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2014年11月 のアーカイブ

2014年11月4日 11時05分27秒 (Tue)

不用品が寄付になる/失恋ボックス

 買取業界もいろんな企画をしているようです。

女性や若者の健康を守る活動や教育支援を行っているNPO団体や
途上国で女性のための衛生教育活動を支援するNGOジョイセフ
に寄付されるそうです。

不用品が役に立つなんて最高ですね!

 
 不用品で貢献

 通販サイト運営企業「waja(ワジャ)」(東京都港区)は、NPOに不用なブランド品を寄付することで、寄付金控除が受けられるサービスを始めました。ファッションチャリティープロジェクト(FCP)だそうです。

 不用になったブランド品があれば、FCPが提携する6つのNPOから寄付したい団体を選んで物品を寄付する。NPOはFCPに販売を委託し、売れるとNPOを通じて物品提供者に売り上げ分の寄付金証明書が送られる。提携先のNPOは女性や若者の健康を守る活動や教育支援を行っている団体だ。

確定申告は自分でする必要があるが、物品提供者は最大で売り上げの50%を寄付金控除として、節税できるという。

東京都中央区の自営業の女性(45)は、ブランドの洋服など約10点をFCPで寄付した。「家にある不用なものを処分できる上、売り上げを通じて社会に貢献できる。節税にもなるのでメリットが多いと思いました」と語る。

 
  失恋の思い出を失恋ボックスに

元恋人からのプレゼントなど処分に困る品を買い取ってくれる上に、寄付ができるのが「失恋ボックス」だ。

中古品買い取りの「デファクトスタンダード」(大田区)が運営する買い取りサイト「ブランディア」のサービスの一つで、元恋人との思い出の品を、同社から送られる「失恋ボックス」に詰めて返送すると査定・換金される。

失恋ボックス1箱につき100円が、途上国で女性のための衛生教育活動を支援するNGOジョイセフに寄付される。思い出のアルバムなど換金できない物品は、同社が引き取り、神社でお焚(た)き上げ供養してくれる。

       (by ヤフーニュース

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