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【FXトピック】の記事累積

元手1万8千円を18万円超へ(その方法です)。現在は、26万円超になりました。
FXの取り引き通貨は、米国通貨のUSD/JPYが、通貨情報が手に入れ易く、また通貨変動が比較的緩やかなので、これを使います。
私がヒロセ通商を利用したのは、1000通貨単位での取り引きが可能だったからです。
1000通貨単位での取り引きが出来ないFX会社もありますので、口座開設時は注意してください。
口座開設が出来たら、開設先の取引システムを使っての取り引き開始です。
口座開設先にログインして2万円程度の資金を入金します。チャートを利用出来ますので、
そこの指定に従って、移動平均線、平均足、ボリンジャーバンドが見れるようにします。

2万円くらいの投入資金が10万円くらいになるまでは、損小利大の方針が特に大切です。
エントリーしたら、すぐ30PIPSの損失になれば損切りをする、利益が出る方に伸びれば、40PIPS以上は伸ばすとか、自分の考えに応じた設定をします。
他の項目でも述べているエントリーするポイントがあります。日本時間午前7時頃から午前10時までは、上昇傾向があります。ただし、その通りというわけではないです。チャートを良く見て、日足、4時間足、5分足が上昇傾向か下降傾向かを判断します。平均足、移動平均線等の上昇、下降方向に沿ってエントリーします。

日本時間午前10時頃からは、チャートを見ていると、よく下落傾向になることが多いです。下落傾向が強そうだったら売りでいいでしょう。あまり下落せず、多少上昇傾向だったら
買い方針で、ゆきます。これらも、勿論、移動平均線、平均足、ボリンジャーバンド等で上昇か下降かを判断します。

日本時間午後4時過ぎ頃からは、チャートを見ていると、よく上昇傾向になることが多いです。欧州の市場が活発になる時間帯です。市場環境によっては下落もありますので、
チャートで、その日の市場動向を判断してエントリー(買いか売りか)するかどうかを判断します。
判断する時間は十分ありますので、あわてなくても大丈夫です。

米ドル円通貨を取引きする際、日本時間午後9時半頃にアメリカで住宅着工件数等の指標発表がされて、急に通貨が上がったりします。指標発表でどう変わるかは、例えば、「羊飼いのFX」をネットで調べると、そこに上昇か下降かを予想してあります。
いづれにしても、予想しにくいものです。上昇、下降どちらになっても利益が得られる注文方法があり、OCO(オーシーオー)注文です。
2つの異なる注文を同時に出し、約定しなかった方の注文はキャンセルされるので、利益の追求とリスクヘッジが同時にできます。また、相場のトレンドに乗ることもできます。
各利用FX会社の操作法に、仕方が載っていますので、よく読んで使ってみましょう。
これで、一瞬に大きく稼げます。利用価値が、非常に大きいです。

米ドル円通貨を取引きする際、日本時間午後9時過ぎ頃から活発に動き出します。
日本時間午後10時頃から上昇傾向を示すことが多いです。いつものように、移動平均線、平均足、ボリンジャーバンド等で上昇か下降かを判断する必要は、あります。
日本時間午後10時くらいまでは、確定売り等が入って、下降する場合も多いですので、このような特徴があることを知っている方がいいでしょう。

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「FXトレンドグライダー」の使用体験レポート
「FXトレンドグライダー」を入手したら、MT4というFX利用者が一般的に使っているソフトをダウンロードして、そのMT4に「FXトレンドグライダー」を搭載する必要があります。
その手順は、入手した「FXトレンドグライダー」に詳しく説明してあります。
私も、その説明に従って「FXトレンドグライダー」を設定してみましたが、直ぐ出来ました。
FX取引を開始するには、FX会社に口座開設しておく必要があります。
私は、ヒロセ通商のライオンFXを利用していますが、「FXトレンドグライダー」から読み取れるエントリー、決済は、どこのFX会社で利用しても、いいです。

「FXトレンドグライダー」をMT4に設定したら、直ぐに取引きが出来ますが、初めて使う方は、デモ口座を開設して練習して、それから実際の本番取引きをしたいと希望される方も多いでしょう。そのために、デモ口座開設方法が詳しく説明されているので、それに従えば、容易にデモ口座開設が出来ます。このデモ口座で十分に練習すれば、万全でしょう。ある程度FXの事が判っている方は、「FXトレンドグライダー」のトレード方法の説明を一読すれば、すぐ取引きできます。

未来のトレンドを予測する『気流』『風』『雲』『矢印』が、「FXトレンドグライダー」のチャート上に描かれますが、これをもっと詳しく見てみましょう。
チャートの左上にグライダーが描かれ、今上昇気流か、下降気流か(『気流』)が、一目で判るようになっています。つまり、現在のFX相場が全体として、上昇相場か下降相場かを示しています。損を少なく利益を大きく取る(損小利大)には、このFX相場の上昇下降相場方向での売り買いをすることが大切です。
『風』が、「FXトレンドグライダー」のチャートの右の方に斜線で描かれます。
この風は、今現在、上昇中(赤い斜線)か下降中(青い斜線)かを、示しています。
『気流』方向と、この風方向の一致方向でエントリー準備をします。
『雲』が、白い塊として、描かれます。上昇や下降が、この雲で阻止される状況を示します。
ただし、この雲を突破すると、その突破方向へ上昇下降が強くなることが多いです。
近くの雲に、十分注意を払い、雲を突破したところで、エントリーすると、効果的です。
『矢印』が描かれます。これからの上昇を示す赤上矢印と下降を示す青下矢印です。

FX取引をしていて、何が難しいかと言えば、どんなところでエントリーし、どこで決済するか、でしょう。「FXトレンドグライダー」を利用すれば、矢印(上向き赤矢印、下向き青矢印)が出現したところですれば、いいから迷いがありません。
ここで、便利な機能がありますので、ご紹介しておきましょう。
画面の左上のグライダーですが、3種類あって自分の好きなものを選択できます。
チャートの背景色が、朝タイプ、夕タイプ、夜タイプの3種類から選択できるようになっています。
ベースであるMT4は海外の時間表示ですが、日本時間も表示されるので、日本人にとっては、便利です。
MT4で表示される通貨は多数ありますが、「FXトレンドグライダー」でも対応しているので、非常に便利です。

FXの専門的な用語が判っていない、FXを始めたばかりの人でも、ゲームをするようにFXに取り組めます。
今までの解説でも、お判りかと思いますが、そのあたりを もう一度振り返ってみましょう。
気流に乗る。
「FXトレンドグライダー」チャートの左上に現われるグライダーの横にある矢印が上なら、上昇相場ですから、買い(ロング)です。グライダーの横にある矢印が下なら、下降相場ですから、売り(ショート)です。これが、気流の大原則です。
風を確認する。
「FXトレンドグライダー」チャートの右に現われる風(斜線)でもって、相場の方向性が、判ります。
赤斜線は、上昇相場、青斜線は下降相場でした。
気流方向と風方向が一致した方向が、グライダーが、飛び易いわけです。
さらに、グライダーは雲(抵抗)にも注意が必要でした。
近くに雲があるとグライダーは、跳ね返される可能性があります。雲は避けるべきものです。
チャートに表示されているローソク足が雲を抜けたらエントリーチャンスです。
抵抗に会う雲が近くになければ、雲は意識しなくてもいいでしょう。
あとは、赤上向き矢印(買い)、青下向き矢印(売り)が出現したら、それにしたがって、エントリーします。

ここで、「FXトレンドグライダー」のチャート上に、上向き赤矢印が、あちらこちらで表示されているのを、見てみたいと思います。上向き赤矢印ということは、これから、FX相場が上昇に転じるということが予想されます。各所で現れるこの上向き赤矢印のその後の状況を、過去の「FXトレンドグライダー」のチャートで見てみますと、かなりの頻度で相場が上昇を示しています。ということは、「FXトレンドグライダー」のチャートを見ていて、この上向き赤矢印が出現したら、直ぐロング(買い)をすれば、大部分、利益が得られそうです。勿論、少しは上昇後下落することもありますので、ロング時に損切りを設定しておくことは、必要です。下向き青矢印出現時の挙動も同趣旨です。

「FXトレンドグライダー」のチャートで、上赤矢印(上昇予想)青下矢印(下降予想)等の出現を、じっと待って、チャートを見続けるのも辛いものがあります。ところが、「FXトレンドグライダー」はメタトレード4のソフトを利用しているので、パソコンを開いて「FXトレンドグライダー」を動かしていると便利な機能があります。パソコンの音声機能を働かせていると、上昇、下降を感知すると、音声で上昇(または下降)の風を感知したことを知らせてくれます。これで、常時、画面を注視しなくても、安心して他の作業が出来ます。音声通知があった時だけ、「FXトレンドグライダー」のチャートを見て確認すれば、いいわけです。

FX取引をしていると、少し上昇したかと思うと、下降し、また上昇と、この繰り返しがある『レンジ相場』というものに出くわします。このような『レンジ相場』でエントリー、決済を繰り返していると、資金がどんどん喰われてしまうので、取引はスルーした方がいいです。
トレンドフォロー型のソフトは、一般に『レンジ相場』に弱いです。「FXトレンドグライダー」も、こういった、『レンジ相場』に弱いので、注意しましょう。『レンジ相場』は、「FXトレンドグライダー」のチャートを見ていると、狭い範囲で上下に雲があることで、判ります。この狭い範囲にあるときは、取引を無理にしないことです。

「FXトレンドグライダー」のチャートを見て、チャート左上のグライーダーの横の気流が、例えば上昇気流を確認したら、買い体制を取ります。勿論その気流が下降気流でしたら売り体制をとります。
次に、「FXトレンドグライダー」のチャート右方に、例えば赤斜線の風があったら上昇風です。
上昇の赤上矢印出現で、買いエントリー。ただし、雲が近くにあったらその雲を越えてからエントリーです。近くに雲がなかったら、雲に関係なくエントリーできます。
気流と風の方向が一致するようにします。決済は、利益が出たら直ぐ決済しがちですが、エントリー時と『逆向きの矢印』が出るまで、トレンドを大きく取り続けるということで、大幅な利益が得られます。

「FXトレンドグライダー」の特徴を見てましょう。
FXの一般的なチャートでは、日足、12時間足、1時間足等を見て、現在のFX相場の大まかな下降、上昇を判断します。
「FXトレンドグライダー」のチャートでは、左上に表示されるグライダーの横の気流の上昇、下降で一発で判明します。
買いか売りかのエントリーも、赤上矢印(上昇)、青下矢印(下降)を見てすると、容易です。
どこでサポートされているか、抵抗があるかの判断も難しいのですが、「FXトレンドグライダー」のチャートでは、雲が自動表示されるので、一目で判ります。
以上、便利な機能が同時に視覚的に表示されるので、楽しく、効率的に使えます。

「FXトレンドグライダー」の特徴を示す、次のような利点をみてみましょう。
エントリーと決裁のポイントが絵のように視覚的に明確に判って、エントリーや決済が、やりやすい。
レジタンスとサポ−トラインが雲として自動表示されるので、節目がわかりやすい。つまり、雲の自動表示により、雲でピタリと止まったり、雲を抜けたときは思い切って抜けて行くのが、よく判ります。
これらの他に、損切り設定も、しておくと、いいです。
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FXチャート表示
口座開設をして、FX取引を開始したら、開設先のFX会社のシステムを利用してチャートを表示させます。あなたは、どんなチャートを描かせますか。あまり多くのチャートで、複雑化させていませんか。
私は、単純移動平均、ボリンジャーバンド、ストキャスティクスを表示させています。
例えば下降中に、
単純移動平均が上昇したら買いとかします。ボリンジャーバンドの拡大縮小で、取引状況が判断できますね。ストキャスティクスの動きで、上昇下降の細かい動きが判断できます。







 
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