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報道記事

2017年5月20日 8時08分31秒 (Sat)

西日本新聞に掲載されました ほっこりとなる記事です

西日本新聞に掲載されました ほっこりとなる記事です画像 在宅での介護をされている貞刈さんの笑顔に、ほっこりなります。
ここまで来るまでが大変だったと思いますが、この笑顔に出会えるなら頑張れますね。
いつも日中はお医者さんの仕事、家族会『つくし』で沢山の段取り・手配等を一手に引き受けて忙しい日々を送っていらっしゃいます。
その中で ご主人とのこの充実した日々が貞刈さんの活力になっているのが伝わります。

2016年12月7日 8時21分15秒 (Wed)

北九州 市政だより

北九州 市政だより画像 12月開催予定の家族会のお知らせです。

2015年4月7日 14時45分23秒 (Tue)

掲載記事 【遷延性意識障害:「つくし」のように 九州に交流組織】

掲載記事 【遷延性意識障害:「つくし」のように 九州に交流組織】画像 福岡市中央区の貞刈暢代(のぶよ)さん(55)の夫で放送局の記者をしていた昭仁(しょうじ)さん(58)は5年前、単身赴任先の東京で突然、大動脈解離を発症した。手術したが合併症による脳障害で寝たきりとなった。意思表示は困難で、暢代さんが入院先の病院に通って支えている。

 医師でもある暢代さんは、一般の人よりも症状への知識がある。それでも、妻として夫に降りかかった現実を受け入れられない思いもあり、不安の中でインターネット上にある当事者家族のブログを読み、手がかりや情報を求めた。

 そうした中で「全国遷延性意識障害者・家族の会」の存在を知り、入会。昨年東京であった懇親会に参加し、くも膜下出血で倒れた妻を在宅で24時間介護している宮崎県在住の谷口正春さん(65)と知り合った。

 2人は昨秋、全国の会員のうち九州10+件在住の10以上の家族に呼びかけて、福岡で顔合わせ会を開いた。急変した日常生活に戸惑い、悩んだ日々や在宅介護の苦労を語り合う一方で、実践している介助のアイデアなどの情報を交換。「話すことで胸のつかえが取れた」という声が聞かれた。そこで「気軽に参加できないと交流に来たくても来られない人がいるはず」(谷口さん)と九州10+件に支部を設立することが決まった。

毎日新聞 2015年(平成27年) 4月6日 掲載記事

2015年2月25日 20時47分27秒 (Wed)

遷延性意識障害家族会発足へ(九州)

遷延性意識障害家族会発足へ(九州)画像 『つくし』の代表 谷口氏です。奥様の介護を自宅にて お嬢様と頑張っていらっしゃいます。会には、自宅介護の方や施設での介護の方等 さまざまではありますが、どの方も最初はみんなどん底で落ち込み、悩み苦しみ、やっとこの『つくし』の様にちょっとづつですが、芽を出されて頑張って来られている方々ばかりです。一人で悩まず、少しでも心の支えになれれば幸いです。入会しなくても、ホームページを介し前向きになれるような活動に繋がればと思っております。 [記事及び写真]・宮崎日日新聞 2015年(平成27年) 2月24日 掲載記事


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