2025年9月 アーカイブ

2025年9月30日 23時04分19秒 (Tue)

ダイコン菜

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 ダイコンの間引きをしました。タネは3粒でなくても2粒でよかったです。
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 間引きした小さなダイコン菜を洗いました。
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 たくさん採れました。冷蔵庫の野菜室に入れました。
 長生きできるでしょう、

2025年9月29日 21時30分48秒 (Mon)

象牙切り

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 サンドイッチフレームソー(象牙・プラスチック・黒檀切り)です。
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 刃渡り220ミリ、切り巾0、3ミリ、寸30枚タテ目、あさり無し

2025年9月27日 21時50分00秒 (Sat)

 秋キュウリ

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 初めて植えてみた秋キュウリが いつの間にか大きくなっていました。
 葉っぱに黄色の斑があるので あまり実がならないかもしれないと思っていました。
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 収穫が少し遅れたので、ジャンボになりました。
 ゴーヤが終盤になりつつも 代わりにきゅうりがあります。
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 午後からお客さんが鎌を買いに来られました。お土産は たくさんの茗荷です。
 ふっくらして美味しそうです。
 当店の鎌を使って茗荷を収穫したそうです。
 よく切れて能率が上がっので褒められました。
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 夜、車庫の窓を見たら、5センチ位の小さなヤモリがくっついていました。
 小さな恐竜というところでしょうか。
 映画のジュラシック ワールドでも見に行こうかな。

2025年9月26日 10時05分25秒 (Fri)

収穫も終盤

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 家庭菜園の夏野菜も終わりになってきました。
 たくさん採れるのもいいですが 収穫の手間がかかります。
 特にシシトウは何百個も採れるのですから。
 

2025年9月26日 9時56分50秒 (Fri)

鎌挽き4寸

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 鎌挽き120ミリの首部分の溶接をしました。
 不具合のないように溶接するには 相当、神経を使います。
 畔挽き鋸や鎌挽き鋸のような首部分の厚い鋸は 必ず溶接技術が必要です。
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 溶接機一式 約100万円かかりました。
 でも大丈夫。
 全国から注文があるようになりました。
 溶接ができなけば転職でした。

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新潟県長岡市在住の鋸職人・東賢一郎
3代目中屋長二郎

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