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新潟バッハ管弦楽団&合唱団

                    
         新潟バッハ管弦楽団&合唱団のページ    

■ コロナウィルス禍後の練習予定


コロナウィルス禍でしばらくrン集を休止していましたが、先日、6月7日に練習を開始しました。
Social Distanceを守り、楽しく練習しております。

7月の練習からオケは笠原さんに練習を担当して頂いて居ります。
参加者も毎回増えており、前回の新潟の練習では17人の参加と
なって居り、オケのバイオリンの見学者もいらっしゃいました。

練習は、会場と打ち合わせを行い、感染対策をしながら行って居ります。

今後の活動は、下記の注意事項を良くお守りください。
間隔を空ける、換気を頻繁に行う、非接触体温計の常備など、手を尽くして対策を
致しますが、無理はしないでください。
とりあえず、8月末までは参加費を使わず練習活動を行います。
ただし、もし、緊急事態宣言が再び発せられた場合は、練習を中止します。

★参加に際しましてのご注意★
マスクをして練習します。歌いやすくする「エバノマスク」のサンプルも持って
行きます。

A :来場者の検温(放射体温計を買いましたので、持って行きます)
B:来場者の手洗い、消毒、(消毒の為のアルコールなどはリリックにあるとのこと)
C:歌うときはマスクを着用、管楽器も、演奏中以外はマスク着用。
D:出来れば2m、最低1mの間隔の確保
E:定期的な換気と休憩
F;楽譜シェアの禁止(忘れた方は、耳を傾け理解する)
G:飲食物(のど飴、おやつ)のやりとりをしない。
H:トラッキングの為、当日、参加者名簿に記入をお願いします。

★感染防止の為、マスクを着用してください。★
あと、自粛警察みたいな人も居りますので、SNS等に参加の件を書かない
ようにお願いしようと思います。

以降の練習は以下の通りです。このホームページにも掲載しています。

http://www008.upp.so-net.ne.jp/ebata-kz/NJSB/list1.html

8月
8月9日(日)長岡 2,3,7スタジオ 13:00 - 18:00 (7スタジオは 9:00~22:00)
8月16日(日) 新潟、東地区公民館の「ホール」 13:00 - 17:00
9月
9月6日(日) 新潟、東地区公民館(13:00~音楽室&402、15:30~ホール)
9月13日(日))長岡 2,3,7スタジオ 13:00 - 18:00 (7スタジオは 9:00~22:00)

上越公演は中止

10月18日(日)長岡 2,3,7スタジオ 13:00 - 18:00 (7スタジオは 9:00~22:00)

2021年2月27日リハーサル、28日(日) 14時開演予定  (変更)
長岡リリックホール 長岡市

2021年6月26日リハーサル、27日(日) 14時開演予定
長岡リリックホール 長岡市

感染流行が再度起き、万一、2021年1月に演奏会が開催できなくなった
場合の為に、2021年6月27日にもリリックホールを仮予約しました。

練習会場は以下の通り

新潟市東地区公民館
https://www.city.niigata.lg.jp/smph/chuo/shisetsu/manabi/kouminkan/higashichiku.html
長岡リリックホール
http://www.nagaoka-caf.or.jp/floor
上越高田 高田聖書教会
https://takadaseisyokyokai.jimdofree.com/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9-access/

練習会場は以下の通り

新潟市東地区公民館
https://www.city.niigata.lg.jp/smph/chuo/shisetsu/manabi/kouminkan/higashichiku.html
長岡リリックホール
http://www.nagaoka-caf.or.jp/floor
上越高田 高田聖書教会
https://takadaseisyokyokai.jimdofree.com/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9-access/
 



■新潟バッハ管弦楽団&合唱団の「上越公演」(通算14回目の公演)が開かれる
 

台風19号の余波で朝から冷雨の上越市高土町、「高田聖書教会」は皇居で開催されている「即位正典の儀」をお祝いするように満員の熱気に溢れ新潟バッハ管弦樂団&合唱団の上越公演(通算第14回公演)が始まった。
 第一ステージはソプラノの独唱カンタータ「カンタータ51番(BWV51)「全ての地で神をたたえましょう」を管弦楽と5人のソプラノ歌手が1曲ずつ分担して演奏し、この難曲を歌いあげた。
 第二ステージはBWV1079「音楽の捧げもの」で、管弦楽により,フリードリッヒ大王より賜った「ハ短調のテーマ」を全体に織り込んで献呈した「音楽の捧げもの」を第1~第4楽章を軽快に演奏した。
10分間の休憩の後、第三ステ-ジは「マタイ受難曲(BWV244)」で、今回は第二部の前半部分(第30曲~第54曲)で、イエスが逮捕され、裁判にかけられ、死刑を宣告されるという、受難曲では最も緊迫した場面を演奏した。
 次回「新潟公演」(通算第15回公演)は12月1日(日)新潟市のりゅーとぴあ(新潟市民芸術文化会館)で開く。これで3回/年の公演で創立5年経過する。
観客も江端氏が製作・操作して教会堂の壁に逐一映し出す字幕に見入りながらマタイ受難曲を聴いていましたね、歌っているストーリーが理解できて演奏効果が一段と盛り上がりました。普通は数十万円かかるのですが、江端氏が歌いながら手の中にある無線機で字幕を操作して無料で出来るのは大きな技術革命です。それと今まで14回の演奏会で江端様が歌ってこられた独唱は楽譜を見ないで暗譜して歌われていたことを初めて知りました。凄いことですね。感服しました。 
 新潟バッハ管弦楽団&管弦楽団上越公演」でマタイ受難曲の1/3ぐらい、イエスが逮捕され裁判にかけられ死刑を宣告される、という最も緊迫した場面(第30曲~54曲)を1時間以上かけて歌うがスペースの都合で合唱団は立ったままである。ドイツの教会での演奏では合唱団は立ったままが多く、ドイツ人のエネルギーに感心していた思い出があるが、歳をとった今は訓練で慣れるしかない。


チラシ
画像に含まれている可能性があるもの:1人


プログラム

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次回の新潟公演のチラシ
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第12回目の新潟バッハ管弦楽団&合唱団演奏会(上越公演ーヨハネ受難曲ー)が開かれました。
 新潟バッハ管弦楽団&合唱団の上越公演が去る12月2日(日)午後2時から今年新しく建設されたオーレンプラザホール(市民交流施設高田公園)で開かれました。
 新潟バッハ管弦楽団&合唱団の上越公演「ヨハネ受難曲」がオーレンプラザホール(市民交流施設高田公園)で開かれ私も合唱団員として歌った。オーレンプラザホール(市民交流施設高田公園)は 「オーレン」:高田公園を象徴する「桜」と「蓮」をそれぞれ音読みを基本としてつなげたとの事、言いやすさ、わかりやすさ、親しみやすさの観点からカタカナ表記となりました。「市民交流施設」は施設基本構想からの基本的な考え方である「市民が集い、語らい、活動・交流できる場」であることを名称で示したものです。
 舞台は音響反射板を用いたコンサート形式、演劇等で活動可能なプロセニアム形式に対応可能でホールの静けさや響きにも十分に配慮し、音響に優れた音楽ホールとなっており、客席数:606席(うち、4席分は車いす用スペース、6席は親子室内)の中ホールでバッハの演奏には程よいスペースである。

 演奏はヨハネ受難曲全曲で、同じ演奏を10月に新潟市で行っているのでよりリラックスして演奏できた。
 エバンゲリストのE氏の熱演(E氏は曲の筋書きを語っていると同時に自分の指に嵌めた指輪型発信機でスクリーンの曲のNO.示す)には頭が下がった。


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 今回の第12回目の上越公演で創立満4年になるが、1年に3回のペースで公演してきたことになる。
来年は5周年になりマタイ受難曲に挑戦する。


 

第11回目の新潟バッハ管弦楽団&合唱団演奏会(新潟公演ーヨハネ受難曲ー)が開かれました。
 新潟バッハ管弦楽団&合唱団の新潟公演が去る10月14日(日)午後2時からりゅーとぴあ(新潟市民芸術文化会館)コンサートホールで開かれました。
 新潟バッハ管弦楽団&合唱団の新潟公演「ヨハネ受難曲」が新潟市民芸術文化会館(りゅ―とぴあ)で開かれ私も合唱団員として歌った。2,000人収容のコンサートホールはアリーナ形式でステージが客席に包まれている感じの美しいホールだ。楽屋も広々として、飲み物・食事も2階、3階、展望室の6階に3か所もあり、流石新潟という感じの芸術の殿堂だ。
オーケストラの低音が人の歩みのような前奏が始まるとこれから2時間余の受難の物語の予感と全40曲の演奏の道程がいよいよ始まった緊張感が全身を包んだ。難曲が次々と待ち受け、歌っても歌っても登山のように待ち受けている。然し歌っていて歌がさすが名曲だな、という喜びを味わいながら演奏できる曲であることを改めて認識した。
エバンゲリストのE氏の熱演(E氏は曲の筋書きを語っていると同時に自分の指に嵌めた指輪型発信機でスクリーンの曲のNO.示す)には頭が下がった。
2ケ月後の第12回目の上越公演で創立満4年になるが、1年に3回のペースで公演してきたことになる。
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第10回目の新潟バッハ管弦楽団&合唱団演奏会(長岡公演)が開かれました。
 新潟バッハ管弦楽団&合唱団の長岡公演が去る6月24日(日)午後2時から長岡リリックホールで開かれました。曲目は
クリスマス・オラトリオ第1部全曲
ヨハネ受難曲 中間部 第15曲~第28曲
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第10回目の新潟バッハ管弦楽団&合唱団演奏会(長岡公演)が開かれます。
 新潟バッハ管弦楽団&合唱団の長岡公演が来る6月24日(日)午後2時から長岡リリックホールで開かれます。曲目は
  クリスマス・オラトリオ第1部全曲
  ヨハネ受難曲 中間部 第15曲~第28曲
  その他です。
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第9回目の新潟バッハ管弦楽団&合唱団演奏会(新潟公演)が開かれました。

  新潟バッハ管弦楽団&合唱団の新潟公演に出演した。新潟市音楽文化会館ホールは信濃川のほとり、白山公園の静かな佇まいの中にあった。500席の瀟洒な文化ホールだ。ヨハネ受難曲第1部、クリスマス・オラトリオ第1部合唱、カンタータ第38番など順調にリハーサルが進み、夜の本番を迎えた。
予想された以上のお客様を迎えて心に燃えるものを感じながら2時間の演奏で過ごし最後に「ミサ曲ロ短調」の「Dona Nobis Pacem(平和をお与えください)」歌って世界情勢の平和を祈った。
今回宿は中々取れなかったが最後に旅行社が確保していた枠でやっと小さいホテルが取れたが団員で最後まで取れなくて出演を諦めた方もいるようだ。新潟の経済・観光業の賑わいにはご同慶であるが繁盛し過ぎも困る一面がある。





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第8回目の新潟バッハ管弦楽団&合唱団演奏会(上越公演)が開かれました。

    新潟バッハ管弦楽団&合唱団「上越公演」(通算第8回公演)を9月9日(土)上越市の高田聖書教会で開いた。指揮者八百板氏がパイプオルガンで奏するオルガン・コラール「深き苦しみの淵より(BWV687)」に続いて,カンタータ38番「深き苦しみの淵より(BWV38)を歌い、また「ヨハネ受難曲(前半)」や「フルートとチェンバロのためのソナタ ロ短調(BWV1030)」等を演奏した。次回の公演はクリスマス・オラトリオ第一部「よろこべや、このよき日を(BWV248)」を含めて華やかに開く。(11月4日(土)18:30新潟市音楽文化会館3Fホール)

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第7回目の新潟バッハ管弦楽団&合唱団演奏会が開かれました。

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第6回目の新潟バッハ管弦楽団&合唱団は「上越公演」でした。11月5日(土)17時30分から上越市の上越市の高田聖書教会でおこなわれました。

 
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新潟バッハ管弦楽団&合唱団の新潟公演が行われました。
  場所:2016109日(日)14:00 りゅーとぴあ コンサートホール。1,900席の新潟を代表するコンサートホールです。



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新潟バッハ管弦楽団&合唱団長岡公演

新潟バッハ管弦楽団・合唱団の新潟公演が4月16日(日)午後5時半から長岡リリックホールコンサートホールで開かれ、盛況裡に約2時間半のコンサートが終了しました。通算第4回目の演奏会になります。

当日のプログラム
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日時場所:2016416日(土)17:30~20:00
長岡リリックホール コンサートホール

曲目:クリスマス・オラトリオBWV2484部(全7曲)

   ミサ曲ロ単調BWV232よりキリエ(全3曲)

   管弦楽組曲第2番 ロ短調(全曲)

   その他

問合せ:音楽監督・八百板正己 ☎090-7254-5057

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演奏会後、観客から寄せられた感想
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■新潟バッハ管弦楽団&合唱団新潟公演

日時場所:2016109日(日)りゅーとぴあ コンサートホール

曲目:決まり次第発表

問合せ:音楽監督・八百板正己 ☎090-7254-5057
 


■第2年度団員追加募集を行います。

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■新潟バッハ管弦楽団&合唱団が上越公演を開いた
日時:2015年11月7日(日)17時30分開演
場所:高田聖書教会
カンタータ第147番「心と口と行いと生き方が」より 10.コラール
 
前奏曲とフーガ 変ホ短調 BWV852 
  
フルートとチェンバロのためのソナタイ長調BWV1032より
 1.ヴィヴァーチェ 
  
カンタータ第208番「陽気な狩りこそ私の楽しみ」より
 9.アリア
 
マタイ受難曲 BWV244より
 5.レチタティーヴォ  6.アリア
 クリスマス・オラトリオ第4部 BWV248-Ⅳより
      7.コラール
 
 シュメリッツ歌曲より
   第7番、第28番
 
カンタータ第38番「深き苦しみの淵より」より


ミサ曲ロ短調 BWV232より
     二重唱「キリストよ、憐れんでください
 アリア「ほむべきかな」
 合唱「私たちに平和を与えてください」
 アンコール


当日は予約だけで満員になり大勢のお客様をお断りする盛況だった。

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■新潟バッハ管弦楽団&合唱団が上越公演
 新潟バッハ管弦楽団&合唱団が去る7月26日(日)の旗揚げ公演、9月13日(日)の室内楽公演に続いて11月7日(土)17時30分から上越市の高田聖書教会で上越公演を開く。
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■新潟バッハ管弦楽団&合唱団が室内楽公演を開催

 新潟バッハ管弦楽団&合唱団が去る7月26日(日)に開かれた旗揚げ公演に続いて昨日9月13日(日)17時からりゅーとぴあ(新潟市民芸術文化会館)スタジオAで開かれた。今回は室内楽公演で、前半はオーボエ協奏曲やフルートの協奏曲等であったが、後半はバッハの四大宗教曲のそれぞれから数曲ずつ取り上げる演奏するというプログラムだった。
 マタイ受難曲からは曲の最初の方の、高価な香油をイエスお頭にふりかけてくれた女性をイエスが褒めたたえた有名な故事の後で歌うアルトのアリアで、悔い改めの気持ちをよく表現した演奏だった。
 ヨハネ受難曲からはイエスの死の情景の部分のアルトのアリアとバスのアリアが歌われた。合唱は息を引き取ったイエスを悼んで歌うバスのアリアにバックコーラスを付けて歌った。
 クリスマス・オラトリオは一転して明るさの輝きの中に第4部の最後のテノールの力強いアリアに続いて終曲のコラールを盛大に歌った。
 ミサ曲ロ短調は終曲のDonaNobis Pacemの合唱を演奏し、アンコールにもこの曲を歌って1時間50分の演奏会を終わった。次回の第3回目の公演は1...1月7日(日)に上越市の高田聖書教会礼拝堂で開く予定である。
 打ち上げは中央区五番町の「居酒屋・古里」で40人くらいの大勢の参加で賑やかに行われた。新潟バッハ独特のやり方があって、30分参加、1時間参加、ゆったり参加が選択できる方式で、これはテノールのNさんが開発した方式で全国の合唱団でもあまり見当たらない独特なやり方だと思う。遠くから参加している団員も気楽に出席できるのが有難い。
 大変楽しく充実した公演だった。


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新潟バッハ管弦楽団&合唱団 音楽監督・チェンバロ奏者 八百板正己氏 のホームページより
新潟バッハ管弦楽団&合唱団-今後の公演予定

 

早見表(日付をクリックすると下記の詳細へジャンプします。)
年月日(曜) 市町村 タイトル 会場
2015年9月13日(日) 新潟市 室内楽公演 りゅーとぴあ スタジオA
2015年11月7日(土) 上越市 上越公演 高田聖書教会
2016年4月16日(土) 長岡市 長岡公演(仮称) 長岡リリックホール コンサートホール
2016年10月9日(日) 新潟市 新潟公演(仮称) りゅーとぴあ コンサートホール

 


新潟バッハ管弦楽団&合唱団

室内楽公演

私たちは

今後10年間で、バッハの大規模な主要作品のすべてを新潟県人の力で上演します。

管弦楽と合唱の合同練習をとおして、両者が一体となって調和する演奏を目指します。

世界最先端のバッハ研究の成果を学び続けて「最新のバッハ演奏」を追及します。

第一線のプロから初心者まで、できることを協力しあって壮大な夢を実現します。

ゲストやエキストラに頼らず、独唱者も独奏者も団員の中から選出します。

新潟、長岡、上越に練習拠点をもつ全県的な活動をおこないます。

<出演>
中森千春(アルト)、江端員好(テノール)、渡辺従道(バス)、田中宏(オーボエ)、白澤亨(ヴィオラ・ダ・ガンバ)
新潟バッハ管弦楽団&合唱団
指揮、チェンバロ、オルガン:八百板正己

<プログラム>
チェンバロ独奏のための協奏曲 ニ短調 BWV974より
2つのフルートと通奏低音のためのソナタ ト長調 BWV1039
オーボエ協奏曲 ト短調(BWV1056からの復元)
          休憩
マタイ受難曲 BWV244より 
  第5曲 アルトのレチタティーヴォ 
  第6曲 アルトのアリア「咎めと後悔で」

ヨハネ受難曲より BWV245より イエスの死の場面
  第29曲 テノールとバスのレチタティーヴォ「この時から」
  第30曲 アルトのアリア「果たされました」
  第31曲 テノールのレチタティーヴォ「そして首を垂れ」
  第32曲 バスのアリアとコラール「私の愛しい救い主よ」

クリスマス・オラトリオ 第4部 BWV248-Ⅳより
  第6曲 テノールのアリア「私はただあなたの栄光のために生きます」
  第7曲 コラール「イエスが私の始めることを正してくれますように」

ミサ曲ロ短調 BWV232 より 合唱「私たちに平和を与えてください」
 

日時:2015年9月13日(日)16:30開場、17:00開演
場所:りゅーとぴあ(新潟市民芸術文化会館)スタジオA
料金:全席自由 一般2,000円、高校生以下1,000円(当日各500円増し)
限定100席 前売り券完売の場合当日券は販売致しません

チケットご予約、お問合せ:新潟バッハ管弦楽団&合唱団 音楽監督八百板正己

後援:日本チェンバロ協会、新潟古楽サロン
主催:新潟バッハ管弦楽団&合唱団


新潟バッハ管弦楽団&合唱団

上越公演

日時:2015年11月7日(土)17:30開演
場所:高田聖書教会

曲目等詳細は決まり次第掲載いたします。


出演:新潟バッハ管弦楽団&合唱団

長岡公演(仮称)

日時:2016年4月16日(土)
場所:長岡リリックホール コンサートホール

主として次の3曲を演奏します
①クリスマス・オラトリオBWV248 第4部(全7曲)
②ミサ曲ロ短調 BWV232より
  キリエ(全3曲)
③管弦楽組曲第2番 ロ短調(全曲)
④その他

出演:新潟バッハ管弦楽団&合唱団

新潟公演(仮称)

日時:2016年10月9日(日)
場所:りゅーとぴあ コンサートホール

詳細は決まり次第掲載いたします。




新潟バッハ管弦楽団&合唱団指揮者の八百板正巳氏が主宰する八百板チェンバロ教室の第21回発表会が開かれます。
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今度の日曜日は「静かな静かな美しい音」を聴きにいらっしゃいませんか?
 
【八百板チェンバロ教室 第21回発表会「特集:静けさに聴き入る」】
 
チェンバロの優しい音は、...
現代の慌しい生活で忘れてしまった静けさや、
人が本来持っている繊細な耳の感受性に気付かせてくれます。
 
チェンバロ独奏のほか、歌やリコーダーとのアンサンブル、
そして今回は県内ではなかなか聴けない
幻の鍵盤楽器「クラヴィコード」が発する
消え入るような最弱音もお聴きいただける貴重な機会です。
 
日時:2015年8月30日(日) 13:30開場 14:00開演
場所:りゅーとぴあ スタジオA
★入場無料★(予約不要 直接会場にお越し下さい)
 
<曲目>
バッハ:
 半音階的幻想曲とフーガ
 カンタータ第182番より「自分を救い主の下に据えなさい」
 カンタータ第56番より 「私のこの世での生活は」「ついに、ついに私のくびきは」
 インヴェンション 第4番、シンフォニア 第4番、前奏曲 ハ短調
 前奏曲とフゲッタ ト長調、前奏曲とフーガ イ短調
ヘンデル:カンタータ「心地よい眠りの中で」
スカルラッティ:ソナタ ホ長調、ソナタ ロ短調
フローベルガー:フェルディナンド4世陛下の崩御に寄せる哀歌
ブクステフーデ:組曲 ト短調より
パーセル:新しいグラウンド
バード:私の窓から立ち去れ
バルトーク:「ミクロコスモス」より
 
          ♪
 
そしてもう一つ、同じ日に同じ建物内にて

【幻の鍵盤楽器「クラヴィコード」体験会】
 
このたび、県内ではなかなか実物に触れる機会の少ないこの楽器を試奏できる貴重な場をご用意いたしました。 外部の音が遮断された完全な静寂の中で、魔法のような最弱音の魅力をご自身の手と耳でお確かめ下さい。
 
日時:2015年8月30日(日) 10:30~12:30(出入り自由)
場所:りゅーとぴあ 練習室1
★入場無料★(予約不要 直接会場にお越し下さい)
 
           ♪
 
ところで「クラヴィコードって一体何?」とおっしゃる方、ネットで検索してもほとんどまともな記事に出会えないと思いますので、A4判カラー4ページの解説レポートを作りました。
当日ご来場になれない方にもお送りできます。ご遠慮なくお申し付け下さい。

もっと見る
 
八百板 正己さんの写真


 


■新潟バッハ管弦楽団&合唱団室内楽公演を行います。
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日時:9月13日(日) 16:30開場 / 17:00開演 
場所:新潟りゅーとぴあ スタジオA

りゅーとぴあ: 新潟市民芸術文化会館
 〒951-8132 新潟県新潟市中央区一番堀通町3-2

曲目:およその内容は下記の通りですが(順不同)、詳細は変更もありますのでご承知ください。
 
・オーボエ協奏曲ト短調(BWV1056の移調) 
・クリスマスオラトリオ第4部より第6曲「Ich will nur dir zu Ehren leben」(テノールのアリア)
・クリスマスオラトリオ第4部より第7曲「Jesus richte mein Beginnen」(コラール) 
・ミサ曲ロ短調より「Dona nobis pacem」
・2つのフルートと通奏低音のためのソナタ
・マタイ受難曲より第6曲「Buß und Reu」(アルトのアリア) 
・ヨハネ受難曲より第30曲「Es ist vollbracht」(アルトのアリア)
・ヨハネ受難曲より第31曲(福音史家のレチタティーボ) 
・ヨハネ受難曲より第32曲「Mein teurer Heiland」(バスのアリア)

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最近の練習報告
 
 
   
八百板 正己
8月27日 18:45
 
★★★★★★★★★★★★
公式、非公式を合わせて
五日連続で練習を行いました
★★★★★★★★★★★★
 
8月22日(土)高田聖書教会(合唱練習)
 9月の公演に参加なさらない方が欠席で、いつもより人数が少なかったですが、パイプオルガンに合わせてしっかり音取りと細かい表現の練習をしました。
 
8月23日(日)音文練習室2(合唱練習、弦楽練習、管弦楽練習)
 合唱練習は少々人数が少なめながらも、まるで調整したかのような素晴らしい人数バランスで、ここでもしっかり音取りと細かい表現の練習をしました。
 弦楽器練習には遠路高崎から風岡さんがおいで下さいました。また、新しくメンバーに加わってくださったヴァイオリンの田辺弘幸さん(7月の旗揚げ公演のお客様です)と、ヴィオラの久保崇輔さん(ヴィオラが欠員となってしまって窮地に立たされた私たちのために、コントラバスの加藤さんが紹介してくださいました)も加わって、オーボエ協奏曲の合奏を中心に表現の合意を深めることができました。
 夕方からの管弦楽練習では、ほぼすべてのパートが一応揃い、短いながらも変化に富んだオーケストレーションの旋律のやり取りを丁寧に体験できました。
 
8月24日(月)見附チェンバロスタジオ(フルート練習)
 2つのフルートと通奏低音のためのソナタを担当していただく、西山さんと高垣さんに見附までおいでいただき、私と3人で密度の濃い初顔合わせを行いました。西山さんからは、7月の旗揚げ公演の時とは全く違う解釈をいろいろご提案いただき、9月の公演では更に進化したこの曲の名演が期待されます。
 
8月25日(火)見附チェンバロスタジオ(合唱練習補習)
 いずれの合唱練習にも都合が悪くて練習参加できない方への合唱練習補習に、まずお一人が見附においで下さいました。声楽の専門教育を受けていらっしゃって、音取りも発音も私がお相手するまでもありません。ですが、「合唱と調和する発声と表現について疑問を解決したい」とのことで、数小節のフレーズ3ヶ所に1時間半をかけてじっくり話し合いました。
 
8月26日(水)白山駅前の音楽教室(合唱練習補習)
 ちょうど私がチェンバロを新潟市内に運び込んでの出張レッスンの日でしたので、新潟市在住の合唱の方がお一人、レッスンの空き時間においで下さいました。この方も音取りは全く必要なく完璧でしたので、細かい表現に集中して練習しました。
 
新潟バッハの公演曲についての練習でしたら、私と一対一の練習でもレッスン料などいただきません。不安や疑問を残したままにせずに、どうぞ積極的に私を使ってくださいませ


新潟バッハ管弦楽団&合唱団旗揚げ公演が終わりました。
  当日は晴天に恵まれ会場一杯のお客様の中で帝国の17時から公演がスタートしました。長さ90メートルという長方形のホールで残響が7秒もある響きの良い会場であった。
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中間の約15分の休憩を挟んで2時間15分のコンサートであった
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終了後は長岡駅前の大いに乾杯の祝杯を挙げ、創立半年でこれだけの演奏会が出来たことに喜びのお酒となった。
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■新潟バッハ管弦楽団&合唱団旗揚げ公演が本日となりました。
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新潟バッハ管弦楽団&合唱団の発足から半年、
県内外から80余名のバッハ好きが集まり、ついに旗揚げです!
 
私たちは
今後10年間で、バッハの大規模な主要作品のすべてを新潟県人の力で上演します。...

 
私たちは
管弦楽と合唱の合同練習をとおして、両者が一体となって調和する演奏を目指します。
 
私たちは
世界最先端のバッハ研究の成果を学び続けて「最新のバッハ演奏」を追及します。
 
私たちは
第一線のプロから初心者まで、できることを協力しあって壮大な夢を実現します。
 
私たちは
ゲストやエキストラに頼らず、独唱者も独奏者も団員の中から選出します。
 
私たちは
新潟、長岡、上越に練習拠点をもつ全県的な活動をおこないます。
 
<出演>
風間左智(ソプラノ)、飯塚智恵子(ソプラノ)、中森千春(アルト)、今井ユキエ(アルト)、江端員好(テノール)、渡辺従道(バス)、小島健弘(ヴァイオリン)、田中宏(オーボエ)、
新潟バッハ管弦楽団&合唱団
指揮、チェンバロ、オルガン:八百板正己
 
<プログラム>
管弦楽組曲 第3番 ニ長調BWV1068(全曲)
カンタータ 第147番「心と口と行いと生き方が」(全曲)
2つのフルートと通奏低音のためのソナタ ト長調BWV1039
ミサ曲ロ短調BWV232より
  アリア「ただあなただけが神聖であり」
  合唱「私たちに平和を与えてください」
ほか
 
2015年7月26日(日)
16:30開場 17:00開演
朝日酒造 エントランスホール(会場地図はこちら)
http://www.asahi-shuzo.co.jp/corporate/map.html
全席自由 一般2,000円、高校生以下1,000円
(当日各500円増し)
限定200席 前売り券完売の場合当日券は販売致しませんので、お早めに団員または私(八百板正己)までご予約ください

 
協力:朝日酒造株式会社 / 後援:日本チェンバロ協会、新潟古楽サロン / 主催:新潟バッハ管弦楽団&合唱団


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新潟バッハ管弦楽団&合唱団の7月12日(日)長岡での練習
 長岡リリックホール第5スタジオで行われた全体練習に参加し、合唱が歌う全曲を練習した。オーケストラと合唱の音色の合わせを中心に練習が進められた。
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長岡リリックホール(江端氏撮影)
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新潟バッハ管弦楽団&合唱団旗揚げ公演は7月26日(日)17時から朝日酒造エントランスホールで開催します。チラシを下記に掲載します。
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■新潟バッハ管弦楽団&合唱団音取り自習用パート音源を掲載します。
 
テノールの中村様が自習用に作成して下さったので下記に掲載します。

 

音鳥(Sound Bird )

このサイトは合唱練習に必要な音取り音源を取り上げています。
音源は音楽シーケンスソフトStudio ftn Score Editor Proで入力した。
手入力のため入力ミスがあるかも知れません、ご容赦下さい。

営利目的でなければ自由にコピーして結構です。
スタートボタン上で右クリックし、[名前を付けてオーディオを保存]を
選択すればコピーできます。(MP3ファイル  Windows)
他の曲を参照したい場合は小川与半氏のサイトをご利用下さい。
カンタータ―の楽譜はカンタータ―三昧で手に入ります。
 
ロ短調ミサ曲
Dona nobis pacem
ソプラノ

 

アルト

 

テノール

 

バス


カンタータ147番 第1曲目 
Herz und Mund Tat unt Leben  心と口と行いと生き方が
ゆっくりバージョン テンポ♩=50
ソプラノ
  
アルト

テノール

バス

通常バージョン テンポ♩=65
ソプラノ

アルト

テノール

バス

カンタータ147番 第6、10曲目 コラール
6  Jesu,meiner Seelen Wonne  イエスよ、わが魂の喜びよ
10 Jesu,bleibet meine Freude   イエスは常に私の喜び
ソプラノ

アルト

テノール ブライトコプフ版と音符が違います。53小節目、第3音 音名シ→ミ

バス ブライトコプフ版と音符が違います。54節目オクターブ上



 

 





新潟バッハ管弦楽団&合唱団の練習スケジュールが下記のように検討中です。 (2015.3.2掲載)
 
1「今週の追加練習」
発会式兼初練習の追加を2日間設定しました。
2月21日と3月1日の初練習に参加できなかった方だけでなく、
復習をしたい方どなたも遠慮なくご参加下さい。
内容はこれまでの初練習と同じです。

3月5日(木)18:30~21:00 りゅーとぴあ練習室4
小型のパイプオルガンを借りました。

3月7日(土)13:30~16:00 高田聖書教会
〒943-0823 上越市高土町2-9-13 Tel.025-523-7093
駐車可能台数 20台
小型のパイプオルガンが備えられているそうです。
 
2「合唱曲練習希望調査の期限延長」
新潟バッハ通信第3号に書きました合唱練習希望調査に
17人の方からお返事いただきましたが、
私の書き方のせいで誤解もありましたようで、
また管弦楽のメンバーからも要望を受けましたので、
以下のように回答期限を延長して要望をさらに募ります。

早ければ3月下旬ごろから毎月、
全体練習の間に1回から数回の「合唱曲練習」を設けます。
練習曲目は合唱曲で、細かい音取りを丁寧に行います。
音取りに不安をお持ちの合唱メンバーだけでなく、
声を合わせる機会を増やしたい合唱メンバーも、
さらに、声に重ねて楽器を弾く機会を増やしたい管弦楽メンバーも参加できます。

つきましては、
この合唱曲練習の曜日と時間の決定にご自分のご都合を反映なさりたい方は、
毎週の各曜日ごとのご都合(平日含む)をお知らせ下さい。
(既にお知らせいただいている方は再度のお知らせは必要ありません)
【回答期限:3月8日(日)深夜】
 
3「6月までの全体練習の出欠調査」【要回答】
新潟バッハ通信第3号に、6月までの全体練習(管弦楽と合唱の合同練習)
の予定を書きましたが、まだ仮予約の段階なので、
出席者の少ない日が分かれば来週初めにキャンセルして選びなおします。

つきましては、以下の全体練習の出欠見込みをお知らせ下さい。
回答は、
A:たぶん出席可能 B:どちらともいえない C:たぶん欠席
のいずれかでお願いいたします。
【回答期限:3月8日(日)深夜】

4月4日(土) 午後 長岡リリックホール 第1スタジオ
4月5日(日) 夜 新潟市音楽文化会館 練習室11

5月2日(土) 午後 長岡リリックホール 第1スタジオ
5月3日(日) 夜 新潟市音楽文化会館 練習室10

5月23日(土)午後 長岡リリックホール 第1スタジオ
5月24日(日)夜 新潟市音楽文化会館 練習室10

6月7日(日) 夜 新潟市音楽文化会館 練習室11
6月13日(土)午前・午後 長岡リリックホール コンサートホール

新潟バッハ管弦楽団&合唱団の第1回顔合わせ・練習が下記となりました。

新潟バッハ管弦楽団&合唱団がスタートしました。練習開始日は2月21日(土)
旗揚げ公演は7月26日(日)長岡朝日酒造エントランスホールで開きます。

新潟バッハ管弦楽団&合唱団 
2月16日現在は91人が集まっています。
内訳は管弦楽34人、合唱57人(S22,A15,T9,B11)です。
管弦楽でまだトランペットとファゴットがいないのでふるって参加していただければと思います。
独唱者も募集しています。
曲目は①カンタータBWV147のソプラノ、アルチ、テノール、バスと②カンタータBWV212(抜粋)のソプラノ、バス、及びミサ曲ロ短調BWV232(抜粋)のバスです。ふるってご応募下さい。

最終目標人数は
管弦楽50人、声楽50人、計100人(マタイ受難曲の上演に必要な規模)でしたが現時点で91人に達していますから上方修正の方向になりそうです。

10年間の演奏予定曲目
四大宗教曲
マタイ受難曲BWV244(全曲)
ヨハネ受難曲BWV245(全曲)
ミサ曲ロ短調BWV232(全曲)
クリスマス・オラトリオBWV248(全曲)

管弦楽曲
管弦楽組曲 第1番~第4番BWV1066~1069
ブランデンブルク協奏曲 第1番~第6番BWV1046~1051
ヴァイオリン協奏曲 第1番、第2番、2つのヴァイオリンのための協奏曲BWV1041~1043
その他に団員から要望の上がった協奏曲

カンタータ、モテット
カンタータ 第147番「心と口と行いと生き方が」
カンタータ 第140番「目覚めなさい、と声が私たちを呼んでいます」
カンタータ 第4番「キリストは死の縛めに捕われました」
カンタータ 第80番「私たちの神は堅固な城」
二重合唱のためのモテット「主に向かって新しい歌を歌え」BWV225
その他に団員から要望の上がったカンタータおよびモテット

室内楽曲
意欲的な団員には、ソロや小編成の室内楽にも挑戦して舞台に華を添えていただきます。
ヴァイオリン・ソナタ
チェロ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)ソナタ
フルート・ソナタ
トリオ・ソナタ
独唱歌曲

参加費
月額4,000円
安心の返金保障:3ヶ月在籍しても活動に喜びを見出せずに退団する場合、それまでに納めた参加費は全額お返しします。

練習
2015年2月練習開始
2月21日(土)午後1時30分~4時30分 長岡リリックホール第3スタジオ 
3月1日(日)午後1時30分~4時30分 新潟市東区プラザ音楽練習室2

概ね月1回~3回(パートやレベルに応じて)
曜日、時間、場所は団員全員の意向を集約して決定し、必要に応じて随時見直します。2015年1月末までに参加表明した団員の都合を優先的に考慮します。
できるだけ早い時期に、下越、中越、上越それぞれに練習拠点を設け、全県的な活動を目指します。
安心の練習サポート:練習日に都合が悪い人や、全体での練習だけでは不安な人には、八百板正己が個人的にサポートします。

旗揚げ公演
日程:2015年7月26日(日)午後3時~ 長岡市 朝日酒造エントランスホール
予定曲目:
カンタータ 第147番「心と口と行いと生き方が」(全曲)
管弦楽組曲 第3番 ニ長調BWV1068(全曲)
ミサ曲ロ短調BWV232より「私たちに平和を与えてください」
ほか

 新潟県見附市在住のチェンバロ奏者・指揮者の八百板正己氏が主宰してスタートしメンバーの募集が始まった。募集チラシを下記に掲載する。
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主宰者・八百板正己氏(チェンバロ奏者・指揮者)からのご連絡
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先日(11月27日)この件について初投稿して以来、おかげさまで多くのお問い合わせを頂戴しております。
今日現在の応募状況をお知らせします。

下記の数字で、複数パート兼任の場合はそれぞれのパートに重複して数えています。よって数字の合計は延べ人数となりますが、現在延べ40人です。10日という短期間にこんなに多くの方から参加表明を頂戴して感激です!!!!!

...

<管弦楽(延べ20人)>
ヴァイオリン 2
ヴィオラ 1
チェロ 2
コントラバス 0
ヴィオラ・ダ・ガンバ 2(うち1人はリコーダーとトロンボーン兼任)
リコーダー 3(うち1人はヴィオラ・ダ・ガンバとトロンボーン兼任、1人はトロンボーンと声楽アルト兼任、1人は声楽バス兼任)
フルート 4
オーボエ 2
ファゴット 0
トランペット 0
ホルン 1
トロンボーン 2(うち1人はリコーダーと声楽アルト兼任、1人はヴィオラ・ダ・ガンバとリコーダー兼任)
ティンパニ 1
チェンバロ 0
オルガン 0

<声楽(延べ20人)>
ソプラノ 7
アルト 6(うち1人はリコーダーとトロンボーン兼任)
テノール 1
バス 3(うち1人はリコーダー兼任)
未分類(女声) 3

このほかに、どうしようか迷っている方、「練習が始まってみて都合が合うようなら」と今は保留にしている方も数人ずついらっしゃいます



 

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