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児童・生徒の相談に乗る時の注意事項

全国webカウンセリング協議会
安川雅史
いじめ問題が解決したように思えた場合でも、何回かはちゃんと時間をとって生徒の相談にのってください。例えばこうです。「愛子さん、今日さ、3時半から4時まで先生とちょっとお話ししようか。ちょっと時間とってね」教室で相談にはのらないでくださいよ。教室というのは子どもにとって一番相談しにくい場所です。広い教室で二人きり。不安定になるでしょう。しかも、教室の椅子
は、固いです。固い椅子というのは眠くはなりませんけれども、緊張してしまうんです。居心地が悪いんですよ。皆さん、疲れて家に帰ったとき、ソファと木の椅子があったら、どっちに座っています? ソファでしょ?不安定な子どもはリラックスさせなければなりません。教室の椅子はリラックスできません。
 しかも、教室は誰でも出入り自由な場所なのです。大体加害者の子どもがわざと聞こえるような声で笑ったりして圧力をかけるんです。誰が入ってくるか分からないという場所で、思っていることがあっても気になって話せませんよ。
子どもを守る上でちゃんと場所の確保が必要なのです。皆さん方だって、深刻な話題、人に聞かれたくない話題があるでしょう。そういうとき、どこでも話ができますか?違うでしょ?
「ちょっと何か聞かれている感じがするから、場所を変えない?」
なんてなるはずですよ。
 子どもだってそうです。まずは相談室とか保健室とかちゃんと子どもが安心できる場所を確保してあげなければならないのです。 さらに時間設定。時間設定をしなければ、相談が終わらない子どもがいます。しまいには、「先生、メールアドレス教えて、先生、ラインやってる? 先生、電話番号教えてよ」などと先生の個人情報を聞きだそうという子どももいるんですね。べらべら子どもに自分の電話番号とかメールアドレスを教えてしまうような先生がいるんです。
不安定な子どもに電話番号とかメールアドレスを教えると、夜中とかも必ず電話が来ます。
大変なことになりますよ。「先生、寝られないの。っていうか、今手首切ってるの。これってどれぐらい血が出たら死ねるの?何かもう私、生きているの嫌になっちゃったから、最後に先生の声だけ聞こうと思ったの。ごめんね、心配かけて」なんて、そこで電話を切って自殺されると困ると思って朝方まで相談に乗るでしょう。これをやってしまうと、どんどん入り込んできます。
 他の生徒がその先生と話しているのを見ていたら、不安定になるんです。不安定になってくると、もっと私を見てという行動をとり始めます。わざと階段から落ちてみたり、その先生からカッターを借りて、トイレの個室で自殺未遂を図ったりと。 特に女の子の場合、転移というのが起こることがあります。先生に対して恋愛感情が芽生えてしまうのです。だから、ケータイ番号やメールアドレスなどの個人情報は、教えてはいけないのです。相談は学校内でのらなければいけません。時間設定をしないから、ずっと話が続くのです。このようなことを指導されていない若い先生方がたくさんいます。このような先生を「友達先生」といいます。「生徒を叱れない」「生徒と個人的なつき合いをしてしまう」「夏休みなどもずっと生徒とLINEをやってる」なんていう先生もいます。これは明らかに一線を越えているんですよ。
 相談は学校内です。時間を決めて。子どもが集中できる時間というのは1時間以内ですよ。授業時間は45分から50分です。それぐらいしか人間の集中力は持ちません。休憩が入らなければ、集中力が続かないのです。ですから、生徒の相談に乗る時は、1時間以内で設定して相談に乗らなければならないのです。終わりの時間が分かっていたら、お互いに集中できるのです。皆さんも生徒の相談に乗るときは必ず時間設定をしてください。
 中には、時間設定をしたけれども、何も話してくれない生徒もいます。もし、生徒がずっと黙って何も話してくれなかったらみなさんはどうしますか?あら、皆さんも黙ってしまうんですか?最近の子どもの中には、思いを伝えるのがすごく苦手な子がいます。「おはよう」と言っても、「おはよう」の一言も言えない子どももいます。
 ただ、そういう子どもも「おはよう」と言いたい思いはあるのです。言葉が出てこないだけなのです。そのような時は、紙に書かせるのです。日記と同じですよ。日記というのは人に話せない、自分の思いを書くでしょ?裏紙を束ねて生徒の前に置くんです。「先生は向こうを向いているから、絶対見ないから。先生に今、言えないこと、不安なこと、腹が立っていることをこの紙に書き出そう。先生は絶対見ないって約束するから」と言い、生徒に背中を向けます。たまっているものはあるんですよ、言えないだけで。それを力を込めて書き始めるんです。だから、紙を束ねて置いておくんです。穴があくぐらい書かせるんです。生徒が書き終わったと言ったら、「先生まだ後ろを向いてるから、その間に、先生が見ても何を書いているのかわからなくなるぐらい真っ黒に塗りつぶしなさい。真っ黒に塗りつぶしたら、それをぐしゃぐしゃに丸めてごみ箱に捨てなさい」と言ってください。
一度、紙に思いを書き出させると、全く話さなかった子どもが小声で少しづつ話し始めるのです。頭の中で言いたいことがまとまるんですね。今度はそれを誰かに伝えたいという気持ちに変わります。
 いじめられている子どもで、リストカット、自分の手首を切っている子どもはたくさんいます。人間は、本当に死のうと思ったら、リストカットという方法を使わないんですよ。飛び降りであるとか、確実に死ねる方法を使うんです。リストカットしている子ほど、実は生きていきたいんです。ただ、自分の心の悩みを誰にも話していません。そういう子は切るんですよ。手首を切ることによって、そこから血が出るでしょ?誰にも話せないことが、血として出ていくような錯覚を起こすんですね。
一度リストカットをすると、常習化します。麻薬と一緒なのです。一度やってしまうと、リストカットをしなければ、心のバランスがとれなくなって、どんどんリストカットのあとが増えていきます。リストカットのあとが30本以上あるような子どもが、わざとリストカットのあとを見せていることがありますが、信頼して見せているのではなく、先生が受け止める力があるかどうかを試しているんです。リストカットのあとがある子どもの相談に乗るときは、先ほどのように、まずは思っていることを全部紙に書き出させます。その後で「たくさん切りあとがあるな、大丈夫か、痛くないか?今日はこの赤いマジックで、今、切りたい場所があったら、そこに全部印つけてよ」と言います。何本も印をつける子もいます。生徒が話し始めたら、すべて共感して受けとめてあげてください。 人間というのはね、正論を言う人に心を開いているわけではありません。皆さん方だって、最終的に心を開いているのは正しいことを言っている人ではなくて、自分のことを分かってくれる人に心を開いているでしょ?相手の言っていることは分かるんだけれども、自分の考えを否定されたら、その人には人間というのは心を開かないんです。本気で自分のことを愛してくれて、自分の気持ちを本当に共感してくれる人には必ず心を開くのです。先生方は正論ばかり言おうとします。だから子どもの心を開かせることができないんですよ。
 共感のまず一つが受け止めるということです。うなずくということです。共感することが下手な人ほど、うなずき方が下手です。共感されると、人間は次の言葉が出てくるんです。相談が終わった後もそうです。椅子に座ったまま、「気をつけて帰れよ」なんて言う先生方もいますが、自分はそういうことは1回もやったことがないですね。相談が終わったら、子どもと一緒に立ち上がります。必ず横に並んでドアまで歩いていきます。前後じゃだめなのです。この子を今、帰していいかどうかの判断というのは横でなければ分からないですね。震えであるとか足の運び具合というのは横でなければ分からないですよ。「洋子、今日もさ、先生にいろいろなこと話してくれてありがとうね。先生、すごく嬉しかったな。何も心配ないから、先生、洋子のこと必ず守っていくから。先生のことを信用しなさい。何も心配ない。この学校を卒業しようね。先生は、絶対洋子に、卒業証書渡したいから。不安なことあったら、先生に必ず相談してね。必ず先生守っていくからね。暗くなっちゃったな。気をつけて帰りなさいよ。先生また明日洋子のこと待ってるから。じゃあね」
 そこでその子がまだ不安定な場合は、安定するまで待ちます。手を握ってあげると子どもは落ち着きます。人間ってね、手を握ってもらうとすごく安心するんですよ。カウンセリングをやっていても、急にパニックを起こして暴れ始める子どもでも、手を握ってあげるだけで安心するんですね。そこからは時間は無制限です。カウンセリングは時間設定したとしても、帰りに不安定なまま帰して、その子が道路にふらふらなんて出ていったら大変なことになります。この子はもう帰して大丈夫っていうまで手を握ってあげてください。
洋子さんが安心して帰り始めても、その場で待っていてください。何で待っているか分かりますか?多分洋子さんは、歩き始めてから1回は、振り返るはずです。振り返ったときに、まだ先生がいてくれて、「洋子、気をつけて帰りなさいよ」って手を振ってくれるのと、振り返ったときに、もう先生も誰もいないのとでは、大きな違いがあります。
 皆さんも若いころのことを思い出してください。初めてデートをしました。名残惜しいから必ず振り返るでしょ?彼氏彼女がいてくれて、まだ手を振ってくれているでしょう。それが振り返ったときにさっさと向こうを向いて帰っているとどんな気持ちになりますか?不安定な子どもというのは最後まで守ってあげなければいけないのです。たかがそれぐらいと思うかもしれませんが、それぐらいのことができなければ人の気持ちを動かすことはできません。 その日に話した内容をまとめるのは戻ってからです。時間を絶対に置かないでください。時間を置くとすぐに忘れます。例えば会議があるから、会議が終わってからまとめましょう。残念ながら、会議が終わるとほとんど忘れています。夢と一緒です。夢って、起きてすぐは、結構覚えているんです。でも5分たつと忘れていますからね。1時間もたつと、「あれ、夢なんて今日見たっけな?」となってしまう。これと同じです。生徒が帰った直後にメモは残さなければならないのです。子どもの顔を見ながら相談にのっていると、ちゃんとその子の表情が思い浮かんでくるんです。
 よくメモをとりながら相談にのる先生がいますが、皆さんね、連続ドラマとか見るとき、メモをとりながら連続ドラマを見ますか?映画館の中で私は必ずメモ帳を持っていって、ストーリーを全部映画館でメモしていますよなんていう人を見たことがありますか?映画の意味がなくなりますよ。一人だけ、泣いたり笑ったり感動したり、何もなくなりますね。メモなんてとらないから、気持ちがすっと伝わってくるんです。人間って一番伝えているのは表情です。メモをとった段階で一番大切な表情を見ていないことになるんです。必ず相手の表情を見ながら相談に乗らなければなりません。だから、必要がないものは置くんです。テレビドラマだってメモ帳を持っていなかったら不安ですか?不安じゃないでしょ?時間設定したということは、その子のドラマが始まったんですから、ドラマに集中しなければならないんです。その子のドラマの始まりなのです。
 帰った直後にメモを残すと、いろいろなことがよみがえってきます。また、その子の相談にのるとき、前回の相談の内容を読み返すと、話しているときのその子の表情が一番思い浮かんできます。メモをとりながら相談にのっている先生というのは、残念ながら、テレビ番組の画面を見ないで、ただメモをとっているのと同じことで、全くよみがえってこないんです。 いいかげんな相談にのっている先生方が、生徒から慕われるわけがありません。保健室がたまり場になっているようなところもあります。いろいろな生徒の相談にのっていると、ごちゃごちゃになってしまって、ほかの子の相談のことをその子の前で言ってしまったり、よく子どもが言うのは、「あの先生、何回も同じことを聞くんだよね。この間も誰のファン?なんて聞かれて、嵐の櫻井君のファンだって言ったばかりなのに、また同じことを聞かれたの。」先生は忘れていても、生徒はそういう部分を全部覚えているんです。そんな人に深刻な話題をするわけありません。
 皆さんだって、誰にでも何でも相談しているわけではないはずです。本当にこの人ならばという人にしか深刻な話題は相談しないはずです。本当にこの人ならばという人を選んで話をしているはずです。子どもだってそうですよ。誰のファンなんて毎回聞いているような、同じようなことしか聞かない先生に深刻な話題を言うわけありません。この先生に相談してもむだだと子どものほうからブレーキをかけます。表面上のことしか話さなくなります。他の子の相談のことをその子の前で間違って話すような先生に信頼関係なんて芽生えるわけないのです。
 ところが、保健室がたまり場になっているから、自分は信頼されていると勝手に思い込んでいるような先生方が多いですよ。信頼なんてされていませんよ。いいですか。前回の相談の内容をちゃんと読み返してから相談にのる。前回の相談の内容が全部よみがえってきます。それから相談にのった場合、先生はちゃんと私のことを分かってくれている。こんなことまで覚えていてくれている。信頼関係ってできていくのはそこからですよ。
 1回で相談が終わった。それは信頼関係ができて、問題が解決したから終わったわけじゃありません。見捨てられたんです。この人にいくら相談してもむだだと思ったら、2回目はないんですよ。信頼関係ができると、また相談にのってと必ず子どものほうから来ます。子どもの相談にのるとき、いいかげんに相談にのらないでくださいね。はっきり言って、メモをとっている人ほどいいかげんです。メモの内容を読み返すと分かると思います。どうでもいいことをたくさんメモしているはずです。 実はこれは、逃げなのです。メモをとっているという逃げがあるから、メモをとっているという安心感があるから、相手の話や気持ちをちゃんと聞き取ろうとしていないです。表面上だけの言葉がただ聞こえている。そんなことをやっちゃだめですよ。
 じゃあ、皆さん、一旦ボールペンを置いてみてください。そこに皆さんの性格が出ているんです。ボールペンの先が向いているほうが皆さんが攻撃している人がいる方向です。とがったものをどこに向けているかということですよ。普通は、とがったものって自分のほうに向けて置かなければならない。ハサミをとってと言われて、笑顔なんだけれども、刃を向けられたらどういう気持ちになりますか?とがったものは子どものほうには絶対に向けてはいけない。これは基本です。しかも芯もとじる、キャップもとじる。これでもう逃げはなくなりました。私は全部あなたのことを受け止めますよという意思表示です。
 たかがそれぐらいと思うかもしれませんが、それぐらいのことが分からなければ、本当に悩んでいる人の気持ちって受け止めることはできませんよ。自分中心に物事を考える人というのは、大体相手の方向にボールペンの先が向いているんですよ。ちゃんと小さいことでも気を配れる人というのは、自分のほうに向けてボールペンのとがった先を向けるんです。しかもキャップも閉じるんです。この段階で全部受けとめますよという意思表示なのです。

子どものスマホ・トラブル対応ガイド

2016年4月11日発売。 知っていますか? スマホの危険と対処法 教育現場・家庭で明日から実践できる情報が満載!...
発行年月日 2016年04月11日
定価 2,160円
(本体:2,000円)
 
編著者名 全国webカウンセリング協議会 理事長
安川 雅史/著
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子どものスマホ・トラブル対応ガイド - web ...
shop.gyosei.jp/index.php?main_page=product_info...50...
 
子どものスマホトラブル対応ガイド(予約) - 20163月下旬発売予定。現在予約受付中です。知っていますか? スマホの危険と対処法教育現場・家庭で明日から実践できる情報が満載! □「スマホ依存」「LINEいじめ」「悪質投稿」「リベンジポルノ」――

フリースクールみらいのつぼみ

 

フリースクールみらいのつぼみ

現在、不登校、いじめ、意欲減退、学力不振、家族・対人関係、ネット・ゲーム依存など、生徒とその家族を取り巻く地域社会は様々な課題をかかえています。

フリースクールみらいのつぼみは「課題を抱える生徒や保護者の方に寄り添い、支援を行うこと」「地域とのかかわりにより生徒や保護者の課題を解消し、社会で活躍できる人材を育成すること」を目的として開校しました。

私は教員時代に、様々な子ども達と接する中で、表層に表れない1人ひとりの苦悩や葛藤を深く感じていました。家族の事、友人関係の事、学校での事、自分でもよく分からない辛い事など、本人ひとりでは、立ち向かえない環境にいる子ども達とたくさんかかわりました。

そこで、私は、何かできる事があるのではないか、自分だけでも寄り添えるのではないか、という想いで今の活動を始めました。

学校現場を離れ、養護施設や少年院、児童自立支援施設、知的障害者の施設へ訪問すると、様々な子ども達が一生懸命生きていました。執拗ないじめにあった子ども、家族から見放された子ども、虐待にあった子ども、自分が必要とされていないと信じている子ども、結果として学校に通えなくなった子どもを、日々目の当りにし、子ども達には、心のよりどころ、安心できる居場所や支える人が必要だと痛切に感じました。

絶望してしまいそうな境遇の中、ひたむきに生きている子どもにもたくさん出会いました。私はこのような子ども達や保護者のために、私も成長し続けながら、力になりたいと想い、活動を続けています。

今の社会・世間の荒波を「自分の力で」乗り切り、将来、社会で自分らしく生きていける(貢献)できるよう、子ども達とその家族を支えていきます。

フリースクールみらいのつぼみは、私のこのような想いを実現できる「居場所」として活動して参ります。

リベンジポルノニュース
http://matome.naver.jp/topic/1MKMZ
リベンジポルノ 「恨み」の拡散、スマホで加速
http://sankei.jp.msn.com/life/news/131108/trd13110811010007-n1.htm
女高生殺人で注目“リベンジポルノ”への米欧の対応
http://president.jp/articles/-/11095
「他人事じゃない」意外と多いリベンジ・ポルノ被害
http://nikkan-spa.jp/531265
流出画像 消えぬ傷 元交際相手の復讐投稿 絶えず
東京新聞‎
嫌がらせで、元の交際相手や配偶者のわいせつ画像をインターネットに流出させる「リベンジ(復讐(ふくしゅう))ポルノ」の被害が後を絶たない。投稿者が摘発されても、流出画像を消し去るのは至難の業だという。
リベンジポルノの土壌は日本でも広がりつつある。警察庁によると、2013年に児童ポルノ禁止法違反(製造)容疑で摘発された797事件のうち、18歳未満の被害者に自分で撮った画像を送らせたケースは318件。前年の約1・3倍に増えた。
ふられた腹いせに、交際していた相手のわいせつ画像をインターネット上に流出させる――。「リベンジ(復讐〈ふくしゅう〉)ポルノ」と呼ばれる被害が増えている。いったん画像が流出すると拡散を防ぐのは難しい。被害者の大半は、10代の子ども ...
日本経済新聞
スマートフォン(スマホ)の普及を受け、子供のネット上のトラブルを未然に防ごうとする取り組みが広がっている。自治体が保護者を対象にした講座を開催したり、警察官が子供向けの出張教室を開いたり。いったんネットに投稿された情報は ...
読売新聞 ‎
ふられた腹いせに、交際していた相手のプライベートな画像、写真などをネット上で公開する「リベンジ(復讐(ふくしゅう))ポルノ」の被害が広がっている。
ネットいじめ関連情報
想像を超えたネットいじめの世界
 
学校裏サイトの現実
 
10代のネット利用を追う!ネットいじめ対処法(1)
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/teens/2008/05/22/19653.html
 
ネットいじめ対処法(2)
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/teens/2008/05/23/19664.html#top
 
ネットいじめに支援の輪
http://www.yomiuri.co.jp/net/interview/20080324nt13.htm
 
想像を超えたネットいじめの世界に絶句
http://news.mynavi.jp/articles/2008/04/30/netbullying/index.html
 
気づきにくいネットいじめ
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/20120825-OYT8T00291.htm

ケータイが生む新たないじめ
http://www.nhk.or.jp/archives/teachers-l/kosei/ks_jc02.html
 
WEB110[犯罪関連リンク集]
http://www.web110.com/links/index.html
 
学校裏サイト対策講座
http://news.mynavi.jp/news/2008/03/10/026/index.html
 
ネットいじめ対策資格認定制度
http://japan.cnet.com/news/biz/20368888/
 
危機管理研修
http://www3.sakai.ed.jp/weblog/index.php?id=sakai157&type=0&no=4&date=20110306
 
第169回国会青少年問題に関する特別委員会
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/007316920080425007.htm
 
ケータイ依存度検査
http://www.yasukawa.info/weblog/2008/03/post_291.html
 
ケータイ・ネット問題講演会
http://www.pref.okayama.jp/page/detail-30033.html
 
ネットいじめ対策
http://www.yasukawa.info/bullying.html
 
安川雅史ネットいじめインタビュー
http://www.mammo.tv/interview/archives/no247.html
 
全国webカウンセリング協議会安川雅史理事長に聞く
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/renai/20121115-OYT8T00559.htm
 
LINEいじめ”の構造 届かぬ外部の目 「学校裏サイト」との違いは
 
LINE:「突然仲間外れ」子供トラブル相談急増
http://mainichi.jp/select/news/20130819k0000e040147000c.html
 
上)急増LINE 仲間内でエスカレート 自殺後も「お通夜NOW」
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130825/edc13082511110000-n3.htm
 
ネットいじめ・・・消してもまた…無間地獄で人間不信に
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130826/edc13082613130000-n1.htm
 
手口巧妙化、減らない書き込み 監視にも限界http://sankei.jp.msn.com/life/news/130827/edc13082716000004-n1.htm
 
ネット依存の子どもたち<上> 「つながり」に縛られ
http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/CK2013081502000182.html

ネット依存の子どもたち<下> 絶対悪視は逆効果
http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/CK2013081702000132.html
 
悪質化が止まらないネットいじめ。身を守るにはどうしたらいい!?
http://journal.shingakunet.com/column/6865/
 
子どもとネット トラブル防ぐには フィルタリング 親の責務
http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/CK2013083002000120.html
 
子どもとネット 「ラインいじめ」 使い方 ルール決めさせて
http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/CK2013091302000184.html
女性自身「ネット依存から子どもを守る」特集記事
 http://news.livedoor.com/article/detail/8164233/
 
http://jisin.jp/serial/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/social/7967
 
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131017-00010003-jisin-soci

流出画像 消えぬ傷 元交際相手の復讐投稿 絶えず
東京新聞‎
嫌がらせで、元の交際相手や配偶者のわいせつ画像をインターネットに流出させる「リベンジ(復讐(ふくしゅう))ポルノ」の被害が後を絶たない。投稿者が摘発されても、流出画像を消し去るのは至難の業だという。

深刻化する“LINEいじめ” 被害者が語る実態
TBS News ‎-
深刻化する“LINEいじめ”被害者が語る実態 今や10代の7割以上が使っているLINEなどのソーシャルメディア。LINEが人気となっている理由の一つに「グループトーク」機能があります。グループのメンバーが何かメッセージを入れるとグループ ...

【大手小町】「裸の自画撮り」子どもに被害 (2014年6月21日)
LINEいじめ・リベンジポルノニュース
「LINEいじめ」3つの要因!「既読」「言葉勘違い」「裏グループ ...
www.j-cast.com/tv/2014/08/12212922.html
中・高校性の間で携帯電話無料アプリのLINEを使ったいじめが急増している。利便性から世界で約4億人が利用しているLINEだが、日本では34歳の大阪府議が中学生相手に脅しまがいのメッセージを発信するなど、便利な通信手段から逸脱 ...
 
LINEで悪口…スマホ普及で防止難しく
読売新聞-2014/10/17
LINEを使って仲間外れにする新しい形のいじめも増えている。同協議会に寄せられた相談では、都内の女子中学3年生は今春、書き込みをすると無視されるようになった。学校で会っても話についていけない。友人たちは自分を除いてLINEで ...
 
熊本商業高校1年女子生徒-LINEいじめ自殺同級生書類送検 ...
www.xanthous.jp › 事件
熊本県立熊本商業高校 1 年の女子生徒が昨年 8 月、いじめを受け自殺していた事が 22 日明らかとなった。県教育委員会によると女子生徒は、昨年 4 月に入学し、寮に入ったが、無料通話アプリ「 LINE.
 
熊本高1女子自殺、LINEへの書き込みが原因か - YouTube
www.youtube.com/watch?v=ET4KQF2zGm0
去年8月、熊本県で高校1年生の女子生徒が自殺をした問題で、女子生徒に対してLINEへの書き込みによるいじめがあったこと ...
 
 
撮られた過去がある人は必読!「リベンジポルノ被害」を ...
news.ameba.jp/20141004-156/
ちょうど1年前に起きた三鷹ストーカー殺人事件では、“リベンジポルノ”という言葉が世間をにぎわせました。 リベンジポルノの被害を防ぐ最善の方法はというと、とにかく“撮らない、撮らせない”こと。ひとたび画像…
 
本当に怖いリベンジポルノの実態 親しい間柄でも一線… (1/3 ...
www.zakzak.co.jp/zakjyo/zkj-news/news/.../zkj1409081540001-n1.htm
元恋人や元配偶者が、復讐のために別れた相手の裸の写真や動画をインターネット上に流出させる「リベンジポルノ」。昨年10月、東京都三鷹市で発生したストーカー殺人事件で注目され、被害の実態をテーマにした映画も製作されるなど ...
 
最悪!自分の恥ずかしい写真がネット公開されても「削除困難なケース」とは
日刊アメーバニュース
リベンジポルノ被害”を食い止める策3つ」では、全国webカウンセリング協議会・理事長の安川雅史さんからのお話をもとに、画像が流出した場合には、画像が掲載されているサイトの管理者に依頼して削除することができるとお伝えしました。
 
絶対撮らせちゃダメ!他人事ではない「リベンジポルノ」被害パターン3つ
wooris.jp/archives/102834 - キャッシュ
三鷹ストーカー殺人事件からおよそ1年。同事件は、“リベンジポルノ”という言葉が世に 広まるきっかけともなりました。ネット上のトラブル相談を受ける全国webカウンセリング 協議会のもとへも、事件の報道以来リベンジポルノに関する相談が ...
リベンジポルノから子どもを守る
http://webcounseling.biz/page18
リベンジポルノの恐怖
http://webcounseling.biz/page29
スマホで性被害急増
http://webcounseling.biz/page23
リベンジポルノ被害拡大
http://zenkokuwebcc.com/page33
復讐ポルノ被害拡大
http://npozenkokuweb.net/page13
リベンジポルノ
http://netijimesos.org/page24
◇問い合わせ先:全国webカウンセリング協議会
【本部事務局】
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