作詞
月光夜
オリジナル小説『ZERO』シリーズ 第5巻「華燭の典」イメージソング
窓の外には満月が
黄金色{きんいろ}の真珠のように
約束を交わそう
何物にも破れない約束を
忘れたことなど一度もない
貴男との出会い
あの日も満月は夜空にいて
甘い薫りを放っていた
その中で ああ
銀月の騎士よ
貴男は特別輝いていた
時は流れ
人は変わってゆくものだけど
変わらず
傍にいてくれてありがとう
この夜が明けたら
私と貴男は1つになる
誓いの指輪と口づけで
月光夜1つ越える
色あせることなどありえない
お前との時間
幾つもの三日月を夜空に見て
甘い光を数えていた
その中で そう
永遠の踊り子よ
お前は特別美しかった
日々は止まらず
人は変わってゆくものだけど
いつも
傍で笑ってくれてありがとう
あの月が沈んだら
俺とお前は1つになる
誓いの言葉と口づけで
月光夜1つ越える
窓の外には朝日が
白銀色{ぎんいろ}の黄玉のように
口づけを交わそう
何物にも負けない情熱の
黄金色{きんいろ}の真珠のように
約束を交わそう
何物にも破れない約束を
忘れたことなど一度もない
貴男との出会い
あの日も満月は夜空にいて
甘い薫りを放っていた
その中で ああ
銀月の騎士よ
貴男は特別輝いていた
時は流れ
人は変わってゆくものだけど
変わらず
傍にいてくれてありがとう
この夜が明けたら
私と貴男は1つになる
誓いの指輪と口づけで
月光夜1つ越える
色あせることなどありえない
お前との時間
幾つもの三日月を夜空に見て
甘い光を数えていた
その中で そう
永遠の踊り子よ
お前は特別美しかった
日々は止まらず
人は変わってゆくものだけど
いつも
傍で笑ってくれてありがとう
あの月が沈んだら
俺とお前は1つになる
誓いの言葉と口づけで
月光夜1つ越える
窓の外には朝日が
白銀色{ぎんいろ}の黄玉のように
口づけを交わそう
何物にも負けない情熱の
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