2015年10月 アーカイブ
2015年10月27日 16時57分43秒 (Tue)
これから暗殺教室どうなっていくんだろ・・・・
何か今週の暗殺教室見てると2代目死神と柳沢じゃなくて、ホウジョウって奴がラスボスになりそうな気配が満々なんですよねェ・・・・。
2代目死神は何というか小物臭が僅かに感じられるというか何というか・・・。
つーか、あの世界の実力なんかおかしいwwww
弦太朗「男なら・・・売られた喧嘩は正面から買うべきだぜ!!」
流星「仲間を守るのも仮面ライダーの仕事だからな!!」
ワタル「そう言ったって、あなたたちじゃ瞬殺されるのがオチですよ」
弦星「「orz」」
士「で、保志。お前なら何秒でE組全滅させられる?」
保志「質問がおかしいんだけど!?」
笹沼「こいつはどちらかというと喧嘩を宥めに入る役割の人間だぜ?」
関「こいつが訓練学校にいた間は真司と翔一と一緒に宥め役だったが、いなくなってから役目が減って大変だった」
ユウスケ「そんな人が何で人斬りクウガになっちゃったんですか?」
保志「いろいろあったんだよ・・・いろいろとね・・・」
ユウスケ「どうしたんですか保志さん・・・って、なんか戦略任務班の人たちの視線が痛いんですけど!?」
・一斉変身に乗り遅れた人たち↓
晴人「いや、俺達先に戦ってたわけだし・・・」
保志「むしろ俺達参加するためには変身解除しなきゃならないし・・・」
東京「それはそうと・・・・」
弦太朗「orz」←絶賛捕まってる最中
流星「orz」←上記と同じ理由
士「フォローのしようが無いな、こいつらは・・・・」
・こうやってつなげたか↓
美徳「思ったんだが、下手したらドライブ最終回で進ノ介が眼魔になってた可能性あったんじゃないか?」
晴人「ニュートン眼魔になって恐れがあったのか・・・」
保志「描写からしたらベルトさんの魂宿った可能性もあったんじゃない?」
凛子「ベルトさん眼魔ってこと・・・?」
晴人「全身ベルトさんだらけの怪人の姿しか連想できないけどな」
・今週末ハロウィンなので↓
アスム「トリック・オア・トリート!」
ワタル「お菓子いただけないとライフエナジー吸いますよ」
リュウタロス『お菓子くれるよね?答えは聞いてない!!』
石田「後半2名何かおかしいぞ!?」←そう言いながらちゃんとあげる人
弦太朗「おかしくれないとダチにならないぜ!!」
ユウキ「お菓子くれないと宇宙について語らないよォォォ!!」
流星「お菓子くれないと星心大輪拳教えないぞ!」
士「じゃ、こいつらには無しでいいな」
ショウイチ「別にあげなかった場合のデメリットが無いしな」
弦ユウ流「「「待ってお菓子くださァァァァい!?」」」
笹沼「で、甘党とプレーンシュガーの魔法使いはちゃんと準備してるのか?」
晴人「失敬な。ちゃんと(自分で食べる分も含めて)プレーンシュガー準備してるさ」
保志「さっき(自分で食べる分も含めて)みたらし団子買ってきたよ」
タクミ「安定してますねこの2人」
カズマ「で、そのドーナツと団子どこにあるの?」
晴人「さっきあっちの机の上に・・・って、無くなってるゥゥゥ!?」
保志「俺のみたらしも無いし!?」
ユウスケ「Σ俺のって言ってるし!?」
弦太朗「こうなったらこれでダチになるしかねェ!!ユウキと合作の宇宙プレーンシュガーと宇宙みたらし団子ハロウィン風だッ!!」
みたらしとプレーンシュガーのなれの果て「・・・・」←もはや原形をとどめていない色合いをした何か
シンジ「もはや原形の色とどめてないし!?」
関「・・・使用した現物どっから持って来たんだ?」
ユウキ「あっちの机の上にあったのを使ったんだよォ~!!」
ウィザードI(インフィニティー)S(スタイル)「プレーンシュガー・・・・・」←最早絶望を与えるオーラ纏ってる
クウガUF「君ら・・・・食べ物粗末しちゃいけないって習わなかった・・・・?」←文字通り対象殲滅に全てを捧げたオーラ
翔太朗「魔獣降臨したぞおい!?」
ウィザードIS「取り敢えず、アックスカリバーで纏めて両断する・・・!!」
クウガUF「晴人、希望を与える魔法使いがそんなこと言っちゃだめだ。・・・俺がバラバラに解体して殺る!!」
弦太朗「何あの仮面ライダー2人、スッゲー怖い!?」
ユウスケ「保志さん!!クウガとしても言っちゃ駄目ですよそんなことォォォォ!?」
2代目死神は何というか小物臭が僅かに感じられるというか何というか・・・。
つーか、あの世界の実力なんかおかしいwwww
弦太朗「男なら・・・売られた喧嘩は正面から買うべきだぜ!!」
流星「仲間を守るのも仮面ライダーの仕事だからな!!」
ワタル「そう言ったって、あなたたちじゃ瞬殺されるのがオチですよ」
弦星「「orz」」
士「で、保志。お前なら何秒でE組全滅させられる?」
保志「質問がおかしいんだけど!?」
笹沼「こいつはどちらかというと喧嘩を宥めに入る役割の人間だぜ?」
関「こいつが訓練学校にいた間は真司と翔一と一緒に宥め役だったが、いなくなってから役目が減って大変だった」
ユウスケ「そんな人が何で人斬りクウガになっちゃったんですか?」
保志「いろいろあったんだよ・・・いろいろとね・・・」
ユウスケ「どうしたんですか保志さん・・・って、なんか戦略任務班の人たちの視線が痛いんですけど!?」
・一斉変身に乗り遅れた人たち↓
晴人「いや、俺達先に戦ってたわけだし・・・」
保志「むしろ俺達参加するためには変身解除しなきゃならないし・・・」
東京「それはそうと・・・・」
弦太朗「orz」←絶賛捕まってる最中
流星「orz」←上記と同じ理由
士「フォローのしようが無いな、こいつらは・・・・」
・こうやってつなげたか↓
美徳「思ったんだが、下手したらドライブ最終回で進ノ介が眼魔になってた可能性あったんじゃないか?」
晴人「ニュートン眼魔になって恐れがあったのか・・・」
保志「描写からしたらベルトさんの魂宿った可能性もあったんじゃない?」
凛子「ベルトさん眼魔ってこと・・・?」
晴人「全身ベルトさんだらけの怪人の姿しか連想できないけどな」
・今週末ハロウィンなので↓
アスム「トリック・オア・トリート!」
ワタル「お菓子いただけないとライフエナジー吸いますよ」
リュウタロス『お菓子くれるよね?答えは聞いてない!!』
石田「後半2名何かおかしいぞ!?」←そう言いながらちゃんとあげる人
弦太朗「おかしくれないとダチにならないぜ!!」
ユウキ「お菓子くれないと宇宙について語らないよォォォ!!」
流星「お菓子くれないと星心大輪拳教えないぞ!」
士「じゃ、こいつらには無しでいいな」
ショウイチ「別にあげなかった場合のデメリットが無いしな」
弦ユウ流「「「待ってお菓子くださァァァァい!?」」」
笹沼「で、甘党とプレーンシュガーの魔法使いはちゃんと準備してるのか?」
晴人「失敬な。ちゃんと(自分で食べる分も含めて)プレーンシュガー準備してるさ」
保志「さっき(自分で食べる分も含めて)みたらし団子買ってきたよ」
タクミ「安定してますねこの2人」
カズマ「で、そのドーナツと団子どこにあるの?」
晴人「さっきあっちの机の上に・・・って、無くなってるゥゥゥ!?」
保志「俺のみたらしも無いし!?」
ユウスケ「Σ俺のって言ってるし!?」
弦太朗「こうなったらこれでダチになるしかねェ!!ユウキと合作の宇宙プレーンシュガーと宇宙みたらし団子ハロウィン風だッ!!」
みたらしとプレーンシュガーのなれの果て「・・・・」←もはや原形をとどめていない色合いをした何か
シンジ「もはや原形の色とどめてないし!?」
関「・・・使用した現物どっから持って来たんだ?」
ユウキ「あっちの机の上にあったのを使ったんだよォ~!!」
ウィザードI(インフィニティー)S(スタイル)「プレーンシュガー・・・・・」←最早絶望を与えるオーラ纏ってる
クウガUF「君ら・・・・食べ物粗末しちゃいけないって習わなかった・・・・?」←文字通り対象殲滅に全てを捧げたオーラ
翔太朗「魔獣降臨したぞおい!?」
ウィザードIS「取り敢えず、アックスカリバーで纏めて両断する・・・!!」
クウガUF「晴人、希望を与える魔法使いがそんなこと言っちゃだめだ。・・・俺がバラバラに解体して殺る!!」
弦太朗「何あの仮面ライダー2人、スッゲー怖い!?」
ユウスケ「保志さん!!クウガとしても言っちゃ駄目ですよそんなことォォォォ!?」
2015年10月20日 17時27分13秒 (Tue)
今回明かされた衝撃の事実!!
やっぱゴースト見てるとなんか無性に切なく感じますよね。
ニンニンジャー見た後だと尚更wwww
にしても『ハロー!アロー!森で会おう!』って・・・他になかったんですかね音声www
やっぱ喋るベルトってことでどんどん悪化していく定めなんですかねェ・・・・。
弦太朗「だったら俺がもっと良いの思いついたぜ!!」
ユウキ「私も思いつたよォォォ!!」
保志「全く期待できない2名だけど一応聞いといてあげるよ」
全(((言い分がヒデェ・・・・!!!)))
弦太朗「友情パワーで森にキターァァァ!!」
ショウイチ「ゴースト関係無いだろそれ!?」
ユウキ「はやぶさくんと宇宙キターァァァ!!」
タクミ「もはやゴースト要素ゼロなんですけど!?」
士「もう・・・このままでいいだろ。絶対」
全「「「賛成」」」
弦ユウ「「何でェェェ!?」」」
鈴村「何でって言えるお前らの頭の中が知りたいよ!?」
・第15話で明かされた衝撃の事実↓
士「まさか保志姉弟がウィザードのひ孫だとは思わなかった」
ショウイチ「にしても何か聞いたりしてなかったのか?」
美徳「別に何も、なぁ?」
保志「うん。あ、でも婆ちゃん時々言ってたな。婆ちゃんの父さんは指輪を使う魔法使いだったって」
美徳「そういやそうだったな。ま、小さいころはともかく中学生ぐらいになったら信じなくなったが」
シンジ「それ、確実にウィザードのこと言ってるんじゃ・・・?」
晴人「でもなんか複雑なんだよな・・・。ほとんど同い年のひ孫って」
保志「こっちだってそうなんだよ?ほとんど同い年の曽祖父と曾祖母って」
美徳「そういうワケだ曾爺ちゃん!」
晴人「曾爺ちゃん言うな!?」
・今週の暗殺教室見て↓
士「あのバカデカいの使ってどんな暗殺すると思うか?」
美徳「そりゃあれだろ。町1つ丸ごと吹っ飛ばすとかだろ」
シンジ「それもう暗殺じゃなくて殺戮だろ!?」
保志「それより俺・・・ビッチ先生の話聞いてメチャクチャ思い当る節満載なんだけど・・・」
ショウイチ「お前は・・・うん・・・仕方ないな・・・」
アスム「だっ、大丈夫ですって!保志さんなら大丈夫ですって」
保志「いや実際俺無力やらトラウマやらで歪んだ心の大人になっちゃってるからね?挙句の果てに霧子の将来まで歪めてさ・・・・」
カズマ「ねぇほんともうカウンセリングか精神病棟行こうよ!絶対長期療養必要だよこの人!?」
・上記の結果↓
ユウスケ「ウアァァァァ!!何でどこもかしこもリア充ばっかなんだァァァァァ!?」
ワタル「いや、ここか暗殺教室の世界だけでしょ?」
ユウスケ「こうなったらリア充を血祭りだァァァ!!」
士「やめとけ。お前じゃ渚にも瞬殺されるぞ?」
フィリップ「ぶっちゃけ、烏丸惟臣が相手の時点で詰んでるよね?」
翔太朗「にしても男女2人一つ屋根の下か・・・・」
ソウジ「ふーむ・・・いい大人だし間違いはないと思うが」
笹沼「あっ、でも雄介昔霧子と同じ部屋だった筈だぜ?」
アスム「えっ、そうなんですか!?」
カズマ「確かその時って精神的にヤバかった時期だろ?色々とまずいんじゃ・・・」
映司「でも保志さんなら別に何も問題は・・・・」
笹沼「オイオイ。一応雄介も男なんだぜ一夜の過ちとしてあんなことやこんなこと、そんな事だってあるさ」
弦太朗「あんなことやこんなこと、そんなことやっちまったのか!?」
石田「誤解招くようなこと言うなァァァ!?」
保志「そして巧、弦太朗。こっち来いや」←日本刀(※福島からの借り物)を構えてる
関「気をつけろ。桑島霧子の命日が近づくと雄介の気性はかなり荒くなって、人斬りクウガ時代みたいになるからな」
美穂「雄介さん、ノーモア人斬り!ノーモア惨劇!!」
晴人「チョーヤダヨ!ヤメテー!!」
ショウイチ「まぁともかく。保志もいい大人だったんだし、別に同棲したって問題は無いだろ」
美徳「いや雄介X霧子の組み合わせは、どちらかといえば烏丸X倉橋の組み合わせだぞ?」
流星「あの犯罪に近いカップリングにか!?保志さん、アンタ犯罪に手を出してたのか!?」
弦太朗「保志さん、あんたロリコンだったのか!?」
保志「良し、殺す」←日本刀(※福島からの借り物)を砥石で砥いでる
流星「まっ、待て保志さん!話せばわかる!!」
弦太朗「そうだぜ保志さん!仮面ライダー同士はなしあえb・・・て、何押さえてんの!?」
カズマ「どーぞ殺っちゃってくださーい」←流星押さえてる
アスム「気の済むまでどうぞ」←弦太朗押さえてる
保志「やだなー。この二人ぶった斬っちゃたら俺殺人犯になっちゃうじゃないかー。・・・・2人の変身ベルト、切断する」
流太朗「「やめてェェェェェ!?」」
東京「保志、いくらなんでもやめておけ」
弦太朗「良かった。とめてくれる人がいt」
東京「やるならこれで盛大に破壊(や)っとけ」←ドリル手渡しながら
保志「よし。じゃ、やるか」
流太朗「「イヤァァァァァァ!!」
石田「烏倉みたいに犯罪すれすれの組み合わせってわけではないんだ。雄霧は」
美徳「ああ。今雄介は23歳で、クウガRe:時代は2年前だから21歳。で、追憶ノ章の時間系列はクウガRe:のだいたい4,5年前だから16~17才ってとこだな」
滋賀「んで、霧子はその時の雄介の3歳ぐらい年上やから20歳ってとこやな」
夏海「あの・・・それも犯罪すれすれじゃないですか・・・・?」
ニンニンジャー見た後だと尚更wwww
にしても『ハロー!アロー!森で会おう!』って・・・他になかったんですかね音声www
やっぱ喋るベルトってことでどんどん悪化していく定めなんですかねェ・・・・。
弦太朗「だったら俺がもっと良いの思いついたぜ!!」
ユウキ「私も思いつたよォォォ!!」
保志「全く期待できない2名だけど一応聞いといてあげるよ」
全(((言い分がヒデェ・・・・!!!)))
弦太朗「友情パワーで森にキターァァァ!!」
ショウイチ「ゴースト関係無いだろそれ!?」
ユウキ「はやぶさくんと宇宙キターァァァ!!」
タクミ「もはやゴースト要素ゼロなんですけど!?」
士「もう・・・このままでいいだろ。絶対」
全「「「賛成」」」
弦ユウ「「何でェェェ!?」」」
鈴村「何でって言えるお前らの頭の中が知りたいよ!?」
・第15話で明かされた衝撃の事実↓
士「まさか保志姉弟がウィザードのひ孫だとは思わなかった」
ショウイチ「にしても何か聞いたりしてなかったのか?」
美徳「別に何も、なぁ?」
保志「うん。あ、でも婆ちゃん時々言ってたな。婆ちゃんの父さんは指輪を使う魔法使いだったって」
美徳「そういやそうだったな。ま、小さいころはともかく中学生ぐらいになったら信じなくなったが」
シンジ「それ、確実にウィザードのこと言ってるんじゃ・・・?」
晴人「でもなんか複雑なんだよな・・・。ほとんど同い年のひ孫って」
保志「こっちだってそうなんだよ?ほとんど同い年の曽祖父と曾祖母って」
美徳「そういうワケだ曾爺ちゃん!」
晴人「曾爺ちゃん言うな!?」
・今週の暗殺教室見て↓
士「あのバカデカいの使ってどんな暗殺すると思うか?」
美徳「そりゃあれだろ。町1つ丸ごと吹っ飛ばすとかだろ」
シンジ「それもう暗殺じゃなくて殺戮だろ!?」
保志「それより俺・・・ビッチ先生の話聞いてメチャクチャ思い当る節満載なんだけど・・・」
ショウイチ「お前は・・・うん・・・仕方ないな・・・」
アスム「だっ、大丈夫ですって!保志さんなら大丈夫ですって」
保志「いや実際俺無力やらトラウマやらで歪んだ心の大人になっちゃってるからね?挙句の果てに霧子の将来まで歪めてさ・・・・」
カズマ「ねぇほんともうカウンセリングか精神病棟行こうよ!絶対長期療養必要だよこの人!?」
・上記の結果↓
ユウスケ「ウアァァァァ!!何でどこもかしこもリア充ばっかなんだァァァァァ!?」
ワタル「いや、ここか暗殺教室の世界だけでしょ?」
ユウスケ「こうなったらリア充を血祭りだァァァ!!」
士「やめとけ。お前じゃ渚にも瞬殺されるぞ?」
フィリップ「ぶっちゃけ、烏丸惟臣が相手の時点で詰んでるよね?」
翔太朗「にしても男女2人一つ屋根の下か・・・・」
ソウジ「ふーむ・・・いい大人だし間違いはないと思うが」
笹沼「あっ、でも雄介昔霧子と同じ部屋だった筈だぜ?」
アスム「えっ、そうなんですか!?」
カズマ「確かその時って精神的にヤバかった時期だろ?色々とまずいんじゃ・・・」
映司「でも保志さんなら別に何も問題は・・・・」
笹沼「オイオイ。一応雄介も男なんだぜ一夜の過ちとしてあんなことやこんなこと、そんな事だってあるさ」
弦太朗「あんなことやこんなこと、そんなことやっちまったのか!?」
石田「誤解招くようなこと言うなァァァ!?」
保志「そして巧、弦太朗。こっち来いや」←日本刀(※福島からの借り物)を構えてる
関「気をつけろ。桑島霧子の命日が近づくと雄介の気性はかなり荒くなって、人斬りクウガ時代みたいになるからな」
美穂「雄介さん、ノーモア人斬り!ノーモア惨劇!!」
晴人「チョーヤダヨ!ヤメテー!!」
ショウイチ「まぁともかく。保志もいい大人だったんだし、別に同棲したって問題は無いだろ」
美徳「いや雄介X霧子の組み合わせは、どちらかといえば烏丸X倉橋の組み合わせだぞ?」
流星「あの犯罪に近いカップリングにか!?保志さん、アンタ犯罪に手を出してたのか!?」
弦太朗「保志さん、あんたロリコンだったのか!?」
保志「良し、殺す」←日本刀(※福島からの借り物)を砥石で砥いでる
流星「まっ、待て保志さん!話せばわかる!!」
弦太朗「そうだぜ保志さん!仮面ライダー同士はなしあえb・・・て、何押さえてんの!?」
カズマ「どーぞ殺っちゃってくださーい」←流星押さえてる
アスム「気の済むまでどうぞ」←弦太朗押さえてる
保志「やだなー。この二人ぶった斬っちゃたら俺殺人犯になっちゃうじゃないかー。・・・・2人の変身ベルト、切断する」
流太朗「「やめてェェェェェ!?」」
東京「保志、いくらなんでもやめておけ」
弦太朗「良かった。とめてくれる人がいt」
東京「やるならこれで盛大に破壊(や)っとけ」←ドリル手渡しながら
保志「よし。じゃ、やるか」
流太朗「「イヤァァァァァァ!!」
石田「烏倉みたいに犯罪すれすれの組み合わせってわけではないんだ。雄霧は」
美徳「ああ。今雄介は23歳で、クウガRe:時代は2年前だから21歳。で、追憶ノ章の時間系列はクウガRe:のだいたい4,5年前だから16~17才ってとこだな」
滋賀「んで、霧子はその時の雄介の3歳ぐらい年上やから20歳ってとこやな」
夏海「あの・・・それも犯罪すれすれじゃないですか・・・・?」
2015年10月13日 19時23分08秒 (Tue)
なんなんだろう・・・ニンニンジャーとゴーストとのシリアスレベルの差は・・・!!
先週も見て思ったんだけど、ニンニンジャーとゴーストシリアスレベル違い過ぎじゃね・・・?
何かもう完全ギャグ路線フルスロットルの話の後にシリアス路線直進の話やるってさ・・・・。
大怪獣総攻撃みたいな状況なる気しかしないよ・・・・ハム太郎目当てでやって来た子供が泣きじゃくったていう。
・最終章14話の後↓
士「お前いくらなんでもあんな終わり方ねェよ・・・・!!」
ショウイチ「こう言っちゃなんだが・・・瞬殺されすぎだろ・・・・?」
アスム「皆さん言いすぎですよ!?ユウスケさんだって頑張ったんですよ!!」
ワタル「アスム、それ逆に傷口抉ってます」
笹沼「これで少なくとも保志クウガ>(越えられない壁)>小野寺クウガって方程式が確定したな・・・」
ユウスケ「orz」
保志「本ッ当にゴメン・・・・!!」
・暗殺教室最新話見た感想↓
美徳「健気過ぎるぞ茅野・・・・!!」
真魚「ブワッ(´;ω;`)」
ユウスケ「クッソ・・・リア充め・・・!!」
翔太朗「健気過ぎて攻撃できねェじゃねえか・・・!!」
タクミ「Σ中学生相手に大人げなさすぎませんかあなたたち!?」
凛子「でも残りの組み合わせで、まともなのがイケメン学級委員長コンビだけってのも問題じゃない?」
晴人「案の定下衆行動取ってるしなあのタコ・・・」
ワタル「思ったんですけど、殺せんせーがあんなのになったのって雪村先生とあんな別離したからじゃないんですか?」
ショウイチ「実際タコ状態の方がストライクゾーンらしいしな・・・」
カズマ「でもあんな悲恋を実際に経験する人なんているわけが・・・」
保志「・・・・・」←追憶ノ章参照
フィリップ「いたね普通に・・・・」
美徳「剣立テメェ・・・・!!」
カズマ「すいません・・・・・!!orz」
タクミ「僕もそういった目に遭うんだろうか・・・・」
関「悲しくなるようなこと言うなァァァ!?」
ユウスケ「大丈夫だって!俺もそういった経験してるし俺以上の悲恋はそうざらには・・・」
保志「・・・・・・」←ぶっちゃけユウスケ謝罪しろレベルの悲恋経験者(追憶ノ章参照)
美徳「いっぺん殴ってやろうか仮面ライダークウキ・・・・!?」
関「妊婦は大人しくしてろ!?」
美穂「代わりに私が殴っときますんで!!」
晴人「あ、じゃあ俺はオクトパスホールドで・・・・!!」
ソウジ「・・・・すまない。今回はフォロー無しということで」
ユウスケ「いやァァァァァ!?orz」
何かもう完全ギャグ路線フルスロットルの話の後にシリアス路線直進の話やるってさ・・・・。
大怪獣総攻撃みたいな状況なる気しかしないよ・・・・ハム太郎目当てでやって来た子供が泣きじゃくったていう。
・最終章14話の後↓
士「お前いくらなんでもあんな終わり方ねェよ・・・・!!」
ショウイチ「こう言っちゃなんだが・・・瞬殺されすぎだろ・・・・?」
アスム「皆さん言いすぎですよ!?ユウスケさんだって頑張ったんですよ!!」
ワタル「アスム、それ逆に傷口抉ってます」
笹沼「これで少なくとも保志クウガ>(越えられない壁)>小野寺クウガって方程式が確定したな・・・」
ユウスケ「orz」
保志「本ッ当にゴメン・・・・!!」
・暗殺教室最新話見た感想↓
美徳「健気過ぎるぞ茅野・・・・!!」
真魚「ブワッ(´;ω;`)」
ユウスケ「クッソ・・・リア充め・・・!!」
翔太朗「健気過ぎて攻撃できねェじゃねえか・・・!!」
タクミ「Σ中学生相手に大人げなさすぎませんかあなたたち!?」
凛子「でも残りの組み合わせで、まともなのがイケメン学級委員長コンビだけってのも問題じゃない?」
晴人「案の定下衆行動取ってるしなあのタコ・・・」
ワタル「思ったんですけど、殺せんせーがあんなのになったのって雪村先生とあんな別離したからじゃないんですか?」
ショウイチ「実際タコ状態の方がストライクゾーンらしいしな・・・」
カズマ「でもあんな悲恋を実際に経験する人なんているわけが・・・」
保志「・・・・・」←追憶ノ章参照
フィリップ「いたね普通に・・・・」
美徳「剣立テメェ・・・・!!」
カズマ「すいません・・・・・!!orz」
タクミ「僕もそういった目に遭うんだろうか・・・・」
関「悲しくなるようなこと言うなァァァ!?」
ユウスケ「大丈夫だって!俺もそういった経験してるし俺以上の悲恋はそうざらには・・・」
保志「・・・・・・」←ぶっちゃけユウスケ謝罪しろレベルの悲恋経験者(追憶ノ章参照)
美徳「いっぺん殴ってやろうか仮面ライダークウキ・・・・!?」
関「妊婦は大人しくしてろ!?」
美穂「代わりに私が殴っときますんで!!」
晴人「あ、じゃあ俺はオクトパスホールドで・・・・!!」
ソウジ「・・・・すまない。今回はフォロー無しということで」
ユウスケ「いやァァァァァ!?orz」
2015年10月6日 17時32分02秒 (Tue)
ゴーストは活躍したのに・・・・・
ゴーストは頑張ったてのにこっちのユウスケとフォーゼときたら・・・・。
まぁ、後悔はしてないけどね!!←ヲイ
美徳「だからってボコボコにされ過ぎだろ。フォーゼに至っちゃメテオフュージョンステイツになったのに一発KO、メテオは完全クウキだったし」
ユウ弦「「orz」」
流星「orz」
全(((フォ、フォローできない・・・・!!)))
保志「ちっ、ちなみに小野寺が今回戦った怪人はイカデビルのリメイク版で、メ・ギイガ・ギとゴ・ベウミ・ギの特徴と能力を合わせたらしいよ!」←頑張って話題変えようとしてる
ショウイチ「てことは、元ネタの1つで小野寺が再選して勝つ可能性もあるんじゃないか・・・?」
ユウスケ「マジっすか!?」
滋賀「それは無いで。ユウスケはもうサタンスクイドと戦う予定無いもん」
ユウスケ「orz」
カズマ「惨い・・・惨すぎる・・・!!」
弦太朗「なっ、なぁ・・・!!俺達これから挽回できるよな、な!?」
滋賀「・・・・どんまい☆」
弦太朗「orz」
・祝☆暗殺教室16巻発売&今週のジャンプ見て↓
ユウスケ「リア充爆発しろォォォォォォ!!!」←ライアル変身寸前
翔太朗「ちっきしょう!!2月でもないのに何でバレンタインデーネタ見なきゃならねェんだァァァァ!!」←ジョーカーメモリ&ロストドライバー装備
保晴「「うるっせぇ!!」←W跳び蹴り
ユウ太朗「「ゆるせんッ!?」」
弦太朗「よっしゃぁ!さっそく手助けしてくるぜ!!」
関「ややこしくなるから引っ込んでろ!!」←(翔太朗の)ロストドライバー投擲
弦太朗「がんまッ!?」
士「にしてもセンス無いな雪村あぐりのセンス・・・」
良太郎「え?十分オシャレじゃないですか?」
弦太朗「そうだぜ!まさに青春してるって感じだしな!!」
全(((センス壊滅気味の奴らだけ共感してるよ・・・!!)))
ソウジ「おばあちゃんが言っていた・・・見た目を着飾るよりも大事なのは中身を綺麗にすることだと」
美穂「こっちの“そうじ”もこういったこと言えればいいのに・・・」
鈴村「悪かったな!完璧超人じゃない“そうじ”って名前の旦那で!!」
美徳「喧嘩するなよ・・・」
保志「いやでも岡野と前原のやり取り見てると、中学生の時の美徳と翔一を思い出すなァ・・・・」
笹沼「おい、翔一タラシじゃないぞ?」
保志「別に翔一の女癖が酷かったわけじゃないよ?ただチョコレート貰うの断りきれてなかっただけさ・・・」
(回想シーン)
保志(当時15歳)『相変わらずたくさんもらってるね・・・。ちゃんと断ればいいのに』
石田(当時15歳)『いやでも断ったら失礼じゃないか・・・?』
保志『だからって明確に返事出さないから処理に困るんだよ・・・。あっ、美徳」
美徳(当時15歳)『ヨッ、ヨウ』
石田『おい!何か凄まじくガチガチになってるぞ!?』
美徳『ガッ、ガチガチニナンテナッテナイゾ・・・?』
石田「文字全部カタカナ表記になっといて何言ってるんだ!?それより美徳、何隠してるんだ?』
美徳『ギクッ!!コッ、コレハ・・・・!!』
石田『これは・・・?』
美徳『凝レは・・・祖ノ・・・!!』
保志『(あっ、これまずいかも・・・)美徳、ちょっとは落ち着きなy」
美徳『うっ、うわァァァァァァッ!!』←緊張のメータ振りきれて近くの椅子ブン投げた
保志『 』←イス直撃した
石田『おい雄介大丈夫か!?』
美徳『しまった!?すまん雄介!!』
保志『翔一・・・いつか刺されればいいのに・・・ガクッ』←気を失った
石田『Σ何物騒なこと言ってんだお前!?』
全「「「Σ何やってんのあんた!?」」」
美徳「わっ、若気の至りだ!!」
保志「翔一と美徳の痴話喧嘩に巻き込まれてドロップキックや飛び蹴りやイスの投擲を喰らったのはいい思い出」
士「・・・こいつの打たれ強さ、こうやって形成されたんじゃないのか・・・・?」
凛子「ひっ、否定できない・・・・!!」
石田「なんかすまん・・・・」
・雑談コーナーその3↓
士「10月4日に新番組仮面ライダーゴーストがスタートした・・・。よって今回はゴーストのキャッチコピーにならって『○○、燃やすぜ!』、この○○に入る好きな言葉を入れて見ろ!」
ユウスケ「『リア充』燃やすぜ!」
士「まだ言うかお前は!?」
タクミ「『(オルフェノクとして文字通り)命』、燃やすぜ!」
保志「聞いてて悲しくなってくるからやめようよ、そう言うの」
笹沼「・・・『始末書』、燃やすぜ!」
弦太朗「『勉強と青春』、燃やすぜ!」
関「いいからさっさとこの始末書処理しろ!いつも雄介に頼るんじゃない!?」
石田「取り敢えず・・・このままの成績だと弦太朗、君卒業できないぞ?」←賢吾に頼まれ問題集持って来た
弦沼「「orz」」
まぁ、後悔はしてないけどね!!←ヲイ
美徳「だからってボコボコにされ過ぎだろ。フォーゼに至っちゃメテオフュージョンステイツになったのに一発KO、メテオは完全クウキだったし」
ユウ弦「「orz」」
流星「orz」
全(((フォ、フォローできない・・・・!!)))
保志「ちっ、ちなみに小野寺が今回戦った怪人はイカデビルのリメイク版で、メ・ギイガ・ギとゴ・ベウミ・ギの特徴と能力を合わせたらしいよ!」←頑張って話題変えようとしてる
ショウイチ「てことは、元ネタの1つで小野寺が再選して勝つ可能性もあるんじゃないか・・・?」
ユウスケ「マジっすか!?」
滋賀「それは無いで。ユウスケはもうサタンスクイドと戦う予定無いもん」
ユウスケ「orz」
カズマ「惨い・・・惨すぎる・・・!!」
弦太朗「なっ、なぁ・・・!!俺達これから挽回できるよな、な!?」
滋賀「・・・・どんまい☆」
弦太朗「orz」
・祝☆暗殺教室16巻発売&今週のジャンプ見て↓
ユウスケ「リア充爆発しろォォォォォォ!!!」←ライアル変身寸前
翔太朗「ちっきしょう!!2月でもないのに何でバレンタインデーネタ見なきゃならねェんだァァァァ!!」←ジョーカーメモリ&ロストドライバー装備
保晴「「うるっせぇ!!」←W跳び蹴り
ユウ太朗「「ゆるせんッ!?」」
弦太朗「よっしゃぁ!さっそく手助けしてくるぜ!!」
関「ややこしくなるから引っ込んでろ!!」←(翔太朗の)ロストドライバー投擲
弦太朗「がんまッ!?」
士「にしてもセンス無いな雪村あぐりのセンス・・・」
良太郎「え?十分オシャレじゃないですか?」
弦太朗「そうだぜ!まさに青春してるって感じだしな!!」
全(((センス壊滅気味の奴らだけ共感してるよ・・・!!)))
ソウジ「おばあちゃんが言っていた・・・見た目を着飾るよりも大事なのは中身を綺麗にすることだと」
美穂「こっちの“そうじ”もこういったこと言えればいいのに・・・」
鈴村「悪かったな!完璧超人じゃない“そうじ”って名前の旦那で!!」
美徳「喧嘩するなよ・・・」
保志「いやでも岡野と前原のやり取り見てると、中学生の時の美徳と翔一を思い出すなァ・・・・」
笹沼「おい、翔一タラシじゃないぞ?」
保志「別に翔一の女癖が酷かったわけじゃないよ?ただチョコレート貰うの断りきれてなかっただけさ・・・」
(回想シーン)
保志(当時15歳)『相変わらずたくさんもらってるね・・・。ちゃんと断ればいいのに』
石田(当時15歳)『いやでも断ったら失礼じゃないか・・・?』
保志『だからって明確に返事出さないから処理に困るんだよ・・・。あっ、美徳」
美徳(当時15歳)『ヨッ、ヨウ』
石田『おい!何か凄まじくガチガチになってるぞ!?』
美徳『ガッ、ガチガチニナンテナッテナイゾ・・・?』
石田「文字全部カタカナ表記になっといて何言ってるんだ!?それより美徳、何隠してるんだ?』
美徳『ギクッ!!コッ、コレハ・・・・!!』
石田『これは・・・?』
美徳『凝レは・・・祖ノ・・・!!』
保志『(あっ、これまずいかも・・・)美徳、ちょっとは落ち着きなy」
美徳『うっ、うわァァァァァァッ!!』←緊張のメータ振りきれて近くの椅子ブン投げた
保志『 』←イス直撃した
石田『おい雄介大丈夫か!?』
美徳『しまった!?すまん雄介!!』
保志『翔一・・・いつか刺されればいいのに・・・ガクッ』←気を失った
石田『Σ何物騒なこと言ってんだお前!?』
全「「「Σ何やってんのあんた!?」」」
美徳「わっ、若気の至りだ!!」
保志「翔一と美徳の痴話喧嘩に巻き込まれてドロップキックや飛び蹴りやイスの投擲を喰らったのはいい思い出」
士「・・・こいつの打たれ強さ、こうやって形成されたんじゃないのか・・・・?」
凛子「ひっ、否定できない・・・・!!」
石田「なんかすまん・・・・」
・雑談コーナーその3↓
士「10月4日に新番組仮面ライダーゴーストがスタートした・・・。よって今回はゴーストのキャッチコピーにならって『○○、燃やすぜ!』、この○○に入る好きな言葉を入れて見ろ!」
ユウスケ「『リア充』燃やすぜ!」
士「まだ言うかお前は!?」
タクミ「『(オルフェノクとして文字通り)命』、燃やすぜ!」
保志「聞いてて悲しくなってくるからやめようよ、そう言うの」
笹沼「・・・『始末書』、燃やすぜ!」
弦太朗「『勉強と青春』、燃やすぜ!」
関「いいからさっさとこの始末書処理しろ!いつも雄介に頼るんじゃない!?」
石田「取り敢えず・・・このままの成績だと弦太朗、君卒業できないぞ?」←賢吾に頼まれ問題集持って来た
弦沼「「orz」」
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