第230回『心霊マスターテープ -EYE-』
青春残酷ヤコペッティ

『心霊マスターテープ -EYE-』
2022年:日本
監督:谷口 猛
ケーブルTV、衛星放送、インターネットなどを介して視聴出来る「エンタメ~テレ」という専門チャンネル内で製作された、連続ドラマ形式のホラー・シリーズ作品『心霊マスターテープ』。
現時点(2023年3月現在)でシリーズ3作が製作されており、3作共に1話25分×6話の計150分で完結するミニ・ドラマだ。1作目『心霊マスターテープ』は2020年1月~3月、2作目『心霊マスターテープ2 ~念寫~』は2020年12月~2021年2月、3作目『心霊マスターテープ -EYE-』は2022年1月~3月に「エンタメ~テレ」にて放映され、現在はネット配信やDVDなどでも鑑賞出来る。
全6話で計150分と、連続ドラマとしては比較的尺が短く、また、各話完結ではなく6話を通して1本の物語としての起承転結が展開され、シリーズものの連続ドラマにありがちな、思わせぶりに次のシーズンへと引っ張るような「To be continued」な中途半端な終わらせ方もなく、6話できっちり話が完結するので、3作それぞれが1本150分の独立した映画作品のように見ることが出来る。
心霊ドキュメンタリー(心霊映像などを集めて公開したり、寄せられた情報などを元に心霊現象や心霊スポットを調査するといった内容の量産型の映像ジャンル)に携わる人々が主人公のフェイク・ドキュメンタリー作品、というのがシリーズ3作の共通点で、この形式の作風においては、白石晃士監督の『戦慄怪奇ファイル コワすぎ!』『戦慄怪奇ファイル 超コワすぎ!』シリーズ(2012年~2015年)がその金字塔的先達作品と言えるだろう。
『心霊マスターテープ』シリーズ(特に1作目・2作目)は、実際に現役で活躍している心霊ドキュメンタリー界の有名ディレクターやアシスタント、ネット世代の心霊ドキュメンタリー系YouTuberなどが実名(本人役)で多数出演し、いわば心霊ドキュメンタリー界のオールスター・キャスト作品で、私はこの方面には全く不案内なのだが、心霊ドキュメンタリー・ファンの人たちにとっては、この有名ディレクターらの揃い踏みが、本シリーズ最大の魅力となっているのだろう。
シリーズ2作目『念寫』には先述した『コワすぎ!』シリーズの主役キャラ2人も(役者は同じだが役名を変えたパロディー的存在として)参戦しており、フェイク・ドキュメンタリーらしい虚実入り交じった遊び心とサービス精神あふれる内容となっている。
谷口猛監督によるシリーズ3作目『心霊マスターテープ -EYE-』は、前2作からはちょっと離れた番外編的なところに位置する作品で、寺内康太郎監督による前2作とは作風が大きく異なる(ちなみに谷口監督はシリーズ3作を通して本人役で出演している)。
心霊ドキュメンタリー製作に携わるディレクターたちが、特定の怪現象や呪物に関する合同調査を行うフェイク・ドキュメンタリー作品、という大まかな骨格は前2作と同じだが、外連味たっぷりの遊び心で攻めている前2作の快活なエンタメ志向とはガラリと変わって、こちらは冷徹なリアリズム・タッチで、また、前2作の群像劇的な(拡散的な)キャラ配置とは異なり、特定の主人公に焦点を定めた、よりドラマ性の強い作風となっている。
心霊ドキュメンタリーの製作に携わる若手監督の主人公シン(根岸寛)と、彼の映像仕事の相棒にして高校時代からの親友でもあるカメラマンのツカサ(高崎凌)は、高校時代からの共通の友人2人が短期間に相次いで不可解な自殺を遂げる、という陰惨な事件に巻き込まれる。
死んだ2人の友人のパソコンには、それぞれどこから送られてきたのか不明の謎の動画が残されていた。ノイズ混じりで気味の悪いその動画には、自殺した2人の友人が映っており、不気味な裸の女も映り込んでいる。さらに、その背景はどうやら彼らの通った高校の校舎や体育館である。
これは何かただならぬ事態が起こっていると悟ったシンとツカサは、この異常な事件の謎を追いながら、これから自分たちの周りで起こる出来事を全て映像に記録しようと決意する。しかしこれが、彼らの忌まわしい過去をたどる地獄への旅の始まりとなる……。
本作はまず何よりも、主人公たちが自身の呪われた過去をたどる青春残酷物語として圧倒的に面白い。映画に夢を託した青年2人のエモい青春の想い出が、そのまま彼らにとっての「人生最悪の瞬間」と結び付いている、という何とも救いのない暗黒青春ドラマだ。彼らのその「人生最悪の瞬間」は、見ていて心底厭な気持ちにさせられる暴力性に満ちており、この徹底的に冷徹なリアリズムによる演出は、前2作とはハッキリと差別化された、本作の最も特徴的な要素だと言える。
さらにそこに、写真や映像を撮る側の人間が持つ「業」としての、「凄い画を撮りたいがために倫理的な一線を踏み越えてしまう危うさ」というヤコペッティ的な「撮影者によるカメラを介した加害性・暴力性」のテーマを巧みに絡ませ、主人公たちの映画にかける想いが熱くなるほど、それが非人間的な残酷性と結び付いてしまう、という何とも居心地の悪いジレンマを容赦なく抉り出す。
「撮影者によるカメラを介した加害性・暴力性」というテーマはシリーズ1作目から通底する要素ではあるが、シリーズ3作目である『EYE』はそこをさらに鋭利にヘヴィに突き詰めてゆく。
主要キャラの中では最もまともな(ごく一般的な理性的バランスを持っていると言える)、撮影班のADでシンの恋人でもあるミコ(水嶋ミナ)が、至極真っ当な正論でもって幾度となくシンたちの過剰で時に暴力的ですらある撮影への姿勢を激しく非難し、嫌悪するが、おそらく彼女が本作中の最大の被害者と言える「ある人物」のことを最も理解出来る(つまりは人の痛みがきちんと分かる)立場であるがゆえに、終盤では「巫女」的な役割を課せられるのかもしれない(だから名前が「ミコ」なのだろうかとも思えるが、それはさすがに考え過ぎだろうか)。
一方で、シンたちの仕事上の大先輩であり、プロデューサー的立場の責任者でもある谷口猛(本人役)と徳丸大介(本人役)は、後輩たちの行き過ぎた姿勢をたしなめはするものの、結局は度合の差はあれど根底に同じ心情を持つ同業者(撮る側の人間)であるために、「結果がどうなるか分からないが、最後まで撮り切りたい」と言う若者2人に対し、ハッキリ「撮影をやめろ」と制止することが出来ない(最終的には、シンたちが撮り貯めた素材を谷口が引き継ぎ、結局は「どんな内容であれ、撮ったものはどこかで有効利用する」という映像を生業とする人間たちの習性が垣間見える)。
「他者を傷付けてまでも凄い映像を撮りたい」という加害性すら突き抜け、最終的には「自分が死ぬことになるかもしれないが、それでも自分が関わった出来事を最後まで撮り切りたい」という領域にまで人の心を突き動かしてしまう、「撮る」という行為の底知れぬ恐ろしさとその原罪性を、シンとツカサの映画にかける青春ドラマに絡めながら本作は追及してゆく。
そしてこのどこまでも冷徹なリアリズムで展開される「呪いの真相を追究するホラー」×「青春残酷物語」×「撮影者の加害性・暴力性への追及」が、終盤では「リアリズムの向こう側」に突き抜け、サイバーパンク的外連味のSF領域へと雪崩れ込んでゆく、という大胆なツイストを見せる。
「徹底的に冷徹なリアリズムを突き詰めた物凄く巧い作品」というところで終わっていれば、評価は高くとも激賞まではしなかったと思うが、リアリズムの地固めでしっかりとした質の高い作品に仕上げた上で、そこからさらに「リアリズムの向こう側」にまで突き抜けてみせる、娯楽・見世物としての圧倒的な面白さにまで到達している点こそ、本作の何より評価したい素晴らしさだ。
シリーズ1作目『心霊マスターテープ』もかなり面白い傑作で、『コワすぎ!』シリーズなどをはじめとする白石晃士監督の名フェイク・ドキュメンタリー・ホラー作品の数々の、その次世代を代表する作品が現れたなという印象だが、シリーズ2作目『念寫』は1作目とは違った方向性をやろうと努めている様子は伝わって来るものの、どうも1作目の縮小再生産的な焼き直し感は否めない。
そこへ来てシリーズ3作目の『EYE』は、1作目の面白さからさらに別次元へとシリーズの可能性を拡張させた作品であり、また、フェイク・ドキュメンタリー・ホラー作品としても群を抜いた傑作である。ことフェイク・ドキュメンタリーという点に絞れば、例えば近年の同系統作品である『女神の継承』(2021年)よりも遥かに質は高いと言えるのではなかろうか。
ドラマ的要素も多分に含む内容のフェイク・ドキュメンタリー作品のいちばんの難しさは、何より役者たちのドキュメント・タッチの非演技的演技と劇的な演技的演技のバランスだと思うが、これは演出する側の技量はもちろんのこと、役者たちの演技力やフェイク・ドキュメンタリーというジャンルに対する理解度も深くないと難しいのではなかろうか。
そういう点で、先に挙げた『女神の継承』は非常に面白い作品ながら、フェイク・ドキュメンタリーという手法としては成功していると思えず、ちょうどそこで失敗していると思っていた部分を、こちらの『EYE』は見事に成功させていると思えるのである。
『EYE』の劇中劇の心霊ドキュメンタリー撮影現場で、監督のシンが若い役者に演技指導をする場面があるが、ここでちょうどフェイク・ドキュメンタリー的な(演技っぽくないナチュラルに見える)非演技的演技の指導を的確にしていて、これはそのまま谷口監督の本作の役者たちへの的確な演技指導に繋がるのではないかと思わせる。
そしてまた本作の出演者たちも、フェイク・ドキュメンタリーという形式に必要な非演技的演技の感覚を、非常によく理解している人が揃っているのではないかとも思わせる。
ここでさらに面白いのが、序盤ではリアリティー重視のドキュメント・タッチの演技や演出を徹底しているが、中盤・終盤と物語が進むに連れ、ドラマとしての要素も強まり、そこでは当然、劇に寄った演技的演技(つまるところエモーショナルな要素を含んだ演技)も相応に必要になってくる。本作はそういう面での非演技的演技と演技的演技のバランス感覚が、どの出演者も非常に巧い見せ方をしていて、それはもちろん役者たちの技量と作品への理解度であると同時に、監督をはじめとする演出する側の指示の的確さでもあるのだろう。
この演出する側と演者側の双方の技量と理解度がかなり高いレベルで合致しないと、フェイク・ドキュメンタリーという表現形式は成功し得ないのではなかろうか。
そういう意味で、フェイク・ドキュメンタリーは作り手にとって非常に難しいジャンル(表現形式)だと思うが、本作『EYE』はその点においても、傑作である1作目の『心霊マスターテープ』以上に出来が良いフェイク・ドキュメンタリー作品だと言っても過言ではないように思える。
昨今、何かと嘆かわしく思えるほど質の低下が著しい日本の映画やTVドラマであるが、この『心霊マスターテープ』シリーズのような領域には、「まだ日本の映像業界でも面白く質の高い作品が撮れるぞ!」という光明を見るようで何とも頼もしいかぎりである。「低予算の中で」という苦しい状況にはなってしまうのだろうが、このような面白い作品が増えることを切に願うばかりだ。

『心霊マスターテープ』
2020年:日本
監督:寺内康太郎
シリーズ第1作。80年代に存在したという幻の心霊ドキュメンタリー・ビデオ『知られざる心霊世界』を探し求めて、現代の心霊ドキュメンタリーの名ディレクターたちが合同調査に乗り出す、というフェイク・ドキュメンタリー作品。
心霊ホラーとしての恐さは割とマイルドだが、捜査もの・探偵ものとしての出来は非常に良く、手掛かりの全くない状態からスタートし、次第に点と点が繋がって線になり、幻のビデオの真相に迫ってゆく過程をテンポよく見せながら、その中で想像以上に狂った事件にメインキャラたちが巻き込まれてゆく過程も面白く、また終盤の外連的突き抜け感も素晴らしい。
心霊ドキュメンタリーを模したフェイク・ドキュメンタリーの金字塔と言える白石晃士監督の『コワすぎ!』シリーズの次世代的な代表作が現れたと言える傑作だ。

『心霊マスターテープ2 ~念寫~』
2020年:日本
監督:寺内康太郎
謎の実験フィルムの中に現れた「見たら死ぬ念写写真」の謎を調査すべく、再び心霊ドキュメンタリーの名ディレクターたちが集まって合同調査を開始するという内容のシリーズ2作目。
前作の終わりからメタ構造にした入りだが(おそらく前作で死んだキャラや失踪したキャラを再登場させるための苦肉の策)、本筋が始まればリアリティーラインの置き所なども前作と変わらず、また話の流れも前作と全く同じような調査ものなので、外連味たっぷりでそれなりに楽しめるものの、どうしても1作目の縮小再生産的な焼き直し感は否めず。
1作目との差別化を図って、全く作風の違うシリアスな路線に切り替えるなどすれば良かったように思えるが、それは続く3作目『EYE』で別監督による番外編的作品として実現化する形となった。
(2023年3月6日)
- 第1回『バルスーズ』
- 第2回『地獄』
- 第3回『北国の帝王』
- 第4回『カンバセーション …盗聴…』
- 第5回『アギーレ 神の怒り』
- 第6回『コックファイター』
- 第7回『血を吸うカメラ』
- 第8回『ドリラー・キラー』
- 第9回『ゾンビ』(米国劇場公開版)
- 第10回『エルム街の悪夢』
- 第11回『第9地区』
- 第12回『ジャガーノート』
- 第13回『バッド・ルーテナント』(1992年)
- 第14回『股旅』
- 第15回『シティ・オブ・ゴッド』
- 第16回『イレイザーヘッド』
- 第17回『ミーン・ストリート』
- 第18回『赤い影』
- 第19回『アンドロメダ…』
- 第20回『にっぽん昆虫記』
- 第21回『ダイナマイトどんどん』
- 第22回『インセプション』
- 第23回『サンキュー・スモーキング』
- 第24回『FUCK ファック』
- 第25回『レイチェルの結婚』
- 第26回『スパイナル・タップ』
- 第27回『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』
- 第28回『その男、凶暴につき』
- 第29回『戦場でワルツを』
- 第30回『エイリアン』
- 第31回『イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ』
- 第32回『グラン・トリノ』
- 第33回『ファイト・クラブ』
- 第34回『人斬り与太 狂犬三兄弟』
- 第35回『ハロルドとモード/少年は虹を渡る』
- 第36回『ブラザーズ・オブ・ザ・ヘッド』
- 第37回『110番街交差点』
- 第38回『ソナチネ』
- 第39回『アンストッパブル』
- 第40回『ストリートファイター』(1975年)
- 第41回『エンゼル・ハート』
- 第42回『ザ・クラッカー/真夜中のアウトロー』
- 第43回『ブレードランナー』
- 第44回『彼とわたしの漂流日記』
- 第45回『オアシス』(2002年)
- 第46回『極道黒社会 RAINY DOG』
- 第47回『ワイルドバンチ』
- 第48回『未知への飛行 -フェイル・セイフ-』
- 第49回『要塞警察』
- 第50回『ザ・タウン』
- 第51回『ゴーン・ベイビー・ゴーン』
- 第52回『パンズ・ラビリンス』
- 第53回『ウォッチメン』
- 第54回『雨の午後の降霊祭』
- 第55回『ザ・ドライバー』
- 第56回『恐怖の岬』
- 第57回『がんばれ!ベアーズ』
- 第58回『超高層プロフェッショナル』
- 第59回『鬼哭 KIKOKU』
- 第60回『ブロンソン』
- 第61回『ブルース・ハープ』
- 第62回『大阪最強伝説 喧嘩の花道』
- 第63回『穴』(1960年)
- 第64回『フレンチ・コネクション2』
- 第65回『ミスター・ノーボディ』
- 第66回『アフリカの光』
- 第67回『ヴァンパイア/最期の聖戦』
- 第68回『ナイトライダーズ』(1981年)
- 第69回『ザ・チャイルド』(1976年)
- 第70回『ビジターQ』
- 第71回『盲獣』
- 第72回『キラー・ジョー』
- 第73回『シュガーマン 奇跡に愛された男』
- 第74回『アンヴィル! 夢を諦めきれない男たち』
- 第75回『フロム・ダスク・ティル・ドーン』
- 第76回『競輪上人行状記』
- 第77回『ザ・レイド』
- 第78回『プッシャー』
- 第79回『プッシャー2』
- 第80回『プッシャー3』
- 第81回『ランゴリアーズ』
- 第82回『暗黒街の顔役』
- 第83回『レスラー』
- 第84回『おとなのけんか』
- 第85回『キッズ・リターン』
- 第86回『ブラック・サンデー』
- 第87回『ありふれた事件』
- 第88回『キャリー』
- 第89回『ウェストワールド』
- 第90回『さらばベルリンの灯』
- 第91回『シャブ極道』
- 第92回『出張』(1989年)
- 第93回『実録 私設銀座警察』
- 第94回『3-4x10月』
- 第95回『ドライヴ』
- 第96回『デッドゾーン』
- 第97回『ウィンターズ・ボーン』
- 第98回『グッバイ、レーニン!』
- 第99回『ゾンビ大陸 アフリカン』
- 第100回『エリート・スクワッド』
- 第101回『エリート・スクワッド2』
- 第102回『インファナル・アフェアⅡ 無間序曲』
- 第103回『新しき世界』
- 第104回『フェイズIV/戦慄!昆虫パニック』
- 第105回『危険な愛』(1973年)
- 第106回『狂った野獣』
- 第107回『少年』(1969年)
- 第108回『県警対組織暴力』
- 第109回『グッドフェローズ』
- 第110回『パワープレイ』(1978年)
- 第111回『ステロイド合衆国』
- 第112回『DEAD OR ALIVE 2 逃亡者』
- 第113回『アポカリプト』
- 第114回『クラウド アトラス』
- 第115回『牢獄処刑人』
- 第116回『ウルフ・オブ・ウォール・ストリート』
- 第117回『ノー・マンズ・ランド』
- 第118回『スカーフェイス』
- 第119回『トゥモロー・ワールド』
- 第120回『セコンド』(1966年)
- 第121回『エルマー・ガントリー/魅せられた男』
- 第122回『実録 阿部定』
- 第123回『カリフォルニア・ドールズ』
- 第124回『チェンジリング』(1979年)
- 第125回『丑三つの村』
- 第126回『プレデター』
- 第127回『ショーガール』
- 第128回『マジカル・ガール』
- 第129回『ちはやふる 上の句/下の句』
- 第130回『ヒメアノ~ル』
- 第131回『葛城事件』
- 第132回『日本で一番悪い奴ら』
- 第133回『シン・ゴジラ』
- 第134回『さざなみ』(2015年)
- 第135回『ディーパンの闘い』
- 第136回『孤高の遠吠』
- 第137回『アシュラ』(2016年)
- 第138回『ヒート』
- 第139回『共犯者』(1999年)
- 第140回『逆徒』
- 第141回『全員死刑』
- 第142回『ヘドローバ』
- 第143回『勝手にふるえてろ』
- 第144回『ハングマンズ・ノット』
- 第145回『オカルト』(2009年)
- 第146回『ノロイ』
- 第147回『恐怖の報酬』(1977年)
- 第148回『ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ』
- 第149回『ザ・フォーリナー/復讐者』
- 第150回『十階のモスキート』
- 第151回『嗚呼!おんなたち 猥歌』
- 第152回『デス・バレット』
- 第153回『ローリング・サンダー』
- 第154回『犬、走る DOG RACE』
- 第155回『キング・オブ・コメディ』
- 第156回『ジョーカー』
- 第157回『ラストマン・スタンディング』
- 第158回『ザ・レイド GOKUDO』
- 第159回『死霊のえじき』
- 第160回『虚空門 GATE』
- 第161回『博徒斬り込み隊』
- 第162回『ロケーション』
- 第163回『マラソン マン』
- 第164回『屋根裏の殺人鬼 フリッツ・ホンカ』
- 第165回『セックス・チェック 第二の性』
- 第166回『サスペリア』(1977年)
- 第167回『狙撃』(1968年)
- 第168回『雷魚』(1997年)
- 第169回『ランボー/ラスト・ブラッド』
- 第170回『懲罰大陸★USA』
- 第171回『CURE』(1997年)
- 第172回『アルカトラズからの脱出』
- 第173回『透明人間』(2020年)
- 第174回『ブルータル・ジャスティス』
- 第175回『蜘蛛の瞳』
- 第176回『バクラウ/地図から消された村』
- 第177回『クラッシュ』(1996年)
- 第178回『子連れ狼/死に風に向う乳母車』
- 第179回『エグゼクティブ・デシジョン』
- 第180回『クリスティーン』
- 第181回『ブリス』(2019年)
- 第182回『トレマーズ』
- 第183回『カラー・アウト・オブ・スペース -遭遇-』
- 第184回『コマンドー』
- 第185回『ゴースト・ドッグ』
- 第186回『青い春』
- 第187回『スリー・フロム・ヘル』
- 第188回『狂熱の季節』
- 第189回『ワイルドカード』
- 第190回『奈落の翅』
- 第191回『キング・コング』(1933年)
- 第192回『パニック・イン・テキサスタワー』
- 第193回『CUBE』(1997年)
- 第194回『カリガリ博士』
- 第195回『ダークマン』
- 第196回『コンバット・ショック』
- 第197回『レッド・ドラゴン』(1986年)
- 第198回『さらばアフリカ』
- 第199回『全身犯罪者』
- 第200回『世界残酷物語』
- 第201回『クライ・マッチョ』
- 第202回『ヒューマン・キャッチャー』
- 第203回『ハード・ターゲット』
- 第204回『震える舌』
- 第205回『ブレスレス』(1983年)
- 第206回『ジャコ萬と鉄』(1964年)
- 第207回『トゥルー・ディテクティブ/シーズン1』
- 第208回『トゥルー・ディテクティブ/シーズン2』
- 第209回『ゾディアック』
- 第210回『ハンター』(2011年)
- 第211回『ディフェンドー/闇の仕事人』
- 第212回『戦場のピアニスト』
- 第213回『女神の継承』
- 第214回『赤い航路』
- 第215回『鮫肌男と桃尻女』
- 第216回『野獣死すべし/復讐のメカニック』
- 第217回『「みな殺しの歌」より/拳銃よさらば!』
- 第218回『白昼の襲撃』
- 第219回『マッドゴッド』
- 第220回『みな殺しの拳銃』
- 第221回『ロード・オブ・ウォー』
- 第222回『ドッペルゲンガー』(2002年)
- 第223回『ファウンダー/ハンバーガー帝国のヒミツ』
- 第224回『ボディ・スナッチャー/恐怖の街』
- 第225回『高地戦』
- 第226回『巌窟の野獣』
- 第227回『ロープ』
- 第228回『裏窓』
- 第229回『オーロラの彼方へ』
- 第230回『心霊マスターテープ -EYE-』
- 第231回『間違えられた男』
- 第232回『交渉人』
- 第233回『オオカミ狩り』
- 第234回『私は殺される』
- 第235回『歩くひと』
- 第236回『ブラック・フォン』
- 第237回『コックリさん』(2004年)
- 第238回『英雄の条件』
- 第239回『花を喰う蟲』
- 第240回『境界カメラ』
- 第241回『首』(2023年)
- 第242回『東京フィスト』
- 第243回『戦慄怪奇ワールド コワすぎ!』
- 第244回『ほんとにあった! 呪いのビデオTHE MOVIE 2』
- 第245回『呪いの黙示録 第四章』
- 第246回『呪いの黙示録 第七章』
- 第247回『その怪物』
- 第248回『アイ, トーニャ/史上最大のスキャンダル』
- 第249回『またヴィンセントは襲われる』
- 第250回『残穢 -住んではいけない部屋-』
- 第251回『SISU/シス 不死身の男』
- 第252回『電人ザボーガー』(2011年)
- 第253回『密輸 1970』
- 第254回『Chime』(2023年)
- 第255回『悪魔と夜ふかし』
- 第256回『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』
- 第257回『ザ・バイクライダーズ』
- 第258回『ビーキーパー』
- 第259回『スネーク・アイズ』(1998年)
- 第260回『疫(えやみ)~ナヒヤサマの呪い~』
- 第261回『ある殺し屋』
- 第262回『サイレントナイト』(2023年)
- 第263回『28年後…』
- 第264回『プレステージ』(2006年)
- 第265回『ウルフ・オブ・リベンジ 復讐の狼』
- 第266回『近畿地方のある場所について』
- 第267回『Cloud』(2024年)
- 第268回『勝手にしやがれ!! 成金計画』
- 第269回『推定無罪』(1990年)
- 第270回『プロフェッショナル』(2023年)
- 第271回『あのコはだぁれ?』
- 第272回『爆弾』(2025年)
- 第273回『ウェポンズ』(2025年)
- 第274回『YADANG/ヤダン』
- 第275回『アウトローズ』(2025年)
- 第276回『陪審員2番』
- 第277回『シラート』
- 第278回『オブセッション 災愛』
- 第279回『カルロス・カイザー』
- 第280回『ヒンド・ラジャブの声』
プロフィール

- ニックネーム
- わがままコブラ
- 性別
- 男
- 生年月日
- 1984年5月2日
- アクセス数

- ページビュー数

- 第1回『バルスーズ』
- 第2回『地獄』
- 第3回『北国の帝王』
- 第4回『カンバセーション …盗聴…』
- 第5回『アギーレ 神の怒り』
- 第6回『コックファイター』
- 第7回『血を吸うカメラ』
- 第8回『ドリラー・キラー』
- 第9回『ゾンビ』(米国劇場公開版)
- 第10回『エルム街の悪夢』
- 第11回『第9地区』
- 第12回『ジャガーノート』
- 第13回『バッド・ルーテナント』(1992年)
- 第14回『股旅』
- 第15回『シティ・オブ・ゴッド』
- 第16回『イレイザーヘッド』
- 第17回『ミーン・ストリート』
- 第18回『赤い影』
- 第19回『アンドロメダ…』
- 第20回『にっぽん昆虫記』
- 第21回『ダイナマイトどんどん』
- 第22回『インセプション』
- 第23回『サンキュー・スモーキング』
- 第24回『FUCK ファック』
- 第25回『レイチェルの結婚』
- 第26回『スパイナル・タップ』
- 第27回『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』
- 第28回『その男、凶暴につき』
- 第29回『戦場でワルツを』
- 第30回『エイリアン』
- 第31回『イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ』
- 第32回『グラン・トリノ』
- 第33回『ファイト・クラブ』
- 第34回『人斬り与太 狂犬三兄弟』
- 第35回『ハロルドとモード/少年は虹を渡る』
- 第36回『ブラザーズ・オブ・ザ・ヘッド』
- 第37回『110番街交差点』
- 第38回『ソナチネ』
- 第39回『アンストッパブル』
- 第40回『ストリートファイター』(1975年)
- 第41回『エンゼル・ハート』
- 第42回『ザ・クラッカー/真夜中のアウトロー』
- 第43回『ブレードランナー』
- 第44回『彼とわたしの漂流日記』
- 第45回『オアシス』(2002年)
- 第46回『極道黒社会 RAINY DOG』
- 第47回『ワイルドバンチ』
- 第48回『未知への飛行 -フェイル・セイフ-』
- 第49回『要塞警察』
- 第50回『ザ・タウン』
- 第51回『ゴーン・ベイビー・ゴーン』
- 第52回『パンズ・ラビリンス』
- 第53回『ウォッチメン』
- 第54回『雨の午後の降霊祭』
- 第55回『ザ・ドライバー』
- 第56回『恐怖の岬』
- 第57回『がんばれ!ベアーズ』
- 第58回『超高層プロフェッショナル』
- 第59回『鬼哭 KIKOKU』
- 第60回『ブロンソン』
- 第61回『ブルース・ハープ』
- 第62回『大阪最強伝説 喧嘩の花道』
- 第63回『穴』(1960年)
- 第64回『フレンチ・コネクション2』
- 第65回『ミスター・ノーボディ』
- 第66回『アフリカの光』
- 第67回『ヴァンパイア/最期の聖戦』
- 第68回『ナイトライダーズ』(1981年)
- 第69回『ザ・チャイルド』(1976年)
- 第70回『ビジターQ』
- 第71回『盲獣』
- 第72回『キラー・ジョー』
- 第73回『シュガーマン 奇跡に愛された男』
- 第74回『アンヴィル! 夢を諦めきれない男たち』
- 第75回『フロム・ダスク・ティル・ドーン』
- 第76回『競輪上人行状記』
- 第77回『ザ・レイド』
- 第78回『プッシャー』
- 第79回『プッシャー2』
- 第80回『プッシャー3』
- 第81回『ランゴリアーズ』
- 第82回『暗黒街の顔役』
- 第83回『レスラー』
- 第84回『おとなのけんか』
- 第85回『キッズ・リターン』
- 第86回『ブラック・サンデー』
- 第87回『ありふれた事件』
- 第88回『キャリー』
- 第89回『ウェストワールド』
- 第90回『さらばベルリンの灯』
- 第91回『シャブ極道』
- 第92回『出張』(1989年)
- 第93回『実録 私設銀座警察』
- 第94回『3-4x10月』
- 第95回『ドライヴ』
- 第96回『デッドゾーン』
- 第97回『ウィンターズ・ボーン』
- 第98回『グッバイ、レーニン!』
- 第99回『ゾンビ大陸 アフリカン』
- 第100回『エリート・スクワッド』
- 第101回『エリート・スクワッド2』
- 第102回『インファナル・アフェアⅡ 無間序曲』
- 第103回『新しき世界』
- 第104回『フェイズIV/戦慄!昆虫パニック』
- 第105回『危険な愛』(1973年)
- 第106回『狂った野獣』
- 第107回『少年』(1969年)
- 第108回『県警対組織暴力』
- 第109回『グッドフェローズ』
- 第110回『パワープレイ』(1978年)
- 第111回『ステロイド合衆国』
- 第112回『DEAD OR ALIVE 2 逃亡者』
- 第113回『アポカリプト』
- 第114回『クラウド アトラス』
- 第115回『牢獄処刑人』
- 第116回『ウルフ・オブ・ウォール・ストリート』
- 第117回『ノー・マンズ・ランド』
- 第118回『スカーフェイス』
- 第119回『トゥモロー・ワールド』
- 第120回『セコンド』(1966年)
- 第121回『エルマー・ガントリー/魅せられた男』
- 第122回『実録 阿部定』
- 第123回『カリフォルニア・ドールズ』
- 第124回『チェンジリング』(1979年)
- 第125回『丑三つの村』
- 第126回『プレデター』
- 第127回『ショーガール』
- 第128回『マジカル・ガール』
- 第129回『ちはやふる 上の句/下の句』
- 第130回『ヒメアノ~ル』
- 第131回『葛城事件』
- 第132回『日本で一番悪い奴ら』
- 第133回『シン・ゴジラ』
- 第134回『さざなみ』(2015年)
- 第135回『ディーパンの闘い』
- 第136回『孤高の遠吠』
- 第137回『アシュラ』(2016年)
- 第138回『ヒート』
- 第139回『共犯者』(1999年)
- 第140回『逆徒』
- 第141回『全員死刑』
- 第142回『ヘドローバ』
- 第143回『勝手にふるえてろ』
- 第144回『ハングマンズ・ノット』
- 第145回『オカルト』(2009年)
- 第146回『ノロイ』
- 第147回『恐怖の報酬』(1977年)
- 第148回『ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ』
- 第149回『ザ・フォーリナー/復讐者』
- 第150回『十階のモスキート』
- 第151回『嗚呼!おんなたち 猥歌』
- 第152回『デス・バレット』
- 第153回『ローリング・サンダー』
- 第154回『犬、走る DOG RACE』
- 第155回『キング・オブ・コメディ』
- 第156回『ジョーカー』
- 第157回『ラストマン・スタンディング』
- 第158回『ザ・レイド GOKUDO』
- 第159回『死霊のえじき』
- 第160回『虚空門 GATE』
- 第161回『博徒斬り込み隊』
- 第162回『ロケーション』
- 第163回『マラソン マン』
- 第164回『屋根裏の殺人鬼 フリッツ・ホンカ』
- 第165回『セックス・チェック 第二の性』
- 第166回『サスペリア』(1977年)
- 第167回『狙撃』(1968年)
- 第168回『雷魚』(1997年)
- 第169回『ランボー/ラスト・ブラッド』
- 第170回『懲罰大陸★USA』
- 第171回『CURE』(1997年)
- 第172回『アルカトラズからの脱出』
- 第173回『透明人間』(2020年)
- 第174回『ブルータル・ジャスティス』
- 第175回『蜘蛛の瞳』
- 第176回『バクラウ/地図から消された村』
- 第177回『クラッシュ』(1996年)
- 第178回『子連れ狼/死に風に向う乳母車』
- 第179回『エグゼクティブ・デシジョン』
- 第180回『クリスティーン』
- 第181回『ブリス』(2019年)
- 第182回『トレマーズ』
- 第183回『カラー・アウト・オブ・スペース -遭遇-』
- 第184回『コマンドー』
- 第185回『ゴースト・ドッグ』
- 第186回『青い春』
- 第187回『スリー・フロム・ヘル』
- 第188回『狂熱の季節』
- 第189回『ワイルドカード』
- 第190回『奈落の翅』
- 第191回『キング・コング』(1933年)
- 第192回『パニック・イン・テキサスタワー』
- 第193回『CUBE』(1997年)
- 第194回『カリガリ博士』
- 第195回『ダークマン』
- 第196回『コンバット・ショック』
- 第197回『レッド・ドラゴン』(1986年)
- 第198回『さらばアフリカ』
- 第199回『全身犯罪者』
- 第200回『世界残酷物語』
- 第201回『クライ・マッチョ』
- 第202回『ヒューマン・キャッチャー』
- 第203回『ハード・ターゲット』
- 第204回『震える舌』
- 第205回『ブレスレス』(1983年)
- 第206回『ジャコ萬と鉄』(1964年)
- 第207回『トゥルー・ディテクティブ/シーズン1』
- 第208回『トゥルー・ディテクティブ/シーズン2』
- 第209回『ゾディアック』
- 第210回『ハンター』(2011年)
- 第211回『ディフェンドー/闇の仕事人』
- 第212回『戦場のピアニスト』
- 第213回『女神の継承』
- 第214回『赤い航路』
- 第215回『鮫肌男と桃尻女』
- 第216回『野獣死すべし/復讐のメカニック』
- 第217回『「みな殺しの歌」より/拳銃よさらば!』
- 第218回『白昼の襲撃』
- 第219回『マッドゴッド』
- 第220回『みな殺しの拳銃』
- 第221回『ロード・オブ・ウォー』
- 第222回『ドッペルゲンガー』(2002年)
- 第223回『ファウンダー/ハンバーガー帝国のヒミツ』
- 第224回『ボディ・スナッチャー/恐怖の街』
- 第225回『高地戦』
- 第226回『巌窟の野獣』
- 第227回『ロープ』
- 第228回『裏窓』
- 第229回『オーロラの彼方へ』
- 第230回『心霊マスターテープ -EYE-』
- 第231回『間違えられた男』
- 第232回『交渉人』
- 第233回『オオカミ狩り』
- 第234回『私は殺される』
- 第235回『歩くひと』
- 第236回『ブラック・フォン』
- 第237回『コックリさん』(2004年)
- 第238回『英雄の条件』
- 第239回『花を喰う蟲』
- 第240回『境界カメラ』
- 第241回『首』(2023年)
- 第242回『東京フィスト』
- 第243回『戦慄怪奇ワールド コワすぎ!』
- 第244回『ほんとにあった! 呪いのビデオTHE MOVIE 2』
- 第245回『呪いの黙示録 第四章』
- 第246回『呪いの黙示録 第七章』
- 第247回『その怪物』
- 第248回『アイ, トーニャ/史上最大のスキャンダル』
- 第249回『またヴィンセントは襲われる』
- 第250回『残穢 -住んではいけない部屋-』
- 第251回『SISU/シス 不死身の男』
- 第252回『電人ザボーガー』(2011年)
- 第253回『密輸 1970』
- 第254回『Chime』(2023年)
- 第255回『悪魔と夜ふかし』
- 第256回『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』
- 第257回『ザ・バイクライダーズ』
- 第258回『ビーキーパー』
- 第259回『スネーク・アイズ』(1998年)
- 第260回『疫(えやみ)~ナヒヤサマの呪い~』
- 第261回『ある殺し屋』
- 第262回『サイレントナイト』(2023年)
- 第263回『28年後…』
- 第264回『プレステージ』(2006年)
- 第265回『ウルフ・オブ・リベンジ 復讐の狼』
- 第266回『近畿地方のある場所について』
- 第267回『Cloud』(2024年)
- 第268回『勝手にしやがれ!! 成金計画』
- 第269回『推定無罪』(1990年)
- 第270回『プロフェッショナル』(2023年)
- 第271回『あのコはだぁれ?』
- 第272回『爆弾』(2025年)
- 第273回『ウェポンズ』(2025年)
- 第274回『YADANG/ヤダン』
- 第275回『アウトローズ』(2025年)
- 第276回『陪審員2番』
- 第277回『シラート』
- 第278回『オブセッション 災愛』
- 第279回『カルロス・カイザー』
- 第280回『ヒンド・ラジャブの声』