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管理人よりご連絡
このHPは、管理人個人が少子化で剣道を志す者が激減した事を感じ道場繁栄を願い、道場応援の思いを込めて2008年に開設しましましたが、このたび道場の公式HPが開設されましたので詳細等は削除させて頂きました、以前からの訪問者の方の為にアルバム、掲示板、リンク集は残して当面、細々と更新して参りますが今後の道場の詳細、お問い合わせについては下記をご利用下さい。

↓ 戸塚区剣道連盟 戸塚道場の公式HPが開設 ↓

http://www.totsukadojo.com


<豆知識>
「袴の五つの折り目には意味がある。仁・義・礼・智・信の五行といって袴を着用する者はこれをしっかり守り、修行に励まないといけない。と記載されている文章を読みました。

へぇ〜!へぇ〜!へぇ〜!と押したくなりました。(笑)

<簡単に説明すると・・・>
仁・思いやり、慈しみ。
義・人道に従うこと、道理にかなうこと。
礼・社会生活上の定まった形式、人の踏み行なうべき道に従うこと。
智・物事を知り、弁えていること。
信・言葉で嘘を言わないこと、相手の言葉をまことと受けて疑わないこと。


<詳しく説明すると・・・>

主に他人に対する優しさを表し、儒教における最重要な徳として古代から現在に至るまで中国人の倫理規定の最重要項目となった。孔子は君子は仁者であるべきと説いた。孟子は惻隠の心が仁の端(はじめ)であると説いた。惻隠の心とは同情心のことであり、赤ん坊が井戸に落ちようとしているとき、それを助けようと思う心と説いた。
仁と義を合わせて、仁義と呼ぶ。


正しい行いを守ることであり、人間の欲望を追求する「利」と対立する概念として考えられた(義利の辨)。孟子は羞悪の心が義の端であると説いた。羞悪の心とは、悪を羞じる心のことである。


さまざまな行事のなかで規定されている動作や言行、服装や道具などの総称。春秋戦国時代、儒家によって観念的な意味が付与され、人間関係を円滑にすすめ社会秩序(儒家にとっては身分制階級秩序)を維持するための道徳的な規範をも意味するようになった。


物の道理を知り、正しい判断を下す能力。


欺かない事。偽らない事。忠実なこと。まこと。



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