平成27年度 6年生を送る会
2016年3月26日 22時47分56秒 (Sat)
3/26(土)、例年より遅くなりましたが、志雄少年剣道教室6年生を送る会が催されました。今年度はぎりぎり3/21まで大会があったので、この日の開催となったわけです。今年は昨日通常練習もあったため、特に送別稽古は実施せず、懇親会のみとなりました。
まず最初に、司会進行役の5年生が自己紹介。ちょっとグダグダで危なっかしいけど、大丈夫か??といった感じです。ま、ちょっと不安はありますが、まかせましょう。で、最初に代表指導者の挨拶(今年度はここで泣く人はいませんでしたね(笑))から始まり、鍋島先生の音頭で乾杯、そして食事会へとうつります。食事会は和気あいあいと、みんな楽しく談笑しながら過ごしました。


次にみんなでゲームとなりました。やっぱり5年生、ちょっとグダグダですが。それでも最初に行われた「絵心ない人決めゲーム」も面白かったですし、ビンゴ大会も盛り上がりました。



いよいよ卒業生挨拶。それぞれが中学校でも剣道部で頑張ると抱負を語ってくれました。こうしてみんな中学校でも続けてくれるのは、指導者として何よりうれしいものですね。そして、指導者から6年生に卒業記念品(木刀&竹ツバ)の贈呈、後輩たちからの記念品贈呈があり、保護者からの記念品贈呈がありました。
で、ここまでずっと我慢してたんでしょう、H田ママの涙腺が決壊。やっぱり感動屋さんチャンピオンでしたね(*^_^*)
その後、朱華から、卒業生を代表して御礼の言葉がありました。

最後に河邉先生の言葉なんですが…ここで、指導者・パパサポーターに卒業生たちから記念品が…確かに例年もいただくのですが、この時は全然そんなこと考えてなかったので、本当にうれしかったです。ありがとうございました。ずっと大切に使わせていただきます!あと、SSKのママサポーター、H田ママとM田ママにも卒業生から記念品が…またH田ママは涙、涙でした。
で、ようやく河邉先生の言葉へ…と思ったとき、達瑠からということで、感謝の記念品が河邉先生と三津田パパに贈られました。卒業生保護者でもあると言うことでお二人には卒業生から特に記念品はなかったのですが、それでも指導に当たっていただいたお礼をしたい達瑠からの気持ち。うれしかったのでしょうね、やっぱり河邉先生、今年も涙…子どもたちの成長をずっとそばで見続けていると、様々な感情がこみ上げてきますね。私たちは少剣指導に携わりながら、こうして子どもたちが立派に巣立っていってくれるのがなによりもうれしいですし、子どもたちと過ごす時間は、本当に何ものにも代え難い大切なものだと感じています。子どもたちの指導をしながら、自分も日々成長させてもらえる…子どもたちに教えられることも多いですもんね。

本当に最後に河邉先生の言葉…卒業生には中学校でも頑張ってほしいという励ましと、いつも支えてくれるお父さんお母さんに対する「感謝の気持ち」を忘れないように、というメッセージが送られました。そして、卒業生それぞれが母さん、お父さんに、普段なかなか言えない感謝の言葉を述べました。


卒業生たちから、最後に来年度の少剣のキャプテン、副キャプテンの発表があり、「キャプテン・恭典」「副キャプテン・魁清と森介」ということになりました。で、彼らがキャプテン、副キャプテンとなるにあたり、卒業生が感じている「それぞれが直すべきところ」もしっかり伝えられました。この3人には、卒業生の期待に応えるべく、来年度はしっかり自覚を持って頑張ってほしいです。そして残された少剣生たちは、新キャプテンたちと一緒に新たな目標に向かって、先輩たちを超えられるよう頑張りましょう。

また、保護者の方々には日頃から少剣活動へのご理解・ご協力ありがとうございます。よりよい少剣の活動目指して、指導者も努力していきますので、またこれからもご協力をよろしくお願いします。
今年の卒業生たちは、3人ともがんばり屋で、黙々と努力を積み重ねていたように思います。どちらかというと一見おとなしめ(?)だったかな。でもその内には熱いものをしっかりと秘めている子たちでした。卒業生は本当に中学校でも仲良く頑張ってほしい。そして、先輩たちと一緒に、宝達中学校剣道部の新たな伝統の担い手になっていってくださいね!応援しています!
☆ 河邉 朱華(キャプテン)
剣道を始めたのは年中さんでした。くりくりの大きな目を輝かせながら話を聞いていたのを思い出します。全国大会優勝も経験して、志雄少剣の中心選手として立派に成長しましたね。何事も全力で一生懸命な朱華、これからもそのまま努力積み重ねて頑張れ!
☆ 古本 達瑠(副キャプテン)
4年生ではじめた時、すり足を楽しげに練習していましたね。こつこと練習を積み重ねながら、どんどん上達していく姿を楽しみに見ていました。そしていつしか志雄少剣になくてはならない選手へと成長してくれました。中学校で更に強くなるのを楽しみにしてますよ!
☆ 三津田 光紀(副キャプテン)
剣道を始めた頃は、不器用で、なかなか手と足が合わなかったのを思い出します。でも剣道が好きで、お父さんと二人三脚で一生懸命努力しましたね。そして周りからも「強くなった」と認められるようになったがんばり屋。中学校でも先輩たちと一緒に楽しんで剣道してな!
まず最初に、司会進行役の5年生が自己紹介。ちょっとグダグダで危なっかしいけど、大丈夫か??といった感じです。ま、ちょっと不安はありますが、まかせましょう。で、最初に代表指導者の挨拶(今年度はここで泣く人はいませんでしたね(笑))から始まり、鍋島先生の音頭で乾杯、そして食事会へとうつります。食事会は和気あいあいと、みんな楽しく談笑しながら過ごしました。


次にみんなでゲームとなりました。やっぱり5年生、ちょっとグダグダですが。それでも最初に行われた「絵心ない人決めゲーム」も面白かったですし、ビンゴ大会も盛り上がりました。



いよいよ卒業生挨拶。それぞれが中学校でも剣道部で頑張ると抱負を語ってくれました。こうしてみんな中学校でも続けてくれるのは、指導者として何よりうれしいものですね。そして、指導者から6年生に卒業記念品(木刀&竹ツバ)の贈呈、後輩たちからの記念品贈呈があり、保護者からの記念品贈呈がありました。
で、ここまでずっと我慢してたんでしょう、H田ママの涙腺が決壊。やっぱり感動屋さんチャンピオンでしたね(*^_^*)
その後、朱華から、卒業生を代表して御礼の言葉がありました。

最後に河邉先生の言葉なんですが…ここで、指導者・パパサポーターに卒業生たちから記念品が…確かに例年もいただくのですが、この時は全然そんなこと考えてなかったので、本当にうれしかったです。ありがとうございました。ずっと大切に使わせていただきます!あと、SSKのママサポーター、H田ママとM田ママにも卒業生から記念品が…またH田ママは涙、涙でした。で、ようやく河邉先生の言葉へ…と思ったとき、達瑠からということで、感謝の記念品が河邉先生と三津田パパに贈られました。卒業生保護者でもあると言うことでお二人には卒業生から特に記念品はなかったのですが、それでも指導に当たっていただいたお礼をしたい達瑠からの気持ち。うれしかったのでしょうね、やっぱり河邉先生、今年も涙…子どもたちの成長をずっとそばで見続けていると、様々な感情がこみ上げてきますね。私たちは少剣指導に携わりながら、こうして子どもたちが立派に巣立っていってくれるのがなによりもうれしいですし、子どもたちと過ごす時間は、本当に何ものにも代え難い大切なものだと感じています。子どもたちの指導をしながら、自分も日々成長させてもらえる…子どもたちに教えられることも多いですもんね。

本当に最後に河邉先生の言葉…卒業生には中学校でも頑張ってほしいという励ましと、いつも支えてくれるお父さんお母さんに対する「感謝の気持ち」を忘れないように、というメッセージが送られました。そして、卒業生それぞれが母さん、お父さんに、普段なかなか言えない感謝の言葉を述べました。


卒業生たちから、最後に来年度の少剣のキャプテン、副キャプテンの発表があり、「キャプテン・恭典」「副キャプテン・魁清と森介」ということになりました。で、彼らがキャプテン、副キャプテンとなるにあたり、卒業生が感じている「それぞれが直すべきところ」もしっかり伝えられました。この3人には、卒業生の期待に応えるべく、来年度はしっかり自覚を持って頑張ってほしいです。そして残された少剣生たちは、新キャプテンたちと一緒に新たな目標に向かって、先輩たちを超えられるよう頑張りましょう。

また、保護者の方々には日頃から少剣活動へのご理解・ご協力ありがとうございます。よりよい少剣の活動目指して、指導者も努力していきますので、またこれからもご協力をよろしくお願いします。
今年の卒業生たちは、3人ともがんばり屋で、黙々と努力を積み重ねていたように思います。どちらかというと一見おとなしめ(?)だったかな。でもその内には熱いものをしっかりと秘めている子たちでした。卒業生は本当に中学校でも仲良く頑張ってほしい。そして、先輩たちと一緒に、宝達中学校剣道部の新たな伝統の担い手になっていってくださいね!応援しています!
☆ 河邉 朱華(キャプテン)剣道を始めたのは年中さんでした。くりくりの大きな目を輝かせながら話を聞いていたのを思い出します。全国大会優勝も経験して、志雄少剣の中心選手として立派に成長しましたね。何事も全力で一生懸命な朱華、これからもそのまま努力積み重ねて頑張れ!
☆ 古本 達瑠(副キャプテン)
4年生ではじめた時、すり足を楽しげに練習していましたね。こつこと練習を積み重ねながら、どんどん上達していく姿を楽しみに見ていました。そしていつしか志雄少剣になくてはならない選手へと成長してくれました。中学校で更に強くなるのを楽しみにしてますよ!
☆ 三津田 光紀(副キャプテン)
剣道を始めた頃は、不器用で、なかなか手と足が合わなかったのを思い出します。でも剣道が好きで、お父さんと二人三脚で一生懸命努力しましたね。そして周りからも「強くなった」と認められるようになったがんばり屋。中学校でも先輩たちと一緒に楽しんで剣道してな!
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