2016年6月 アーカイブ
2016年6月26日 20時22分37秒 (Sun)
遂に黒幕登場
クウガ最終章で、遂にラスボスが降臨しました。
いやー、まさかこいつだと思ってた人って何人いますかねー?ほとんどモブに近いやつだったんで。
予定ではクウガ 2078最終章は後2,3話で終わる予定です。
士「ほんと、あいつが黒幕だなんて予想してたやつ何人いたんだ?」
美徳「一応伏線らしいもんはいくつか張っといたらしいぞ?作者自身、いくつ用意したかは覚えて無いらしいが」
ワタル「作者としてそれでいいんですか!?」
ユウスケ「まぁ、今思えばあの人だけメイン回無かったのも伏線だったのか・・・」
夏海「ユウスケ、あっちあっち・・・」
ユウスケ「「え?」
笹沼「orz」←実はメイン回無かった人
カズマ「あーあ、泣かせた・・・」
ユウスケ「すんません!!」←ジャンピング土下座
保志「いい大人が泣くなよ・・・」
タクミ「少しは優しくしてあげてくださいよ!?」
・本編があんな状態なのに・・・↓
弦太朗「保志さん!!俺のドラゴンとファイアー・バードの友情デッキと勝負しようぜ!!」
晴人「お前このクソ忙しい時に何言ってんの・・・?」
保志「残りの俺のシーン取り終わってないから代理呼んでくるよ」
士「で、読んできたのが・・・」
愛媛「じゃあ、さっそくやろー!!」
全「「「何でよりによって弱そうな奴連れてきた!?」」」
愛媛「酷い!?」
弦太朗「ま、いいぜ!どんなに格下だろうと俺は決して手を抜かねえ!!」
ドラット「ピッ(訳:お前も何気に酷いこと言うな)」
~~~(以下デュエルシーン)~~~
愛媛のターン1 マナ:0 シールド:5 手札:5
愛媛「私はマナチャージして、ターンエンド」
弦太朗のターン1 マナ:0シールド:5 手札:6
弦太朗「俺のターン!!ボルメテウス・ホワイト・ドラゴンをマナチャージして、ターンエンドだ!!」
美穂「懐かしいカード来た!」←観客その1
京都「ほな弦太朗はんのデッキはボルコンやろか?」←観客その2
東京「あいつにボルコン扱える知能あるのか?」←観客その3
鈴村「無いんじゃね?」←観客その4
弦太朗「ヒデェッ!?orz」
愛媛のターン2 マナ:1 シールド:5 手札:5
愛媛「私は勇愛の天秤でレッドゾーンXを墓地に置いて2枚引いてターンエンド」
賢吾「手札交換してきたな・・・」
弦太朗のターン2 マナ:1 シールド:5 手札6
弦太朗「マナチャージして行くぜ、ここから友情の大進撃が始まる!チッタ・ペロルを召喚!!」
チッタ・ペロル『ピー!』
全「「「また懐かしいクリーチャー出た!?」
弦太朗「ターンエンドだ!!」
愛媛のターン3 マナ:2 シールド:5 手札:5
愛媛「単騎連射マグナムを召喚してターンエンド」
弦太朗のターン3 マナ:2 シールド:5 手札:5
弦太朗「来い、ドラゴンの永遠のダチ!コッコ・ルピア召喚!!」
コッコ・ルピア『殺るッピ!!』
士「何か物騒なこと言ってるぞあの鳥・・・!?」
愛媛のターン4 マナ:3 シールド:5 手札:4
弦太朗(よし、俺の手札にはボルシャック・NEXがいる!ここからファイアー・バードを大量召喚して、大量にドラゴンを召喚して見せるぜ!!)
愛媛「・・・そい」
弦太朗「へ?」
愛媛「県外ナンバーは遅うていけわァッ!!」
ユウキ「性格の変貌キターッ!?」
愛媛「轟音ザ・ブラックVを召喚、即攻撃!効果で相手の手札1枚を墓地に!!」
弦太朗「クッ・・・ボルシャック・ドラゴンを墓地に置くぜ」
アスム「また懐かしいの来たんですけど・・・」
弦太朗「けど、シールドの1枚くらいくれてやるぜ!!」
愛媛「誰がこれで終わると?」
弦太朗「え」
愛媛「S級侵略轟速、発動!!ブラックVをレッドゾーンXに墓地から進化!!」
レッドゾーンX『のかんかい、おんだらっ!!』
弦太朗「攻撃中に進化したーッ!?」
愛媛「レッドゾーンXの効果で、コッコ・ルピアに封印を1つつけてW・ブレイク!!」
弦太朗「しかもW・ブレイク!?」シールド:5→3 手札:2→4
弦太朗のターン4 マナ:3 シールド:3 手札:5
弦太朗「攻撃中の進化には驚いたけど、ここから反撃開始だぜ!コッコ・ルピアの能力で2コス軽減して、ボルシャック・NEXをしょうk」
愛媛「封印をつけられたカードは場にいない扱いになり、能力は使えない!!」
弦太朗「なん・・・だと・・・!?」
※結局このターン、弦太朗はトット・ピピッチを召喚して終了
愛媛のターン5 マナ:4 シールド:5 手札:3
愛媛「轟速ザ・マッハを召喚!能力で山札の上4枚の中から、轟く侵略レッドゾーンを手札に!」
真魚「あ、弦太朗終わった」
愛媛「ザ・マッハで攻撃するとき侵略発動!轟く侵略レッドゾーンに進化!!効果で相手の一番パワーの高いクリーチャーをすべて破壊する!!」
弦太朗「Σえっ、俺の場にはパワー1000のクリーチャーしかいないから・・・」
フィリップ「文字通り全消しされるね」
レッドゾーン『消えろ焼き鳥ども!!』←回し蹴りで鳥ども粉砕しながらT・ブレイク
焼き鳥ども『『ウギャァァァ!?』』←文字通りの焼き鳥に
弦太朗「チッタァァァ!!トットォォォ!?」シールド:3→0
愛媛「レッドゾーンXでとどめ!!」
弦太朗「攻撃中に進化するなんて、卑怯だァァァァ!!」
弦太朗「orz」
全(((むっ、惨い・・・・)))
保志「仕方ないよ、愛媛のデッキって俺でも3,4回ぐらいしか連勝できないもん」
翔太郎「最後に爆弾発言してくな!?」
いやー、まさかこいつだと思ってた人って何人いますかねー?ほとんどモブに近いやつだったんで。
予定ではクウガ 2078最終章は後2,3話で終わる予定です。
士「ほんと、あいつが黒幕だなんて予想してたやつ何人いたんだ?」
美徳「一応伏線らしいもんはいくつか張っといたらしいぞ?作者自身、いくつ用意したかは覚えて無いらしいが」
ワタル「作者としてそれでいいんですか!?」
ユウスケ「まぁ、今思えばあの人だけメイン回無かったのも伏線だったのか・・・」
夏海「ユウスケ、あっちあっち・・・」
ユウスケ「「え?」
笹沼「orz」←実はメイン回無かった人
カズマ「あーあ、泣かせた・・・」
ユウスケ「すんません!!」←ジャンピング土下座
保志「いい大人が泣くなよ・・・」
タクミ「少しは優しくしてあげてくださいよ!?」
・本編があんな状態なのに・・・↓
弦太朗「保志さん!!俺のドラゴンとファイアー・バードの友情デッキと勝負しようぜ!!」
晴人「お前このクソ忙しい時に何言ってんの・・・?」
保志「残りの俺のシーン取り終わってないから代理呼んでくるよ」
士「で、読んできたのが・・・」
愛媛「じゃあ、さっそくやろー!!」
全「「「何でよりによって弱そうな奴連れてきた!?」」」
愛媛「酷い!?」
弦太朗「ま、いいぜ!どんなに格下だろうと俺は決して手を抜かねえ!!」
ドラット「ピッ(訳:お前も何気に酷いこと言うな)」
~~~(以下デュエルシーン)~~~
愛媛のターン1 マナ:0 シールド:5 手札:5
愛媛「私はマナチャージして、ターンエンド」
弦太朗のターン1 マナ:0シールド:5 手札:6
弦太朗「俺のターン!!ボルメテウス・ホワイト・ドラゴンをマナチャージして、ターンエンドだ!!」
美穂「懐かしいカード来た!」←観客その1
京都「ほな弦太朗はんのデッキはボルコンやろか?」←観客その2
東京「あいつにボルコン扱える知能あるのか?」←観客その3
鈴村「無いんじゃね?」←観客その4
弦太朗「ヒデェッ!?orz」
愛媛のターン2 マナ:1 シールド:5 手札:5
愛媛「私は勇愛の天秤でレッドゾーンXを墓地に置いて2枚引いてターンエンド」
賢吾「手札交換してきたな・・・」
弦太朗のターン2 マナ:1 シールド:5 手札6
弦太朗「マナチャージして行くぜ、ここから友情の大進撃が始まる!チッタ・ペロルを召喚!!」
チッタ・ペロル『ピー!』
全「「「また懐かしいクリーチャー出た!?」
弦太朗「ターンエンドだ!!」
愛媛のターン3 マナ:2 シールド:5 手札:5
愛媛「単騎連射マグナムを召喚してターンエンド」
弦太朗のターン3 マナ:2 シールド:5 手札:5
弦太朗「来い、ドラゴンの永遠のダチ!コッコ・ルピア召喚!!」
コッコ・ルピア『殺るッピ!!』
士「何か物騒なこと言ってるぞあの鳥・・・!?」
愛媛のターン4 マナ:3 シールド:5 手札:4
弦太朗(よし、俺の手札にはボルシャック・NEXがいる!ここからファイアー・バードを大量召喚して、大量にドラゴンを召喚して見せるぜ!!)
愛媛「・・・そい」
弦太朗「へ?」
愛媛「県外ナンバーは遅うていけわァッ!!」
ユウキ「性格の変貌キターッ!?」
愛媛「轟音ザ・ブラックVを召喚、即攻撃!効果で相手の手札1枚を墓地に!!」
弦太朗「クッ・・・ボルシャック・ドラゴンを墓地に置くぜ」
アスム「また懐かしいの来たんですけど・・・」
弦太朗「けど、シールドの1枚くらいくれてやるぜ!!」
愛媛「誰がこれで終わると?」
弦太朗「え」
愛媛「S級侵略轟速、発動!!ブラックVをレッドゾーンXに墓地から進化!!」
レッドゾーンX『のかんかい、おんだらっ!!』
弦太朗「攻撃中に進化したーッ!?」
愛媛「レッドゾーンXの効果で、コッコ・ルピアに封印を1つつけてW・ブレイク!!」
弦太朗「しかもW・ブレイク!?」シールド:5→3 手札:2→4
弦太朗のターン4 マナ:3 シールド:3 手札:5
弦太朗「攻撃中の進化には驚いたけど、ここから反撃開始だぜ!コッコ・ルピアの能力で2コス軽減して、ボルシャック・NEXをしょうk」
愛媛「封印をつけられたカードは場にいない扱いになり、能力は使えない!!」
弦太朗「なん・・・だと・・・!?」
※結局このターン、弦太朗はトット・ピピッチを召喚して終了
愛媛のターン5 マナ:4 シールド:5 手札:3
愛媛「轟速ザ・マッハを召喚!能力で山札の上4枚の中から、轟く侵略レッドゾーンを手札に!」
真魚「あ、弦太朗終わった」
愛媛「ザ・マッハで攻撃するとき侵略発動!轟く侵略レッドゾーンに進化!!効果で相手の一番パワーの高いクリーチャーをすべて破壊する!!」
弦太朗「Σえっ、俺の場にはパワー1000のクリーチャーしかいないから・・・」
フィリップ「文字通り全消しされるね」
レッドゾーン『消えろ焼き鳥ども!!』←回し蹴りで鳥ども粉砕しながらT・ブレイク
焼き鳥ども『『ウギャァァァ!?』』←文字通りの焼き鳥に
弦太朗「チッタァァァ!!トットォォォ!?」シールド:3→0
愛媛「レッドゾーンXでとどめ!!」
弦太朗「攻撃中に進化するなんて、卑怯だァァァァ!!」
弦太朗「orz」
全(((むっ、惨い・・・・)))
保志「仕方ないよ、愛媛のデッキって俺でも3,4回ぐらいしか連勝できないもん」
翔太郎「最後に爆弾発言してくな!?」
2016年6月18日 21時13分54秒 (Sat)
やっとここまでこれた・・・
遂にクウガ最終章がここまで来れた・・・。
順調に行けば、あと3話ぐらいで終わる予定です。
・・・・クウガRe:シリーズ終わったら、次の作品どうしよう・・・・。
・現在こっちの世界で起きている現象について↓
滋賀「手っ取り早く言えば、龍騎でのシアゴースト・レイドラグーン・ハイドラグーンの大量発生、ブレイドでのダークローチ・アルビローチの大量発生&ダグバがやってた天候操作っぽいもんが同時に起こってると考えたらええわ」
ユウスケ「絶望しかありゃしねェ!?」
アスム「でっ、でも、大量発生してるデルガーが先兵というか戦闘員っぽいのがせめてもの救いなんじゃ・・・」
保志「あ、ちなみにデルガーの戦闘能力って歴代悪の組織の上級幹部レベルらしいよ」
士「完全に悪夢ってレベルじゃないだろそれ!?」
保志「大丈夫だって。フォーゼとメテオ以外ならデルガー倒せないこともないから。・・・・中間フォームか最強形態でならの話だけど」
ショウイチ「十分無理ゲーだろそれ!?」
順調に行けば、あと3話ぐらいで終わる予定です。
・・・・クウガRe:シリーズ終わったら、次の作品どうしよう・・・・。
・現在こっちの世界で起きている現象について↓
滋賀「手っ取り早く言えば、龍騎でのシアゴースト・レイドラグーン・ハイドラグーンの大量発生、ブレイドでのダークローチ・アルビローチの大量発生&ダグバがやってた天候操作っぽいもんが同時に起こってると考えたらええわ」
ユウスケ「絶望しかありゃしねェ!?」
アスム「でっ、でも、大量発生してるデルガーが先兵というか戦闘員っぽいのがせめてもの救いなんじゃ・・・」
保志「あ、ちなみにデルガーの戦闘能力って歴代悪の組織の上級幹部レベルらしいよ」
士「完全に悪夢ってレベルじゃないだろそれ!?」
保志「大丈夫だって。フォーゼとメテオ以外ならデルガー倒せないこともないから。・・・・中間フォームか最強形態でならの話だけど」
ショウイチ「十分無理ゲーだろそれ!?」
2016年6月10日 20時52分12秒 (Fri)
今回の最後にツッコみある人は挙手!!
えー、これで「鎮魂歌‐レクイエム‐」、「エリアCの攻防」、「嘆きの沼」の三篇を踏まえた完結編としての内容が今回更新した話になっております。
ぶっちゃけ、新しいエネルギーを設定しても良かったんですけど、設定すんのがメンドかったんで←ヲイ
まぁ、既存のライダー系のエネルギーを使うにしても
・封印エネルギー→アマダムがアークル以外で発見されてないので、ほぼ使用が不可能
・フォトンブラッド→生物に流し込んだ時点で、そいつは死亡確定
・魔皇力→結果がフォトンブラッドと対して変わんなくね?
って時点で、使えそうなのがコズミックエナジーぐらいしかなかったんですよね・・・。
で、最後に言いたかったこと↓
関&志保、何ちゃっかり結婚してんの!?
士「ほんと何で結婚してんだあの2人・・・!?」
保志「一応この作品群の登場人物のモチーフに種と種死のキャラ使われてんだけど、その中のカップリングの中にイザシホってのがあって、そことティガの話からやってみました」
夏海「そんな設定だったんですね・・・」
美徳「これで残りは暗殺教室の『卒業アルバムの時間』で、ちゃんと渚カエが結ばれることを祈るのみだな!!」
保志「いや・・・こう言っちゃなんだけど、かなり可能性は低いと思うんだ・・・」
美徳「いや、仮に渚カエが無理でも誰か結婚してるだろ!?仕事人コンビか委員長コンビなら」
晴人「いや、仮にその後を書いたとしても・・・渚のドタバタ教師生活とかカルマのイタズラを仕掛ける一日とか、茅野の渚への思いを隠した切なさを秘めた女優生活とかになると思うんだ・・・」
凛子「私もそう思う・・・」
保志「あ、ちなみに次回からクウガ 2078最終章は最終章に入って行くから」
士「サラッとなんつー予告してんだ!?」
・今回のラストの後に行われてた出来事↓
笹沼「まさか同期の中で、次に結婚すんのが一真だと思わなかった・・・」
晴人「えっ、最初に結婚した人いたのって・・・ああ、石田翔一って人か・・・」
ユウスケ「リア充・・・」←背後にライアル(ブラックアイ)
士「おい、殺気抑えろお前」
保志「おーい、志保からブーケトス行われるよー」
夏海「じゃあ、取ってきます!!」←そう言いながらダッシュで向かってる
凛子「はしたないわよ!!」
士「お前は取りに行かなくていいのか?」
保志「どーぜ、凛子は取らなくても晴人が貰ってくれるよ。最悪、ブラストランチャー突き付けてでも婚姻届け出させるし」
晴人「無理やり俺と凛子ちゃんを結ばせようとすんの止めてくんない!?」
笹沼「雄介はリア充を結ばせるためなら、自身の持つ能力をフル活用するんだぜ?」
士「なんつー才能の無駄遣いだ・・・」
美羽「Oops!クイーンとして取ってみせるわ!!」
ユウキ「宇宙の力で取ってみせるよー!!」
友子「・・・負けない・・・!!」
弦太朗「ダチとの友情の力で、俺が取るぜ!!」
全「「「お前そもそも女性ですらねぇだろ!?」」」
賢吾「コズミックエナジー関連の話で全く活躍できなかったから、ここで活躍するんだと言ってたんだ・・・」
タクミ「もう諦めればいいのに・・・」
富山「えー、それでは新婦によるブーケトスです」
志保「えいッ!!」←ブーケトス
女性陣(凛子&クウガRe:メンバー除く)「「「ワーワーワー!!!」」」
弦太朗「よしッ!!」←フォーゼドライバー装着
翔太郎「おい、何でベルト装着しt」
弦太朗「変身ッ!!」
ショウイチ「おい!?ここで変身なんかしたら・・・!?」
映司「あー!風圧でブーケが飛んでって・・・」
保志「ん?」←たまたま飛んできたのをキャッチした
全「「「あー・・・・」」」
保志「ヲイ、何が言いたい・・・?」
笹沼「お前、誰と結婚すんだ?」
保志「俺が知るかッ!?」
ユウスケ「リア充・・・」←背後にスーパーライジングアルティメット
士「お前、今日それしか言ってないぞ!?」
ぶっちゃけ、新しいエネルギーを設定しても良かったんですけど、設定すんのがメンドかったんで←ヲイ
まぁ、既存のライダー系のエネルギーを使うにしても
・封印エネルギー→アマダムがアークル以外で発見されてないので、ほぼ使用が不可能
・フォトンブラッド→生物に流し込んだ時点で、そいつは死亡確定
・魔皇力→結果がフォトンブラッドと対して変わんなくね?
って時点で、使えそうなのがコズミックエナジーぐらいしかなかったんですよね・・・。
で、最後に言いたかったこと↓
関&志保、何ちゃっかり結婚してんの!?
士「ほんと何で結婚してんだあの2人・・・!?」
保志「一応この作品群の登場人物のモチーフに種と種死のキャラ使われてんだけど、その中のカップリングの中にイザシホってのがあって、そことティガの話からやってみました」
夏海「そんな設定だったんですね・・・」
美徳「これで残りは暗殺教室の『卒業アルバムの時間』で、ちゃんと渚カエが結ばれることを祈るのみだな!!」
保志「いや・・・こう言っちゃなんだけど、かなり可能性は低いと思うんだ・・・」
美徳「いや、仮に渚カエが無理でも誰か結婚してるだろ!?仕事人コンビか委員長コンビなら」
晴人「いや、仮にその後を書いたとしても・・・渚のドタバタ教師生活とかカルマのイタズラを仕掛ける一日とか、茅野の渚への思いを隠した切なさを秘めた女優生活とかになると思うんだ・・・」
凛子「私もそう思う・・・」
保志「あ、ちなみに次回からクウガ 2078最終章は最終章に入って行くから」
士「サラッとなんつー予告してんだ!?」
・今回のラストの後に行われてた出来事↓
笹沼「まさか同期の中で、次に結婚すんのが一真だと思わなかった・・・」
晴人「えっ、最初に結婚した人いたのって・・・ああ、石田翔一って人か・・・」
ユウスケ「リア充・・・」←背後にライアル(ブラックアイ)
士「おい、殺気抑えろお前」
保志「おーい、志保からブーケトス行われるよー」
夏海「じゃあ、取ってきます!!」←そう言いながらダッシュで向かってる
凛子「はしたないわよ!!」
士「お前は取りに行かなくていいのか?」
保志「どーぜ、凛子は取らなくても晴人が貰ってくれるよ。最悪、ブラストランチャー突き付けてでも婚姻届け出させるし」
晴人「無理やり俺と凛子ちゃんを結ばせようとすんの止めてくんない!?」
笹沼「雄介はリア充を結ばせるためなら、自身の持つ能力をフル活用するんだぜ?」
士「なんつー才能の無駄遣いだ・・・」
美羽「Oops!クイーンとして取ってみせるわ!!」
ユウキ「宇宙の力で取ってみせるよー!!」
友子「・・・負けない・・・!!」
弦太朗「ダチとの友情の力で、俺が取るぜ!!」
全「「「お前そもそも女性ですらねぇだろ!?」」」
賢吾「コズミックエナジー関連の話で全く活躍できなかったから、ここで活躍するんだと言ってたんだ・・・」
タクミ「もう諦めればいいのに・・・」
富山「えー、それでは新婦によるブーケトスです」
志保「えいッ!!」←ブーケトス
女性陣(凛子&クウガRe:メンバー除く)「「「ワーワーワー!!!」」」
弦太朗「よしッ!!」←フォーゼドライバー装着
翔太郎「おい、何でベルト装着しt」
弦太朗「変身ッ!!」
ショウイチ「おい!?ここで変身なんかしたら・・・!?」
映司「あー!風圧でブーケが飛んでって・・・」
保志「ん?」←たまたま飛んできたのをキャッチした
全「「「あー・・・・」」」
保志「ヲイ、何が言いたい・・・?」
笹沼「お前、誰と結婚すんだ?」
保志「俺が知るかッ!?」
ユウスケ「リア充・・・」←背後にスーパーライジングアルティメット
士「お前、今日それしか言ってないぞ!?」
- 更新履歴
- 更新履歴(2016年1月以降~)
- 仮面ライダークウガRe:
- うちトコX仮面ライダー スピンオフ
- 仮面ライダークウガRe: ~序章~
- クウガRe:外伝 MISSING RIDER
- クウガRe:外伝 追憶ノ章
- 仮面ライダークウガ 2078最終章
- 仮面ライダークウガ完結編 THE FINAL LEGEND
- ASSASSINATION WIZARD~希望を繋ぐ暗殺者~
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