<避難プロジェクト情報>

mamaらぶkid`sが集めた避難プロジェクトをご紹介します。
詳しい情報を知りたい方は、ぜひ下記まで問い合わせてみてください。


 
被災された「妊婦の方、子ども連れの家族」を沖縄で受け入れるための情報センターとして立ち上げました。

mama to mama
震災・放射能でお困りの子連れ世帯及び妊婦さんがいる世帯と受け入れてくれる家庭(臨時ホームスティ)とをつなぐサイトです。
 
にんにこ被災者支援ネットワーク
被災された方々のために、何かをせずにはいられないという思いを、多くの人々が持っています。
和歌山・奈良県に住む私たち有志も、この災害により心に大きな不安を抱え和歌山・奈良に避難してこられた子どもたちやその家族の生活を支援するための活動を始めました。
それが「にんにこ被災者支援ネットワーク」です。

にいがた第二のふるさとプロジェクト
東日本大震災で被災された方々に向けて、新潟県内で中長期的(概ね1か月〜数年間)に滞在できる住居のご案内をしています。

北海道の被災者支援対策
北海道の被災者支援のモットーは「結縁」です。東北は、北海道の父祖の地。全力で恩返し。だから、家が津波に流された方も、原発事故で避難指示受けた方も、放射線を不安に思い避難を考える方も全力支援。北海道は「人」を救うことが矜持。30kmとかで人を色分け、線引きしない。

佐賀きずなプロジェクト
佐賀県は東日本大震災で被災された方、避難された方を精一杯応援します。

東京里帰りプロジェクト
『東京里帰りプロジェクト』は、被災地から東京に避難を希望する全ての妊産婦さんが東京に避難し、安心して産前産後の生活を送れるよう、東京都助産師会を母体として始動したプロジェクトです。

福島乳幼児・妊産婦支援プロジェクト
福島第一及び第二原子力発電事故後、放射能汚染による健康被害の不安を抱えて生活している住民の中で、県外への避難や疎開を希望する乳幼児や妊産婦を含む家族の支援を行っています。

大阪でひとやすみ!プロジェクト
このプロジェクトは、放射能の不安を抱える方々に、大阪への避難、またはショートステイをしていただくための情報提供や相談、来阪後のサポート、ネットワークの拡大や情報発信などを行おうとするものです。

 

※mamaらぶkid`sとしましては様々な情報提供をすることが目的であり、上記避難先などにて何らかのトラブルが発生した場合にも、一切の責任は負いかねますのでご了承ください。
また、避難を勧めている訳でもありません。
ご家族で、よく話し合って決めて下さるようお願い致します。