5番線 南海の車両紹介
南海の車両
・1000系
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1992年に関空開業を見据えて登場。2001年までに76両
(50番台を含む)が製造された。大きく3つに分類される。
この車両からクロスシートや車内案内器が採用された。
50番台には、シングルアームやドアチャイムなどが
新しく採用された。現在、高野線に22両、南海線に54両が
在籍する。
1000-1800-1300-1600-1100-1500 1030ー1700
1001ー1801-1301-1601-1101-1501(高) 1031-1701(南)
1002-1802-1302-1602-1102-1502(高) 1032-1702(高)
1003-1803-1303-1603-1103-1503(南) 1033-1703(南)
1004-1804-1304-1604-1104-1504(南) 1034-1704(南)
1005-1805-1305-1605-1105-1505(南) 1035-1705(南)
1006-1806-1306-1606-1106-1506(南) 1036ー1706(南)
1007-1807-1307-1607-1107-1507(南)
1008-1808-1308-1608-1108-1508(南) 1050-1850-1150-1750
1009-1809-1309-1609-1109-1509(南)
1010-1810-1310-1610-1110-1510(南) 1051-1851-1151-1751
・2000系

1990年、山線直通用ズームカーとして登場。17メートル車で
1997年までに64両が製造された。2007年より24両が南海線
に転属。7次車まであるために内装や外装が異なる。
なお、運転台は従来車と合わすために縦軸ツーハンドル
なっている。この車両と2300系のみ加速度が時速3.1キロメートル
と他の車両より0.6キロメートル速い。
2000ー2050ー2100ー2150 2030ー2180 2020-2170
2001-2051-2101-2151(南) 2031-2181(南) 2021-2171(高)
2002-2052-2152-2152(南) 2032-2182(南) 2022-2172(高)
2003-2053-2103-2153(南) 2033-2183(高) 2023-2173(高)
2034-2184(高) 2024-2174(高)
2040-2090-2140ー2190 2035-2185(高)
2036-2186(高)
2041-2091-2141-2191(高) 2037-2187(高)
2042-2092-2142-2192(南) 2038-2188(高)
2043-2093-2143-2193(南) 2039-2189(高)
2044-2094-2144-2194(高) 2040-2190(高)
2045-2095-2145-2195(高)
2046-2096-2146-2196(高)
・7000系

1963年にデビュー。当時、南海線で踏切事故が多かったため、
ステンレスではなく、鋼製車体として登場。1983年より、冷房化と
車体更新がなされ、8M1C化されたが、自走不能となる車両故障
があったため、4両単独での運用は禁止されている。
老朽化が激しくなってきたので、2007年より廃車開始。
2009年12月の時点で64両が在籍する。
7000-7800-7800-7000 7000-7900
7017-7809-7810-7018
7021-7811-7812-7022
7025-7813-7814-7026 7011-7903
7019-7905
7033-7817-7818-7034 7023-7906
7037-7819-7820-7038 7027-7907
7041-7821-7822-7042 7031-7908
7045-7823-7824-7046 7035-7909
7047-7825-7826-7048 7039-7910
7049-7827-7828-7050 7043-7911
7051-7829-7830-7052
7053-7831-7832-7054
7055-7833-7834-7056
・7100系

1969年に7000系のマイナーチェンジとして製造された。
両扉式と1段下降式窓に変更された。7121F以降は
冷房装置も装備。2次車以降は更新改造がなされたが
1次車は冷房改造のみで2003年に全廃。
今現在、114両が在籍する。特急から普通までに
使われている。
7100-7800-7800-7100 7100-7950
7121-7869-7870-7122 7123-7951
7125-7871-7872-7126 7127-7952
7129-7873-7874-7130 7131-7953
7133-7875-7876-7134 7135-7954
7137-7877-7878-7138 7139-7955
7141-7879-7880-7142 7143-7956
7145-7881-7882-7146 7147-7957
7149ー7883-7884-7150 7151-7958
7153-7885-7886-7154 7155-7959
7157-7887-7888-7158 7159-7960
7890-7162 7163-7961
7165-7891-7892-7166 7167-7962(ワ)
7169-7893-7894-7170 7171-7963
7173-7895-7896-7174 7175-7964
7177-7897-7898-7178 7179-7965
7181-7843-7844-7182 7183-7966
7185-7845-7846-7186 7187ー7967(ワ)
7189-7847-7848-7190 7191-7968(ワ)
7193-7849-7850-7194 7195-7969(ワ)
7197-7970(ワ)
・8000系

2007年に7000系を置き換えるために製造された。
東急車輛の標準車両構造が採用されコスト削減が
なされる一方で、ユニバーサルデザインをあちこちで
採用しだれでも使いやすい車両となっている。
1000系とも連結可能で特急から普通まで使われている。
今現在16両が在籍する。
8000-8800-8850-8100
8001-8801-8851-8101
8002-8802-8852-8102
8003-8803-8853-8103
8004-8804-8854-8104
・9000系

1985年、南海8200系をベースに製造された車両。一般車で初めて
横軸2ハンドルが採用され、車内も普通の車両より豪華。
横揺れも従来車に比べて小さく、乗り心地に関してはよろしい。
運用に関しては、6両編成は使いやすいが、4両編成は原則8両で
組まないといけないので、よほどのことがない限り1編成が休車と
なる。
9500-9000-9000-9500 9500-9000-9000-9000-9000-9500
9501-9001-9002-9502 9511-9011-9012-9013-9014-9512
9503-9003-9004-9504 9513-9015-9016-9017-9018-9514
9505-9005-9006-9506
9507-9007-9008-9508
9509-9009-9010-9510
・1000系
.jpg)
1992年に関空開業を見据えて登場。2001年までに76両
(50番台を含む)が製造された。大きく3つに分類される。
この車両からクロスシートや車内案内器が採用された。
50番台には、シングルアームやドアチャイムなどが
新しく採用された。現在、高野線に22両、南海線に54両が
在籍する。
1000-1800-1300-1600-1100-1500 1030ー1700
1001ー1801-1301-1601-1101-1501(高) 1031-1701(南)
1002-1802-1302-1602-1102-1502(高) 1032-1702(高)
1003-1803-1303-1603-1103-1503(南) 1033-1703(南)
1004-1804-1304-1604-1104-1504(南) 1034-1704(南)
1005-1805-1305-1605-1105-1505(南) 1035-1705(南)
1006-1806-1306-1606-1106-1506(南) 1036ー1706(南)
1007-1807-1307-1607-1107-1507(南)
1008-1808-1308-1608-1108-1508(南) 1050-1850-1150-1750
1009-1809-1309-1609-1109-1509(南)
1010-1810-1310-1610-1110-1510(南) 1051-1851-1151-1751
・2000系
1990年、山線直通用ズームカーとして登場。17メートル車で
1997年までに64両が製造された。2007年より24両が南海線
に転属。7次車まであるために内装や外装が異なる。
なお、運転台は従来車と合わすために縦軸ツーハンドル
なっている。この車両と2300系のみ加速度が時速3.1キロメートル
と他の車両より0.6キロメートル速い。
2000ー2050ー2100ー2150 2030ー2180 2020-2170
2001-2051-2101-2151(南) 2031-2181(南) 2021-2171(高)
2002-2052-2152-2152(南) 2032-2182(南) 2022-2172(高)
2003-2053-2103-2153(南) 2033-2183(高) 2023-2173(高)
2034-2184(高) 2024-2174(高)
2040-2090-2140ー2190 2035-2185(高)
2036-2186(高)
2041-2091-2141-2191(高) 2037-2187(高)
2042-2092-2142-2192(南) 2038-2188(高)
2043-2093-2143-2193(南) 2039-2189(高)
2044-2094-2144-2194(高) 2040-2190(高)
2045-2095-2145-2195(高)
2046-2096-2146-2196(高)
・7000系
1963年にデビュー。当時、南海線で踏切事故が多かったため、
ステンレスではなく、鋼製車体として登場。1983年より、冷房化と
車体更新がなされ、8M1C化されたが、自走不能となる車両故障
があったため、4両単独での運用は禁止されている。
老朽化が激しくなってきたので、2007年より廃車開始。
2009年12月の時点で64両が在籍する。
7000-7800-7800-7000 7000-7900
7017-7809-7810-7018
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7053-7831-7832-7054
7055-7833-7834-7056
・7100系
1969年に7000系のマイナーチェンジとして製造された。
両扉式と1段下降式窓に変更された。7121F以降は
冷房装置も装備。2次車以降は更新改造がなされたが
1次車は冷房改造のみで2003年に全廃。
今現在、114両が在籍する。特急から普通までに
使われている。
7100-7800-7800-7100 7100-7950
7121-7869-7870-7122 7123-7951
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7177-7897-7898-7178 7179-7965
7181-7843-7844-7182 7183-7966
7185-7845-7846-7186 7187ー7967(ワ)
7189-7847-7848-7190 7191-7968(ワ)
7193-7849-7850-7194 7195-7969(ワ)
7197-7970(ワ)
・8000系
2007年に7000系を置き換えるために製造された。
東急車輛の標準車両構造が採用されコスト削減が
なされる一方で、ユニバーサルデザインをあちこちで
採用しだれでも使いやすい車両となっている。
1000系とも連結可能で特急から普通まで使われている。
今現在16両が在籍する。
8000-8800-8850-8100
8001-8801-8851-8101
8002-8802-8852-8102
8003-8803-8853-8103
8004-8804-8854-8104
・9000系
1985年、南海8200系をベースに製造された車両。一般車で初めて
横軸2ハンドルが採用され、車内も普通の車両より豪華。
横揺れも従来車に比べて小さく、乗り心地に関してはよろしい。
運用に関しては、6両編成は使いやすいが、4両編成は原則8両で
組まないといけないので、よほどのことがない限り1編成が休車と
なる。
9500-9000-9000-9500 9500-9000-9000-9000-9000-9500
9501-9001-9002-9502 9511-9011-9012-9013-9014-9512
9503-9003-9004-9504 9513-9015-9016-9017-9018-9514
9505-9005-9006-9506
9507-9007-9008-9508
9509-9009-9010-9510
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プロフィール
- ニックネーム
- 南海8000系
- 性別
- 男
- 血液型
- A型
- 生年月日
- 1994年7月。今は高1
- 住んでいるところ
- 大阪府堺市
- 職業
- 学生。当たり前ですが…
- 趣味
- 鉄道色々。あとPCも!
- なに派?
- 乗り鉄は小学校時代から。撮り鉄は最近からかな?
- どんなキャラ?
- 見れば一発で分かります!
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