2009年10月 アーカイブ
2009年10月30日 18時58分44秒 (Fri)
寒いねぇ・・・
何かとご心配お掛け致しました(汗)
でも体調は優れないの(泣)
どうやら・・・常に微熱みたいだ。
気をつけます。
二年生も復活してきて、また学校は騒がしくなったよ。
まぁ、皆いた方が、楽しくて良いんだけどね!
さてさて・・・題名の通り北の大地が凍えてきたね・・・。
天気予報を確認している人は分かると思うけど、
どうやら俺のいる地方では、今夜から”初雪”だそうだよ。
とうとう雪かぁ・・・。
受験も近づいてくるな・・・。
寒いけど乗り越えるぞ!
連絡
テストが近いのでまた更新を控えさせてもらいます。
時々(休憩時間など)に更新すると思います。
2009年10月25日 18時52分37秒 (Sun)
あぁー駄目。
咳が止まらない
視界が時々歪む
気抜いたら倒れそうになる
昨日の夜に熱が急上昇したのが効いたかな・・・(汗)
理由も分からず39,4℃まであがってた・・・。
何かおかしいと思ったんだよ!
(恐らく、元々微熱だったと・・・それが悪化してそうなった)
妙に顔がほてーっとするし、気抜いたら倒れそうになるし、
咳全然止まらないし・・・。
・・・また風邪?
今度こそ危ないかな・・・。
とにかく休みます(汗)
2009年10月25日 11時57分22秒 (Sun)
”笑顔”と”泣き顔”
詩を書きました(・∀・)
結構久々だったのかな・・・?
それが理由ではないけど、何か変な詩かも?(汗)
まぁ見てよっ!(・o・)
2009年10月24日 19時17分16秒 (Sat)
小ストーリー的なもの 【第一弾】
俺が書いている小説もあるんだけど、
ほんのちょっとのストーリー的なものを、これから
何回か分けて書いていくよ。
※・ジャンル様々です(えっ)非現実的なものもあるので注意(・_・;)
・名前を決めていないので、仮に主人公や、男子、女子など、
つけさせていただきます。
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第一弾 『終わらない”仕事”』
とある中学校での事。
主人公である、中学二年生の男子Sは、
最近の男子生徒とは少々違う性格の持ち主だ。
どう違うのかというと、これから見ていけば分かるだろう。
主人公「はぁー、やっと放課後だ!」
同じクラスの女子①「そうだね!」
同じクラスの男子①「といっても、暇だな。お前ら、何か予定あるのか?」
主人公「いや?特にないよ?」
女子①「私も特にないかな?」
男子①「じゃぁ遊びに行こうぜ!久々に遊具のある公園にでもよ!」
女子①「いいねそれっ!」
主人公「気は進まないけど、行くか」
学校の近くには、結構広い公園と、狭い公園がある。
男子①がいっている公園とは、広い公園の事である。
まだ明るい時間が長いこの季節、そしてまだ暖かいこの季節、
放課後暇になると、彼等三人が集まって
何かをするというのは、”普段通り”の生活である。
だが、そんな普段通りの生活をハチャメチャにするのが、
子供以外の存在である。
とある男教師①「おいS、ちょっと良いか?」
主人公「え、あぁ良いですけど・・・。ごめん、先に行っててくれ!」
~゜・_・゜~
女子①「・・・えーっと、じゃぁ行こっか!」
男子①「・・・んーっと、まぁ、行くか」
主人公Sは態々コンピューター室まで呼び出され、
何をするのかというと・・・。
教師①「俺な?スクリーンの出し方と、この機械のコードを、
パソコンの何処につけたら良いのか分からないんだ。お前なら分かるだろう?」
技術科の先生にやってもらえば良いじゃないデスカ(汗)
そんな事を思いながらも、主人公Sは
言われた通りに仕事をしていく。
・・・最早仕事といえるようなものではないのかもしれないが・・・。
主人公Sは、この中学校内でも可也機械の事について
詳しい人なのである。
教師①「すまんな、ありがとう」
主人公「いえいえ。それでは、失礼します」
主人公Sはやっと、公園にいける。
そう思った矢先の出来事だった。
隣のクラスの男子②「おーいSー!」
主人公「(今度は何だ・・・?)」
隣のクラスの男子②「あのさ、生徒会室からカッターと、カッター板と、
青・赤・黒・白・黄の色画用紙借りてきてくれないか?」
主人公「どうして自分で行かないの?」
男子②「いやー、俺生徒会室に入る勇気がないんだよ」
アホかお前は(笑)
それくらい自分でやれぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!
・・・と言いたい所だが、面倒なので結局主人公Sが行くことに。
それだけで済んだから良かったらしいが・・・。
主人公「はぁー、もう十分も経っちゃった・・・待ってるかなぁ?」
すると突然男子と女子に囲まれる。
主人公「何だ!?・・・って”お前等”か!!!」
※”お前等”というのは、いつも主人公Sに近づいて、
結構くだらなーーーーい話をする人たちのことである。
主人公Sはそれを振り切ろうとするが、今日は様子が違った。
同じクラスの男子③「いやいや今日は違うんだ!手伝ってほしい事があるんだ!」
主人公「やってあげるから早く要件を言って?」
同じクラスの女子②「あのさ!掃除の手が足りないんだ。手伝ってもらえないかな?」
近くの人を誘えば良いだろう・・・(怒)
実際教室の中には他に七名くらい、教師と会話している
生徒がいた。その人たちに頼めばよいものの、
理由は聞かず主人公Sは言われるままに
掃除をしていく。
すぐ終わったから良いのだが・・・。
男子③「すまねぇ!ありがとな!」
主人公「いやいいよ。それじゃ、また明日!」
・・・と言葉を交わし、やっと行ける。
と思いきや・・・。
とある女教師②「あ、いたいたS!もーぅっ!何処行ってたの!?」
主人公「先生に呼ばれたの、今日初めてですよ?」
教師②「まぁそんな事はいいのー!!んで、ちょっと一緒に
七クラス分の、黒い大きなポスター貼るの手伝ってくれない?」
いつ公園にいけるんだ・・・(・o・)<固>
一方・・・。
女子①「S、随分遅いね・・・」
男子①「ま、いつもの事さ。誰かに頼られ過ぎて、凄い数の
仕事が奴の下に舞い降りてくるのさ。きっと今頃、
”あの英語科担当の教師”がSを見つけて、
何かを手伝わせてるところだろうよ」
超能力者出現(!?)という訳ではない様だ。
主人公「(いつになったら行けるんだ・・・?)」
教師②「どぉしたの?」
主人公「いえいえ!何でもありますぇん!!!」
教師②「そ?ほら早くやる!!」
俺って馬鹿だね(●^O^●)
End
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というわけで訳の分からない第一弾でした(汗)
これからも多分続くんで見てね(・_・;)
2009年10月24日 10時07分39秒 (Sat)
時間が空く・・・=勉強?
昨日は結構大変だったな・・・。
授業の二時間目あたりで、もう気を抜いたら倒れそうになって。
熱もあったし。
まぁこの前ほど酷くはなかったけれど・・・。
今まで部活や放送局やって、家に帰るのほぼ毎日
六時過ぎだったのに、部活も局活動もやらなくなると、
毎日五時前には家に着くんだよね。
これが・・・こう、何というか。
慣れていないようで、寂しいようで、早いようで・・・うん。
まぁその時間は勉強に使わせていただきますよ(笑)
そういえば結局今日どうなるんだ・・・???
↓続きコメ返し【яaiN様 ラリア様 誠哉様】
プロフィール

- ニックネーム
- wizard<ウィザード>と言います(・∀・)
意味:魔術師 - 性別
- 男
- 血液型
- 非公開
- 生年月日
- 西暦1994 (平成6)年
8月15日生まれ。 - 現住所
- 北海道札幌市のどこか!
- 職業
- 高校三年生。
- 好きな映画
- トータル・フィアーズ
INDEPENDENCE DAY
逃亡者
ルパン三世カリオストロの城
DIE・HARD:2 and 4
劇場版ポケットモンスター「ミュウツーの逆襲」「ルギア爆誕」
etc... - 紹介
- 始めまして。
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いつもご利用いただき誠にありがとうございます。
今度とも時間を作り、小説や日常的出来事などを更新して
いきたいと思いますので、宜しくお願いします。
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