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我が子をいじめから守る学校との連携

全国webカウンセリング協議会
安川雅史 
学校に連絡するのはいじめの実態がしっかりと固まってからです。ほとんどの親は、子どもから話を聞いたらすぐに頭に血が上って学校にどなり込んでくるんです。「先生、ちょっとうちの子が今いじめに遭っているのに、先生、どういう指導しているんですか」なんて言われると、学校の先生方も、とにかくその親を早く帰したいという気持ちのほうが先行するんです。親が帰ってからもそのことが話題になります。「あの親、ほんとモンスターペアレンツだ。子どものことでギャーギャーわめいて、本当に扱いづらいよ」なんて、余計子どもが学校に行きづらい状況ができ上がってしまうんですよ。
 特に感情的になっている言葉は相手に伝わらないことは先ほどから言っています。頭に血が上っているときというのは冷静さを欠いていますから、相手にしっかりと伝わるような話ができていないのです。話があっち飛んだりこっち飛んだり、結局学校のほうも、この親、何言いたいんだっていうことになってしまうのです。いじめの実態が分かったら、まずは、担任に電話を入れなければならないんです。例えばこうです。「佐藤先生にはうちの子がいつもお世話になって本当にありがとうございます。佐藤先生はすごく優しくていい先生だなんてうちの子はいつも言っているんですよ。それで、先生、今うちの子がちょっと学校を休んでいるんですけれども、先生、ちょっとご相談したいことがあるんですよね。佐藤先生だったら、私もいろいろ相談しやすいので。済みません、いつであればお時間とっていただけますかね」なんて言われると、「あ、いつであれば大丈夫ですよ」と十分時間を確保してくれます。
 それが、いきなりどなり込まれた場合。「先生、ちょっとどうしてくれるんですか。うちの子、今こういうことを言っているんです。いじめがあるんですよ。先生、ちゃんと把握しているんですか」なんて言われると、心臓がばくばくなってね、先生だって冷静な対応がとれないんです。何とかこの親を早く帰したいという気持ちが先行してしまうのです。
 担任に電話をかける時も、ふだんのお礼から言われた場合は、先生は、快く時間設定をしてくれます。旦那さんに話すのは先生に時間設定してもらってからですよ。そのときの旦那さんへの話し方も大切です。自分の旦那さんに、「あなたも行ってくれるでしょ?あのね、子育てって夫婦でやるものなのに何でも私任せ。あなたは仕事で忙しいって言うけど、仕事と子どもとどっちが大切なの?」そうすると、旦那さんは、「うるせえな。休めるわけないだろう。子育てはお前の仕事だぞ」ということになってしまうのです。
 ところが、「あなた、あのね、あの子の担任の佐藤先生がね、●月●日に時間設定をしてくれたんだけれども、本当はこれ、私一人でいくべきよね。子育ては私の責任だものね。でも、やっぱり私、あなたが頼りよ。あなたが行ってくれたら、すごく心強いの。忙しいのはもう十分、わかっているの。でも、お願い、一緒に行って。あなたがいるとすごく心強いから。お願い。やっぱり私、あなたが頼りよ」なんて言われると、ニヤニヤして、「じゃあ、ちょっと調整してみるか」と一緒に行ってくれるようになります。 これが、「あなたね、私のせいにいつもするけれども、あなた、子育てのことちゃんと考えてくれてるの? 学校でせっかく時間とってくれたんだから、一緒に行きましょうよ。あなたにだって責任あるんだからね」なんて言うと、旦那さんはイライラしてしまうのです。 学校側も、お母さん一人で行くのと、旦那さんと夫婦で行くのというのは、残念ながら対応は違います。しかも服装を見られますよ。ふだん着のだらしないスウェットでなんか着ていくとそれなりの対応しかされないんですよ。きちっとした正装で行くと、やっぱり学校も、「ああ、しっかり対応しないと」、と思うんですね。
 夫婦で行って、相談室に入ったら、まずお礼からですよ。「佐藤先生、こうやって時間をとっていただいて、本当に感謝します。うちの旦那もぜひ佐藤先生にお礼を言いたい、会いたいといって、今日仕事を休んで来てしまったんですよ。うちの子もね、佐藤先生、佐藤先生っていつも言っているんですよ。ありがとうございます。」と言ってから始めるのと、いきなり本題から入られるのというのは違うんです。先生の警戒心を解き協力的な姿勢になってから、いじめの証拠を出していきます。「実は今うちの子、ちょっと学校を休んでいるのですけれども、親としてどうしていけばいいのか分からなくて、佐藤先生の指導を仰ごうと思ったんです」と言ってから子どもがいじめられている証拠を出します。 証拠を出されるともう逃げようがないです。言葉で言うよりも、子どもから実際に聞いた内容、ネットの書き込みの内容、ほかの親から聞いた内容、全部文字として残っているわけなのです。感情的になって話す言葉ではなくて、ちゃんと冷静に先生も読むことができます。さらに担任の先生が把握している部分もありますよ。話し合いの場を持つときに大切なことがあります。ボイスレコーダーで証拠を残すということです。「いやあ、私たちもこの年になったら、ちょっと忘れやすくなってしまって、済みません、ボイスレコーダーを持ってきているんですけれども、先生、ボイスレコーダーで話し合いの内容を後でも思い出せるように記録して構わないですよね」と言われると、嫌とは言えないでしょう。これでもう証拠は完全に残ります。言った、言わないということはもう一切言えなくなるのです。「そんなことは言ってません」と学校側も言い逃れできなくなります。教員も保護者もお互いにいいかげんなことは言わなくなります。ボイスレコーダーで必ず証拠は残すことは大切です。
 話し合いをしていくと、実際、子どもが話している内容、ほかの親から聞いた内容、ネットの書き込みの内容、さらにそこにプラスして、担任の先生がうすうす感じている部分をトータルしていくといじめの実態が見えてきます。
 学校側の対応として、クラスの中で先生が話しをするのは絶対にやってはいけません。子どもの気持ちを考えると、これは最悪の事態になります。クラスの中で、「これはクラスの問題だから、クラスのみんなにも把握してもらわなければならない。これはいじめなんだ」ということを先生がホームルームでクラスの生徒に伝えてしまうと被害者の生徒は、よけい学校に行きづらくなってしまいます。いじめられている当人の気持ちは全く考えていません。そんな見せしめにされて学校に行けるわけがありません。 まずは、いじめの実態が分かったら、学年で必ず話し合いの内容を共有しなければならないです。例えば、ボイスレコーダーで記録した内容、さらに、親から提出された書類、いじめの実態。親から聞いた話の内容は全部学年で共有します。今のいじめはもう担任一人で対応できなくなっています。必ず学年で対応しなければならない時代に変わっているのです。というのは、いじめが見えづらくて、しかも複数の子どもがかかわっていることが多いからです。無視であるとかネットでの嫌がらせであるとか、複数で一人の子どもをというのが今の時代のいじめの特徴です。
 学年で話をすると、科目担当の先生とかがいろいろ把握していることが、また出てくるのです。それを総合すると、いじめの加害者像というのがはっきりと分かってきます。
 例えば、3人の子どもが一人の子どもをターゲットに嫌がらせをしていたという事実が分かった場合、ネットの書き込みもこの3人が中心となっていたというのが分かった場合どうするか。まず、学年で話し合いをして、学年全員の先生に共通の認識として把握してもらいます。その上で加害者に質問する項目を決めていきます。同一の時間に必ず別々の場所で加害者から話を聞かなければならないのです。よく学校の先生方は、3人集めて話を聞くということをやりますが、3人集まったら本当のことは言いません。
 罪を犯した子どもたちを3人とも集めて話なんか聞くと、話を折り曲げて自分たちが都合がいいように話をするのです。警察だって、尋問するとき犯人を全員同じ場所に集めて話なんて絶対聞かないです。必ず別々の場所で同一の時間に話を聞くというのが基本中の基本なのです。だから、一人では対応できないのです。例えば、加害者@にはA組の担任の先生に話を聞いてもらう。加害者AにはB組の担任の先生に話を聞いてもらう。加害者BにはC組の担任の先生に話を聞いてもらう。ただし、ここでちゃんと学年で話をして質問項目は全く同じことを同一の時間に話をすることが大切です。 そこにさらに副担任の先生が入ります。副担任は話には一切加わりません。副担任は担任が質問して加害者が答えているときの様子をただ単に見てもらいます。加害者の子どもが話している表情を特に中心に見てもらいます。気が付いたことはメモをとります。さらにICレコーダーで話し合いの内容は記録します。これが副担任の仕事になります。副担は、一切話には加わらないようにします。
 先ほどのケースでも話したように、今の子たちに多いのは、白か黒、100か0です。 学校も無遅刻、無欠席、皆勤賞でいった子どもが一度学校を休んでしまうと、雪崩のようにそれからずっと休み始めるという子どももいるんです。100点ばかりとった子どもが一度悪い点数をとったら、もう勉強なんてどうでもよくなってしまうような子どもも多いのです。そういう子育てをされている子どもがたくさんいます。
 複数の先生で一人の子どもをしかりつけてしまった場合、取り返しのつかないことをしてしまった、さらにそこに人格否定が入ってしまうと、もうどうしようもないことをしてしまった、死ぬしかないなんて思ってしまうような極端な子どももいるわけなのです。だから、あくまでも話を聞くのは担任の先生。副担は様子を見ることに徹します。 30分後に、担任の先生が抜けて会議室とかに集まって話し合いの内容、それぞれの子どもが答えたことを全部合わせていきます。副担任はそのまま教室に残ります。なぜ、副担は教室に残るかわかりますか?先生一人で対応して教室に誰もいなくなったら、「お前、絶対に言うなよ。こういう風に言おうぜ」と必ず
子どもたちは集まって口裏合わせをします。だから副担任は教室に残るのです。
トイレに行くっていったら、副担任もついていくのです。
 担任の先生が全部の話、聞いた内容をまとめていくと、本当のことは3人とも一致しているはずです。誰か一人でも違うことを言っている。それは、3人の中の誰かが、うそをついている証拠です。
2回目の話は矛盾点だけを聞いていきます。3人が共通のことを答えたものに関しては、質問項目から省きます。これを繰り返していくと逃げ切れなくなります。嘘はつき通せないものです。 矛盾点ばかり突いていくと「あいつしゃべっているんだな」ていう気持ちになるんです。人間というのは、皆さん方が例えば悪いことをしたとしても、3人グループで何かやって、別々な場所で話を聞かれると、大体3回目ぐらいで、「あ、私の言っていることはばれているんだ」という気持ちになってくる。そうすると、本当のことを話し始めます。本当にやっているのであれば、3回繰り返すと子どもたちは認めますよ。
 やったということを自分たちで認めさせてから保護者を呼びます。子どもの問題だから親まで呼ばなくていいでしょうという先生もいるんですが、だめですよ。必ず、実態はちゃんと伝えることです。保護者にも責任があるのですから。これからの子どもの対応についてもちゃんと保護者として考えてもらわなければならないのです。
 それから、この子たちには謝罪させるときも3人集めて謝罪はさせません。3人集まると謝罪が軽くなってしまうのです。必ず1対1で謝罪させることが大切です。
その中に先生も入ります。
この子をクラスに復帰させるのは、担任から見て問題がないなと思ってからです。その場合でも、いじめというのは忘れたころに必ず起こります。担任の先生というのはいじめが起こった場合、必ずお昼休みは生徒と一緒に食事をとるべきですよ。食事が終わった後も、次の時間の準備もして、お昼休みも生徒と過ごすんです。大体こういう子って孤立してしまいますから。一人でぽつんと座っている。孤立してしまって。一人でぽつんと黒板のほうを見て御飯を食べる。すごく屈辱的なのが分かりますか?
 教室内でのいじめがなくなっても、みんなが白い目で見ていると思うと、教室にいづらくて、食事もほとんどのどを通っていかなくて、トイレにずっとこもっていたりね。廊下をうろうろ歩いて時間をつぶすような子どももいるわけなのです。そういうことからちゃんと守ってあげなければならないんです。担任の先生もついて、その子の居心地が悪くならないように、例えばグループの中に、その子が比較的仲よく話せるグループに先生も入って、その子も入れて一緒に御飯を食べるとか。お昼休みもその子といろいろと会話をしてあげればいい。担任と副担が交互でもいいんですよ。月曜日は担任の先生、火曜日は副担任の先生で。掃除もそうです。
 とにかく生徒だけでいる時間というのを極力少なくする。いじめというのは先生がいないところで起こるんですから。一番多いのはお昼休み。さらに部活です。部活動でも生徒任せにして、いや、形の上の顧問だからなんてほとんど参加していないような部活なんていうのは大体荒れていますよ。上級生が幅をきかせているんです。下級生に対してのいじめは必ず起こっていますよ。準備運動のころからちゃんと先生がいてあげなければならないんです。顧問というのは守っていく役割があるのです。強くすればいいという問題ではないんですよ。
 授業だってそうでしょう。プリントを出して、先生が職員室にいるからなどという先生方はいないでしょう。部活でも顧問を持った以上は責任があるんですから、ちゃんと子どもたちを見守っていかなければならないんです。道具運び、準備運動の時間から。掃除も生徒と一緒になって掃除をする。
 そうすることによって子どもを守っていくことができます。そこでこの子がまだちょっと不安定だななんていう場合は、すぐに相談にのってあげてください。時間を置かないでください。

子どものスマホ・トラブル対応ガイド

2016年4月11日発売。 知っていますか? スマホの危険と対処法 教育現場・家庭で明日から実践できる情報が満載!...
発行年月日 2016年04月11日
定価 2,160円
(本体:2,000円)
 
編著者名 全国webカウンセリング協議会 理事長
安川 雅史/著
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子どものスマホ・トラブル対応ガイド - web ...
shop.gyosei.jp/index.php?main_page=product_info...50...
 
子どものスマホトラブル対応ガイド(予約) - 20163月下旬発売予定。現在予約受付中です。知っていますか? スマホの危険と対処法教育現場・家庭で明日から実践できる情報が満載! □「スマホ依存」「LINEいじめ」「悪質投稿」「リベンジポルノ」――

フリースクールみらいのつぼみ

 

フリースクールみらいのつぼみ

現在、不登校、いじめ、意欲減退、学力不振、家族・対人関係、ネット・ゲーム依存など、生徒とその家族を取り巻く地域社会は様々な課題をかかえています。

フリースクールみらいのつぼみは「課題を抱える生徒や保護者の方に寄り添い、支援を行うこと」「地域とのかかわりにより生徒や保護者の課題を解消し、社会で活躍できる人材を育成すること」を目的として開校しました。

私は教員時代に、様々な子ども達と接する中で、表層に表れない1人ひとりの苦悩や葛藤を深く感じていました。家族の事、友人関係の事、学校での事、自分でもよく分からない辛い事など、本人ひとりでは、立ち向かえない環境にいる子ども達とたくさんかかわりました。

そこで、私は、何かできる事があるのではないか、自分だけでも寄り添えるのではないか、という想いで今の活動を始めました。

学校現場を離れ、養護施設や少年院、児童自立支援施設、知的障害者の施設へ訪問すると、様々な子ども達が一生懸命生きていました。執拗ないじめにあった子ども、家族から見放された子ども、虐待にあった子ども、自分が必要とされていないと信じている子ども、結果として学校に通えなくなった子どもを、日々目の当りにし、子ども達には、心のよりどころ、安心できる居場所や支える人が必要だと痛切に感じました。

絶望してしまいそうな境遇の中、ひたむきに生きている子どもにもたくさん出会いました。私はこのような子ども達や保護者のために、私も成長し続けながら、力になりたいと想い、活動を続けています。

今の社会・世間の荒波を「自分の力で」乗り切り、将来、社会で自分らしく生きていける(貢献)できるよう、子ども達とその家族を支えていきます。

フリースクールみらいのつぼみは、私のこのような想いを実現できる「居場所」として活動して参ります。

リベンジポルノニュース
http://matome.naver.jp/topic/1MKMZ
リベンジポルノ 「恨み」の拡散、スマホで加速
http://sankei.jp.msn.com/life/news/131108/trd13110811010007-n1.htm
女高生殺人で注目“リベンジポルノ”への米欧の対応
http://president.jp/articles/-/11095
「他人事じゃない」意外と多いリベンジ・ポルノ被害
http://nikkan-spa.jp/531265
流出画像 消えぬ傷 元交際相手の復讐投稿 絶えず
東京新聞‎
嫌がらせで、元の交際相手や配偶者のわいせつ画像をインターネットに流出させる「リベンジ(復讐(ふくしゅう))ポルノ」の被害が後を絶たない。投稿者が摘発されても、流出画像を消し去るのは至難の業だという。
リベンジポルノの土壌は日本でも広がりつつある。警察庁によると、2013年に児童ポルノ禁止法違反(製造)容疑で摘発された797事件のうち、18歳未満の被害者に自分で撮った画像を送らせたケースは318件。前年の約1・3倍に増えた。
ふられた腹いせに、交際していた相手のわいせつ画像をインターネット上に流出させる――。「リベンジ(復讐〈ふくしゅう〉)ポルノ」と呼ばれる被害が増えている。いったん画像が流出すると拡散を防ぐのは難しい。被害者の大半は、10代の子ども ...
日本経済新聞
スマートフォン(スマホ)の普及を受け、子供のネット上のトラブルを未然に防ごうとする取り組みが広がっている。自治体が保護者を対象にした講座を開催したり、警察官が子供向けの出張教室を開いたり。いったんネットに投稿された情報は ...
読売新聞 ‎
ふられた腹いせに、交際していた相手のプライベートな画像、写真などをネット上で公開する「リベンジ(復讐(ふくしゅう))ポルノ」の被害が広がっている。
ネットいじめ関連情報
想像を超えたネットいじめの世界
 
学校裏サイトの現実
 
10代のネット利用を追う!ネットいじめ対処法(1)
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/teens/2008/05/22/19653.html
 
ネットいじめ対処法(2)
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/teens/2008/05/23/19664.html#top
 
ネットいじめに支援の輪
http://www.yomiuri.co.jp/net/interview/20080324nt13.htm
 
想像を超えたネットいじめの世界に絶句
http://news.mynavi.jp/articles/2008/04/30/netbullying/index.html
 
気づきにくいネットいじめ
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/20120825-OYT8T00291.htm

ケータイが生む新たないじめ
http://www.nhk.or.jp/archives/teachers-l/kosei/ks_jc02.html
 
WEB110[犯罪関連リンク集]
http://www.web110.com/links/index.html
 
学校裏サイト対策講座
http://news.mynavi.jp/news/2008/03/10/026/index.html
 
ネットいじめ対策資格認定制度
http://japan.cnet.com/news/biz/20368888/
 
危機管理研修
http://www3.sakai.ed.jp/weblog/index.php?id=sakai157&type=0&no=4&date=20110306
 
第169回国会青少年問題に関する特別委員会
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/007316920080425007.htm
 
ケータイ依存度検査
http://www.yasukawa.info/weblog/2008/03/post_291.html
 
ケータイ・ネット問題講演会
http://www.pref.okayama.jp/page/detail-30033.html
 
ネットいじめ対策
http://www.yasukawa.info/bullying.html
 
安川雅史ネットいじめインタビュー
http://www.mammo.tv/interview/archives/no247.html
 
全国webカウンセリング協議会安川雅史理事長に聞く
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/renai/20121115-OYT8T00559.htm
 
LINEいじめ”の構造 届かぬ外部の目 「学校裏サイト」との違いは
 
LINE:「突然仲間外れ」子供トラブル相談急増
http://mainichi.jp/select/news/20130819k0000e040147000c.html
 
上)急増LINE 仲間内でエスカレート 自殺後も「お通夜NOW」
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130825/edc13082511110000-n3.htm
 
ネットいじめ・・・消してもまた…無間地獄で人間不信に
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130826/edc13082613130000-n1.htm
 
手口巧妙化、減らない書き込み 監視にも限界http://sankei.jp.msn.com/life/news/130827/edc13082716000004-n1.htm
 
ネット依存の子どもたち<上> 「つながり」に縛られ
http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/CK2013081502000182.html

ネット依存の子どもたち<下> 絶対悪視は逆効果
http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/CK2013081702000132.html
 
悪質化が止まらないネットいじめ。身を守るにはどうしたらいい!?
http://journal.shingakunet.com/column/6865/
 
子どもとネット トラブル防ぐには フィルタリング 親の責務
http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/CK2013083002000120.html
 
子どもとネット 「ラインいじめ」 使い方 ルール決めさせて
http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/CK2013091302000184.html
女性自身「ネット依存から子どもを守る」特集記事
 http://news.livedoor.com/article/detail/8164233/
 
http://jisin.jp/serial/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/social/7967
 
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131017-00010003-jisin-soci

流出画像 消えぬ傷 元交際相手の復讐投稿 絶えず
東京新聞‎
嫌がらせで、元の交際相手や配偶者のわいせつ画像をインターネットに流出させる「リベンジ(復讐(ふくしゅう))ポルノ」の被害が後を絶たない。投稿者が摘発されても、流出画像を消し去るのは至難の業だという。

深刻化する“LINEいじめ” 被害者が語る実態
TBS News ‎-
深刻化する“LINEいじめ”被害者が語る実態 今や10代の7割以上が使っているLINEなどのソーシャルメディア。LINEが人気となっている理由の一つに「グループトーク」機能があります。グループのメンバーが何かメッセージを入れるとグループ ...
【IT&メディア】見知らぬ男とID交換、出会い系アプリ被害増 (2014年6月23日 17:53)
 子どもにスマートフォンなどで自ら裸の画像などを撮影させる「自画撮り」と呼ばれる児童ポルノ被害が増えている。 [全文へ]
リベンジポルノから子どもを守る
http://webcounseling.biz/page18
リベンジポルノの恐怖
http://webcounseling.biz/page29
スマホで性被害急増
http://webcounseling.biz/page23
リベンジポルノ被害拡大
http://zenkokuwebcc.com/page33
復讐ポルノ被害拡大
http://npozenkokuweb.net/page13
リベンジポルノ
http://netijimesos.org/page24
LINEいじめ・リベンジポルノニュース
「LINEいじめ」3つの要因!「既読」「言葉勘違い」「裏グループ ...
www.j-cast.com/tv/2014/08/12212922.html
中・高校性の間で携帯電話無料アプリのLINEを使ったいじめが急増している。利便性から世界で約4億人が利用しているLINEだが、日本では34歳の大阪府議が中学生相手に脅しまがいのメッセージを発信するなど、便利な通信手段から逸脱 ...
 
LINEで悪口…スマホ普及で防止難しく
読売新聞-2014/10/17
LINEを使って仲間外れにする新しい形のいじめも増えている。同協議会に寄せられた相談では、都内の女子中学3年生は今春、書き込みをすると無視されるようになった。学校で会っても話についていけない。友人たちは自分を除いてLINEで ...
 
熊本商業高校1年女子生徒-LINEいじめ自殺同級生書類送検 ...
www.xanthous.jp › 事件
熊本県立熊本商業高校 1 年の女子生徒が昨年 8 月、いじめを受け自殺していた事が 22 日明らかとなった。県教育委員会によると女子生徒は、昨年 4 月に入学し、寮に入ったが、無料通話アプリ「 LINE.
 
熊本高1女子自殺、LINEへの書き込みが原因か - YouTube
www.youtube.com/watch?v=ET4KQF2zGm0
去年8月、熊本県で高校1年生の女子生徒が自殺をした問題で、女子生徒に対してLINEへの書き込みによるいじめがあったこと ...
 
 
撮られた過去がある人は必読!「リベンジポルノ被害」を ...
news.ameba.jp/20141004-156/
ちょうど1年前に起きた三鷹ストーカー殺人事件では、“リベンジポルノ”という言葉が世間をにぎわせました。 リベンジポルノの被害を防ぐ最善の方法はというと、とにかく“撮らない、撮らせない”こと。ひとたび画像…
 
本当に怖いリベンジポルノの実態 親しい間柄でも一線… (1/3 ...
www.zakzak.co.jp/zakjyo/zkj-news/news/.../zkj1409081540001-n1.htm
元恋人や元配偶者が、復讐のために別れた相手の裸の写真や動画をインターネット上に流出させる「リベンジポルノ」。昨年10月、東京都三鷹市で発生したストーカー殺人事件で注目され、被害の実態をテーマにした映画も製作されるなど ...
 
最悪!自分の恥ずかしい写真がネット公開されても「削除困難なケース」とは
日刊アメーバニュース
リベンジポルノ被害”を食い止める策3つ」では、全国webカウンセリング協議会・理事長の安川雅史さんからのお話をもとに、画像が流出した場合には、画像が掲載されているサイトの管理者に依頼して削除することができるとお伝えしました。
 
絶対撮らせちゃダメ!他人事ではない「リベンジポルノ」被害パターン3つ
wooris.jp/archives/102834 - キャッシュ
三鷹ストーカー殺人事件からおよそ1年。同事件は、“リベンジポルノ”という言葉が世に 広まるきっかけともなりました。ネット上のトラブル相談を受ける全国webカウンセリング 協議会のもとへも、事件の報道以来リベンジポルノに関する相談が ...
◇問い合わせ先:全国webカウンセリング協議会
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