楽天市場
[無料でホームページを作成] [通報・削除依頼]

2015年11月 アーカイブ

2015年11月27日(金)

映画『モンスターズ・インク』

映画『モンスターズ・インク』だいぶ遅くなったけど感想(笑)。ディズニーツムツムをやっててそう言えばまだモンスターズインク観た事ないな~と思って。紳士様はモンスターズユニバーシティだけ観た事あるらしい。んで借りて観ました。 日本語吹替版で観ました。マイク役の爆笑問題の田中さんの演技がうまくてすごくマッチしてるな~と思いました。私はホンジャマカの石塚さんには黒いイメージがあってあまり好きではないので(笑)サリー役が石塚さんなのは安易だろ~と思いました。でも後半、ブーに向かってサリーが、にゃんにゃん行くね…と別れを告げるシーンで、結構いいなと思いましたね。マイクよりも人間くさい声だよねサリー(笑)。 ていうかにゃんにゃんてやっぱりサリーの事だったのか!と(笑)。にゃんにゃん要素あんまりないと思うのだが…。 モンスターズインクってこういう会社だったのか~、と観るまで知らなかった!子供部屋のドアがレールに乗って運ばれてくるのはすごいシステムだなぁ。数少ない気もするけど(笑)。 サリーが雪山滑り降りるシーンが印象的だったな。ミュータントタートルズに似てるね(笑)。 紫のトカゲみたいな奴(ランドール)、ツムツムにいるやつだ!と思いましたね。まだツム持ってないけどね。 ブーとサリーの別れのシーンで紳士様泣いてました(笑)。私は泣きはしなかったけど、良かったと思います。ラストシーンもいいよね!感動的だった!モンスターズユニバーシティも観たいです!! 『モンスターズ・インク』(原題:Monsters, Inc.)は、2001年に公開されたディズニーとピクサー製作の長編フルCGアニメーション映画。ピクサーの長編アニメーション作品としては第4作目となる。日本では2002年3月2日に公開された。ピクサー作品では初めてジョン・ラセターが製作総指揮に回り、ピート・ドクターが初監督を務めた。 2001年のアカデミー賞では作曲賞、主題歌賞、音響効果賞、長編アニメ賞にノミネートされ、そのうち主題歌賞を受賞した。 ストーリー… 舞台はモンスターの世界。毛むくじゃらの青いモンスターサリーと、その相棒である一つ目モンスターマイク・ワゾウスキは、大企業であるモンスターズ株式会社(モンスターズ・インク)で働いている。モンスターズ・インクの業務内容は、無数に保持している“人間の子供の部屋へ通じるドア”から子供部屋にモンスター達を送り込み、怖がる子供たちの悲鳴をエネルギーに変換、モンスターの世界へ供給するというもの。この世界では「人間の子供は危険」とされており、怖がらせるのが仕事であるモンスター達は、同時に子供達を恐れてもいる。サリーはこの会社で誰からも尊敬される「ナンバー・ワンの怖がらせ屋」である。 昨今、テレビやゲームなどの影響からモンスターを怖がらない子供が増え、会社の業績は悪化、またエネルギー不足も深刻になっていた。そんなある日、サリーは人間の女の子ブーがドアの向こうからこちらへ入って来る場に居合わせてしまう。サリーとマイクは、彼女をなんとか人間の世界に戻そうと奮闘する。

2015年11月5日(木)

アニメ『眠れる森の美女』

アニメ『眠れる森の美女』レンタルDVDが沢山並んでました。これは私より紳士様の方が観たがっていたのですが(笑)。 眠れる森の美女は何となく知ってはいたけどちゃんとディズニーアニメで観た事があるかは不明な感じでした。絵本とかで見たのかな?何にしても子供の頃の記憶だよね。 結構展開が早くて、オーロラ姫(これとは別の名前もある)が生まれたら早々とマレフィセントが現れて呪いかけてくんだけど、マレフィセントはなぜそんな事をしたの?ってちょっと思いましたね。マレフィセントって、希望の象徴とされるオーロラ姫とは正反対みたいな存在で、妬みや憎しみや寂しさみたいな負の象徴なのかな?と。かわいそうな役だよねマレフィセント…(笑)。マレフィセントがどんなキャラクターなのかぼんやりとしか知らなかったからこの作品観てなるほどと思いました。 展開が早いからうまく説明出来ないところもあるこのストーリー(笑)。オーロラ姫は16才になるまで森の奥でおばさん風な容姿の妖精3人に育てられるのだが、日本語吹替版だと声優が豪華なのです。フネさん(先日亡くなりましたね…)とか孫悟空だからね(笑)。いい味出てるな~と思いました。これは必聴ですね。オーロラ姫も歌がめっちゃ上手い(笑)。オーロラ姫は純朴な娘って感じでキャラクター的にはそんなにインパクトないかな。むしろ妖精達(マレフィセントも)がインパクトある(笑)。 王子様も、果たして特別な魅力があるかって言われると分からない(笑)、軽い感じのキャラクターかなと思いましたね。 オーロラ姫が唄う歌のおかげでちょっとミュージカルみたいな感じになってる。 悪役がドラゴンに変身するところはディズニーの実写映画『魔法にかけられて』と同じだな~って思いました。 オーロラ姫のドレスはピンク色っていうイメージだったけど、実はピンク好きの妖精とブルー好きの妖精が争ってて魔法でピンクにしたりブルーにしたりしてたんですね。ブルーはシンデレラの色っていうイメージだけど、ブルーのオーロラ姫も新鮮だな~と思いました。 ディズニープリンセスは好きなんだけど、大人になってからしっかり作品を観たのはこの眠れる森の美女が初めてなんですよね。ますますオーロラ姫が好きになりました。次は美女と野獣が観たいかな。 私の好きなロリータブランドのBABYが最近また眠れる森の美女柄のお洋服出したので欲しくなってしまうという弊害も…(笑)。ぐぬぬ…。やっぱり色を選ぶならピンクが一番かな。 説明 Amazonレビュー 1959年に製作された本作は、ディズニースタジオの最も野心的な力作であり、チャイコフスキーのバレエ作品を脚色した、華麗なワルツ音楽が詰まった壮麗な作品だ。時は14世紀、『白雪姫』に登場する女王にも似た魔女は、王様に不吉な予言を告げる。生まれたばかりのオーロラ姫は、16歳の誕生日の日没までに糸紡ぎ車で指を突いて死に、愛する人と「いつまでも幸せに暮らす」ことは決してないだろう、と。しかし、フローラ、フォウナ、そしてメリーウエザーという、陽気でちょっと間抜けな妖精たちのおかげで、予言は完全には成就しない。本作では、主人公のお姫様はあまり活躍しない(眠りっぱなしなのだから、そもそも魅力的なキャラクターになれようはずもないのだ)。眠りについているお姫さまのかわりに、妖精たちと同じように、フィリップ王子も竜の姿に化けたマレフィセントと戦ったりしてストーリーをひっぱる。王子と竜の姿をした魔女との戦いは、本作以降の作品に繰り返し引用されることとなる。ディズニーの作品の「善の勝利」の原点を、この映画に観ることができる。もうひとつ、注目したいのは魔女の城。邪悪な行いにふけり、うす気味の悪いダンスに興じるイボイノシシや小悪魔たちのひしめくさまは、ぞっとするようなある種の荘厳さをかもしだしている。(David Kronke, Amazon.com) 内容(「Oricon」データベースより) 魔女の呪いにより長い眠りの中に閉じ込められた美しい姫を救うため立ち上がった王子の勇士を描いた、ディズニーが放つ名作プリンセス・ストーリー。

†みしぇっと†のプロフィール

プロフィール画像
アメリカの詩人の言葉
「いたずらに過去を悔やむこと勿(なか)れ。
甘き未来に望みをかけるな。
生きよ、励めよ、この今に」
(ヘンリー・ワーズワース・ロングフェロー/「ハイペリオン」)
性別/血液型/誕生日/星座/座右の銘/師匠
女/B型/11月7日/蠍座/今を生きる/フリードリヒ・ヴィルヘルム・ニーチェ先生
趣味
ファッション、ゲーム、創作活動、音楽、インターネット、ネットショッピング
自己紹介
michetteです。ゴシック&ロリータ・ガーリーファッションが好きなロリィタです。ゴシック&ロリータ(ゴスロリ)の世界を愛してもう24年は経っています(2026年時点で)。かわいいもの好きで赤やピンクが似合って派手めなヘアメイクで孤高な雰囲気だけど純情な美少女が理想のロリータ像です🧸🎀。常にロリィタのムーブメント外側のロリィタ。好きなお洋服に関してはオタク。自称アウトロー(笑)。恋人います。

Maiden's Monologue...雑記

12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930
アクセス数
ページビュー数
QRコード
携帯用QRコード