楽天市場
[無料でホームページを作成] [通報・削除依頼]

架空請求メール詐欺

架空請求メール詐欺商法「助けて」に一番親切早い救急支援・認定司法書士が無料相談OK
03-6265-6349

 
その元自衛官のプロ専門家司法書士への一本の電話で貴方の見える景色風景が変わります。諦めが最大の敵です。
 
自衛隊のもっとも大切な役目は、日本の国民を守ることです。その訓練や精神を持つ元自衛官の認定司法書士飯田はじめは貴方の正義の盾となり不法や違法から貴方や依頼者を守りぬきます。
しかし元陸上自衛隊自衛官三等陸曹の飯田は訓練現場で鍛えられた精神と肉体で敢然と立ち向かい、とことん追い込まれ分からなくて苦しんでいる国民市民を苦しみから解決・解放し安心と信頼と生きる勇気を提供し貴方の盾となり戦いぬくことが生きがいです


 
架空請求メール詐欺商法は口座凍結を一番親切素早い迅速最速認定司法書士で限界まで被害回復救済 
 
下記の様な新手の詐欺が次々と生まれてきています
http://www.tochoukyou.jp/news/news65.html
架空請求メールにご注意ください。
ご注意ください!!
「最近、実在する東京都調査業協会会員、(社)日本調査業協会加盟員と同じ社名を名乗っての架空請求メールが消費者の方の携帯電話に送られています。」
※ これらの架空請求業者は、実在する会員とは無関係ですので、絶対に連絡しないようご注意ください。

郵送による架空請求にもご注意ください!!
携帯メールによる架空請求のほかに、郵送による架空請求も報告されています。
下記のような内容の郵便物が届いたら、架空の内容ですので、業者に連絡したりなさらず、無視して下さい。お近くの消費者センターもしくは警察署のお届け下さい。
 
以下、本文
↓↓↓
-------------------ココカラ-----------------
平成25年 6月11日記
契約番号:196385
 前回ご通達させて頂いた件についてお返事の確認が取れなかった為、書類の紛失等の可能性も考慮し、再度のご送付させて頂く事を御詫び申し上げます。

 調査業務等を業務内容とさせて頂いております弊社、株式会社アシストに、決算代行機関から調査業務の依頼申請を受け、アナログ放送から地上デジタル放送への切り替え時にあたる、2011年7月11日の契約手続きの際に不備があり、ご連絡がつかず、手続きに差し支えの状況を確認され、現状、上記契約番号様に対し、決済代行機関から身辺調査という形で状況確認の元、状況報告を求められております。

ご契約時何らかのご事情、或いはご不明点等をお持ちの場合に付きましては、中立的な立場にて、ご相談、お問い合わせなど、ご連絡をお待ちさせて頂きますのでお願い致します。
尚、ご連絡頂けなかった場合につきましては、決済代行機関に対し、その旨を身辺調査のご報告とさせて頂きますので宜しくお願い致します。

また、弊社からのご意思の確認は、この度の通知にて採集とさせて頂きます。
上記記載日より2日後にあたる6月13日まで、決済代行機関からの調査業務依頼の猶予期間とさせて頂いております。
 ご相談等ご希望の場合は手続きの都合上、迅速な対処を必要とされるため、極力早急なご連絡を頂けますよう、ご協力宜しくお願い致します。

※近年、個人情報を悪用し、重要書類を真似た、電子メールの配信によるご相談が相次いで確認されておりますので、万が一覚えの無い通知を受信した場合に付きましてはご連絡、ご相談を頂ける様宜しくお願い致します。
尚、弊社の書類作成につきましては顧問弁護士の立会いの下、御本人様限定公的書類としてお送りさせて頂きます。

株式会社アシスト相談窓口

TEL 03-4582-1977      営業時間
顧客担当者:福山 雄作      平日 10:00~20:00
代表取締役:近藤 誠       土曜 10:00~15:00(定休日:日・祝)

東京都調査協会 認定調査会社
関連団体:社会法人 日本調査協会、東京都調査協会
東京都公安委員会調査業届出番号
第38503723号
ご注意下さい!!
実在する東京都調査業協会会員の関連会社と名乗り架空請求を行っている者がおります。
実在する東京都調査業協会会員である“有限会社ジェイアイシー”の関連会社と名乗り、㈱JIC調査事務所(03-4582-4772)という実態のない架空の調査会社からの架空請求事案が発生しております。
㈱JIC調査事務所は実態のない架空の会社であり、送られたメールも内容がデタラメな架空の詐欺メールですので、絶対に連絡したり返信したりなさらないようご注意下さい。
万が一、金銭を請求されても一切応じる必要はありません。東京都調査業協会及び実在する㈲ジェイアイシーでは、既に警視庁に通報をしております。

携帯メールで架空請求を行っている㈱JIC調査事務所(架空の業者)と東京都調査業協会会員の“㈲ジェイアイシー”は一切関係ありません。
架空請求にご注意下さい!!
最近、東京都調査業協会会員を名乗りサイトの利用料金に関する架空請求が発生しております。
内容はおよそ下記の通りです。
「弊社はサイト運営会社より依頼を受け、料金滞納者様の調査などを行っております。
現在、お客様がご使用の携帯端末より以前ご登録された[モバイル情報コンテンツ]の管理
会社様より弊社に[身辺調査依頼]が入りましたのでご報告させて頂きます。 無料期間中に
退会処理がとられていない為、登録状態のまま放置が続いております。
このまま放置されますと発信者端末電子名義認証を行い、電子消費者契約法に基づき、法
的措置を行う為の身辺調査に入らさせて頂きます。
調査了承後、後日回収機関により、調査費 回収費用 含めご自宅 お勤め先 第三者への満
額請求と変わる場合もございます。
身辺調査の開始・法的処置への移行の前に双方にとってより良い解決に向かう為、詳細の
確認、和解、相談等ご希望の方は翌営業日正午 までにお問い合わせ下さい。
尚、本通知を最終通告とさせて頂きますのでご了承お願い致します。」  
-------------------ココマデ----------------
 
架空請求(詐欺)メールの見分け方
1、 全く身に覚えのない内容のメール
⇒全く身に覚えのないメールが来たら、まず架空請求(詐欺)メールを疑って下さい。
2、 調査会社からの「第三者から身辺調査の依頼を受けた」などという内容のメール
⇒そもそも正当な調査会社はこのようなメールを消費者に送ることは致しません。
3、 宛名がないメール
⇒重要なお知らせであるにもかかわらず受取人の宛名がありません。(送信者にはメールの受取人の特定ができていません。不特定多数の方に同様のメールを一斉送信で送っている証拠です。)
4、 携帯電話からのメール
⇒正規の会社であれば、このような重要なご連絡を携帯電話からのメールでお知らせすることはありません。
5、 抽象的な内容のメール
⇒本文には、具体的な内容が一切記載されていません。
6、 最終通告という内容のメール
⇒何の前触れもなくいきなり最終通告ということはあり得ません。
7、  「発信者端末電子名義認証」「電子消費者契約法」という言葉のあるメール
⇒架空請求(詐欺)メールには、「発信者端末電子名義認証を行い」」とか「電子消費者契約法に基づく」などという言葉がよく使われます。文中にこのような言葉があったら、間違いなく架空請求(詐欺)メールです。
「発信者端末電子名義認証」という言葉は、もっともらしい言葉ですが、一般には全く認知されていません。もし、その意味が、「端末の固体番号から所有者を特定する」などということであれば、それは、警察等が犯罪捜査などの際に必要な場合にのみ法的根拠に基づいた所定の手続きを経て可能なことであり、一般の事業者(もしくは個人)にはそのようなことはできません。
「発信者端末電子名義認証」などという言葉は、以前から、架空請求(詐欺)業者がよく使用する言葉ですが、一般の事業者(もしくは個人)が、端末の固体番号から所有者を特定するような行為を行えば、そのこと自体が犯罪となり、それを行った者は、法律で罰せられます。
「電子消費者契約法」とは、電子取引に関して、消費者と事業者の間の錯誤による様々なトラブルを防止することを目的とした法律です。パソコンやインターネットなどを通じて、消費者と事業者が取引を行う場合に、消費者側のパソコンの誤操作や、契約の成立時期などに関するトラブルを防止する為に、内容の確認、契約の承諾など、主に事業者側が、消費者に対して事前に講じなければならない措置を定めた法律です。電子契約について、事業者側が事前に必要な措置を講じていなかった場合、その契約は成立していないとみなされます。
「電子消費者契約法」には、事業者が消費者に対し、「法的措置を行う為の身辺調査」の根拠となるような条項はありません。つまり、本文中にあるような「電子消費者契約法に基づき、法的措置を行う為の身辺調査に入らせていただきます」などという事は有り得ません。

架空請求(詐欺)メールへの対応
このようなメールが届いたら、実態のない業者からの架空請求(詐欺)メールですので、
1、 絶対に返信・連絡はしないで下さい。
2、 警察署もしくは消費者センターにお届け下さい。
 
※ 東京都調査業協会では、お寄せいただいた情報は警視庁に通報をしております。
專門司法書士が、出来るだけ最も安くもっと一番安い早い上手い進化する得心する価値ある支払い手数料・報酬費用
 
社名 地蔵通り法務事務所(旧ベルマン法務事務所)
所在地 〒101-0051東京都千代田区神田神保町3-2-9塚本ビル6F
電話
 
 
FAX
mail
03-6265-6349(代表)
AM9:00-PM6:00 ※土日祝除く
03-6740-2038
jizolaw@gmail.com
設立 個人創業平成2年8月 業界歴20年以上
資本金 個人
代表者 法務大臣認定司法書士 飯田はじめ 平成15年7月28日認定第112239号
元自衛官 三等陸曹
元家事調停委員 元参与員

 
 

プロフィール

プロフィール画像
認定司法書士が振り込め詐欺の被害回復
社名 地蔵通り法務事務所(旧ベルマン法務事務所)
所在地 〒101-0051東京都千代田区神田神保町3-2-9塚本ビル6F
電話


FAX
mail 03-6265-6349(代表)
AM9:00-PM6:00 ※土日祝除く
03-6740-2038
jizolaw@gmail.com
設立 個人創業平成2年8月 業界歴20年以上
資本金 個人
代表者 法務大臣認定司法書士 飯田はじめ 平成15年7月28日認定第112239号
元自衛官 三等陸曹
元家事調停委員 元参与員
職員数 7名
事業内容 詐欺業者へ契約解除交渉・依頼者の支払代金取り戻し代理人で交渉


東京司法書士会 登録番号第5439号
簡裁代理認定 登録番号第112239号
暴力団等排除対策委員会不当要求防止責任者講習受講済
QRコード
携帯用QRコード
アクセス数
ページビュー数