KOTOKO Live in BUDOKAM PLEASURE×PLEASURE=PLEASUR!!
2010年1月24日 3時26分18秒 (Sun)
と、言うわけで標題の通り。
KOTOKOの武道館ライブに行ってきました。
ところで、KOTOKOはメジャーデビューは5年(今年で6だったかな?)ですが、I've所属としてはもう10年になるそうで。ある意味節目ライブですね。KOTOKO本人も言ってましたケド。
そう言えば武道館まで来るライブってそうそう無いなー、とか思いつつ入場。
まぁ、実際の所、武道館内部はそこまで広くないんですよね。
広さで言えばアリーナとかの方が大きいし。
でも気にしない(←適当
まぁ、こんな話をしても仕方ないので少しは内容に触れるお話をしよう。一応ブログだし。
KOTOKOの武道館ライブに行ってきました。
ところで、KOTOKOはメジャーデビューは5年(今年で6だったかな?)ですが、I've所属としてはもう10年になるそうで。ある意味節目ライブですね。KOTOKO本人も言ってましたケド。
そう言えば武道館まで来るライブってそうそう無いなー、とか思いつつ入場。
まぁ、実際の所、武道館内部はそこまで広くないんですよね。
広さで言えばアリーナとかの方が大きいし。
でも気にしない(←適当
まぁ、こんな話をしても仕方ないので少しは内容に触れるお話をしよう。一応ブログだし。
そんなこんなで始まったKOTOKOの武道館ライブ。
何が来るのかとワクワクしていたら、初っぱなからまさかの「outer」襲撃。
いや、確かにHPにゲスト出演決定とは書いてあったけども!
まさかいきなり来るとは。流石に予想外でした。
そしてouter襲撃から数曲で、KOTOKOに切り替わり。
最初はclose to me...。いや、デビュー曲(I'veとしてね)だし、まぁ来るだろうとは思っては見たものの、それまでにやってたロック調のouterとのギャップが…(汗
それ以外にも節目らしく、I'veで初めてレコーディングした曲から、今までのアルバムのタイトル曲など様々に使っていました。
前半~中盤にかけてはそういう選曲みたいです。
あ、それからある意味内容とは関係なく。
モニターを使った演出や、ライトアクションはもはやI'veのお家芸ですね。
特に今回のライトアクションは圧巻と言うか、武道館のライトをフルに使って、まるで光が乱反射してるような演出から、CGさながらの光の動き(流れるような動きとか)まで。
まぁ、DVDなんかでは分かりにくい部分ではあるんですが。
で、話は戻って内容に。
中盤以降はKOTOKOの本領発揮と言うか、まさに彼女らしい組み立てでした。
まずはI'veの本領というか。
つまり「電子音」とでも言うのでしょうか。
しかし、KOTOKOの中でも大きく占める部分なので、聞き浸れる部分でもありました。
そこからセッションが切り替わるや否や、電波系(曰くキュンキュン系)をメドレー形式で三曲。
因みに今回のオプションは着ぐるみでした(ぉ
そのままラストらしい流れから、最後は「覚えてていいよ」。
やっぱりメインフィナーレはこの曲ですよネ。
KOTOKOらしいラストには丁度良い曲調だと思います。
まぁ、個人的に一番好きな曲なのもありますが(笑)
で、ここからアンコール。
有名所が満載ですよ。
being、Shooting Star、七転八倒☆至上主義、Face of fact等。
そいえば、前回の「ライブハウスツアー2009」の名古屋ファイナル(他は行ってないので不明)ではツインドラムだったのが、今回はシングルに戻ってましたね。
迫力もあって好きだったんですが。ツインドラム。
まぁ、今回は二台のドラムを曲によって使い分けてましたが。
しかし、今回は大人数だったKOTOKOバンド。
楽器類だけで9人、ダンサー8人にボーカルのKOTOKO。
いや、多いよ。
あ、後今日だけカメラマンが1人(笑)
この今日だけカメラマンが自分にとって一番のサプライズでした。
と、言うのもこの今日だけカメラマン、I'veのチーフ、高瀬一矢氏でした。
自分、高瀬さんの作曲や編曲が好きなんですよ。
今回はハンディカメラでのカメラマンに徹してましたけどネ。
そんなこんなで武道館での初ワンマンライブ。
一応I'veとしては今までにもありますが、ワンマンではやはり違うでしょうね。
今年も一年、元気に頑張ってくれると良いなぁ、等と思いつつ。
これより、おまけ情報。
今回は曲順やら曲名やらと言う細かい内容は書きませんでしたが、実はI've TVにて、KOTOKOの武道館ライブがリアルタイム中継しておりました。
そして、現在も見ることが出来ます!
行けなかった方、行ったけどまた見たい方、如何です?
↓I've TV
http://gxc.google.com/gwt/x?client=ms-kddi-jp&ei=8qxcS5DPDZCE6QP4nJTRDg&u=http%3A%2F%2Fwww.ive-tv.net/&wsc=tc&wsi=a317a7e78be7f8d9
視聴期間 1/24~1/31(費用 980円)
期間が短いので、お見逃しなく!
てか、DVD出ないかなー。
このI've TV見てると余計に思います(笑)
何が来るのかとワクワクしていたら、初っぱなからまさかの「outer」襲撃。
いや、確かにHPにゲスト出演決定とは書いてあったけども!
まさかいきなり来るとは。流石に予想外でした。
そしてouter襲撃から数曲で、KOTOKOに切り替わり。
最初はclose to me...。いや、デビュー曲(I'veとしてね)だし、まぁ来るだろうとは思っては見たものの、それまでにやってたロック調のouterとのギャップが…(汗
それ以外にも節目らしく、I'veで初めてレコーディングした曲から、今までのアルバムのタイトル曲など様々に使っていました。
前半~中盤にかけてはそういう選曲みたいです。
あ、それからある意味内容とは関係なく。
モニターを使った演出や、ライトアクションはもはやI'veのお家芸ですね。
特に今回のライトアクションは圧巻と言うか、武道館のライトをフルに使って、まるで光が乱反射してるような演出から、CGさながらの光の動き(流れるような動きとか)まで。
まぁ、DVDなんかでは分かりにくい部分ではあるんですが。
で、話は戻って内容に。
中盤以降はKOTOKOの本領発揮と言うか、まさに彼女らしい組み立てでした。
まずはI'veの本領というか。
つまり「電子音」とでも言うのでしょうか。
しかし、KOTOKOの中でも大きく占める部分なので、聞き浸れる部分でもありました。
そこからセッションが切り替わるや否や、電波系(曰くキュンキュン系)をメドレー形式で三曲。
因みに今回のオプションは着ぐるみでした(ぉ
そのままラストらしい流れから、最後は「覚えてていいよ」。
やっぱりメインフィナーレはこの曲ですよネ。
KOTOKOらしいラストには丁度良い曲調だと思います。
まぁ、個人的に一番好きな曲なのもありますが(笑)
で、ここからアンコール。
有名所が満載ですよ。
being、Shooting Star、七転八倒☆至上主義、Face of fact等。
そいえば、前回の「ライブハウスツアー2009」の名古屋ファイナル(他は行ってないので不明)ではツインドラムだったのが、今回はシングルに戻ってましたね。
迫力もあって好きだったんですが。ツインドラム。
まぁ、今回は二台のドラムを曲によって使い分けてましたが。
しかし、今回は大人数だったKOTOKOバンド。
楽器類だけで9人、ダンサー8人にボーカルのKOTOKO。
いや、多いよ。
あ、後今日だけカメラマンが1人(笑)
この今日だけカメラマンが自分にとって一番のサプライズでした。
と、言うのもこの今日だけカメラマン、I'veのチーフ、高瀬一矢氏でした。
自分、高瀬さんの作曲や編曲が好きなんですよ。
今回はハンディカメラでのカメラマンに徹してましたけどネ。
そんなこんなで武道館での初ワンマンライブ。
一応I'veとしては今までにもありますが、ワンマンではやはり違うでしょうね。
今年も一年、元気に頑張ってくれると良いなぁ、等と思いつつ。
これより、おまけ情報。
今回は曲順やら曲名やらと言う細かい内容は書きませんでしたが、実はI've TVにて、KOTOKOの武道館ライブがリアルタイム中継しておりました。
そして、現在も見ることが出来ます!
行けなかった方、行ったけどまた見たい方、如何です?
↓I've TV
http://gxc.google.com/gwt/x?client=ms-kddi-jp&ei=8qxcS5DPDZCE6QP4nJTRDg&u=http%3A%2F%2Fwww.ive-tv.net/&wsc=tc&wsi=a317a7e78be7f8d9
視聴期間 1/24~1/31(費用 980円)
期間が短いので、お見逃しなく!
てか、DVD出ないかなー。
このI've TV見てると余計に思います(笑)
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プロフィール

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- あき
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- 男です。
断固男です。 - 血液型
- A型
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- 腹黒いとか毒舌とか散々です。
他人には確かに冷たいですが、面倒見は結構いいんですよ?
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