在宅型 個別指導塾
保護者の方へ
新しい塾の形
直接訪問する「家庭教師」や、直接通わなければいけない「塾」ではなく、
ネットを介した、新しい「在宅型の個別指導塾」です。
・塾までの送り迎えの手間と、事件に巻き込まれる危険を回避
・家庭教師という名の「バイト学生」を回避
・上から与える「勉強」ではなく、自ら学ぶ「自立学習」を促進
・集団の中に決して埋もれない、きめ細かい「個」の対応
・曜日や時間帯に自由が利くので、自分のスタイルに合わせやすい
・不登校児など、直接的なコミュニケーションが苦手な生徒にも対応
・塾や家庭教師よりも圧倒的にローコスト
塾という受身の勉強でなく、自ら進んで学ぶ生徒を増やしたい…
面と向かって顔を合わせる方式が合わない生徒を応援したい…
金銭的な理由で塾に行けない生徒を救ってあげたい…
そんな思いで考え出した、新しい塾の形です。
イマドキの生徒
イマドキの生徒に、保護者の方も手を焼いているところがあると思います。
ニートやパラサイトチルドレンなどは、その典型です。
子供が将来そういうふうになってしまわない保証はどこにもありません。
そうならないために大事なのは、
「良い成績をとって、良い高校や大学へ進学すること」
ではありません。
本当に大事なのは、
「目標を持ち、そこに向けて自分で計画・実行できる力をつけること」
つまり、「自立した大人になる」ことです。
小中学校はそのための1つのステップと言えるでしょう。
しかし、イマドキの子供と教育環境は本当に難しいです。
「ケータイ」「インターネット」「いじめ」「不登校」「学級崩壊」・・・
保護者の方の子供時代とはかなり状況が違います。
特に大きな違いは「個性化が進んだ」ことでしょう。
良い意味でも悪い意味でもバラツキが出てきました。
いじめで不登校になる子供や、自殺する子供がいます。
でも、不登校になったあと独学で高校や大学に進んでしまう子供もいます。
インターネットでいじめが起きます。
でも、インターネットを使って在学中に起業しているような子供もいます。
勉強したくないのに、無理やり塾に入れられる子供がいます。
一方で、勉強したくても、お金が無くて塾に入れない子供もいます。
多くの問題があり、それを乗り越えている人もわずかにいる中で、
「そうした問題のいくつかでも解決する力になれないか?」と思っています。
ネットを使った塾ならば、不登校など先生や他の生徒と直接顔を合わせたくない生徒も安心して勉強することができます。
コストを抑えることで、経済的に苦しいけれども頑張って勉強したい生徒を救うことができます。
教育において、リアルに面と向かってで無いと伝えられないことは確かにありますが、リアルで無いからこそできることもあると思っています。
そんな思いで運営している塾です。
共感していただける方は、検討してみてください。
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