掲示板
謝罪か除名か
岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫 2014年12月15日 10時00分
岩手の看板団体が暴走したが相手はたかが聾唖者一人とあって福祉は暴走容認で親を馬鹿だと妥協したらと言う。拒否したらかん口令が敷かれた。
かん口令とは聞かなかったことにするため何も喋るなという意味になる。ところがそれを聞いた人はしたり顔で喋ったことが村八分騒ぎの暴走になり後は逃げ回るだけの5年になった。
更にトラブルの元(親を馬鹿と言う出所)が県聾唖協会の会長のため口封じ一人残らずの指令を県聾唖協会前会長高橋幸子さんから出されていた。これは証拠隠滅と嘘も方便になる。
水沢のサークル会長小野寺良子さんは友の会事務局長の奥さんが大本家で恩師に脅迫電話していたことを知らずにその奥さんとに同意してこちらの親の悪口を話していた。不愉快な気持ちだったという。それをどこから聞いたのかと抗議した。
これも逃げ回るだけになった。謝罪も弁解も出来ない。
その人の姉の家で葬式があった。こちらと大本家とその家は親類なのだ。やっと捕まえて大本家に謝罪しろと乗り込むことにして拒否するなら親類、親戚に知らせることにした。
逃げ回る理屈さえ話せない。謝罪は自白になってしまう。謝罪してこんな馬鹿な団体辞めた方が本人のためになる。よりによって親類で恩師にこちらの親を馬鹿たというのだ。地元に胸を張って帰れなくなる。
友の会事務局長小笠原利行さんは謝罪も見解も白紙化も蹴り、差別は当然だという。掲示板の中に入ってまでお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。福祉がやっと公平になって謝罪求めたら丸2年も逃げ回っている。これが岩手の誇る看板団体の代表か。恥さらしであり駄々こねているだけではないか。
盲ろうの全国大会で全国に釈明して袋叩きにされた上で役員総辞任して出直す事がもっとも良い解決策ではないか。
かん口令の身で喋りすぎを知らん顔している人もいる。一関社協の会長で移されたのは一関身障協会の会長西城直彦さんだ。
社会参加妨害することで口封じに加担したことだ。
誰でもいい上の誰かに説明求めれば判ることになる。
岩手の看板団体の暴走が明らかにされるだけになる。言いがかりでもストーへカーでもなく現実だと判ります。聾唖者それも今の会長のため過剰庇護、暴走した通訳が招いたこと。
親を馬鹿という人は自分をさして居ると悟る事になる。
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掲示板管理人様
岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫 2014年12月14日 20時05分
岩手の盲ろう者友の会事務局長の暴走が看板団体の代表だと言うことで福祉さえ知らん顔で友の会を退会した理由の親を馬鹿だと妥協しろと言うことを課長はこちらの親を馬鹿だと妥協したらと言い出し拒否したらかん口令を敷かれた。後は宗教の押しつけて改心を求めたり、別の団体は妨害して行かせない。
社会参加妨害は8年続き、一人残らずの口封じ圧力も県聾唖協会前会長高橋幸子さんから今も続いていて居る。社会参加妨害も同意容認していた。
そして福祉は岩手の看板団体として暴走を必死に籾つぶしを繰り返す。福祉は岩手の看板団体に楯突くたかが障害者の一人くらいほっとけば時効になるとしか考えていない。
そして時効になっても8年になっても社会参加妨害も口封じ一人残らずも続いている。社会参加妨害は4つ目。
もう一つはかん口令を破って5つ目の悪口妨害が入っていた。 かん口令とは喋るなという意味になるのに悪口妨害とは。
しかも破ったのは3人もいた。
こちらは昨年妻を亡くし一人暮らしになり抗議は1月で断念して別団体を探していた。それさえも5つまで妨害されたのです。
よりによって5つ目は一関社協の会長だった。。
まるでこっちが悪いと言いたげだが、悪いとはどこからも一言もない。質問も見解も来ていない。
これらは岩手の看板団体を守るためどんな暴走でも目こぼししていることになる。それぞれの本家の団体や専門家に問い合わせしてもどこも答えない。
かん口令の出所が県庁では触らぬ神にたたり無しと言うのか。
友の会事務局長は掲示板の中に入ってまでお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いし、謝罪も見解も白紙化も蹴り、差別は当然だと言い張る。福祉が公平になって謝罪を求めると逃げ回る事2年になる。これが岩手の誇るボランティアなのか。恥さらしで駄々こねているだけではないか。特権のやりすぎではないか。
病気にもなり復権を求めて総力挙げています。
しかし体制に刃向かう姿に見られ言いがかりだとかストーカーだとかボランティアがそんな事するはずがないと言う先入観に振り切られてしまう。
盲ろうの全国大会の席で岩手の友の会事務局長夫妻に釈明を求めることを進言して貰えれば岩手は嘘で切り抜けるしかなくなりばれたら全国の袋叩きになり福祉は最早かばえなくなる。復権はこれしか手がありません。代表者会議は1月です。
読み書きの出来ない聾唖者を友達として家に来る約束を何年も守らず勝手な猜疑心から悪口流した。当時次期会長で通訳は一緒に考えるべきがあおりけしかけそうだ。その通りだ。となってお前の親父は馬鹿なのだとされた。親と口利いたこともないのが猜疑心だけで正当扱いされた。
当時次期会長のためごますりから全通研も聾唖協会もバックになって福祉は個人を無視することになりかん口令と口封じになり暴走は全て目こぼしにされた。これが今なお続いています。
口封じは一般の耳に入れないためで暴走は事務局長夫妻のみで他は口封じされて居る。 全国協会などは嘘の報告されている。 一人残らず口封じでは嘘も方便になる。それも団体を取りたくて抗議を無視して全国の友の会に相手にするなと号令掛けて居る。 だから全国大会の中で釈明させるしかないのです。
嘘の弁解は通っても後ろ指は避けられなくなる。ばれたら福祉はかばいきれない。
復権を賭けて必死に訴えて来たことです。全国大会へへ進言をお願いすします。
岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫
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ついに社会参加妨害5つ目
岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫 2014年11月12日 17時29分
一関社協は去年まで会長に問い合わせを繰り返したが返事は一つも来ない。それは県庁から看板句団体に楯突くやつとして相手にするなというかん口令だった。。
発端は聾5TQ唖者のトラブル。次期会長のた為所属団体盲ろう者友の会事務局長がお前の親父は馬鹿なのだ。妥協しろと言い出した。馬鹿らしいとして退会した。
後は宗教を押し付け改心を求める。別団体は悪口妨害して抗議したら大本家に脅迫電話をされた。
福祉課長は親を馬鹿だと妥協したらと。拒否したらかん口令を敷かれた。
そして社協も知らん顔になり後見人は身を引いた。先月公民館で正面から5年ぶり合ったが口も利かず逃げるように帰った。手紙出しても知らん顔のまま。
今年1月一人暮らしになるため抗議を辞めて別団体を探した。 一関身体障碍者福祉協議会(身障協)会長に手紙を出しし9月にも催促して10ヶ月知らん顔されています。電話さえ答えない。 理由は社協の会著からかん口令が移った事になる。
説明求めても見解も言えない。
福祉にしても看板団体に楯突くかが障害者の一人くらいほっとけば時効になるとしか見ていない。そして時効になっても8年経っても全て暴走は目こぼしにしてこっちに口封じを続けている。
法律も通らなく暴走がそのまま正当化され正義になる社会に後見人は常識論を町で流していた。聾唖者の社会の事は上辺しかは知らない。
自治会の耳に入り呼ばれてこちらを聞こえなくて情報が入らず勘違いした。そうに違いないと決め付けられた。
つまり誰も相手にするなという村八分です。追い詰められて県庁に行き課長に話しました。課長はあきれた人だという結論でした。帰って区長に話し和解し、元町長にも話しました。
障害者の言い分は否定し確かめずに決め付ける。偉い人の意見は簡単に同意し確かめもしない。
社会参加妨害は4つ。県難連、大阪の友の会。中途失聴者の会。
一関の身障協に悪口入れたのは社協の会長。
懸念して社協の係に悪口妨害するなと手紙出していて、そして訪ねた。抗議は辞めて居るのに知らん顔かと。係の人は勘違いして無視していた。そして催促してみたらと言うことで9月になって催促の手紙を出した。それでも電話も知らん顔して居る。
一人暮らしになり友の会の妨害のために地元まで圧力は来るまいと思っていた。
かんこう口令から暴走目こぼし口封じの有様しか出ていない。
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釈明要求は厳正な判断になる。
岩手県元盲ろう会員松岡幹夫 2014年11月2日 14時49分
岩手にとって県の看板団体だからといくら暴走しても見なかったことにしてかばい続けるのは良いことか。親を馬鹿とか、県の会長の不祥事も時効になり抗議を辞めても圧力や、一人残らずの口封じ、差別、別団体には悪口妨害を続けてどこも行かせないことを8年経っても続けている。指令でなくて知事が許可したのか
しかも社会参加妨害でも福祉は看板団体のやったこととして知らん顔しかしない。
過去の事としても福祉が公平になって友の会事務局長に謝罪求めたら逃げ回ることまもなく2年になる。謝罪も見解もなく白紙化も蹴り、差別は当然だと言う。
掲示板の中に入ってまでお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。これがどうして岩手の自慢のボランティアなのか。だだこねているだけではないか。これは岩手の赤恥ではないか。
宗教の押しつけにしても改心の押しつけ。これを更生相談所は知ったことでない。余所へ頼めと言う。福祉にしても親を馬鹿だと妥協したらと言い、拒否したらかん口令を敷かれた。
8年経っても見解一つ来ていない質問一つ無く正当化されるのか。そして時効になり8年になる。それでも圧力として一人残らずの口封じや差別は続いている。別団体には悪口で行かせない。 福祉は社会参加を勧める立場で妨害を容認するのか。
更に一人残らず口封じを指令した県聾唖協会前会長に手紙で抗議したガ知らん顔で容認と見なして聾唖連盟に訴えた。
仲間を守れ。それが正義だというのは聾唖運動ですかと。
聾唖者を責めていないのに口封じすると嘘も方便になる。。 県中井も無しにどうして8年も暴走を目こぼしにし続けるのか。
福祉にすれば県の看板団体に楯突くたかが障害者の一人位ほっとけば時効になるとしか見ていない。そして時効になっても知らん顔を続けている。別だ船体は8年も行かせない。
現在一人暮らしで通訳も聾唖者も関われないまま焦る思いで団体探しを続けている。
言いがかりだとか、ストーカーだとか、ボランティアや福祉がそんなことするはずがないという先入観で振り切ろうとされている。どこからも8年も質問も見解もなしのまま正当化されるのか。 これだから岩手の友の会に対して全国大会でどうしてかと釈明を求めることは厳正な判断になるではないか。
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暴走の正当性はあるのか
岩手県元盲ろう会員松岡幹夫 2014年10月21日 10時04分
これ以上続けていたらいいがかりたとか、ストーカーだとか、ボランティアがそんなことするはずがないと先入観で決め付けるだろう。
過去のトラブル県聾唖協会会長の不祥事も親を馬鹿だと言う話もすでに時効になっている。それでも差別や圧力、一人残らずの口封じ、別団体への悪口妨害は時効になっても8年経っても続けられている。それでも福祉は見解も質問もなく看板団体を守ることのみ必死で知らん顔している。
聾唖者なら法律も通らず知らなかったといえば正義にされて責められない。通訳に冶外法権みたいにかばったことにすればどんな暴走も許されるのか。
法律の抜け穴みたいに現実にあるらしいこと。県の看板を守るためとして他の団体も似たように沈黙している。
言い換えると看板団体の代表に与えられたと特権と言うことになる。福祉がこちらを見るのは看板団体に楯突くたかが障害者の一人くらいほっとけば時効になるとしかみていない。 質問一つなく社会参加妨害さえも必死でかばい続けている。 親を馬鹿にする話も福祉が言うのは妥協を薦めるだけ。
友の会事務局長は掲示板の中に入ってまでお前の親父は馬鹿なのだとあさぞ笑いしていた。謝罪も見解も白紙化も蹴り、差別を当然だと言い張る。これが岩手の自慢のボランティアか。駄々こねているだけではないか。通訳への特権と言っても一般の人にはかなり矛盾して聞こえるはずではないか。
そして別の団体への妨害は4つになる。法務局と障碍者110番に訴えている。それでも福祉は必死で看板を守ることしか考えていない。
中途失聴者の会は友の会の隣にあり、読み書きが一人も出来なくこちらの手紙に触れずに誤字一つない綺麗で長いメールのお断りを隣の友の会の事務局長とすぐ判る。アイーナの事務局まで証拠隠滅していた。全国大会で釈明を求めるのが一番ではないか。
あちこち問い合わせても聾唖者の社会は相手にするなという解決策しがなく一つも返事は来ない。沈黙は金なりではなく何もしないことを自慢する人さえ居る社会だから。
一人残らず口封じ指令した人は県聾唖協会前会長。沈黙は同意容認とみなして仲間を守れ。それが正義だということを聾唖連盟にこれは聾唖運動ですかと訴えた。つふけ
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輪歌馬セカンドシーズン
クラ 2014年10月8日 7時14分
皆さんお久しぶりです。
HPが、エライ事になってる!
長く活動を休止していましたが、
この度、輪歌馬セカンドシーズンとして活動を再開しようとおもいます。( ̄∇ ̄*)ゞ
差し当り 復活ツーリングとして今月26日(日)に、
鳥取砂丘ツーリングを行う予定です。
メンバーの方々久しぶりに顔合わせしましょうや(^o^)v
P.S. 現在のHPでは管理がしにくいので、輪歌馬セカンドシーズンとして
あらたにHPを、立ち上げようと思っています。( ̄∇ ̄*)ゞ
立ち上げにしばらくかかるとおもうので期待せすお待ち下さいな。f(^_^)
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嘘も方便の社会
岩手県元盲ろう会員松岡幹夫 2014年9月28日 19時27分
仲間を守れ…と、勢いで行動する事は暴走しか出てこない。
友の会事務局長のの暴走は聾唖協会に話ました。読める人もいるから。前会長にも話しましたが知らん顔はこの人が黒幕で口封じ一人残らずを指令していたと思われる。
暴走の数々も同意容認していた。現職会長が原因だから。宗教の押しつけは強引な改心の押しつけになる。
口封じで聾唖者の社会から抹殺計られ時効になっても8年経っても別団体も行かせない事を同意容認していた。あるいは指令していたことになる。知っていたはず。無視したと言うより弁解不能だから。全通研もです。
中傷だと言っても何度も知らせたがどこからも見解一つ来ないのだ。福祉さえ親を馬鹿だと妥協したらとしか何も来ていない。中傷だといえば弁解すればいい。それさえ来ていない。口封じが一人残らずだとこちらは証拠が作れなく反対にら相手側は口裏合わせて嘘も方便に正当化される。
改めて前会長に弁解求めても読み書きが出来ないのか何も言わない。関わっていた人達は手紙は受けと知り拒否、メールはアドレスを変えられている。この暴走は聾唖連盟などそれぞれの本家団体にも訴えている。
関わりたくなくて意見も言えないなら全国大会で岩手に釈明求めるように進言するのが良いではないか。
福祉などが知らん顔なのは団体に口出し出来ないことは全国共通かと思われます。それは暴走しか出なくなる。
時効になっても8年経ってもメンツから続いている。
通訳が聾唖者をかばうときはそちらはどうしますか。
あおり、けしかけてそうだ。その通りだと言いますか。俺たちの仲間を守れと言うのが発端になり正当化される。
本来は一緒に考えるか、やってはいけないと言うべきです。
読み書きの出来ないことは猜疑心しか出て来ない。そして約束は守れず、詫びることもしない人だらけになる。
通訳は学校教育を補足して居る立場です。正義とは仲間を守れという事が発端になっている。まるでカルト教団です。
中途の会は聾唖協会と会費の値上げから対立して分裂結成されたと聞く。勇ましく思ったがふれあいランドでの活動記録がない。正式に訴えたら立ち入り禁止になる。どっちも聾学校出た人達です。
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仲間を守れとは正義と限らない。
岩手県元盲ろう会員松岡幹夫 2014年9月26日 4時17分
特定の言いがかりとしか見てないのも居る。岩手県のふれあいランド岩手の適正委員会から訴えなさいと言われています。
一関と盛岡の法務局に訴えています。中途の会は読み書き出来なかった。そ れが誤字一つ無く綺麗で長いメールの断りを寄越した。こちらの手紙には触れていない。外部の仕業と判る。隣には友の会しかない。その事務局長は過去3つの妨害をしている。
昔の話は時効ですが、県の会長のため親を馬鹿だと妥協しろという。拒否して退会したら宗教の押し付け。強制的改心を求める。 これも拒否したら一人残らず口風刺された。
福祉は看板団体に楯突くたかが障害者の一人位ほっとしけば時効になにるとしか見ていない。
そして時効になった。どこからも見解一つ来ていない。
言いがかりだという人達とは仲間意識の反感としか見ていない。
こういう発想だけで言いがかりだと言い張る。それより公正に話せる人か相談できるところを紹介してほしいです。県の会長が相手のため県聾唖教会も全通研も社会参加妨害さえも同意容認している。
前の話にしてもどこからも見解一つ来ていないで正義だと言い張るのか。
相手が聾唖者なら仕方ないとして何もなかった。つまり白紙化で解決する。ところが通訳の暴走が原因。福祉は看板団体のため見なかったことにするしかしない。それは余計に暴走する。8年の差別になる。
心労から病気になり手術が必要だと外科に言われた。神経内科に行って精密検査したら必要ないが障害は進行すると。
こうなると暴走通訳に総力上げて訴えたくなるでしとょう。8年も差別に耐えてきたのです。いいがかりだという人の意見より公正に話せらる人がいい。仲間を守れというのは暴走だけになる。
前の話の親を馬鹿という話は見解も謝罪も白紙化も蹴る暴走のみの話です。そのまま正当化されている。今度も見解一つ来ない。
出来たらとして相談出来る所か人よりも盲ろうの全国協会の全国大会の席で岩手の友の会に釈明を求めるのが一番いい。嘘で切り抜けるしかなくなりばれたら全国の袋叩きになる。そして全通研や聾唖協会が同意容認し果て居たと判ればそれぞれの本家も怒る事だろう。またこうなると福祉は看板は放り出すしかなくなる。
県の看板だからと目こぼしし続けるのは社会参加妨害でも続けている。見解はとこからも来て居ない。全国の人の前で釈明を求めるのが一番良い。
きうす
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掲示板管理人様
岩手県元盲ろう会員松岡幹夫 2014年9月22日 9時55分
一連の岩手県盲ろう者友の会事務局長夫妻の批判の話は事実ですが、岩手の看板団体の代表だから許されるのですか。
福祉は抗議に行くと雲隠れの繰り返し。親を馬鹿だと妥協したらという。拒否したらかん口令がしかれた。
更正相談所は宗教の押し付けは知ったことでないといいよそへ頼めという。
盲ろうの全国協会さえも障害者は支援すると言って反対に全国の友の会に相手にするなと号令掛けた。
ヘレン・ケラー協会さえも知らん顔だけ。どこからも質問も見解も来ない。
聾唖者は法律も通らず暴走通訳を相手にしてきた。健常者のはず。
かばったと言えば暴走は正当扱いになるのか。冶外法権だと言うのか。
福祉は看板団体に楯突くたかが障害者の一人くらいほっとけば時効になるとしか見ていない。事実親を馬鹿というのは正当扱いにされています。
そして時効になった。妻をガンで亡くしひとり暮らしと誰とも付き合えない8年の差別。抗議は断念して焦る思いで別の団体を探していたら全部悪口妨害4つ目。
4つ目に対してふれあいランド岩手から訴えなさいといわれた。それが中途失聴者の会で読み書きできない団体から綺麗で長い誤字一つないメールが来た。情報センターアイーナには友の会と中途の会がある。中途の会は読み書きできずこちらの手紙は誰も読めなかった。返事は外部の仕業。隣の友の会の事務局長が書いた事になる。過去2回も妨害している。
社会参加妨害しても福祉は知らん顔しかしない。
このようなことがどうして正当扱いするのか。どういう理屈か聞きたいもの。
それで相談出来るところか管理人さんの意見を聞きたいし、知っているなら紹介して欲しいと思います。こっちが仮に悪いとしても質問も見解も一つも来ていないのだから。
間違 知っているなら説明して欲しいです。仮に聾唖者相手なら何もなかったことにして白紙化する。聞こえないから理屈も判る。暴走通訳は県の看板の扱いでは見なかったことにすることは暴走のやりたい放題になり親を馬鹿というのは正当化された。
会長の不祥事をもみつぶすために宗教を押しつけて改心させようとし、駄目で口封じ抹殺しようとしている。まるでカルト教団だ。福祉はこれにも同意して居るのか。聾唖協会、全通研も面子から同意容認している。
今度は別団体に行かせない口封じの社会参加妨害4つ目。福祉にとってこれも正当だというのか。
この話は全国大会の席で岩手に釈明を求めるのが一番いいと思います。嘘も方便の弁解しか出来なくなる。
この話に意見か相談できるところを紹介してくださいますようにお待ちします。。
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看板団体なら暴走は正義になるのか
岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫 2014年9月20日 14時41分
岩手に限らす団体の暴走はどこも目こぼしで正当扱いですか。
望めるなら全国協会の全国大会で岩手に釈明を求めたいですが、駄目ならどこ訴えたらよいでしょうか。
岩手の更生相談所は宗教の押しつけを知ったことでない。余所へ頼めと言う。 福祉は親を馬鹿だと妥協したらと言う。どっちも質問一つ寄越さない。
そして妥協枝を拒否するとかん口令が敷かれた。
盲ろうの全国協会にしても障害者は支援すると言って全国の友の会に相手にするなと号令を掛け、質問一つ来ない。
ヘレン・ケラー協会さえ知らん顔の一点張り。
これらの態度の理屈は団体は暴走しようと関われないというのか。
これではストーカー扱いか、看板団体に楯突くたかが障害者の一人位放っとけば時効になるとしか見られていない。事実親を馬鹿とは時効になった。
看板団体だからか。法律の通らない聾唖者を相手にする特権を持っているからなのか。
それでは一体どこへ相談すればいいのか。更生相談所がどことも言わずに余所ヘ頼めと無責任に言っているのだ。
一体どこへ頼めばいいと言うのか。無いと言うことは完全に無視していることになる。
初めの頃の親を馬鹿というのは時効になっているが、社会参加妨害は現行犯みたいなものだ。どうしてかという説明は後回しにしてもどこへ頼むべきなのかそれを言えるなら言ってみればいい。
全てを沈黙のまま正しいと誰が納得するのか。暴走を正当化する無理矢理つけた理屈になる。
いくつかの考えが出てくる。どうして暴走が正義になるのか。それを正当に裁ける相談所はあるのか。看板団体のため身勝手な強権発動として親でも馬鹿にする。読み書き出来なくても誤字一つ無い長いメールが書ける理屈も勝手に作れると説明出来る相談所も早く紹介して欲しい。
暴走を無理矢理正当化すれば治外法権を持っているというのか。
相手が聾唖者なら法律も通らないが、暴走したのは岩手の看板団体の代表たから無かった事にしたがっている。
詐欺、偽証罪に当たるのを正義というのか。
前の話にしても謝罪も見解もない。白紙化さえも蹴る。だだこねているだけになる。今度も見解さえどこからも来ていない。説明抜きでどうやって正当化するのかん。
元気な内は告発は続ける。全国的人気になれば答えない訳に行くまい。どうやって嘘が正義になるか聞きもの。全国大会で釈明が一番いい全国の読者もそう願っている。。
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暴走目隠しの口封じ
岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫 2014年9月7日 13時33分
岩手県聾唖協会会長と不祥事になれば社会参加妨害は当然か。
すでに時効で抗議をやめても口封じ妨害は8年続きます。福祉は看板団体として全て見なかったことにしている。聾唖者は知らなかったと言えば正義になり責められない。暴走通訳を責めてきた。それも時効で断念していた。
それでも別団体は悪口妨害8年になる。福祉の容認の差別、圧力も8年になる。会長のためだけでなくメンツから全通研、聾唖協会は同意容認している様子。
聾唖連盟、全国協会にも訴えました。
妻を亡くし岩手県盲ろう者友の会抗議は辞めて焦る思いで別団体探ししていてそれが全部妨害された。友の会事務局長の小笠原利行さんだ。具体的には前回の掲示板に載っています。
一人残らず口封じされた上では何を言われようと真実のはずはないでしょう。それが岩手の誇りですか。ボランティアがそんなことするはずがないあいつはストーカーだと全国協会も無視し続けている。これは只仲間を守れと言うだけになる。
だったらどう説明する。別団体妨害は実名で先に2つ上げて居ます。ボランティアが社会参加を妨害している。
その理由はこちらの辞めた理由は本人から聞いた訳てないだけでも判るはず。一人残らず口封じすれば嘘も方便になって時効になっても説明不能になるからだ。仲間を守るべくあいつはよそ者として永久抹殺計られてい居ることになる。
言い換えれば全国協会も全国の友の会も騙されていることになる。完全参加どころ目か完全孤立を全国協会は同意しているのか。
全国協会は岩手に釈明を求めない。求めれば真実は隠せなくなる。真実は聾唖協会にごまをすっての暴走行為。
口封じで闇に葬れば一般会員も何にも知らないままになる。
聾唖者といっても会長のためあおりけしかけてそうだその通りだとなったこと。聾唖者はいざとなると知らなかったといえる。 そんなことしてはいけないとか一緒に考えるべき。
一人では猜疑心が先行する。何しろ大半の聾唖者は約束守る事も詫びる事もしないのだから。通訳の過剰庇護だと言うことになる。辞めたら改心を求めるのもおかしい。そっちが反省すすべきでないか。嘘も方便の社会にしたのは過剰庇護する通訳達だ。
そして利行さんのやることは全通研も聾唖協会も面子から同意容認していたろう。社会参加妨害も正義の内にされるのか。福祉も全国協会も沈黙で容認しているのか。
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いつまで続ける岩手の赤恥
岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫 2014年8月26日 14時43分
岩手の盲ろう者友の会の批判は1月で辞めて別の団体探ししていた。中途失聴者の会は情報センターアイーナにあると聞いたが、事務所が4つ。まず一つに手紙出したら戻ってきた。2つ目はふれあいランド岩手。手紙出したが1ヶ月返事なく調べ直した。
誰も手紙を読んでいないだろうとランドの事務から言われた。 ランドでの活動記録もないと。
やっと来たメールは手紙に触れないお断りだった。これに対してランドの適正委員会からから訴えなさいという。
事務所が4つあるのは転移届けと会長交代の届けを何年もしていないことらしい。そして今はアイーナ一つだと。ひどい乱脈振り。訴えても得しないが読み書き出来ないならなぜ誤字一つなく綺麗に長い立て板に水のメールが書けるのか。外部からの仕業だ。
アイーナの4階は中途の会と盲ろう者友の会しかない。
友の会の事務局長小笠原利行さんは中途の会の会長からビルを借りて仕事している。月曜会で交流している。利行さん夫妻はこれまで3別団体へは口封じの悪口妨害を繰り返している。
早速訴えることにした。ふれあいランドの弁護士にも相談した。
障碍者110番、盛岡地方法務局。一関の法務局にも訴えた。 法テラスの説明も受けた。
そして最初に別団体とし内定しながら相談員の密告で友の会事務局長の奥さんのひとみさんが悪口妨害されて内定が取り消されていた団体と逢った。県難連だ。
友の会の暴走でランドの弁護士と相談していたと話し、自分の悪口妨害は出任せだと話し、和解となった。
もう一つは大阪の友の会すまいる。
年会費払って4ヶ月で岩手にばれて悪口妨害が入って知らん顔になった。それなら金返せと抗議したらやめてくれと言い出した。
戸籍上の会員となり3月で退会した。理事長の門川伸一郎さんに聞けば判る。
次期聾唖協会会長の不祥事でその奥さんからあいつを黙らせと友の会に抗議されゴマすりからお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言う。退会したら口封じ一人残らず。宗教の押し付けで改心を求める。福祉さえ親を馬鹿と妥協したらと言い、福祉容認の8年の差別になった。
盲ろうの全国協会も仲間を守れと知らん顔を続けた。
今は時効でも口封じの悪口妨害は続いている。8年経とうと釈明要求は今年も無視した。
岩手の全通研も聾唖協会も後押し容認の暴走。アイーナ事務は証拠隠滅計りる。岩手の友の会はそれほど誇りなのか。全国的赤恥団体ではないか。
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暴走のつけは全国大会で
岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫 2014年7月22日 21時27分
ふれあいランド岩手の適正委員会から障害者110番に訴えなさいとなって話の段取りでふれあいランドに行き、弁護士さんと話あった。
弁護士さんはランド内のもめ事専門ですでに辞めてしまった団体に関われないと。そのため誰が出任せのメールしたかにも確認は出来ないと判った。
別団体のことは直接当たってみたらと言うだけになった。
毎年盲ろうの全国大会の席で岩手ら釈明を求めた。去年はもう少しのところで岩手は参加取り消して逃げた。
帰りがけに岩手の友の会を辞めて最初の別団体は相談員に頼んで一ヶ月知らん顔のため手紙で掛け合って内定していた。それが相談員の密告から友の会事務局長の奥さんの小笠原ひとみさんから悪口妨害が入って内定は取り消された。それを怒って抗議したら大本家に脅迫電話がかかった。
県庁福祉課前課長は知らん顔で親を馬鹿だと妥協したらと言い出した。拒否したらかん口令を敷かれた。
中途の会を辞めてこの団体に誤解と判って貰えるならとメールで再入会申し込みをしていた。5回くらいかけても返事は2ヶ月もない。ひとみさんの悪口が効きすぎたのか。
それが休憩所の隣にあった。見とれていたら戸が開いて招かれ話になった。 何の用で来たのかから始まり友の会の暴走を相談にランドの弁護士さんと掛け合っていたと話し、ここの内定取り消しの悪口は出任せだと話した。以前メールの相手をしていた人だった。自分は筆談と将棋くらいしか出来ないが変わらぬ気持ちを伝え打ち解けて質問も楽に答え40分も話し和解となった。
別れにお土産まで貰った。あの角を曲がったら先は駅と聞いて新幹線の所まで歩いたがどこにも駅の目印が無くぐるぐる歩いて迷子になった。気も焦ってバスに飛び乗ったが反対方角のバス営業所だった。盛岡行きのバスでやっと4時間かかってたどり着いた。
失敗もあったが収穫もあった。この団体に入ろうとしたときひとみさんからの悪口妨害は出任せだと話、合計4つの妨害口封じだと話した。
事務局長は居なかったが騙されていたと判れば怒ることだろう。
友の会の抗議は全国大会の席で求めるしかないが、この会も友の会を仲間を守る気持ちで知らん顔しかしていない。質問一つ来ていない。おそらく出任せの弁解を鵜呑みしている。何しろ岩手の嘘も方便の番人だから。
口封じで嘘も方便でも外部から割れ目が出てくる。上の団体が証言したら福祉も知らん顔は出来なくなる。更に法務局も乗り出して誰がメールしたか判れば袋たたきは避けられなくなる。発端が県の会長であり、友の会は岩手の看板団体のため暴走はすべて目こぼしにされている。
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8月に妻の初盆を終えてから体の点検として外科に行ったら、脊髄と神経が張りついて居ると。それで両足の長靴サイズが痺れている。手術が必要だと言われた。神経が相手では後遺症は避けられなくなる。
誰とも付き合えない生活だから一日も早く別の団体を探そうとした。地元の身障協も妨害された。よりによって一関社協の会長が妨害した。口封じが時効になっても8年経っても続けられた。
外科の先生の勧めで神経内科に行った。
ここの先生は切開手術は必要ないと言われ、血圧を下げると神経も離れると。
そして血圧コントロールの生活になった。
3ヶ月で神経は脊髄からみるみる離れ今は後少しに来た。
これとは別に母譲りの病気足のふるえるような歩き方を調べたら小脳の萎縮から来ていると判った。それは耳と目にも来ていた。
まもなく直ると思う脊髄と神経の張りつきより足の震えの進行を遅らせるために血圧の安定が大事と薬は継続して続けるようにと言われた。
誰とも付き合えす一人暮らしで転びやすい足とくる。11月にかねて進めていたヘルパーがやっと決まった。介護ではなく要支援でこちら一人でもやれるがやる気が出なくヘルパーと一緒に掃除などやることになった。
息子は仙台。盲ろう者が誰とも関わることもない生活していていつ転ぶか判らないと来ている。
そこであちこちに警報機も取り付けることになった。事件の時のためとして警察への送信装置も少しオーバーだけど。
障害者の一人暮らしのモデルケースにされた。極めつけは自分で救急車を呼ぶ携帯サイズのメール型の発信器だ。消防署の救急班に届く。
今は道路凍結でやたらと外に出られない。
こんな状態なのに障害者の社会参加推進センターも、障害者の110番も社会参加妨害を知らん顔し続けてる。
妨害5つ目は一関社協枝の会長で身障協への妨害だった。かん口令は喋るなという意味なのに社協の会長が社会参加妨害してかん口令を移したことになる。
身障協の会長は1年近く知らん顔してやっと電話の返事は「特に言うこと無い」だけだった。かん口令では説明不能になる。