2015年10月 アーカイブ
2015年10月31日 23時17分56秒 (Sat)
九思剣友会主催、水口建徳会交流錬成会。
10/31(土)。いつも仲良くしていただいている九思剣友会さんからお誘いがあって、錬成会に参加させていただきました。九思さんが交流していらっしゃる滋賀県の水口剣徳会さんが石川県にいらっしゃるということで、近隣の少年剣道教室や懇意にしている剣道教室にお誘いがあったということです。お声をかけていただけることは本当にありがたいことですね。今回は低学年も参加させていただけると言うことで、志雄少剣総出で錬成会に参加と言うことになりました。

高学年Aは全16試合をこなし10勝5敗1分。今日は本来の大将が体調不良でお休みでしたので、チームとしてはまあまあでしたかね。ただ、いいところ打っててもなかなか決まらなかったり、逆旗をあげられたり…試合運びや正確な打突などの面で課題はいろいろありました。そういう意味ではいい練習試合だったと思います。
一方Bチームが勝ったのは1試合だけ…全く一本が取れない子もいました。う~ん、困った、これは結構深刻かも。声も小さいし、下がってるし、相手から逃げて打ってる(まっすぐ打ててない)…普段からもっと声や一本取ることを意識して稽古してほしいです。本当に勝ちたいと思うなら、もっと求めて稽古しなければなりません。本当に強いところはAチームだけでなくBチームも強いもの…ウチはAとBの差がありすぎますな。そういう意味で、ウチはまだまだ弱小チームなのだなぁと痛感させられました。ただ、そんなBチームの中で、練習試合初参加の歩が頑張りました!初めて対外試合で勝てた(4勝もしました!)ことは大きな成果だったと思います。惜しいのは練習に通っているのが週一回ってことなんですけど…でももっと練習重ねるとさらによくなりそうで、期待できますね!
低学年は9試合ほど。練習試合自体初めてだった子もいました。3年生以下はなかなか練習試合に連れて行くことができないので、今回こうして経験を積む場を与えていただけたのは本当にありがたいことです。試合はほとんど勝てなかったようですが、ま、当たり前ですね。今回の経験を通して、自分たちと同学年にこんなに強い子たちがいるということがわかったのはよかったと思います。これは教室内で稽古するだけではわからないことです。自分たちが他の教室の子たちと比べるとまだまだ弱いんだと分かったことで、今後どう稽古に取り組んでいけばいいのかを子どもたちなりに考えてくれるといいなぁと思います。

最後にみんなで稽古をして終了、指導陣も参加しましたが、結構疲れましたぁ。
今回このような機会を与えてくださった九思の先生方、いろいろお世話してくださった九思の保護者の皆さん、本当にありがとうございました。また、試合、稽古でお相手をしていただいた各教室の皆さん、ありがとうございました。また今後もよろしくお願いします!

高学年Aは全16試合をこなし10勝5敗1分。今日は本来の大将が体調不良でお休みでしたので、チームとしてはまあまあでしたかね。ただ、いいところ打っててもなかなか決まらなかったり、逆旗をあげられたり…試合運びや正確な打突などの面で課題はいろいろありました。そういう意味ではいい練習試合だったと思います。
一方Bチームが勝ったのは1試合だけ…全く一本が取れない子もいました。う~ん、困った、これは結構深刻かも。声も小さいし、下がってるし、相手から逃げて打ってる(まっすぐ打ててない)…普段からもっと声や一本取ることを意識して稽古してほしいです。本当に勝ちたいと思うなら、もっと求めて稽古しなければなりません。本当に強いところはAチームだけでなくBチームも強いもの…ウチはAとBの差がありすぎますな。そういう意味で、ウチはまだまだ弱小チームなのだなぁと痛感させられました。ただ、そんなBチームの中で、練習試合初参加の歩が頑張りました!初めて対外試合で勝てた(4勝もしました!)ことは大きな成果だったと思います。惜しいのは練習に通っているのが週一回ってことなんですけど…でももっと練習重ねるとさらによくなりそうで、期待できますね!低学年は9試合ほど。練習試合自体初めてだった子もいました。3年生以下はなかなか練習試合に連れて行くことができないので、今回こうして経験を積む場を与えていただけたのは本当にありがたいことです。試合はほとんど勝てなかったようですが、ま、当たり前ですね。今回の経験を通して、自分たちと同学年にこんなに強い子たちがいるということがわかったのはよかったと思います。これは教室内で稽古するだけではわからないことです。自分たちが他の教室の子たちと比べるとまだまだ弱いんだと分かったことで、今後どう稽古に取り組んでいけばいいのかを子どもたちなりに考えてくれるといいなぁと思います。

最後にみんなで稽古をして終了、指導陣も参加しましたが、結構疲れましたぁ。
今回このような機会を与えてくださった九思の先生方、いろいろお世話してくださった九思の保護者の皆さん、本当にありがとうございました。また、試合、稽古でお相手をしていただいた各教室の皆さん、ありがとうございました。また今後もよろしくお願いします!
2015年10月26日 23時16分59秒 (Mon)
また今年も…第69回草深甚四郎慰霊剣道大会
10/25(日)、今年も川北にやってきました。草深甚四郎剣道大会です。代表が指導に関わるようになってから毎年出場していますが、団体での最高がベスト8ということで、今年もベスト8の壁を破ることに挑戦です。ただ、志雄少剣とこの大会はあまり相性がよくないのか、なかなか結果が出ていません。昨年も上に行く力がありながらベスト16(3回戦)で敗退。今年こそは、という思いがあります。選手たちとも話をして、今年こそベスト8以上を目指すことを確認しました。

まずは個人戦です。この大会では準々決勝までは一本勝負、準決勝以上は三本勝負となります。各チームからは1名の代表選手が出場します。
志雄少剣からはキャプテン・朱華が出場し、1回戦シードで2回戦が初戦でした。その試合は開始早々、初太刀の出ばなメンで一本を取り、無難に2回戦突破です。
3回戦は県のジュニア強化で一緒に練習した横山少剣の山越選手。小柄ですが、鋭い動きをする強敵です。しかし試合中の動きを見ていると、朱華は足が止まって、相手の打ちに合わせてしまっている場面が目立ちました。そして互いに一本がないまま延長戦に突入。ちょっとまずいな…と思っていたとき、相手のメンに対して朱華のメン!決まった!…ように見えましたが、相手の方に旗三本…やはり受け身になっていたことが裏目に出てしまいました。朱華も悔しい試合だったと思います。しかし、このあと団体戦もありましたので、気持ちをきっちり切りかえて団体戦に臨むように話をしました。
いよいよ団体戦です。1回戦は松任剣道スポーツ少年団と対戦です。5年生以下が中心のチームでしたが、4-0で勝利。しかし、動きそのものは悪くないものの何かすっきりしない勝ち方でした。次戦に向けてもっと気持ちをつくるように話をしましたが、どこか集中力に欠けているような雰囲気がありました。これって…昨年も同じような雰囲気だったような…ちょっと不安を抱えながら2回戦を迎えます。2回戦の相手は内日角剣道教室。ちょっと心配でしたが3-0で勝利です。しかし、次鋒、副将がいつもよりぴりっとしません。中堅、大将もいつもに比べるとすっきりした剣道ではないようです。不安はぬぐえないまま正念場の3回戦になりました。
3回戦の相手は游神館、ここも強豪です。実は5月の道場連盟の大会では、このメンバーで勝利しています。しかし相手もいつまでもそのままのはずはありませんし、かなり試合巧者な手強い剣道をされる道場です。気を抜くことはできません。それだけにこの試合がベスト8以上にいくための勝負所だと感じていました。
試合は先鋒戦、魁清が本当に魁清らしい剣道をしてメン二本勝ち!幸先のよいスタートを切ります。次鋒戦の達瑠は今ひとつ決め手がないまま引き分け。勝負の中堅戦です。しかし恭典、初太刀いきなりメンに飛び込んだところを返しドウで一本先行されます。すぐにコテを取り返しましたが、動きにいつもの切れが足りません。試合後半に再びメンに飛んだところを初太刀と同じように相手の返しドウ…ちょっと軽いかなとも思いましたが…相手のドウに旗が上がり勝負あり。1-1となり本数リードで副将戦を迎えます。相手は小さな選手でしたが、光紀の単発の技はことごとくはずれ、決まりません。互いに一本のないまま引き分けとなり、大将戦へ。ここで朱華が引き分ければ本数勝ちでしたが、試合の序盤、下がったところに相手のメンが決まりリードされます。その後取り返すために必死に打ち込みますが、相手は当然無理な勝負をしてこずそのまま時間となり、逆転で敗れてしまいました。
試合後、選手たちはさすがにがっくりきていました。決して勝てない相手ではなかった…そして、自分たちの剣道ができず、チームとしてつながりのある試合ができなかった…そこが悔しかったようです。特に中堅の恭典は責任を感じ、かなり悔しい思いをしたと思います。(余談ですが、彼には珍しく激しい落ち込みようで、帰宅したあと悔しさで号泣していました)朱華もキャプテンとしてかなり悔しい思いをしたと思います。でもいつも言っているように、団体戦は一人でできるものではありません。ですから試合の結果はチーム全員の結果であり、それぞれに責任があるのです。負けたのは「チームとして」足りないものがあったと言うこと…それをチーム全員が受け止めなければ行けませんね。それにしてもチームとして勝つのはなんと難しいことか!ベスト4以上に行けるくらいの力がありながら、ちょっと歯車が狂うだけで、勝てる試合も落としてしまう。選手の心と体を最高の状態に持って行けてなかった…指導者としても反省しています。いや~、久々に落ち込みましたよ。
結果的に今年も団体はベスト16(3回戦)で敗退し、壁を越えることはできませんでした。本当に剣道って難しいです。選手も、指導者も、保護者も、今までみんなで頑張ってきたからこそ悔しい!先週の「近藤杯」でも選手はいい動きをしていましたし、勝ち上がるための力は十分にあるはずです。だから、負けたことをしっかり受け止め、足りなかったものをみんなで考えましょう。剣道の技術だけでなく、普段の生活の中、稽古の中での自分の振る舞いや態度も見直しましょう。そしてこの悔しさを次は喜びに変えることができるよう、選手、指導者、保護者が一体となってまた頑張りましょう!次の全能登大会に向けて…志雄少年剣道教室、ファイトです!2015年10月19日 22時09分30秒 (Mon)
初遠征。平成27年度愛知県剣道道場連盟「近藤杯」争奪剣道大会
10/17(土)~18(日)にかけて、愛知県小牧市で行われた「『近藤杯』争奪剣道大会」に参加してきました。今回は道場連盟主催ということで、道場連盟の登録をしてある「宝達志水町武道館」として志雄少剣、宝達中剣道部のメンバーで初の県外遠征に出かけたわけですが、どんな遠征になるのか不安半分、楽しみも半分のドキドキワクワクな経験となりました。エントリーは小学生(高学年)の部、中学生の部、中学生女子の部の3部門。本当は低学年の部も連れて行きたかったのですが、予算や人数の関係で今回は断念、残念。今回の遠征が成功すれば、来年度また考えたいと思います。
17日(土)。道を間違える失敗もあって、9時半過ぎに会場のパークアリーナ小牧に到着です。この日は交流試合ということで、メインアリーナでは小学生・小学生低学年が、申し合いの練習試合をあちこちでやってます。
会場は人、人、人…もうごちゃごちゃです。

そこで、保護者の方々の出番。お母さん方にあちこち走り回っていただいて手当たり次第に試合の申し込み、試合場と対戦チームが空いたところで試合です。一昨年、管理人が一度この大会に来たことがちょっと役立って、事前準備もとりあえずOK!この交流試合のいいところは、普段は絶対に練習試合などできないような県外の強豪チームと対戦できちゃうところですね。まあ、強豪チームの場合はいろいろなチームから申し込みが殺到して、なかなか対戦順番が回ってきませんが。一応練習試合10試合を目標にしていましたが、お母さん方の頑張りで、全9試合と満足いく試合数をこなせました。

上の台剣友会(千葉県)などの強豪チームとも試合できましたし、それだけでもいい経験になったと思います。保護者の皆さん、たくさん動いていただいてありがとうございました、お疲れ様でした。中学生はサブアリーナで、自分たちで相手を見つけて申し合い。サブアリーナはメインアリーナ以上に人が多くて暑い!中学生たちも10試合以上は行ったようでした。

交流試合の合間に1時間開会セレモニーがあり、招待チームの小学生・昭島中央剣友会(東京)、中学生・東松館道場(東京)の紹介がありました。その後、和太鼓の演奏披露があり、選手たちが何人か参加して太鼓をたたくイベントもありました。志雄少剣から魁清と恭典も前に出て太鼓をたたくことができました。こういうのも参加した子どもたちにとってはいい思い出になったでしょう。
夜は名古屋の宿舎へ移動し、晩ご飯の後、小学生、中学生はそれぞれ軽くミーティング。部屋はやっとやっと眠れる程度の広さの部屋で、男3人でひと部屋に入るとちょっと窮屈……思わず苦笑。
それでもマイクロバスの運転、練習試合で疲れていたのか、私自身はすぐに眠りについてしまいました……
えっと、ご飯はおいしかったです(^_^)
18日(日)。本大会です。この大会の一番の特徴は、1・2回戦は試合時間1分30秒で本数無制限という試合形式です。時間内なら取り放題、逆に言えば取られ放題、ということです。

小学生の1回戦、対戦相手は…愛知県の洗心道場A。全国でも有名な強豪道場です。こうなったら胸を借りるつもりで当たって砕けろ!どこまでできるかチャレンジ!そして、その結果は……0-4で敗退。

そうはいっても、先鋒から副将まで全て一本負けで、大将は引き分け。一本にこそならなかったものの惜しい技もそれぞれありました。取られ放題になることもなく、試合ではそれほど大きな力の差は感じませんでしたし、選手は健闘したと思います。
ただ、接戦で確実に一本取ることができる力、ほんの少しの隙を見逃さず一本決める力、これこそが大きな差なんだろうなぁと感じました。今後はそういう接戦を制する力をつけるように、工夫して稽古していかなければいけないと思います。
中学生男子は福岡十生館(福岡県)と対戦。福岡十生館は夏の道場連盟全国大会で準優勝の実績がある九州の強豪です。結果は0-5でたくさん打たれて敗れました。力の差は歴然でしたが、こんな全国トップレベルのチームと試合できることなんてそうそうあるものじゃありません。それにコテンパンにやられても、選手たちは少なからず感じたこと、学んだことがあったようです。それを今後の稽古に生かしていってほしいと思います。中学生女子は初戦の中有知剣道少年団(岐阜県)に3-0で快勝、2回戦に進みました。2回戦では愛知の強豪、東レ居敬堂Aと対戦、大将戦までもつれましたが1-2で敗れました。女子は接戦で敗れただけに、悔しかったと思います。しかし、敗れたということは勝つために足りないものがあったということです。男子同様学ぶものは多かったと思いますし、この経験を次に生かしたほしいですね。

今回の遠征は、大会では敗れはしましたが、交流試合などを通して得るものは多かったように思います。今後はこの遠征の経験を生かして稽古に励み、今回来れなかった人たちにも自分たちの感じたことや学んだことを伝えて、より質の高い稽古に取り組んでほしいと思います。
選手、保護者の皆さん、2日間お疲れ様でした!いい遠征になりました!

2015年10月4日 22時45分31秒 (Sun)
全部門制覇!第23回羽咋郡市剣道選手権大会
10/3(土)、少剣にとっては約2ヶ月ぶりとなる公式戦、羽咋郡市剣道選手権大会が行われました。今大会は3年生以下の低学年も出場できる数少ない大会のひとつです。高学年はもちろん、低学年にとっても練習の成果を試す晴れ舞台というわけです。さて、どうなることやら。開会式後、全国大会に朱華が石川県代表として出場したことが報告され、みんなに健闘をたたえていただきました。その後、まず小学生低学年(四年生以下)の部、高校生男子の部から試合が行われました。
小学生低学年の部。この部門は一昨年は朱華、昨年は恭典と2年連続で志雄少剣から優勝者が出ています。今年は志雄少剣からは12名が出場、昨年この部門3位の新星を筆頭に3年連続の優勝を狙います。
その中で、新星、莉子、蒼太、昊生、彗那が初戦を突破。結局3年生以下はみな次戦で敗れてしまいましたが、よく健闘していたと思います。中でも特に昊生は力をつけたなぁという印象でした。
4年生の二人は順当に勝ち上がり、準々決勝で同門対決。結果的に新星が莉子に勝ちましたが、莉子もだいぶ強くなりましたね。新星はその後、準決勝も勝って決勝進出し、決勝ではコテを決めて一本勝ち、見事優勝しました。その結果、3年連続この部門のカップは志雄少剣で継承することとなりました!おめでとう!中学生男女の部を挟んで、六年生男子の部となりましたが、この部門は棄権者1名をのぞいて出場者は5名。この学年の男子は数少ないので大変貴重な存在!それでもみんな一生懸命頑張っているのは偉いですね。さて、ウチで唯一の六年生男子・光紀は、初戦にいきなりコテを決められピンチでしたが、相手の場外反則2回で勝負となり、最後はメンを決めて決勝へ。決勝では危なげなくメン二本で勝利し優勝!エントリー数は少なかったですが、優勝は優勝です。昨年の一回戦負けから大きく成長した姿を見せてくれました。よく頑張りました!

小学生男子5年生の部、恭典が順当に決勝へ。一方、魁清は準々決勝で富永の新田選手にメンを先取されながらも相メンで二本取り返して準決勝進出!準決勝では千里浜の滝井選手に敗れたものの、一本を取り合ういい試合で3位に入賞しました。決勝では先にメンを取られた恭典でしたが、冷静な試合運びで二本取り返して優勝。昨年の低学年の部に続く二連覇を達成しました。他の敗れた子たちはもう一歩でしたね。いい試合をした子もいたのですが…次に期待してますよ!
最後を飾ったのは小学生女子。この日の朱華は全く危なげなく、優勝を確信させるような剣道をしていました。そしてその予感通りに全試合を二本勝ちし、優勝!志雄少剣の四部門完全制覇を決めてくれました!また敗れたものの、達瑠も惜しかった。いい試合をしていたと思います。歩も十分成長を感じさせてくれました。今大会で志雄少剣は全部門で優勝を決めましたが、当然敗れた選手たちがいるわけです。対戦した選手たちに感謝しつつ、この勝利におごることなく、また日々の稽古をしっかり積んでいってほしいものです。そして、優勝・入賞した選手以外でも、今回成長を感じる試合をしてくれた選手が多かったように思います。「次こそは」と自分の可能性を信じて、目標を持って練習に取り組みましょう。

ともかく、今大会はみんなよく頑張った!
次の大会もいい試合できるようがんばりましょう!

【 10月4日付 北國新聞 朝刊 より 】
志雄少年剣道教室
- HP管理者
- まっつんぱぱす
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