仮面ライダークウガ 2078最終章
第12話 13番目の存在
目撃のあった場所の1つに着いた弦太朗たち仮面ライダー部と京都だったが、目の前に1人の不審な人物を見かけ立ち止まる。
「こっちに来たのはフォーゼとメテオか・・・・。格好の獲物が来たな・・・・」
「俺達が・・・獲物だと・・・・!?」
「ふざけるな!!俺たちのどこが獲物だ!?」
流星がそう言い放った後、男は笑みを浮かべながらゾディアーツスイッチを手にする。
スイッチを押すとへびつかい座をイメージさせるコアが出現し、男はオフューカスゾディアーツへと変貌を遂げた。
「見せてやろう・・・・13番目のホロスコープスの力を・・・・!!」
「13番目のホロスコープスだと!?」
「Oops!ホロスコープスって12体の筈でしょ?13番目なんてありえないわ!?」
「いや・・・へびつかい座も黄道上にちゃんと存在している。13番目があったとしても不思議じゃない・・・!!」
オフューカスゾディアーツの言葉を聞き動揺を隠せないでいる仮面ライダー部に対し、オフューカスゾディアーツはさらに言い放った。
「格の違いを思い知れ・・・・!!」
そう言って手をかざしたオフューカスゾディアーツの周りに12個もの黒いオーラが立ち上る。
その全てが晴れた時、仮面ライダー部全員が驚愕の表情を浮かべる。
「スコーピオン、リブラ、キャンサー、アリエス、カプリコーン、アクエリアス、タウラス、ジェミニ、ピスケス、ヴァルゴ、レオ、サジタリウスだと・・・・!?」
「そんな・・・・一瞬でホロスコープスを出現させるなんて・・・・!!」
「これが背徳のホロスコープスの力だ。全てのホロスコープスを束ね、全てのホロスコープスの力を手にできる存在だ・・・」
「何だと・・・・!?」
「ゴチャゴチャ言ったところで全部過去に俺達が倒した連中だぜ!恐れることは全く無いぜ!!」
オフューカスゾディアーツの言葉に信じられないとでも言いたげな表情を浮かべた賢吾に対し、弦太朗はそう言い放つと腰にフォーゼドライバーを巻きつける。それを見て流星も腰にメテオドライバーを巻きつけると、2人同時に変身した。
「仮面ライダーフォーゼ、タイマン張らせてもらうぜ!」
「仮面ライダーメテオ、お前の運命(さだめ)は俺が決める!」
いつも通りのフォーゼの「宇宙キター!」のセリフの後にそれぞれそう言った後、フォーゼはドライバーに装填していたクロー・チェーンソー・スパイク・シザースのモジュールを装備すると、そのままレバーを引いてリミットブレイクの体勢に入る。
<クロー・チェーンソー・スパイク・シザース、リミットブレイク>
「行くぜ先手必勝だぜ!ライダー大回転スラーッシュ!!」
そう言いながらフォーゼは側転の要領で近くにいたリブラとアリエスを高速回転しながら切り刻むと、その2体のゾディアーツは爆散する。
「やった!まずは2体を倒した!!」
「その程度で喜んでいていいのかな・・・・?」
爆発するリブラとアリエスを見ながらそう叫んだユウキだったが、オフューカスゾディアーツの言葉に「え?」と声を出す。
次の瞬間、フォーゼが展開していたモジュールが突如すべて消滅したばかりか爆炎の中から倒したはずのリブラとアリエスが無傷で現れたのを見て、JKは驚きの声を上げる。
「何でリブラとアリエスが!?さっき倒されたはずじゃ!?」
「俺が生み出したホロスコープスは倒される瞬間に触れた相手からコズミックエナジーを吸収し、無傷で甦ることができる」
「何ィィィッ!?」
「お前達はこれから不死の怪人と戦い続けるがいい・・・・!!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
クウガMFに対し突き出されたスコーピオンのハサミだったが、その攻撃をクウガは躱すと左腕を掴むとそのまま一本背負いで投げ飛ばす。
しかし、完全に躱し切れていなかったのかクウガの右肩のショルダーアーマーの一部が煙をたてながら融解し始めていた。
投げ飛ばされたスコーピオンだったが、すぐさま起き上がると連続して左腕のハサミをクウガに対して振りかざしたり突き出したりしていく。
「剛!いい加減に・・・・!!」
「いつまで遊んでいるつもりだスコーピオン・・・」」
1つの墓石を背にしながらスコーピオンに対し何か言いかけたクウガMFだったが、突如背後から聞こえた何者かの声に気付く。
すると墓石の両サイドからクウガを挟むかのようにブレードが襲い掛かる。しゃがむと同時に別方向に前転で躱す。
両断した墓石の後ろから両腕がブレードとなっている怪人―――シザースジャガーが現れると同時にショッカーライダー6人も姿を現す。
「スコーピオン、次の作戦が始動した。お前は撤退しろ」
「ふざけるな・・・!?こいつだけは俺が始末する!!」
「いいのか。命令に従わなければリジェクションで苦しむことになるぞ・・・?」
シザースジャガーのの言葉を聞きスコーピオンは舌打ちするとその場を去る。その後をクウガが追うとするが、周りをショッカーライダーが囲む。
「ショッカーライダー、こいつを始末しろ」
「「「了解・・・」」」
シザースジャガーの指示にそう返したショッカーライダー達は行動を開始する。
迎え討とうとしたクウガMFだったが、突如ベルトの破損部分から大きく火花が立ち思わず膝をつく。
動きの止まったクウガに対しショッカーライダーが拳を突き出そうとするが、そのショッカーライダーに何発もの銃弾が襲い掛かる。
「全く見てられないな・・・・」
「別に出てこなくても良かったのに・・・」
ウィザ―ソードガンを構えた晴人と一緒に出てきた士がそう言うと、ボソッとそう言ったクウガに対し士は軽くど突きながら言い放った。
「本調子じゃない奴が言ったって強がりにしか聞こえないぞ?」
「少しは他の奴を頼ったらどうなんだ?」
<ドライバーオン!シャバドゥビタッチヘンシーン、シャバドゥビタッチヘンシーン!>
「「変身!!」」
『KAMENRIDE DECADE』
<フレイム、プリーズ ヒー、ヒー、ヒーヒーヒー!>
士は腰にディケイドライバーを巻き、晴人はウィザードライバーを待機状態にするとそれぞれカードを挿入しウィザードリングをかざして変身した。
ディケイドはライドブッカーのソードモードで、ウィザードFSはウィザ―ソードガンのソードモードでショッカーライダーを切り裂いていく。
そのままディケイドはドライバーに"アタックライド スラッシュ"のカードを挿入し一気にショッカーライダーを倒す。
ショッカーライダーが爆発していく中でディケイドに対しシザースジャガーが襲い掛かる。その攻撃を躱したディケイドだったが、背後にあった墓石が手のブレードで両断されたのを見て離れた位置で見ていた凛子は思わず冷や汗をかく。
「なんて切れ味なの・・・・!?」
「そっちが剣ならこっちは鎌でいくか・・・。おいどうにか隙を作れ!!」
『FORMRIDE OOO-GATAKIRIBA』
「簡単に言ってくれるなおい・・・」
<ウォーター、プリーズ スィー、スィー、スィースィースィー!>
ディケイドは"ガタキリバコンボ"のカードを挿入し、Dオーズガタキリバコンボにフォームチェンジするとカマキリソードでシザースジャガーのブレードに対抗する。
それを見てディケイドの攻撃から逃れていたショッカーライダーの最後の1人が割って入る。
その隙にシザースジャガーはウォータースタイルにフォームチェンジしたウィザード目がけてブレードを振り下ろす。
「このブレードの錆になれェェェ!!」
「生憎だがお断りだ!」
<リキッド・プリーズ>
ブレードが振り下ろされる瞬間、ウィザードWSはドライバーに"リキッド"の指輪をかざし体を液状化しその攻撃を受け流す。
更にドライバーに"バインド"の指輪をかざし、水の鎖でシザースジャガーの動きを封じる。
そしてウィザードWSが"キックストライク"の指輪をかざし、ディケイドは通常の姿に戻ると"ファイナルアタックライド"のカードを挿入するとクウガMFと共にトドメの体勢に入る。
<チョーイイネ キックストライク、サイコー!>
『FAINALATTACKRIDE D-D-D-DECADE!』
「「「ハァァァァァ!!」」」
ウィザードWSの"ストライクウィザード"とディケイドの"ディメンジョンキック"、そしてクウガMFの"マイティキック"が同時にシザースジャガーに叩き込まれる。
シザースジャガーは火花を散らしながら地面に倒れ込むと木端微塵に爆発した。
その光景を見届けたクウガMFだったが再びベルト部分から火花が発生すると呻き声を上げると再び膝をつく。
「おい!大丈夫かよ!?」
「大丈夫・・・・問題・・・無いよ・・・」
「いや絶対大丈夫じゃないでしょ!?」
クウガMFに肩を貸しながらウィザードWSはそう言っていると、携帯を持った凛子が駆け寄ってくる。
「大変よ!今知ったんだけどとんでもない事になってるわ!!」
「「「えっ!?」」」
凛子の言葉に3人のライダーがそう返す。
しかし、この場にいる誰もクウガMFの右脚のコントロールリングから小さく炎が噴き出していることに気付いていなかった―――。
「こっちに来たのはフォーゼとメテオか・・・・。格好の獲物が来たな・・・・」
「俺達が・・・獲物だと・・・・!?」
「ふざけるな!!俺たちのどこが獲物だ!?」
流星がそう言い放った後、男は笑みを浮かべながらゾディアーツスイッチを手にする。
スイッチを押すとへびつかい座をイメージさせるコアが出現し、男はオフューカスゾディアーツへと変貌を遂げた。
「見せてやろう・・・・13番目のホロスコープスの力を・・・・!!」
「13番目のホロスコープスだと!?」
「Oops!ホロスコープスって12体の筈でしょ?13番目なんてありえないわ!?」
「いや・・・へびつかい座も黄道上にちゃんと存在している。13番目があったとしても不思議じゃない・・・!!」
オフューカスゾディアーツの言葉を聞き動揺を隠せないでいる仮面ライダー部に対し、オフューカスゾディアーツはさらに言い放った。
「格の違いを思い知れ・・・・!!」
そう言って手をかざしたオフューカスゾディアーツの周りに12個もの黒いオーラが立ち上る。
その全てが晴れた時、仮面ライダー部全員が驚愕の表情を浮かべる。
「スコーピオン、リブラ、キャンサー、アリエス、カプリコーン、アクエリアス、タウラス、ジェミニ、ピスケス、ヴァルゴ、レオ、サジタリウスだと・・・・!?」
「そんな・・・・一瞬でホロスコープスを出現させるなんて・・・・!!」
「これが背徳のホロスコープスの力だ。全てのホロスコープスを束ね、全てのホロスコープスの力を手にできる存在だ・・・」
「何だと・・・・!?」
「ゴチャゴチャ言ったところで全部過去に俺達が倒した連中だぜ!恐れることは全く無いぜ!!」
オフューカスゾディアーツの言葉に信じられないとでも言いたげな表情を浮かべた賢吾に対し、弦太朗はそう言い放つと腰にフォーゼドライバーを巻きつける。それを見て流星も腰にメテオドライバーを巻きつけると、2人同時に変身した。
「仮面ライダーフォーゼ、タイマン張らせてもらうぜ!」
「仮面ライダーメテオ、お前の運命(さだめ)は俺が決める!」
いつも通りのフォーゼの「宇宙キター!」のセリフの後にそれぞれそう言った後、フォーゼはドライバーに装填していたクロー・チェーンソー・スパイク・シザースのモジュールを装備すると、そのままレバーを引いてリミットブレイクの体勢に入る。
<クロー・チェーンソー・スパイク・シザース、リミットブレイク>
「行くぜ先手必勝だぜ!ライダー大回転スラーッシュ!!」
そう言いながらフォーゼは側転の要領で近くにいたリブラとアリエスを高速回転しながら切り刻むと、その2体のゾディアーツは爆散する。
「やった!まずは2体を倒した!!」
「その程度で喜んでいていいのかな・・・・?」
爆発するリブラとアリエスを見ながらそう叫んだユウキだったが、オフューカスゾディアーツの言葉に「え?」と声を出す。
次の瞬間、フォーゼが展開していたモジュールが突如すべて消滅したばかりか爆炎の中から倒したはずのリブラとアリエスが無傷で現れたのを見て、JKは驚きの声を上げる。
「何でリブラとアリエスが!?さっき倒されたはずじゃ!?」
「俺が生み出したホロスコープスは倒される瞬間に触れた相手からコズミックエナジーを吸収し、無傷で甦ることができる」
「何ィィィッ!?」
「お前達はこれから不死の怪人と戦い続けるがいい・・・・!!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
クウガMFに対し突き出されたスコーピオンのハサミだったが、その攻撃をクウガは躱すと左腕を掴むとそのまま一本背負いで投げ飛ばす。
しかし、完全に躱し切れていなかったのかクウガの右肩のショルダーアーマーの一部が煙をたてながら融解し始めていた。
投げ飛ばされたスコーピオンだったが、すぐさま起き上がると連続して左腕のハサミをクウガに対して振りかざしたり突き出したりしていく。
「剛!いい加減に・・・・!!」
「いつまで遊んでいるつもりだスコーピオン・・・」」
1つの墓石を背にしながらスコーピオンに対し何か言いかけたクウガMFだったが、突如背後から聞こえた何者かの声に気付く。
すると墓石の両サイドからクウガを挟むかのようにブレードが襲い掛かる。しゃがむと同時に別方向に前転で躱す。
両断した墓石の後ろから両腕がブレードとなっている怪人―――シザースジャガーが現れると同時にショッカーライダー6人も姿を現す。
「スコーピオン、次の作戦が始動した。お前は撤退しろ」
「ふざけるな・・・!?こいつだけは俺が始末する!!」
「いいのか。命令に従わなければリジェクションで苦しむことになるぞ・・・?」
シザースジャガーのの言葉を聞きスコーピオンは舌打ちするとその場を去る。その後をクウガが追うとするが、周りをショッカーライダーが囲む。
「ショッカーライダー、こいつを始末しろ」
「「「了解・・・」」」
シザースジャガーの指示にそう返したショッカーライダー達は行動を開始する。
迎え討とうとしたクウガMFだったが、突如ベルトの破損部分から大きく火花が立ち思わず膝をつく。
動きの止まったクウガに対しショッカーライダーが拳を突き出そうとするが、そのショッカーライダーに何発もの銃弾が襲い掛かる。
「全く見てられないな・・・・」
「別に出てこなくても良かったのに・・・」
ウィザ―ソードガンを構えた晴人と一緒に出てきた士がそう言うと、ボソッとそう言ったクウガに対し士は軽くど突きながら言い放った。
「本調子じゃない奴が言ったって強がりにしか聞こえないぞ?」
「少しは他の奴を頼ったらどうなんだ?」
<ドライバーオン!シャバドゥビタッチヘンシーン、シャバドゥビタッチヘンシーン!>
「「変身!!」」
『KAMENRIDE DECADE』
<フレイム、プリーズ ヒー、ヒー、ヒーヒーヒー!>
士は腰にディケイドライバーを巻き、晴人はウィザードライバーを待機状態にするとそれぞれカードを挿入しウィザードリングをかざして変身した。
ディケイドはライドブッカーのソードモードで、ウィザードFSはウィザ―ソードガンのソードモードでショッカーライダーを切り裂いていく。
そのままディケイドはドライバーに"アタックライド スラッシュ"のカードを挿入し一気にショッカーライダーを倒す。
ショッカーライダーが爆発していく中でディケイドに対しシザースジャガーが襲い掛かる。その攻撃を躱したディケイドだったが、背後にあった墓石が手のブレードで両断されたのを見て離れた位置で見ていた凛子は思わず冷や汗をかく。
「なんて切れ味なの・・・・!?」
「そっちが剣ならこっちは鎌でいくか・・・。おいどうにか隙を作れ!!」
『FORMRIDE OOO-GATAKIRIBA』
「簡単に言ってくれるなおい・・・」
<ウォーター、プリーズ スィー、スィー、スィースィースィー!>
ディケイドは"ガタキリバコンボ"のカードを挿入し、Dオーズガタキリバコンボにフォームチェンジするとカマキリソードでシザースジャガーのブレードに対抗する。
それを見てディケイドの攻撃から逃れていたショッカーライダーの最後の1人が割って入る。
その隙にシザースジャガーはウォータースタイルにフォームチェンジしたウィザード目がけてブレードを振り下ろす。
「このブレードの錆になれェェェ!!」
「生憎だがお断りだ!」
<リキッド・プリーズ>
ブレードが振り下ろされる瞬間、ウィザードWSはドライバーに"リキッド"の指輪をかざし体を液状化しその攻撃を受け流す。
更にドライバーに"バインド"の指輪をかざし、水の鎖でシザースジャガーの動きを封じる。
そしてウィザードWSが"キックストライク"の指輪をかざし、ディケイドは通常の姿に戻ると"ファイナルアタックライド"のカードを挿入するとクウガMFと共にトドメの体勢に入る。
<チョーイイネ キックストライク、サイコー!>
『FAINALATTACKRIDE D-D-D-DECADE!』
「「「ハァァァァァ!!」」」
ウィザードWSの"ストライクウィザード"とディケイドの"ディメンジョンキック"、そしてクウガMFの"マイティキック"が同時にシザースジャガーに叩き込まれる。
シザースジャガーは火花を散らしながら地面に倒れ込むと木端微塵に爆発した。
その光景を見届けたクウガMFだったが再びベルト部分から火花が発生すると呻き声を上げると再び膝をつく。
「おい!大丈夫かよ!?」
「大丈夫・・・・問題・・・無いよ・・・」
「いや絶対大丈夫じゃないでしょ!?」
クウガMFに肩を貸しながらウィザードWSはそう言っていると、携帯を持った凛子が駆け寄ってくる。
「大変よ!今知ったんだけどとんでもない事になってるわ!!」
「「「えっ!?」」」
凛子の言葉に3人のライダーがそう返す。
しかし、この場にいる誰もクウガMFの右脚のコントロールリングから小さく炎が噴き出していることに気付いていなかった―――。
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- 更新履歴
- 更新履歴(2016年1月以降~)
- 仮面ライダークウガRe:
- うちトコX仮面ライダー スピンオフ
- 仮面ライダークウガRe: ~序章~
- クウガRe:外伝 MISSING RIDER
- クウガRe:外伝 追憶ノ章
- 仮面ライダークウガ 2078最終章
- 仮面ライダークウガ完結編 THE FINAL LEGEND
- ASSASSINATION WIZARD~希望を繋ぐ暗殺者~
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