2016年4月 アーカイブ
2016年4月29日 20時10分38秒 (Fri)
次回の暗殺教室アニメ第二期で
あの伝説回放送です。
にしても、人体実験やら腹部貫通シーンやらを朝の8時半から放送すんのか・・・!?
仮にそれをクリアしても、話が進んでくたびに人間不信になっていく気しかしないよほんと・・・。
弦太朗「伝説回・・・本校舎の全生徒とダチになる話だな!!」
ユウキ「はやぶさくんが登場して宇宙を掴むんだよきっと!!」
士「んな話、暗殺教室に出てきてねえだろ!!」
ユウスケ「果たして・・・あのシーンを見てリア充撲滅精神が出てこないだろうか・・・」
鈴村「大人げねえよお前!?」
・今回のクウガ最終章を見て↓
ショウイチ「かなりブラックな気配を漂わせてきたなお前らの組織・・・」
保志「とっくの昔から分かってた」
晴人「それにしても、M.C.D.F.は何かの情報隠蔽してるしBOARDは序盤で壊滅の上出来レースの組織だし、ZECTと鴻上ファウンデーションは胡散臭いし、ユグドラシルはブラック企業で素晴らしき青空の会は意味不明、仮面ライダー部に至っては問題外だから・・・まともな組織って猛士ぐらいじゃね?」
弦太朗「仮面ライダー部のどこが問題外なんだよォォォ!?」
翔太郎「部活感覚で世界救えたら、仮面ライダーの誰もが命懸けで戦ってねえよ!?」
凛子「ところで、最後に登場した2013年の日付とクウガって・・・」
フィリップ「検索が完了した。あれはプロトk」
美穂「ネタバレストォォォップ!?」
にしても、人体実験やら腹部貫通シーンやらを朝の8時半から放送すんのか・・・!?
仮にそれをクリアしても、話が進んでくたびに人間不信になっていく気しかしないよほんと・・・。
弦太朗「伝説回・・・本校舎の全生徒とダチになる話だな!!」
ユウキ「はやぶさくんが登場して宇宙を掴むんだよきっと!!」
士「んな話、暗殺教室に出てきてねえだろ!!」
ユウスケ「果たして・・・あのシーンを見てリア充撲滅精神が出てこないだろうか・・・」
鈴村「大人げねえよお前!?」
・今回のクウガ最終章を見て↓
ショウイチ「かなりブラックな気配を漂わせてきたなお前らの組織・・・」
保志「とっくの昔から分かってた」
晴人「それにしても、M.C.D.F.は何かの情報隠蔽してるしBOARDは序盤で壊滅の上出来レースの組織だし、ZECTと鴻上ファウンデーションは胡散臭いし、ユグドラシルはブラック企業で素晴らしき青空の会は意味不明、仮面ライダー部に至っては問題外だから・・・まともな組織って猛士ぐらいじゃね?」
弦太朗「仮面ライダー部のどこが問題外なんだよォォォ!?」
翔太郎「部活感覚で世界救えたら、仮面ライダーの誰もが命懸けで戦ってねえよ!?」
凛子「ところで、最後に登場した2013年の日付とクウガって・・・」
フィリップ「検索が完了した。あれはプロトk」
美穂「ネタバレストォォォップ!?」
2016年4月22日 21時29分03秒 (Fri)
着々と最終回に向かって行くクウガ最終章
これからどんどん最終回に向かって行くクウガ最終章。
そのために、多少強引でもストーリー上の謎を解明させていこうと考えてます。
・・・話纏まるかな・・・?
弦太朗「なあ、最後のあれって誰なんだ?」
シンジ「そう言われても教えないだろ普通・・・?」
ユウキ「ラスボスって中盤からは普通に判明してるもんじゃないのー!?」
カズマ「そりゃあんたらの作品だけだ!!」
・今回のラストの後に↓
保晴「「ただいまー」」
弦太朗「聞いたぜ晴人!!」
晴人「おわっ、いきなり何だ!?」
弦太朗「何だじゃねえぜ!!中村ミコトに会いに行ってたそうじゃねえか!?俺のことも伝えてダチにならさせてくれよ!!」
晴人「いや、あれは俺の中に入ってた宇宙人の行動であって・・・」
ユウキ「じゃあ、サイン貰ってきてよ!!」
保志「何もっと無茶なこと言ってんのさ・・・?」
美羽「それにしても・・・普通あんな風に飛び出して女性に会いに行ったら心配になるんじゃないの?」
流星「だな。もし俺がそんな立場だったら、星心大輪拳を容赦なく浴びせてたな」
凛子「私、信じてるもの。晴人君なら決して女の人を泣かせないって」
夏海「信じてるんですね、晴人さんのこと」
凛子「もちろん。だって愛してるもの」
鈴村「・・・あらやだ、凛子さん男前」
士「愛されてるんだな、お前」
晴人「止めてくれ、冷やかすのは・・・」
ユウスケ「リア充なんて・・・!!」
ショウイチ「そこ、あの2人に殺意抱くのはやめろ」
保志「ほんと、さっさと結婚なり第一子出産なりしてよ。じゃないと俺も美徳も生まれてこないんだから」
東京「俺がリジェクションで活動停止する前にとっとと式を挙げろ」
晴人「笑えない冗談言って発破かけんのやめてくんない!?」
そのために、多少強引でもストーリー上の謎を解明させていこうと考えてます。
・・・話纏まるかな・・・?
弦太朗「なあ、最後のあれって誰なんだ?」
シンジ「そう言われても教えないだろ普通・・・?」
ユウキ「ラスボスって中盤からは普通に判明してるもんじゃないのー!?」
カズマ「そりゃあんたらの作品だけだ!!」
・今回のラストの後に↓
保晴「「ただいまー」」
弦太朗「聞いたぜ晴人!!」
晴人「おわっ、いきなり何だ!?」
弦太朗「何だじゃねえぜ!!中村ミコトに会いに行ってたそうじゃねえか!?俺のことも伝えてダチにならさせてくれよ!!」
晴人「いや、あれは俺の中に入ってた宇宙人の行動であって・・・」
ユウキ「じゃあ、サイン貰ってきてよ!!」
保志「何もっと無茶なこと言ってんのさ・・・?」
美羽「それにしても・・・普通あんな風に飛び出して女性に会いに行ったら心配になるんじゃないの?」
流星「だな。もし俺がそんな立場だったら、星心大輪拳を容赦なく浴びせてたな」
凛子「私、信じてるもの。晴人君なら決して女の人を泣かせないって」
夏海「信じてるんですね、晴人さんのこと」
凛子「もちろん。だって愛してるもの」
鈴村「・・・あらやだ、凛子さん男前」
士「愛されてるんだな、お前」
晴人「止めてくれ、冷やかすのは・・・」
ユウスケ「リア充なんて・・・!!」
ショウイチ「そこ、あの2人に殺意抱くのはやめろ」
保志「ほんと、さっさと結婚なり第一子出産なりしてよ。じゃないと俺も美徳も生まれてこないんだから」
東京「俺がリジェクションで活動停止する前にとっとと式を挙げろ」
晴人「笑えない冗談言って発破かけんのやめてくんない!?」
2016年4月16日 22時38分47秒 (Sat)
クウガ最終章更新!
クウガ最終章を書きながらふと思ったことを1つ。
この作品のジャンルって何だっけ・・・!?
ディメンション・オーバードライブやら超古代文明云々とか出してしまったうえに今回吸血鬼登場って・・・。
この作品はSFなのかそれともアクションなのか・・・!?
鈴村「雄介さん。今回ヴァンキュラにかまれてましたけど、吸血鬼になってませんよね・・・?」
保志「何聞いてんのさ本人に!?」
弦太朗「そうだぜ!保志さんが吸血鬼になるわけねェさ!!」←ニンニクの首飾り装備
流星「全く・・・。前作から登場してるくせにそんなことも分からないのか?」←上記と同様
笹沼「まぁ、雄介なら大丈夫だな!」←ニンニクの首飾り・十字架・木の杭装備
保志「すっごい傷ついた・・・!!」
鈴村「俺が言えたことじゃないけど言わせてもらう。バッカじゃねえのあんたら!?」
晴人「エンゲージ行っとく?」
実際はアマダムの力でで瞬間的に抗体を作ったのでセーフ(※ただしそれ相応の負荷は体にかかってる)
・あの話の後↓
保志「・・・」←すごい不機嫌オーラ
関志「「・・・・・」」←正座反省中
士「珍しい面々が反省中だな」
ユウスケ「何したんだあの2人・・・・」
凛子「いやそれがね・・・」
保志「あのさ、別に酒飲むなとは言わないよ?でもさ・・・人呼ばなきゃならないほどまで酔いつぶれるのってどうよ・・・!?」←アマダムの治癒能力で相当の負荷がかかって参ってたのに呼ばれた人
関志「「すいませんでした・・・!!」」
晴人「保志さん・・・いつか過労死すんじゃないの?」
士「否定は・・・できないな・・・」
弦太朗「それよりも!またくっ付け作戦やるなら任せろッ!!」←一切期待できない人
ユウキ「より完璧なはやぶさくんトラップ用意するよー!!」←さらに期待できない人
関「雄介、あいつらぶっ飛ばしとけ」
保志「任せろ。鬱憤晴らすために殴り飛ばしとく」
・今回ラストで判明した衝撃の事実!↓
士「お前の過去・・・重すぎだろ・・・!?」
真魚「そんなこと言われても・・・」
翔太郎「主役もヒロインも重い過去持ちって・・・何だこの作品・・・!?」
保志「いやー、俺よりも重い人なんていっぱいいるよ。例えば1億5千万で両親によってヤクザに売られた人やアパート全体の執事や三千院家の執事も兼任してる人とか」
タクミ「それ全部同じ人ですよね!?」
真魚「ちなみに、あの後の別の日に私川に転落して誰かに助けてもらったけど、そのせいでカナヅチって設定だし」
ショウイチ「サラッともう1つ重い過去言ったぞ!?」
この作品のジャンルって何だっけ・・・!?
ディメンション・オーバードライブやら超古代文明云々とか出してしまったうえに今回吸血鬼登場って・・・。
この作品はSFなのかそれともアクションなのか・・・!?
鈴村「雄介さん。今回ヴァンキュラにかまれてましたけど、吸血鬼になってませんよね・・・?」
保志「何聞いてんのさ本人に!?」
弦太朗「そうだぜ!保志さんが吸血鬼になるわけねェさ!!」←ニンニクの首飾り装備
流星「全く・・・。前作から登場してるくせにそんなことも分からないのか?」←上記と同様
笹沼「まぁ、雄介なら大丈夫だな!」←ニンニクの首飾り・十字架・木の杭装備
保志「すっごい傷ついた・・・!!」
鈴村「俺が言えたことじゃないけど言わせてもらう。バッカじゃねえのあんたら!?」
晴人「エンゲージ行っとく?」
実際はアマダムの力でで瞬間的に抗体を作ったのでセーフ(※ただしそれ相応の負荷は体にかかってる)
・あの話の後↓
保志「・・・」←すごい不機嫌オーラ
関志「「・・・・・」」←正座反省中
士「珍しい面々が反省中だな」
ユウスケ「何したんだあの2人・・・・」
凛子「いやそれがね・・・」
保志「あのさ、別に酒飲むなとは言わないよ?でもさ・・・人呼ばなきゃならないほどまで酔いつぶれるのってどうよ・・・!?」←アマダムの治癒能力で相当の負荷がかかって参ってたのに呼ばれた人
関志「「すいませんでした・・・!!」」
晴人「保志さん・・・いつか過労死すんじゃないの?」
士「否定は・・・できないな・・・」
弦太朗「それよりも!またくっ付け作戦やるなら任せろッ!!」←一切期待できない人
ユウキ「より完璧なはやぶさくんトラップ用意するよー!!」←さらに期待できない人
関「雄介、あいつらぶっ飛ばしとけ」
保志「任せろ。鬱憤晴らすために殴り飛ばしとく」
・今回ラストで判明した衝撃の事実!↓
士「お前の過去・・・重すぎだろ・・・!?」
真魚「そんなこと言われても・・・」
翔太郎「主役もヒロインも重い過去持ちって・・・何だこの作品・・・!?」
保志「いやー、俺よりも重い人なんていっぱいいるよ。例えば1億5千万で両親によってヤクザに売られた人やアパート全体の執事や三千院家の執事も兼任してる人とか」
タクミ「それ全部同じ人ですよね!?」
真魚「ちなみに、あの後の別の日に私川に転落して誰かに助けてもらったけど、そのせいでカナヅチって設定だし」
ショウイチ「サラッともう1つ重い過去言ったぞ!?」
2016年4月8日 17時15分45秒 (Fri)
今回のクウガ最終章書きながら涙ぐんでしまった・・・
今週の話書きながらぶっちゃけ涙ぐんでいた自分がいる。
だって・・・元ネタの話が切ないうえ悲しい話だったんだもん・・・!!
士「おい・・・今週の話、切なすぎるだろ・・・・!?」
ユウスケ「救いって・・・あったのか・・・?」
晴人「にしても流星・・・お前サイテーだな」
アスム「敬老精神ってないんですかあなた?」
流星「グッ・・・!だが、自分が変身するライダーのエネルギー源で事故を起こしたって知ったら誰だってそういう行動を起こすだろ・・・!?」
タクミ「すみません。フォトンブラッドは毒性が強すぎてエネルギー資源としては使えないと思います」
ワタル「魔皇力も似たようなもんですよ?」
キバット『死んでもいいんなら流し込んでやってもいいぜぇ~?』
真魚「すみません。普通の人間だと死んじゃうんでやめてください」
弦太朗「でも宇宙に行くんなら俺の出番だろ普通は!?」
凛子「じゃ、逆に聞くけどどうやってパロを宇宙に連れてくつもり?」
弦太朗「そりゃー、ランチャーで打ち上げた後ロケットで突撃かバリズンソードで突き刺しながらワープして・・・」
保志「パロすでに弱り切ってたこと忘れてない?」
晴人「止めさすつもりかお前・・・?」
弦太朗「orz」
だって・・・元ネタの話が切ないうえ悲しい話だったんだもん・・・!!
士「おい・・・今週の話、切なすぎるだろ・・・・!?」
ユウスケ「救いって・・・あったのか・・・?」
晴人「にしても流星・・・お前サイテーだな」
アスム「敬老精神ってないんですかあなた?」
流星「グッ・・・!だが、自分が変身するライダーのエネルギー源で事故を起こしたって知ったら誰だってそういう行動を起こすだろ・・・!?」
タクミ「すみません。フォトンブラッドは毒性が強すぎてエネルギー資源としては使えないと思います」
ワタル「魔皇力も似たようなもんですよ?」
キバット『死んでもいいんなら流し込んでやってもいいぜぇ~?』
真魚「すみません。普通の人間だと死んじゃうんでやめてください」
弦太朗「でも宇宙に行くんなら俺の出番だろ普通は!?」
凛子「じゃ、逆に聞くけどどうやってパロを宇宙に連れてくつもり?」
弦太朗「そりゃー、ランチャーで打ち上げた後ロケットで突撃かバリズンソードで突き刺しながらワープして・・・」
保志「パロすでに弱り切ってたこと忘れてない?」
晴人「止めさすつもりかお前・・・?」
弦太朗「orz」
2016年4月1日 20時45分07秒 (Fri)
エイプリルフール!
ガイザのこと覚えてる人っているんだろうか・・・?
そして再びガイザが登場することを予期してた人もいるんだろうか・・・?
そんなこんなでクウガ最終章は後半戦へと進んでいきます。
士「ほんとガイザのこと覚えてるやつって何人いるんだ?」
カズマ「俺忘れてた・・・」
タクミ「僕も」
弦太朗「俺もだぜ!!」
晴人「お前はそれが普通だけどな」
弦太朗「orz」
ワタル「にしても・・・何で映司さんと晴人さんだけ・・・まともな戦闘シーンあるんですか・・・?」
晴人「知らん」
映司「いや、俺も晴人君も今回まともなセリフないよ?」
・エイプリルフールなので↓
弦太朗「来週から・・・仮面ライダーフォーゼ友情青春大作戦がスタートだぜ!!」
ユウキ「はやぶさくん伝説サーガ!みんなと一緒に宇宙にキターッ!!もよろしく!!」
弦ユウ「「 」」←物言わぬ躯状態
東京「お前たちの嘘が叶うことは・・・一生無い・・・!!」←犯人
ユウスケ「じゃ、じゃあ・・・保志さんに代わって俺がクウガとして戦うってのは・・・!!」
士「あると思うか・・・?」
ユウスケ「思えません・・・!!orz」
保志「極東本部内に裏切者がいて、それがラスボスになるという展開を予告するのは・・・?」
アスム「あの・・・嘘か本当かイマイチ分かりにくいネタはやめてください・・・」
そして再びガイザが登場することを予期してた人もいるんだろうか・・・?
そんなこんなでクウガ最終章は後半戦へと進んでいきます。
士「ほんとガイザのこと覚えてるやつって何人いるんだ?」
カズマ「俺忘れてた・・・」
タクミ「僕も」
弦太朗「俺もだぜ!!」
晴人「お前はそれが普通だけどな」
弦太朗「orz」
ワタル「にしても・・・何で映司さんと晴人さんだけ・・・まともな戦闘シーンあるんですか・・・?」
晴人「知らん」
映司「いや、俺も晴人君も今回まともなセリフないよ?」
・エイプリルフールなので↓
弦太朗「来週から・・・仮面ライダーフォーゼ友情青春大作戦がスタートだぜ!!」
ユウキ「はやぶさくん伝説サーガ!みんなと一緒に宇宙にキターッ!!もよろしく!!」
弦ユウ「「 」」←物言わぬ躯状態
東京「お前たちの嘘が叶うことは・・・一生無い・・・!!」←犯人
ユウスケ「じゃ、じゃあ・・・保志さんに代わって俺がクウガとして戦うってのは・・・!!」
士「あると思うか・・・?」
ユウスケ「思えません・・・!!orz」
保志「極東本部内に裏切者がいて、それがラスボスになるという展開を予告するのは・・・?」
アスム「あの・・・嘘か本当かイマイチ分かりにくいネタはやめてください・・・」
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- 更新履歴(2016年1月以降~)
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- うちトコX仮面ライダー スピンオフ
- 仮面ライダークウガRe: ~序章~
- クウガRe:外伝 MISSING RIDER
- クウガRe:外伝 追憶ノ章
- 仮面ライダークウガ 2078最終章
- 仮面ライダークウガ完結編 THE FINAL LEGEND
- ASSASSINATION WIZARD~希望を繋ぐ暗殺者~
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