九重高原2008,3
2008年3月 くじゅう高原の旅
「レゾネイトクラブくじう」はとても感じのいいところ
澄んだ空気、温泉、地元の材料が詰まった美味しい食事
また訪れたいと思わせるスタッフの対応、どれも素晴らしい
右奥は浴室のガラス張りの窓、だから浴室は外からも内からも丸見え
でも夜空を見るには最高でした
室内から正面のガラス窓の向こうにあるベランダへ出るには
浴室の出入口を通らないと行けません
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室内の作りはいたって簡素
国立公園内なので自然にある材料しか使えないのかも
豪華とは言えないけれど広くて落ち着いた雰囲気
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通 路
簡素な作りでも、これがあれば雨でも雪でも安心
地形のままに作ってるので道の上がり下がりが楽しめます
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室の配置が独特です
奥に見えるのが久住山、そのふもとで阿蘇外輪山を望みます
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周辺には、この施設以外の建物は見えません
各室に浴室の窓と部屋の窓があるのがわかります

1階建の客室を横並びに、腕を広げたような横に長~い配置
各室にベランダがあり風呂上がりに
時間を忘れてのんびり外を眺めるのがよさそう
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料理には地元で取れた食材がいっぱい
姿、味、質、量 どれも大満足
食後はしゃれたピアノの弾き語りとほんのりアルコール
翌朝のバイキング料理にも十分満足
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くじゅう高原
ここから見える景色は間違いなく心と体を癒してくれます
静けさ、さわやかさ、自然環境
俗世間から切り離されて別世界を感じさせてくれます
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この部屋は、フロント、客室、温泉、食事と移動する際の交差点
3月なのでまだストーブが働いてました
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感じの良いスタッフの温かい対応、安心して滞在できました
ありがとう また来ます
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久住連山を越えて阿蘇方面へ
やまなみハイウエイを阿蘇方面へ進みます
この日は時間の関係で、阿蘇山を遠くから眺めるだけで終わりました
阿蘇五岳はお釈迦様が寝ている姿にたとえられます
左から根子岳、高岳、中岳、烏帽子岳、杵島岳
穏やかないい天気でゆっくり眺めることができました
阿蘇の雄大な景色にはいつも心を癒されます

くじゅう花公園
阿蘇へ行く途中にチョット立ち寄り
まだまだ今からが沢山の花々が咲く季節のようです
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公園内の巡回馬車
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だんご汁
昼食はもちろん大分名物 だんご汁
野菜も入ってアツアツ うまかったぁ、お土産にも一品買い足しました
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竹田市
阿蘇を離れ竹田市へ
ここには名水が至る所にわき出ています
道の駅では水を汲む観光客が列をなしていました
「滝 廉太郎」や「荒城の月」で有名な岡城のあるところです
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岡城跡
岡城跡にやってきました
高校生の頃、「荒城の月」の歌詞が理解できてから
ぜひ自分の目で見たかった場所です
ここが城への入り口です
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入り口から続く登り坂
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この木を眼にした時、なぜか人生を感じました
生きる苦しみ、努力、悲しみがあふれてるような
それでも生きる強い力を感じます
沢山エネルギーをもらった気がするのは私だけかなぁ
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岡城の石積
「荒城の月」が自然に頭の中に流れてきます
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若き日を竹田市で過ごした滝 廉太郎の像

荒城の月の歌碑

原尻の滝
岡城からさらに移動 「原尻の滝」です
今は亡き俳優 「緒方 拳」 のルーツだということも後で知りました
写真ではたびたび見てましたが本物は初めて
実物の大きさに感激
水量が多かったら近寄り難いものがあるのがわかります

下 流
水量が少なかったので広場ができ、川原まで降りて水と戯れる観光客
向かいにつり橋があるのは家に帰ってから気がついた
上から見る水の色は何とも言えない印象的な色

上 流
向こうに鳥居が見えます

水 郷
水路にはかなりの速さで水が流れています、その水のきれいなこと
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大きな水車もコットン回っていました
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臼杵石仏
さて臼杵に着きました
センベイで有名な臼杵石仏です
穏やかな表情の大日如来
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タンポポコーヒー
タンポポの成分が入ってるらしい
石仏の入り口近くの小さな茶店
名前に引かれて注文、美味しかった
話の上手な店のおばちゃんによると
体の免疫力を高めるのに良いそうです
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「レゾネイトクラブくじう」はとても感じのいいところ
澄んだ空気、温泉、地元の材料が詰まった美味しい食事
また訪れたいと思わせるスタッフの対応、どれも素晴らしい
右奥は浴室のガラス張りの窓、だから浴室は外からも内からも丸見え
でも夜空を見るには最高でした
室内から正面のガラス窓の向こうにあるベランダへ出るには
浴室の出入口を通らないと行けません
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室内の作りはいたって簡素
国立公園内なので自然にある材料しか使えないのかも
豪華とは言えないけれど広くて落ち着いた雰囲気
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通 路
簡素な作りでも、これがあれば雨でも雪でも安心
地形のままに作ってるので道の上がり下がりが楽しめます
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室の配置が独特です
奥に見えるのが久住山、そのふもとで阿蘇外輪山を望みます
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周辺には、この施設以外の建物は見えません
各室に浴室の窓と部屋の窓があるのがわかります
1階建の客室を横並びに、腕を広げたような横に長~い配置
各室にベランダがあり風呂上がりに
時間を忘れてのんびり外を眺めるのがよさそう
.jpg)
料理には地元で取れた食材がいっぱい
姿、味、質、量 どれも大満足
食後はしゃれたピアノの弾き語りとほんのりアルコール
翌朝のバイキング料理にも十分満足
.jpg)
くじゅう高原
ここから見える景色は間違いなく心と体を癒してくれます
静けさ、さわやかさ、自然環境
俗世間から切り離されて別世界を感じさせてくれます
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この部屋は、フロント、客室、温泉、食事と移動する際の交差点
3月なのでまだストーブが働いてました
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感じの良いスタッフの温かい対応、安心して滞在できました
ありがとう また来ます
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久住連山を越えて阿蘇方面へ
やまなみハイウエイを阿蘇方面へ進みます
この日は時間の関係で、阿蘇山を遠くから眺めるだけで終わりました
阿蘇五岳はお釈迦様が寝ている姿にたとえられます
左から根子岳、高岳、中岳、烏帽子岳、杵島岳
穏やかないい天気でゆっくり眺めることができました
阿蘇の雄大な景色にはいつも心を癒されます
くじゅう花公園
阿蘇へ行く途中にチョット立ち寄り
まだまだ今からが沢山の花々が咲く季節のようです
.jpg)
公園内の巡回馬車
.jpg)
だんご汁
昼食はもちろん大分名物 だんご汁
野菜も入ってアツアツ うまかったぁ、お土産にも一品買い足しました
.jpg)
竹田市
阿蘇を離れ竹田市へ
ここには名水が至る所にわき出ています
道の駅では水を汲む観光客が列をなしていました
「滝 廉太郎」や「荒城の月」で有名な岡城のあるところです
.jpg)
岡城跡
岡城跡にやってきました
高校生の頃、「荒城の月」の歌詞が理解できてから
ぜひ自分の目で見たかった場所です
ここが城への入り口です
.jpg)
入り口から続く登り坂
.jpg)
この木を眼にした時、なぜか人生を感じました
生きる苦しみ、努力、悲しみがあふれてるような
それでも生きる強い力を感じます
沢山エネルギーをもらった気がするのは私だけかなぁ
.jpg)
岡城の石積
「荒城の月」が自然に頭の中に流れてきます
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若き日を竹田市で過ごした滝 廉太郎の像

荒城の月の歌碑

原尻の滝
岡城からさらに移動 「原尻の滝」です
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写真ではたびたび見てましたが本物は初めて
実物の大きさに感激
水量が多かったら近寄り難いものがあるのがわかります

下 流
水量が少なかったので広場ができ、川原まで降りて水と戯れる観光客
向かいにつり橋があるのは家に帰ってから気がついた
上から見る水の色は何とも言えない印象的な色

上 流
向こうに鳥居が見えます

水 郷
水路にはかなりの速さで水が流れています、その水のきれいなこと
.jpg)
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タンポポコーヒー
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- コンテックス タオルガーデン 2021.10.9
- 退職に寄せて 2021.9.30
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- 醤油ラーメン 2020.7.16
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