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自立支援法廃止は暴走目こぼし権に匹敵

松岡幹夫 2018年5月27日 20時53分

自立支援法廃止は暴走目こぼし権に匹敵
12年も前岩手の盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんからお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと読み書き出来ない聾唖者が次期会長の為おだてゴマすりで馬鹿らしいと退会した。それが岩手の看板団体の為完全沈黙のかん口令で囲み、誰一人関わらせない。どこの団体も行かせない。社会参加はさせない。これだけでも証拠は作れず告発は出来ない。
 それが4年程前から差別や妨害が激しくなった。
 黒幕は知事で知事に暴走目こぼし権があるとしか思えない。この頃から人権問題で法務局、法務省と関わり、もう一つは障害者問題として厚生労働省と関わった。
 共通点が疑問になった。厚生労働省は完全沈黙。法務省は法務局に話せとしか言わない。法務局は暴走目こぼし権なんて無いと言うのと和解への協力は出来ないとしか言わない。
 それから5ヶ月して障害者の自立支援法が廃止になっていたと厚生労働省の掲示板から知りました。書いた中身は全部自分のだった。
 13年前に自立支援が廃止になって意見や要望の必要から掲示板が作られていた。神戸で障害者90人の反対デモがあったと。更に自立支援法は5年程前に復活していたと。
 県庁の暴走が激しくなったのは自立支援法が復活した頃からになる。なりふり構わなくなったことになる。しかも自立支援が復活なら何故差別や妨害が激しくなるのか。
 その理由は廃止になった後当時の法律は無法状態なのか。そんな法律を使っていたことがばれる。厚生労働省にしても当時の法律の下で起きた為違法と言えず法務省も隠すだけで動けなくたかが聾唖者一人位と説明不能のままで完全沈黙抹殺しか考えていない。障害者の為に擁護係りと言うのがどっちにもあるのに人権無視をどっちも続けて来たことになる。
 これが政府の面子として完全沈黙で隠したいからなのか。
 完全沈黙は岩手だけで全国の口まで塞げない。
 法律が変わったのなら差別、妨害は禁止のはず。社会参加妨害は12年になり友達は全部取り上げられている。口封じから関わった人も団体も2度と逢わせない。そして知事も厚生労働省も法務省も説明一つ残さず抹殺の口封じしか考えていないことを示している。
過去の岩手の暴走はとっくに全国にばれている。その上でこちらの人権は復権を求め岩手の暴走は今更ばらす必要も無い。
 全国から非難と失笑と後ろ指だらけになる。聾唖者は嘘も方便やおだてで動かすのでなく本音と建前の区別が利かなく真実を話すべき。大抵は通訳を見習い社会生活を覚えていく。その点小笠原夫妻は通訳資格剥奪追放すべき。殆どはこの二人の仕業だから。


 この話は知事でも厚生労働省でも法務省でも質問すれはいい。
 どっちも説明出来ないだろう。知事は看板団体の暴走を隠すために暴走し、厚生労働省と法務省は法律らしいのが無かったときの話でも違法とも呼べず無かったことにする扱いをした。早く言えば障害者一人より面子を選んだ。そして今は法務局さえ沈黙している。12年も説明不能の話を誰が信じるのか。
 社会参加のことを全国の社協は完全参加平等と言います。差別、妨害は岩手だけです。
 掲示板は国内だけでなく外国にも流れ翻訳されるのもあります。
 世界中から後ろ指や非難が行きます。
 完全沈黙で告発は無理だから後は野となれ山となれです。
 「復権と小笠原夫妻の通訳資格剥奪追放なら別」とします。




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 自立支援法が復活しても変わらない差別

松岡幹夫 2018年5月17日 20時25分

 完全沈黙で抹殺計る岩手の暴走。13年前の自立支援法の廃止を盾に看板団体の暴走を隠し続け、5年程前に支援法は復活したが暴走隠しは強硬でも過去の法律が元となって法務省も厚生労働省も沈黙するだけ。
 12年も抹殺を図られています。

 自立支援法が復活しても変わらない差別
 岩手の盲ろう者友の会やろうあ協会の暴走による社会参加妨害や誰一人関わらせない、どこの団体も行かせないなどの暴走は12年におよび昨年全国大会は全国の友の会も岩手の友の会の知っている人は口封じから誰も逢わせなかった。
 調べたら知事が黒幕で全国の友の会も全国協会も口説き伏せられていた。参加を勧めた全国協会も口説かれて寝返って居た。厚生労働省も法務省も完全沈黙して知事に暴走目こぼし権があるとしか思え無かった。
 昨年秋全国の社協などに暴走目こぼし権について問い合わせついでに岩手の暴走を全国にばらした。これで完全沈黙を破って置いた。 秋から年末に掛けて繰り返しもあって200くらいになる。迷惑か、非難がくるかと思ったら一つも無く反対に丁寧に届きました手と14軒から返事が来た。
 2月になると12年目の差別の疲れから県庁福祉課の課長に親を馬鹿にしていいとして今までの圧力を廃止にして欲しいと和解を求めたが和解は暴走がばれるだけで抹殺しか考えていない。無視された。
 これでは説明抜きのかん口令が役場に来たら完全孤立してしまうとして役場に出向き立場の説明をし、理解を求めました。
 その後も全国の社協など暴走振りを話した。完全沈黙は県内だけになる。2月から現在まで繰り返しもあって150になる。人権がかかっているから必死になります。
 岩手は何故強硬に抹殺だけ考えていないのかその理由は4月になってやっと判りました。
 友の会を辞めたのは12年前。障害者の自立支援法が廃止になったのは13年前。それで暴走しようと看板団体優先で障碍者の一人くらいどうでもいいと暴走目こぼし権そのものの自立支援法廃止に目を付け完全沈黙でガードしたことになる。
 そして自立支援法が6年程前に復活したらはっきり言えば暴走でも前の法律の元で起こったのだから違法にならず厚生労働省も法務省も手が出ないことになる。完全沈黙の理屈はどっちの味方もしないことが公平だと言う意味なのか。それとも障害者一人くらいと無視しているのか。前者だと信じたい。
 法務局には知らせている。そして法務省に伝わる。返事が無いのは好きにしろと言うことになる。意見をよこしたのは暴走目こぼし権なんて無いと言うことと和解の助けは出来ないというだけ。
 つまりこちらは法律の範囲で行動している。岩手の通訳差別に一関社協は字が読めなくてと3年弁解し続けて時効だろうが情報センターの貸し出し拒否は違法でないか。たまに挨拶だけで会報も字幕ビデオもごまかして7ヶ月も貸し出し拒否のままになった。


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 障害者の自立支援法の復活

松岡幹夫 2018年4月30日 13時24分

 障害者の自立支援法の復活
 こちらが抱えるトラブルとは12年も前からのことで初めから話しても混乱だけになりかねない。障害者の団体の暴走は何も無かったことにして解決したがる。そのために口封じからどこの団体も行かせず誰とも関わらせず友達は取り上げ、社会参加は地元以外全部妨害した。それが12年です。
 それが看板団体の暴走隠しのばれなければいいとする暴走だと入って来た。これに対して知事に暴走目こぼし権がありますかと全国
に問い合わせたら法律関係3者(法テラス、法務局、障害者110番弁護士)だけそんなもの無いと言う。全国の社協は沈黙。関われないとも喋れないとも言える。法務省は何を聞いても法務局に話せとだけ。厚生労働省は完全沈黙。
障害者の団体はそのハンディからトラブルは出やすく見なかったことにするとかばれなければいいとする配慮をすることが多い。
知事に緊急時の強権がうあったとしても東日本大震災は友の会を辞めて5年後のことになる。5年前でも強権のうちに入るのか。
 厚生労働省や法務省を見ると知事に暴走目こぼし権があるように思える。完全沈黙に囲まれては証拠が作れなく抹殺しか考えて居ないとあってはいずれ役場に説明抜きのかん口令が入ってしまう。
 それで役場に出向き立場の説明して理解を求めました。
 妨害されようと社会参加を果たすしかない。
妨害なら完全沈黙の破れた全国にすぐ知らせ、無くても専門団体も通訳(口実付けて貸さない)も無しで果たすのだからどっちに転んでも岩手は全国からいい加減にしろと言われ非難と失笑、後ろ指を食らうことになる。近日予定しています。

昨年秋パソコンの回線を変えたことでパスワードが出来なくなって休んで居た掲示板を見つけた。今はパスワードは小文字でも出きると判っていた。
 自分のことが特集してあった。友の会を辞めたのは12年前でその2年前に障害者の自立支援法が廃止になっていた。それが多くの障害者の怒りの声が上がりこの程採決されたと書いてあった。つまり岩手がこれまで当たり前に暴走、妨害したことがこれから違法になる。友達も取り上げどこへも行かせず誰もがそんなはずはと理解もしなく絶望感にも強いられていた。それが全国に同じ思いをした人たちが居たとは勇気付けられる思いだった。
 つまり岩手の暴走目こぼし権は無効になるということ。妨害は正当で無くただの暴走




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全国に訴えた結果

松岡幹夫 2018年4月15日 20時18分

全国に訴えた結果

 障害者の団体は暴走を完全沈黙の口封じで隠してしまえば不問になると言う特別法があるらしい。それは法務省は法務局に話せと言い、厚生労働省は知らん顔。全国の社協は沈黙。障害者個人の人権は無視。暴走を暴走で隠す関係者や友達も口封じの差別や社会参加妨害を続け和解より抹殺を図る。ならば完全沈黙を破れば不問の特別法はただの暴走になる。此方が被害者だから。それとも引っ捕らえに来ますか。


非難が出るかとも思いましたが全国の社協、掲示板、友の会など一気に60以上出しました。手紙は法律関係だけ。法務局と法テラスだけ。法務省は法務局から伝わる。厚生労働省は合法扱いか無視の為 結果のデータを集めて出した方がいいとして。
 殆どは規約を守ってのメールかファクスだけ。
 入って来た話では県庁の暴走隠しだと知って居た。口封じされたように口が重かったがそれが軽くなっていた。
 知事が根を上げたのか下から漏れて来たように伝わった。
 暴走がばれてしまったのだと。完全沈黙で隠した事を全国に知らせると言う形の完全沈黙破りだった。証拠のないままだから知らん顔のほっかむりだけでこの上の妨害は恥の上塗りになる。
 通訳差別は非難しか出なくなる、社会参加としての旅行は多少先にしてもいい事になり息子と行くことになりました。
 障碍者のたかが一匹と言う発想は他県はやるはずがないとしての問い合わせに仕立てのです。
 復興を盾に厚生労働省を黙らせたかごまかしたことになります。 此方としても迷惑掛けた事から結果を知らせることにしました。 返事来たのは7軒。非難の話は来ていませんでした。
 県庁は抹殺しか考えなくて地元の役場にも説明抜きのかん口令が来るのを防ぎました。情報センターと地元一関の社協は強硬に相手にするなという姿勢のまま。
 視聴覚障害者情報センターは字幕ビデオや会報のメール版は半年届かない差別の強行。一関社協にしても通訳差別の説明は4年も来ていない。意地になったままほとぼりが収まると繰り返すだろう。暴走でも関係者が口封じされたら証拠は作れなくなる。
結果的には障害者の一人くらいどうでもよいとするばれなければいいと言う暴走だと言う事。県の知事に絶対権が行き過ぎている。緊急時の強権発動は辞めてから3年後にも通用するのか合法なのか。どっちにしても説明は12年来ていない。
 聾唖者はかわいそうだからと嘘も方便のままおだてで暴走を招いたこと。親父が馬鹿だと言う理屈にしても証拠はどこにもない。 次期会長だから(現会長)とゴマすりを利かせるよりはっきり教えるべきでないか。こちらも聾唖者です。
 障害者はそのハンディのためにトラブルは出やすい。そのために見なかったことにするなど障害への理解など暗黙の了解とする法律があってもおかしくないが説明不能では理屈にならない。此方の人権は破壊されたことだから。
松岡幹夫


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 障害者の団体は暴走でも団体優先する

松岡幹夫 2018年4月8日 18時24分

 12年前の盲ろう者友の会から親を馬鹿と認めろと言うのを馬鹿らしいと退会し別の団体に行こうとすると相談員の密告から悪口妨害が入り、抗議すれば脅迫電話が来た。これらが県庁容認とは。
 トラブルは相互白紙化と思ったら読み書き出来ない人が県の看板の為親を馬鹿とは正当化したのか。完全沈黙のかん口令を敷き関わった人も団体も友達も全部取り上げた。どこの団体も行かせない。社会参加は全部妨害して11年で12回になる。地元以外の社協もかん口令を敷き地元一関身障協は口封じから入会させない。
 更生相談所も障害者の社会参加推進センターもかん口令が入った。更に市会議員と県議会議員にもかん口令が入った。此方を完全沈黙で囲み抹殺しか考えていない。それも通訳差別が4年前から出て来た。盛岡の講演会も通訳妨害。栃木との交流は県庁同士の密約だった。相手にするなとされていた。大阪の友の会は岩手にばれて辞めてくれとされた。更に全国協会が来て全国大会に参加しろというが通訳差別は露骨なり岩手の通訳団体社協の派遣通訳、要約筆記の会、盲ろう者友の会(通訳チケット1枚も使わせない通訳を貸さない)参加したら誰も合わせるなとされ、調べたら勧めた全国協会事務局長も全国の友の会もあいつの相手するなと口説かれていた。
 完全沈黙で囲まれては証拠も作れない。完全沈黙を破らないと嘘も方便が正当化する。
 全国の社協などに「暴走目こぼし権」の問い合わせついでに岩手の暴走をばらした。法律関係3者(法務局、法テラス、障害者110番の弁護士)だけそんなもの無いと言う。社協は関われなく喋れないらしく。県庁ぐるみの暴走は合法的なのかそれともごまかしたか。障害者の理解者のはずが厚生労働省擁護係り高齢・障害者法律係りも完全沈黙。法務省は法務局に話せだけ。合法なら説明来ていいはずが復興を叫ばれて岩手にごまかされたのか。
 社会参加復権に程遠い間々疲れから親を馬鹿にして構わないとして今までの圧力の廃止を求めた。それでも和解は暴走がばれるだけになり抹殺しか考えていない。
 こうなると地元の町役場に口封じの説明抜きかん口令が入ってしまう。そして町役場に立場の説明して理解を求めた。
懲りずに今年も社会参加を計る。完全沈黙は破れているから妨害あればすぐ全国に知らせる。無くても盲ろう障害に小脳萎縮の身で専門団体も通訳も頼らず(貸す訳がない)に果たしたらどっちに転んでも全国からいい加減にしろとされ非難、失笑、後ろ指は避けられなくなる。こちらが優位のときは和解求めること3・4回だが県庁は知恵遅れの聾唖者が詫びれば済むものを県の看板とし宗教押し付けて改心求めたりが3・4回で抹殺しか考えて居ない。

障害者の団体は暴走を完全沈黙の口封じで隠してしまえば不問になると言う特別法があるらしい。それは法務省は法務局に話せと言い、厚生労働省は知らん顔で全国の社協は沈黙。 障害者個人の人権は無視、暴走を暴走で隠す関係者や友達も口封じの差別や社会参加妨害を続け和解より抹殺を計る。
 ならば完全沈黙を破れば不問の特別法はただの暴走になる。  こちらが被害者だから。それともひっ捕らえに来ますか。



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 完全参加に程遠い岩手の差別

松岡幹夫 2018年3月31日 5時15分

12年に及ぶ社会参加妨害、差別は看板団体の暴走隠しに合法でしょうか。

 情報センターは視聴覚障害者の専門施設。字幕ビデオを借りるなどしていた。それが半年近く会報も来ない。忘れた頃に挨拶だけ寄越す。県庁から相手にするなと言われたのだろう。字幕ビデオもメール版もまだ来ない。県庁からの圧力は12年目になる為2月県庁福祉課に親を馬鹿にしていいからこれまでの圧力に廃止を求めました。それが和解は暴走がばれるだけで抹殺しか考えていないことを確かめて地元にまで説明抜き口封じのかん口令が入ってしまう。役場に此方の立場の説明と理解を求めました。
 その上で今年こそと社会参加を予定しています。完全沈黙では告発も無理ですが妨害あればすぐ全国に知らせます。何しろ完全沈黙破りに全国200に知らせてあります。
 妨害はすぐ全国からの非難、失笑、後ろ指を招く。
 その上厚生労働省にも知らせてある。妨害が無ければ看板団体も通訳も通さず盲ろうの上に小脳萎縮の身で挑むのだから。
 実際通訳に社協の派遣通訳、要約筆記の会も知らん顔のまま。 盲ろう者友の会の通訳は何年も前から受信拒否とファクスにも答えない。おまけに通訳介助チケットは4年前から再開したが一枚も使わせない。つまり通訳は貸さないと言うこと。どこも差別の説明もしない。身障協も入会を認めない。
 昨年の全国大会も知っている人は誰一人合わせない妨害をした。 知事が全国の友の会と全国協会事務局長庵悟さんらをあいつに関わるなと口説きふせていた。推薦したのは庵さんです。これで全国協会に賛助会員としていられず退会しました。庵さんも随分発言力が無い。
 知事に暴走目こぼし権があった訳でなくたかが障害者の一人くらいばれなければいいとする看板団体の暴走隠し。
 暴走を完全沈黙で隠し友達まで全部取り上げて説明もしない。
 東日本大震災の3年前のことをこちらが粘るため緊急時の強権発動の中に入れてごまかしたのでないか。正しいなら何故完全沈黙で囲み説明もしないのか。そして情報センターも差別を容認している。口封じに社会参加妨害は既に12回で12年目です。
地元は親父が民芸品で現代の名工に選ばれて知事表彰を受けています。あいつの親父は馬鹿なのだとは読み書き出来ない聾唖者が次期岩手県聾唖協会会長(現石川隆会長)の為盲ろう者友の会事務局長の小笠原利行さんがゴマすりに言ったこと。
 障害者支援団体はどこも無気力なのか一つも無視動かない。
東日本大震災の前に障害者個人の人権は無視して当たり前か。 説明より差別しか来て居ません。



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 親を馬鹿と認めなければ抹殺号令とは

松岡幹夫 2018年2月13日 3時56分

3年前前盲ろうの全国協会事務局長庵さんが時自宅に来たら突然手話通訳差別が入った。振興局の相談員はここにいるとなだめるが、完全沈黙では証人も作れず、そのチャンスに法務局は捜査権がない。
 全国大会は妨害対策に挨拶状と個人的手紙も出していたが結果は岩手も全国の友の会も知っている人は誰も現れない(合わせない)。
 大会後は全国に訴えたが誰も返事しない。一度にこれだけ動かせるのは知事しか居ない。しかも勧めた庵さんが簡単に口説かれていた。全国の友の会にしてもあいつに関わるなとされていた。
 知事が黒幕とは。栃木の妨害は知事同士の密約だったのか。
 息子も入れて6人の参加なのに何の効果も無かった。
 知事が相手では諦めるべきか。と言っても妨害の説明は何一つ来ていない。一人で調べることにした。
 暴走目こぼし権があったらと問い合わせした。法律関係だけ答え後の全国の社会福祉協議会は30も全部沈黙した。知らないからで無く喋れないことを示していた。法律関係の返事はそんなもの無いと言うだけ。似たものが他にもあって喋れないらしい。
 それにこれは岩手で暴走があったことを暗示している。非難と失笑、後ろ指が岩手に向けて飛んだことだろう。
 11月末頃一関社協に行って通訳差別の説明を求めたが長すぎて読めないとごまかす為全国への問い合わせを見せたら一関は和解したがって居ると言うが完全沈黙では和解は出来ない。嘘だと判る。
 そのまま帰ったが話は利用することにした。
 12年前の県庁の朽木課長は社会参加妨害の抗議に対して親父を馬鹿だと認めたらと言っていたことから既に亡くなっているし12年の妨害で疲れから好きなだけ馬鹿と言ってもいいですとしてその代わりに今までの圧力の廃止を求めた。期限付き2回の和解要求です。
 やっぱり無視。それで全国40に問い合わせの形で岩手の暴走を話した。そして1週間して福祉課に又話したがまだ無視している。
 完全沈黙では説明も出来ないし証拠は作れない。諸刃の剣みたいな法律です。証拠あるかと言う訳だ。それも障害者の団体の特権らしく厚生労働省が認めている態度で、法の下に何人も平等だと障害者110番の弁護士が言う。法務省も知っているはずでも完全沈黙では証拠は作れず動かない口実になる。一般には公開されないのではないか。理屈はともかく完全沈黙では初めから抹殺しか考えていない。障害者一人くらいどうでもいいとする決断でないか。こちらは社会参加を求め妨害はもう12年で12回になり辞めて欲しい。
 障害者の団体の暴走を隠すために暴走で障害者個人はどうでもいいと知事が決断し厚生労働省も全国の社協も認めているとは。
 復興を叫ばれる岩手だけの特権なのか。


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相手に暴走目こぼし権があったらどう対応しますか

元盲ろう会員松岡幹夫 2017年12月1日 19時57分

  38年前仕事で仙台から一関に移り同じ仕事で聾唖者と仲良くなりいずれ家に遊びに来る約束を交わしていました。仕事を一緒にやろうという話も出ましたがそれが挫折してもこちらは目も悪くなって異存はなく、友達として仕事の機械をただで上げた。そしてお返しは望まないと念を押しています。
 ところが何年待っても来なくて親父と喧嘩になった。騙されたのだと言うのをそんな人でないとやり返して催促しても来なく訪ねるといろんな人が忙しそうですとさえぎった。
 心変わりしたのかと半場諦めて他の人と付き合って来ました。それが11年前に奥さんが盲ろう者友の会の通訳になったと聞いてファクスしたら今までのことは嘘だと判り怒ったら次期県聾唖協会会長婦人の一声で友の会にあいつを黙らせろとされて副会長が発言禁止にされ、更に小笠原利行事務局長がお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出した。これには馬鹿らしいと退会しました。後から全通研が家に来て聾唖者はかわいそうなんですと言い改心を押し付けて行った。親父を馬鹿と言う出所は石川会長だった。
 県庁も全通研も読み書きの出来ない知恵遅れ聾唖者の勝手な猜疑心からだと知っていた。石川君は親を馬鹿にして全てを白紙にし、約束守る事も詫びる事もしない。県にとって石川君も利行さんも県の看板の為辞めた理由はデマを流しかん口令で口封じされていた。
 最初の別団体県難連に行こうとしたら相談員の密告で友の会事務局長の奥さんのひとみさんから悪口妨害され内定が取り消された。
 これには怒って抗議したら大本家のおばあさんに脅迫電話された。大本家は山形の姉を呼びだした。姉は親父の墓の前であんな社会と関わるなという。この後岩手県庁に抗議したら課長から親父を馬鹿と認めたらと言い出した。既にかん口令は広げられ更生相談所も社会福祉協議会(県本部)も障害者の社会参加推進センターも地元一関の社会福祉協議会も更に一関の身障協は口封じから入会お認めない。相手にするなと言う輪は広がり社会参加は妨害は11年で12回になった。関わった人も団体も全て沈黙させて友達も全て取り上げた。果たして暴走目こぼし権はあったとしてどう対応しますか。 岩手は説明も11年来ていない。厚生労働省は復興が叫ばれてか完全沈黙が保てるなら目を瞑るかのように質問も寄越さない。通訳差別も始めた。果たして暴走目こぼし権はあるでしょうか。完全沈黙で証拠も作れず諦めて社会参加だけにしても盲ろう者が友の会の手も借りずにあちこち行くのも県の面子に関わると勝手な理屈から妨害する。辞めたらどこへ行こうと勝手ではないか。看板団体の暴走を隠すために強権発動して障害者の一人くらいどうでもよいと社会参加は11年で12回口封じから妨害している、




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障害者への法的配慮の解釈とは

元盲ろう会員松岡幹夫 2017年10月13日 21時46分

岩手県一関市東山町の聾唖者で普通校卒。それが親譲りの障害で目も足も悪くなり小脳萎縮で一人暮らしです。
 障害者の団体は完全沈黙が保てるなら目こぼしになる特権を持っています。それは厚生労働省も認めています。
 けれどそのためには障害者個人の人権は無視してもいいのですか。辞めた理由への口封じから社会参加妨害は11年で12回目です。 岩手の盲ろう者友の会は和解は暴走がばれるからと抹殺しか考えていない。完全沈黙では証拠は作れなく法務省も動けないばかりか知っている様子。更生相談所、社会福祉協議会(県本部)、障害者の社会参加推進センター、地元東山を除く(原因が親を馬鹿と認めろと言う事で、親父は地元の民芸品で現代の名工に選ばれて知事表彰を受けているからかん口令は地元まで来るはずがない)各地の社会福祉協議会もかん口令が入っています。地元一関の身障協も入っていて入会は認めない。一関社協は通訳差別も強行した。更に要約筆記の会も通訳依頼は無視し続け、盲ろう友の会は受信拒否が何年も続いています。これは全国大会参加を控え差別、完全沈黙を徹底された。看板団体の暴走隠しにこちらの人権は無視したことになります。暗黙の了解とするこんな法律に全国にもあるとしてどう対応しているのか全国の社会福祉協議会に問いかけました。
 法律の解釈違いでないか。辞めたらどこへ行こうと何をしようと関係ないはず、それが完全沈黙でばれなけれはいい感覚で暴走隠しに暴走している。
 行き着くところ障害者の団体はそのハンディから法律に触れる機会が多い。法律は健全な人に合わせて作られている。法を曲げなければ通らなくなる時が来る。だから初めは聾唖者の言い訳は当てに仕切れずそれが次期会長だからとゴマすりから親を馬鹿と認めろと言う友の会事務局長小笠原利行さんだけ責めて来た。退会したらどこの社会、団体に行こうと関係ないはずが暴走目こぼし権(説明不能であるのかどうか)を盾に暴走を繰り返し容認されて来た。通訳差別や完全沈黙で友達まで全部取り上げた。
 こちらがやったのは掲示板に書いた事だけ。それは批判も反論も自由だと言うのに妨害しか来ない。しかも完全沈黙では証拠は作れない。岩手の看板団体だからと言う暴走目こぼし権(障害者向けの配慮であって健常の通訳向けとは言えない)でなくただの暴走になる。石川会長も利行さんも岩手の看板の面目だからと暴走を目こぼしにしてかん口令を敷いた事になる。説明抜きで知事から強権発動されたことになります。11年に社会参加は12回妨害されています。辞めたら何も関係ないはずではないか。共に歩むとしての同権だとは虫がいい。ばれなけれはいい感覚の暴走を暴走で隠した。


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 社会参加妨害はいつまで続くのか

元盲ろう会員松岡幹夫 2017年10月7日 16時57分

 友達になろうとした聾唖者が親を馬鹿と言い出しそれが次期県聾唖協会長の石川隆君の為ゴマすりから岩手県盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんがお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出し、馬鹿らしいとして退会した。辞めたら全通研がなだめ改心を押し付けて行った。全通研は石川会長が読み書き出来ない勝手な猜疑心から来たことだと知っていた。
 それが県の看板の為辞めた理由はデマを流し関わった人も団体も全て沈黙させ友達も全て取り上げた。社会参加は全て妨害した。完全沈黙では証拠は作れなくかん口令は全国の友の会にも及んだ。
 辞めて2年位で全国大会の中で辞めた理由への釈明が岩手の友の会に求められた(欠席裁判)。此れを嘘で切り抜けて全国に相手にするなとされた。後からかんかんに怒って来た。
 あれから9年その間に個人的ファクスを交わしていた人達は途中で切られた形を繰り返した。広島(大杉さん)。大阪(門川理事長)、栃木(福祉課など)、宮城(宮城聾唖協会)。神奈川(星祐子さん)もです。全国の友の会は障害者個人は困っても関心なく暴走しようと付き合いなれた団体を取り相手にするなと言うのも簡単に飲んでいる。釈明が原因と思うが、これには障害者の団体には隠し通せたら暴走は不問にする目こぼし権があったこと。
 号令は知事しか出来ない。8月18日からの全国大会は岩手の代表の小笠原ひとみさんが来た後は誰も来なかった。パーティもその後の交流会も。ひとみさんから相手にするなと号令掛けられたことになる。大会後は岩手を訴える手紙、ファクスで30以上を連発し100近くが一つも返事がない。全国への相手にするなと言う号令は知事でないと出来ない。県内は誰も答えない。 
 更に昨年栃木に行ったことから栃木の知事にも手紙を出していた。これも知事同士の密約でないと出来ない話です。
 知事が看板団体を守るために障害者の一人くらいどうでもよいと見ていたとは。これは障害者の団体に暗黙の法律があっことになる。それは法務省も厚生労働省も知っていたことになる。法務省は法務局に話せとしか言わない。法務局は聞くことと記録するだけ。厚生労働省は質問一つ口にしない。暗黙の法律を盾にかん口令を強行したことになる。
 石川隆会長は一関の元サークル2代から5代目会長とその取巻きの好きだから正しいとするグループ8人にガードされている。 大会には5代目会長の小野寺奈美子さんが来ていた。中には学校の先生もいる。それに警告しても無視の為教育委員か会に訴えた。所が3ヶ月無視するので文部省に訴えた。県庁からかん口令が入った事になり団体の暴走を白紙にするのと引き換えに此方の人権を奪われたこ事なります。社会参加妨害は来年も続くのか。



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 社会参加妨害はいつまで続くのか

元盲ろう会員松岡幹夫 2017年9月27日 12時57分

 友達になろうとした読み書きの出来ない聾唖者の勝手な猜疑心から親を馬鹿と言い出しそれが次期県聾唖協会長の石川隆君のためゴマすりから岩手県盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんがお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出し、馬鹿らしいとして退会した。それが県の看板のため辞めた理由はデマを流し誰一人関わらせない完全沈黙にされ関わった人も団体も全て沈黙させ友達も全て取り上げた。社会参加は全て妨害した。完全沈黙では証拠は作れなくかん口令は全国の友の会にも及んだ。
 辞めて2年位で全国大会の中で辞めた理由への釈明が岩手の友の会に求められた(欠席裁判)。此れを嘘で切り抜けて全国に相手にするなとされた。後からかんかんに怒ってきた。
 あれから9年くらいになりその間に個人的ファクスを交わしていた人たちは途中で切られた形になることを繰り返した。広島(大杉さん)。大阪(門川理事長)、栃木(福祉課など)、宮城(宮城聾唖協会)もです。全国の友の会は障害者個人は困っても無視し暴走しようと付き合いなれた団体を取り相手にするなと号令されている。 それがまさかの知事だった。知事が差別号令とは。
 社会参加妨害は11年で12回目になります。
 昨年は法務省と相談した後全国に訴え全国協会だけ返事して全国協会事務局長が自宅に来ました。訴えはともかく全国大会が花巻であるから参加しろと。これがばれて差別は徹底され派遣通訳も要約筆記の会も友の会すも知らん顔になった。振興局は頼めて申し込み。此れを副知事は庵さんにかんかんだった。差別や沈黙号令は激しくされ、妨害対策に息子も心配して6人になり後ろに法務省が居ることにした。
 大会では小笠原ひとみさんが来たら後は誰ひとり来ない。全国の人たちにしても誰一人来ない。パーティで広島の大杉さんを見つけたが話中でそのまま閉会になり逢えなかった。神奈川の法律の専門家星祐子さんには手紙を出していた。此れも現れなく手紙に返事も無い。県外も含めて口封じされたことになる。これも知事でないと出来ない。誰一人関わらせない。社会参加としての大会参加妨害にになる。友の会の通訳介助チケットも使わせない(通訳を貸さない)和解は暴走がばれるだけとして抹殺しか考えていない。
 そしてこの中に石川会長を好きだから無条件で正しいとするグループの一人も来ていた。一関サークルの5代目会長の小野寺奈美子さんです。西山恵子さんは来ていないが此れは教育者が好きだから無条件で正しいとして教育委員会は2ヶ月も責任は問わない。親を馬鹿と言う石川隆会長の暴走は県の看板と目こぼしにされている。
障害者の団体は完全沈黙が通れば暴走は目こぼしにされる。



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社会参加妨害はいつまで続くのか

元盲ろう会員松岡幹夫 2017年9月24日 6時00分

 友達になろうとした読み書きの出来ない聾唖者の勝手な猜疑心から親を馬鹿と言い出しそれが次期県聾唖協会長の石川隆君のためゴマすりから岩手県盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんがお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出し、馬鹿らしいとして退会した。それが県の看板のため辞めた理由はデマを流し誰一人関わらせない完全沈黙にされ関わった人も団体も全て沈黙させ友達も全て取り上げた。社会参加は全て妨害した。完全沈黙では証拠は作れなくかん口令は全国の友の会にも及んだ。
 辞めて2年位で全国大会の中で辞めた理由への釈明が岩手の友の会に求められた(欠席裁判)。此れを嘘で切り抜けて全国に相手にするなとされた。後からかんかんに怒ってきた。
 あれから9年くらいになりその間に個人的ファクスを交わしていた人たちは途中で切られた形になることを繰り返した。広島(大杉さん)。大阪(門川理事長)、栃木(福祉課など)、宮城(宮城聾唖協会)もです。全国の友の会は障害者個人は困っても無視し暴走しようと付き合いなれた団体を取り相手にするなと号令されている。 それがまさかの知事だった。知事が差別号令とは。
 社会参加妨害は11年で12回目になります。
 昨年は法務省と相談した後全国に訴え全国協会だけ返事して全国協会事務局長が自宅に来ました。訴えはともかく全国大会が花巻であるから参加しろと。これがばれて差別は徹底され派遣通訳も要約筆記の会も友の会すも知らん顔になった。振興局は頼めて申し込み。此れを副知事は庵さんにかんかんだった。差別や沈黙号令は激しくされ、妨害対策に息子も心配して6人になり後ろに法務省が居ることにした。
 大会では小笠原ひとみさんが来たら後は誰ひとり来ない。全国の人たちにしても誰一人来ない。パーティで広島の大杉さんを見つけたが話中でそのまま閉会になり逢えなかった。神奈川の法律の専門家星祐子さんには手紙を出していた。此れも現れなく手紙に返事も無い。県外も含めて口封じされたことになる。これも知事でないと出来ない。誰一人関わらせない。社会参加としての大会参加妨害にになる。友の会の通訳介助チケットも使わせない(通訳を貸さない)和解は暴走がばれるだけとして抹殺しか考えていない。
 そしてこの中に石川会長を好きだから無条件で正しいとするグループの一人も来ていた。一関サークルの5代目会長の小野寺奈美子さんです。西山恵子さんは来ていないが此れは教育者が好きだから無条件で正しいとして教育委員会は2ヶ月も責任は問わない。親を馬鹿と言う石川隆会長の暴走は県の看板と目こぼしにされている。
障害者の団体は完全沈黙が通れば暴走は目こぼしにされる。




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結論としては

元岩手盲ろう者会員松岡幹夫 2017年1月27日 2時15分

  岩手の盲ろう者友の会を辞めたことは親を馬鹿だと認めろと言われて馬鹿らしいとして退会したこと。これをそのまま言えず全国の友の会や全国協会にデマを流し口封じにかん口令を敷かれた。 口封じは誰一人関わらせずどこの団体も行かせず、社会参加は全て妨害された。11年も続き障害者の一人くらいほっとけと言うのは県庁規約にありますか。親を馬鹿とはそのまま正当化されたのか説明も来ない。法務局には暴走目こぼし権は無いという。
 知事は差別号令するはずが無くても近づけない。
 強権発動は知事だけのはず。そして来年は岩手で全国大会があり全国協会から通訳借りて参加しろと言うが此方に対して岩手は口封じからなりふり構っていられなく副知事から全国協会事務局長に強権発動が入り事務局長は逃げ腰になり参加したいなら一人で考えろと言い出し沈黙した。強権発動から発動から友の会は通訳依頼を100日越えても無視。要約筆記の会は2ヶ月前でも通訳依頼を無視。更に地元の派遣通訳管轄の一関社協も通訳は余所へ頼めと言うだけ。通え訳差別で断念にらなった。
 もっとも参加しても悪口妨害と嫌がらせしか出ないだろう。
 どうしても復権させない暴走隠しの暴走だから。
 更に岩手県の派遣通訳を監督する岩手県社会福祉協議会さえも問い合わせに11年知らん顔して暴走を容認して復権させない。
 11年前に掛けられた県庁からのかん口令は更生相談所、障害者の社会参加推進センターにも地元一関の社協にも一関身障協にも入っている。更に一関市会議員にも県議会議員にも入っている。 まさに手当たり次第。暴走目こぼし権があって正しいのなら口封じの必要なく説明が来るはず。今年は通訳差別まで出て来た。
 要するに看板団体は暴走しようと守らねばならないとして障害者の一人くらいほっとけと言う勝手な決断だ。
 親父は地元の民芸品で現代の名工に選ばれて知事表彰されている。それを馬鹿にし、此方を復権させないのか。
発端となった県聾唖協会石川会長は読み書きも出来なく親父と口利いたこともない勝手な猜疑心が言い出したことをごますりの友の会事務局長小笠原利行さんが言い出したことだ。
 石川会長は約束守ることも詫びることもせず知らなかったと言えば正義になると言い張っている。口封じ一人残らずでは証拠も作れず法務局も動かないが暴走は発覚する。岩手は謝罪より抹殺しか考えていない。日本一の馬鹿な団体になった。そして全国の友の会も支援団体も障害者が困っていると訴えても我が身かわいさから事務局ペースて馴れ合い事無かれ主義を選んでいる。






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我が身かわいさから

元盲ろう者会員松岡幹夫 2016年12月13日 13時33分

岩手はなりふり構わず差別、社会参加妨害だろうとはっきり強行して来た。通訳差別は2ヶ月越える。社会参加は妨害100年。 初めから言うと暴走だろうと看板団体を守ろうとして障害者の一人くらいほっとけとされたこと。県庁への抗議がかん口令にされたこと。それでも全国の友の会は全国大会や全国協会の行事などと関わっていて岩手が暴走しようと何をやろうと見無かった。聞かなかったとして付き合いを続けて行こうとしている。
 これでは大阪、栃木、福島、宮城に限らず全国の友の会もそうするのだろう。
 それが障害者が困っても仲間の内でないと言うことになる。
 全国に訴えてもどこも無視して知らん顔する理屈になるのか。10年もの差別、妨害も知ったことで無いと言うのか。岩手が看板団体を守るために暴走しようと障害者の一人くらいほっとけとされても仲間で無いと言う扱いしている。
 全国協会さえもまるで発言力が無い。通訳団体の暴走は止めるより目を覆うしか出来ないのか。暴走目こぼし権利とか強権発動権はあるのかは法務省と新聞社に問いています。暴走目こぼし権利とは無いと法務局で聞いています。強権発動権は知事と副知事にあるはずでも緊急事態のことで説明は来るはず。説明抜きで反対に口封じに誰とも関わらせずどこの団体も行かせない社会参加妨害のかん口令は10年続き暴走だと誰でも気が付くのに全国が見なかった振りをして沈黙している。これは口封じのためで副知事の暴走です。知事が差別号令はするはずが無い。
 全国大会を控えてなりふり構っていられず差別は露骨になった。 そして岩手の友の会と副知事の暴走は法務局と新聞社に調査願いました。暴走目こぼし権利も強健発動権もあったとしても説明抜きは暴走だとなる。
 全国の友の会は辞めた奴より今関わっていて暴走団体でも関係が優先すると言うのが10年無視して来た理由だとなる。
 それが同じ障害者が困っていても無視を繰り返した理屈とは。 これは全国協会が全く発言力が無いのかと言うことにもなります。障害者は支援すると言う看板は偽りではないか。
 当事者が全く無力では団結してもままならず通訳団体にリモコンされるままになります。同じ障害者のために結成したのなら我が身かわいさで関係ないと決め込んでいいのですか。全国の友の会と全国協会に10年で何十回訴えて全国協会だけがやっと返事したことになり他の支援団体は一つ残らず知らん顔している。何のためにあるのか。




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通訳の必要性とは

元盲ろう者会員松岡幹夫 2016年12月6日 5時18分

 聾唖運動の一つとして聾唖者の社会参加を促進するために手話通訳養成事業がある。社会参加を積極的にしたいと願う人たちは通訳を欲しがる。けれど大半の聾唖者は自分で動けてある程度社会的常識を知っていれば通訳は年間にほんの少ししか必要としない。大半の聾唖者は社会参加より仲間付き合いに比重を置いている。通訳が本当に必要なのは大きなイベントで大勢の聾唖者の相手をする時くらいになる。
 個人的通訳を年間2桁も頼むほど積極的なのは県聾唖協会の役員クラスだけでは無いか。これは他の障害者にも言える。
 通訳者と言わず介助者の手を煩わせるのは遠慮すると言う向きもある。福祉から見ると社会参加しているのはほんの僅かしか居ない。通訳・介助がいくら育っても当の相手がいなくては県聾唖協会役員特定個人の相手になってしまう。
 この点では重度の障害者だとどうしても通訳・介助者の協力なしにはどうにもなかないことが多い。仲間付き合いどころかかえって抑圧された環境にこもってしまう。つまり聾唖者も含めて重度になるほど本当に通訳・介助は欠かせなくなる。
 岩手の盲ろう者友の会とは障害当事者のための団体だが、どこも事務局ペースで聾唖協会の顔色見て決めるのか。
 県聾唖協会会長からの親を馬鹿と言う話に友の会事務局長から親を馬鹿と認めろと言われ拒否して退会した後は看板団体を守るためと辞めた理由はデマを流し口封じにどこの団体も行かせない誰一人関わらせない差別号令のかん口令は県庁副知事から出て10年も続いている。盲ろう者のための団体でなくなっている。全国大会は来年花巻であるが口封じのため差別、妨害して参加させようとしない。
 隣の宮城も岩手に気配りして通訳は貸さない。
全国協会の賛助会員でも口封じに嫌がらせだらけになりかねなく全国協会も参加したければとしか言えず、こちらは10年耐ええて来たのです。自分達障碍者は自分だけでは出来ないことが多い。通訳は出来ることか多い。全国協会の事務局長一人になんとかと言うのでなく理事会に掛けて対策取るべきでないか。それを逆に一人で決めろと言う。あまりに無力すぎるではないか。
 通訳は更に団結して法律まで曲げる。障害当事者はリモコンすればいいと変わってしまう。実際に要約筆記の会は通訳依頼は2ヶ月前からでも知らん顔。盲ろう者友の会も同じく2ヶ月依頼の話を無視。それらを監督する情報センターもそれでいいとなりふり構わなくなった。全国協会はこれでもほっかすむりするのか。





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