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LINE絡みの事件2

LINE乗っ取り「カード買って」と騙す

2014年06月20日読売新聞
 LINEで不正ログイン事件が起きている。他社から流出したパスワードを使ってログインし、プリペイドカードなどを買ってとメッセージを送ってくるものだ。他のサービスと共通したパスワードを使っている場合は、今すぐ変更しよう。(ITジャーナリスト・三上洋)
LINEアカウント乗っ取り303件、3件は金銭被害も
 5月下旬から、LINE、mixi、ニコニコ動画などの大手サービスで、不正ログインの被害が続発している。LINEでは、6月12日に「他社サービスと同じパスワードを設定している皆様へパスワード変更のお願い」として不正ログインが起きていることを発表し、注意を呼びかけた。
 現在までに413件の問い合わせがあり、303件で別人による勝手なログイン(乗っ取り)が確認されている。この数字は問い合わせがあったものだけで、全体の被害はまだ発表されていない。今後さらに増える可能性がある。
 303件の乗っ取りのうち、3件では実際に金銭被害が出ている。犯人が送ってきたメッセージにされて、プリペイドカードを買ったという被害だ。犯人は乗っ取ったアカウントを使い、友人のふりをして以下のようなメッセージを送ってくる。「プリペイドカードを買うのを手伝ってほしい」「近くのコンビニで、ウェブマネーを買って欲しい」「今すぐ用事があるので、先に買ってもらっていいですか?」「○万円分を○枚買って、コードを送って下さい」コンビニで販売している電子マネーWebMoney(ウェブマネー)を「今忙しいので買うのを手伝って」と買わせて、ウェブマネーのコードだけを送らせる手口だ LINE広報によれば「他社で流出したパスワードによる不正ログインかと思われる。犯人が他の端末でログインしてパスワードを変更し、本人が入れなくなる場合もあるようだ」としている。 LINEではパソコンからの利用や機種変更、他端末のログインのために、メールアドレスとパスワードを登録できるしくみとなっている。このメールアドレスとパスワードで犯人がログインし、勝手にパスワードを変更してしまうと、本人が入れなくなる。さらに上記のようなメッセージを友達に送りつける。乗っ取られて利用不能になるだけでなく、友人向けに詐欺メッセージを送られてしまうのだ。
原因は「他社からの流出パスワード」
・ニコニコ動画:約29万5000アカウントが乗っ取り行為の被害に。不正ログイン試行回数は約355万回。23アカウントでポイントを不正使用され、17万3713円の被害が出ている(アカウント乗っ取り対象者のログイン停止について:ニコニコ動画)。
 ・mixi(ミクシィ):約26万3000アカウントが不正ログインされる。不正ログイン試行回数は約430万回。現時点では課金やmixiポイントの不正利用などの被害は確認されていない(SNS「mixi」への不正ログインに関して:mixi)。
 いずれも外部から大量の不正ログインが行われている。原因は「他社からの流出パスワード」、いわゆる「リスト型攻撃」によるものだ。
 昨年来、大手事業者からメールアドレスとパスワードの流出が繰り返し起きている。大手の被害だけでも下記のとおりだ。
 ・2013年5月 Yahoo!Japan 約150万件(Yahoo!ID、ハッシュ化されたパスワード)
 ・2013年7月 プロバイダー・OCN 約400万件(メールアドレス、ハッシュ化されたパスワード)
 いずれも「ハッシュ化されたパスワード」が流出しており、これらによってメールアドレスとパスワードの組み合わせリストができてしまう。ハッシュ化については、以前の記事「Yahoo!のパスワード流出、実は『他サイトが危険』?(2013年5月24日)」で取り上げたが、ハッシュ化されていても、犯人が大量のデータから類推、解読されてしまう。
 つまり最大の原因は、「パスワードの流用」「共通したパスワードを使っている」ことにあるのだ。記憶できないからと、同じパスワードを複数のサービスで使っているため、このような不正ログインが起きてしまう。特にメールのログインパスワードを、他社でも使っていた場合に、大きな被害に遭ってしまう。
パスワードをすべて別々に
 対策はパスワードを別々にすること、これに尽きる。他社で流出したパスワードによってログインされてしまっているので、サービス一つごとに別々のパスワードを設定することが大切だ。
 とても覚えきれないので、必ずメモを残そう。詳しくは以前の記事「パスワードは『共通化しない』『長くする』」で紹介しているが、要点をまとめておこう。
1:パスワードをすべて別々にする
 すべてのサービスでパスワードを別々にする。以前に登録したことのあるサービスを思い出し1つずつチェックしてパスワードを変更しよう。特にメールのパスワードと共通しているものは危険なので、今すぐ変更すること。
2:できるだけ長くすること
 パスワードは10桁以上に。また文字種を多くすることも大切。アルファベット小文字、アルファベット大文字、数字の三つを入れたい。
3:記憶できないのでメモすること
 表計算ソフトなどでパスワード一覧のメモを作る。メモ自体にもパスワードをかけ、そのパスワードだけは記憶しよう。詳しくはIPAの記事「全てのインターネットサービスで異なるパスワードを!〜多くのパスワードを安全に管理するための具体策〜」を見てほしい。
4:もしくはパスワード管理ソフトを使う
 パスワード管理ソフトであれば、メモを作る必要がなく、流出する危険性も低いので、安全度が高まる。入力や管理が楽になるので、パスワード管理ソフトの導入を検討しよう。
 パスワードメモを作ること自体にもリスクがあるが、それよりも共通パスワードのほうが危険なので、別々にしてメモを作るほうがベターだと言える。不正ログインの被害に遭わないために、今すぐ共通パスワードをやめて、別々のパスワードを設定しよう。
2014年06月20日  Yomiuri Shimbun

実録:LINE乗っ取り犯との「会話」

2014年06月27日読売新聞
筆者の友人が、LINE乗っ取りの被害に遭った。乗っ取り犯がどんなことを言ってくるのか、実際の会話を見てみよう。LINE運営会社の問題もある。(ITジャーナリスト・三上洋)
たどたどしい日本語でのメッセージ
 6月27日の午前11時過ぎ、筆者のスマートフォンに、友人からLINEメッセージが届いた。「何してますか? 忙しいですか? 手伝ってもらってもいいですか?」。たどたどしい日本語で、プリペイドカードを買わせようとするメッセージ。なんと筆者の友人が、LINEアカウントを乗っ取られてしまったのだ。
 詐欺グループがLINEアカウントを乗っ取る事件が発覚して2週間が過ぎているが、いまだに被害が続いている。筆者の感触では、さらに被害が拡大しているように思う(後述)。警告のために、犯人との会話を実録で取り上げたい。

 LINE乗っ取り犯:「近くのコンビニエンスストアでWeb Money(ウェブマネー)のプリペイドカードを買うのを手伝ってもらえますか?」このメッセージは、乗っ取った直後に、友人全員に送られたもの。LINEアカウント乗っ取り犯のメッセージは、ほとんどが流用で、コピー&ペーストのようだ。筆者は、騙されたふりをして「いくらのを買いますか?」と答えてみた。すると、LINE乗っ取り犯は「10000点のカードを4枚買ってください」すでに、日本語がおかしい(笑)。10000“点”と書く時点で、日本人ではないこと、日本語が不自由なことが見て取れる。次に送ってきたのは、LINE乗っ取り犯で「買った後に番号の写真を撮って送ってください」というメッセージ。写真で番号を送らせることで、すぐにウェブマネーを取り込もうとする手口だ。オークションなどで番号だけを転売することが考えられる。すぐに換金するための手口と言っていいだろう。
しつこく写真だけを要求し、うまくいかないと退出
 筆者は騙されたふりを続けて、犯人のデータを追跡しようと試みた。まずは犯人に「メールアドレス教えてください」と頼んだが、LINE乗っ取り犯は「私のためになんとかしてもらえますか? 頼みます」とチグハグな答え。メールアドレスを知らせたくない、もしくは日本語が理解できないのだろう。筆者は、偽の写真を送って、クリックさせようと試みた。しかし、LINE乗っ取り犯は「番号の写真を撮って送ってください。」と、こちらの呼びかけに反応せずに、コピー&ペーストで返答するのみ。最後にはLINE乗っ取り犯は「いいです」というメッセージを残して会話から退出してしまった。残念ながら、犯人のデータを取ることはできなかった。
被害のメールアカウントはバラバラ
筆者からの問いかけには、一切答えない。コピー&ペーストで、決められた言葉しか入力できないようだ
 LINEアカウント乗っ取りの被害報告は、Twitterなどで流れている。発覚から2週間たった27日にも、筆者の友人がやられただけでなく、友人の友人がやられたという報告があり、そしてTwitter上にもいくつか「乗っ取られた」という報告がある。
 乗っ取られた人の情報をいくつか集めてみた。
「LINE乗っ取りの被害に遭った人の簡易データ」
・パスワードを使いまわしていた(3件)
・LINEに登録していたメールアドレスはバラバラ(Gmail2件、携帯電話会社のアドレス1件、独自ドメイン1件)
・乗っ取られてしまうため、自分のスマートフォンからのアクセスが不能になる(共通)
 やはり原因は、パスワードの使い回しだと考えていいだろう。使い回していたパスワードが、どこかのサイトから流出し、それを入手した犯人グループが乗っ取っている。
 またメールアドレスがバラバラということは、メールサービスそのものからの流出ではなく、他のサービス事業者からの流出の可能性が高い。
 問題はLINE運営会社側の対応だ。2週間前に不正ログインの警告を出し、その後は先週16日月曜日に、LINEアプリ内のお知らせで警告を出したのが、最後となっている。被害件数も、当初の「お客様からの相談があったうちの303件が被害にあった」という発表のみで、具体的な被害を発表できていない。
 これについてLINE広報部は「LINEはメールアドレスとパスワードで、他の端末からもアクセスできるしくみ。そのため当社では、どれが不正ログインで、どれが正常なログインなのか判断するのが難しい」としている。
 また被害件数については「不正ログインへの対応を優先しているため、被害件数のまとめができていない」とのこと。具体的な対策についても「対策を検討している段階(27日午後3時までの時点)」として発表されていない。ここまで被害が広がっているのだから、もっと積極的に警告を出し、ユーザー全員のパスワードリセットを行うべきだと筆者は考える。
 乗っ取られた人への対応にも疑問がある。乗っ取られた人によると、報告をメールですると、LINEからの自動返答に、以下のようなメッセージが付いているそうだ。
「返信をお約束することはできませんが、すべてのご報告内容を確認し、問題改善に努めております。」
 大量の被害が出ているため、やむを得ないのかもしれないが、「返信をお約束できない」というのは被害に遭っているユーザーにとって不親切な答えだ。
使いまわしたパスワードを全て別々に変更
犯人のメールアドレスやIPアドレスを知ろうと努力したが、残念ながら「いいです」という言葉を最後に退出してしまった
 今回の不正ログインは、LINE運営会社側に非はない。しかしながら、多くのユーザーが被害に遭っているのだから、素早い対応と、被害防止のためのパスワードリセットをすぐに行うべきだ。
 利用者が行うべきは、パスワードの変更だ。
1:LINEのパスワードを変更する(パスワードを使いまわしている場合)
 最優先はLINEのパスワード変更。他のサイトと同じパスワードを設定している人は、今すぐ変更しよう。
2:使いまわしている他のサービスでも、すぐに変更
 LINEと共通のパスワードを入れたサービスがあれば、すぐに変更すること。パスワードを犯人に把握されているので、乗っ取られる可能性があるためだ
3:すべてのパスワードを別々にする
 すべてのサービスでパスワードを別々にする。以前に登録したことのあるサービスを思い出し一つずつチェックしてパスワードを変更しよう。
4:メモするかパスワード管理ソフトを使う
 記憶することは不可能なので、パスワード一覧のメモ(要パスワードロック)を作るか、パスワード管理ソフトを導入する。
 パスワード使い回しは絶対にダメだと、友人や家族にも伝えてほしい。
2014年06月27日  Yomiuri Shimbun

子どものスマホ・トラブル対応ガイド

2016年4月11日発売。 知っていますか? スマホの危険と対処法 教育現場・家庭で明日から実践できる情報が満載!...
発行年月日 2016年04月11日
定価 2,160円
(本体:2,000円)
 
編著者名 全国webカウンセリング協議会 理事長
安川 雅史/著
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子どものスマホ・トラブル対応ガイド - web ...
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子どものスマホトラブル対応ガイド(予約) - 20163月下旬発売予定。現在予約受付中です。知っていますか? スマホの危険と対処法教育現場・家庭で明日から実践できる情報が満載! □「スマホ依存」「LINEいじめ」「悪質投稿」「リベンジポルノ」――

フリースクールみらいのつぼみ

 

フリースクールみらいのつぼみ

現在、不登校、いじめ、意欲減退、学力不振、家族・対人関係、ネット・ゲーム依存など、生徒とその家族を取り巻く地域社会は様々な課題をかかえています。

フリースクールみらいのつぼみは「課題を抱える生徒や保護者の方に寄り添い、支援を行うこと」「地域とのかかわりにより生徒や保護者の課題を解消し、社会で活躍できる人材を育成すること」を目的として開校しました。

私は教員時代に、様々な子ども達と接する中で、表層に表れない1人ひとりの苦悩や葛藤を深く感じていました。家族の事、友人関係の事、学校での事、自分でもよく分からない辛い事など、本人ひとりでは、立ち向かえない環境にいる子ども達とたくさんかかわりました。

そこで、私は、何かできる事があるのではないか、自分だけでも寄り添えるのではないか、という想いで今の活動を始めました。

学校現場を離れ、養護施設や少年院、児童自立支援施設、知的障害者の施設へ訪問すると、様々な子ども達が一生懸命生きていました。執拗ないじめにあった子ども、家族から見放された子ども、虐待にあった子ども、自分が必要とされていないと信じている子ども、結果として学校に通えなくなった子どもを、日々目の当りにし、子ども達には、心のよりどころ、安心できる居場所や支える人が必要だと痛切に感じました。

絶望してしまいそうな境遇の中、ひたむきに生きている子どもにもたくさん出会いました。私はこのような子ども達や保護者のために、私も成長し続けながら、力になりたいと想い、活動を続けています。

今の社会・世間の荒波を「自分の力で」乗り切り、将来、社会で自分らしく生きていける(貢献)できるよう、子ども達とその家族を支えていきます。

フリースクールみらいのつぼみは、私のこのような想いを実現できる「居場所」として活動して参ります。

リベンジポルノニュース
http://matome.naver.jp/topic/1MKMZ
リベンジポルノ 「恨み」の拡散、スマホで加速
http://sankei.jp.msn.com/life/news/131108/trd13110811010007-n1.htm
女高生殺人で注目“リベンジポルノ”への米欧の対応
http://president.jp/articles/-/11095
「他人事じゃない」意外と多いリベンジ・ポルノ被害
http://nikkan-spa.jp/531265
流出画像 消えぬ傷 元交際相手の復讐投稿 絶えず
東京新聞‎
嫌がらせで、元の交際相手や配偶者のわいせつ画像をインターネットに流出させる「リベンジ(復讐(ふくしゅう))ポルノ」の被害が後を絶たない。投稿者が摘発されても、流出画像を消し去るのは至難の業だという。
リベンジポルノの土壌は日本でも広がりつつある。警察庁によると、2013年に児童ポルノ禁止法違反(製造)容疑で摘発された797事件のうち、18歳未満の被害者に自分で撮った画像を送らせたケースは318件。前年の約1・3倍に増えた。
ふられた腹いせに、交際していた相手のわいせつ画像をインターネット上に流出させる――。「リベンジ(復讐〈ふくしゅう〉)ポルノ」と呼ばれる被害が増えている。いったん画像が流出すると拡散を防ぐのは難しい。被害者の大半は、10代の子ども ...
日本経済新聞
スマートフォン(スマホ)の普及を受け、子供のネット上のトラブルを未然に防ごうとする取り組みが広がっている。自治体が保護者を対象にした講座を開催したり、警察官が子供向けの出張教室を開いたり。いったんネットに投稿された情報は ...
読売新聞 ‎
ふられた腹いせに、交際していた相手のプライベートな画像、写真などをネット上で公開する「リベンジ(復讐(ふくしゅう))ポルノ」の被害が広がっている。
ネットいじめ関連情報
·  夏休み明けが危ない!LINEいじめに疲弊する子どもたち
ダイヤモンド・オンライン‎ -
現代の子ども特有のネットいじめ事情について、安川雅史・全国webカウンセリング協議 会理事長に話を聞いた。(聞き手/ ... LINEやTwitterといったSNSはもちろん、 オンラインゲームの依存症状態になっている子どもたちがたくさんいます。
·  夏休み明けが危ない!LINEいじめに疲弊する子どもたち 安川雅史・全国Webカウンセリング協議会理事長に聞く|DOL特別 ...

想像を超えたネットいじめの世界
 
学校裏サイトの現実
 
10代のネット利用を追う!ネットいじめ対処法(1)
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/teens/2008/05/22/19653.html
 
ネットいじめ対処法(2)
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/teens/2008/05/23/19664.html#top
 
ネットいじめに支援の輪
http://www.yomiuri.co.jp/net/interview/20080324nt13.htm
 
想像を超えたネットいじめの世界に絶句
http://news.mynavi.jp/articles/2008/04/30/netbullying/index.html
 
気づきにくいネットいじめ
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/20120825-OYT8T00291.htm

ケータイが生む新たないじめ
http://www.nhk.or.jp/archives/teachers-l/kosei/ks_jc02.html
 
WEB110[犯罪関連リンク集]
http://www.web110.com/links/index.html
 
学校裏サイト対策講座
http://news.mynavi.jp/news/2008/03/10/026/index.html
 
ネットいじめ対策資格認定制度
http://japan.cnet.com/news/biz/20368888/
 
危機管理研修
http://www3.sakai.ed.jp/weblog/index.php?id=sakai157&type=0&no=4&date=20110306
 
第169回国会青少年問題に関する特別委員会
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/007316920080425007.htm
 
ケータイ依存度検査
http://www.yasukawa.info/weblog/2008/03/post_291.html
 
ケータイ・ネット問題講演会
http://www.pref.okayama.jp/page/detail-30033.html
 
ネットいじめ対策
http://www.yasukawa.info/bullying.html
 
安川雅史ネットいじめインタビュー
http://www.mammo.tv/interview/archives/no247.html
 
全国webカウンセリング協議会安川雅史理事長に聞く
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/renai/20121115-OYT8T00559.htm
 
LINEいじめ”の構造 届かぬ外部の目 「学校裏サイト」との違いは
 
LINE:「突然仲間外れ」子供トラブル相談急増
http://mainichi.jp/select/news/20130819k0000e040147000c.html
 
上)急増LINE 仲間内でエスカレート 自殺後も「お通夜NOW」
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130825/edc13082511110000-n3.htm
 
ネットいじめ・・・消してもまた…無間地獄で人間不信に
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130826/edc13082613130000-n1.htm
 
手口巧妙化、減らない書き込み 監視にも限界http://sankei.jp.msn.com/life/news/130827/edc13082716000004-n1.htm
 
ネット依存の子どもたち<上> 「つながり」に縛られ
http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/CK2013081502000182.html

ネット依存の子どもたち<下> 絶対悪視は逆効果
http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/CK2013081702000132.html
 
悪質化が止まらないネットいじめ。身を守るにはどうしたらいい!?
http://journal.shingakunet.com/column/6865/
 
子どもとネット トラブル防ぐには フィルタリング 親の責務
http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/CK2013083002000120.html
 
子どもとネット 「ラインいじめ」 使い方 ルール決めさせて
http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/CK2013091302000184.html
女性自身「ネット依存から子どもを守る」特集記事
 http://news.livedoor.com/article/detail/8164233/
 
http://jisin.jp/serial/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/social/7967
 
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131017-00010003-jisin-soci

流出画像 消えぬ傷 元交際相手の復讐投稿 絶えず
東京新聞‎
嫌がらせで、元の交際相手や配偶者のわいせつ画像をインターネットに流出させる「リベンジ(復讐(ふくしゅう))ポルノ」の被害が後を絶たない。投稿者が摘発されても、流出画像を消し去るのは至難の業だという。

深刻化する“LINEいじめ” 被害者が語る実態
TBS News ‎-
深刻化する“LINEいじめ”被害者が語る実態 今や10代の7割以上が使っているLINEなどのソーシャルメディア。LINEが人気となっている理由の一つに「グループトーク」機能があります。グループのメンバーが何かメッセージを入れるとグループ ...

【大手小町】「裸の自画撮り」子どもに被害 (2014年6月21日)
 
全国webカウンセリング協議会情報
http://zenkokuwebcc.rakurakuhp.net
 不登校児対応専門カウンセラー養成
http://www.gopherbus.com/zenkokuwebcc/ 
全国webカウンセリング協議会の紹介ページ
http://zenkokuwebcc.grupo.jp/
 全国webカウンセリング協議会活動内容
http://futoukounabi.good-info.info/
 ネットいじめ対応アドバイザー養成講座
全国webカウンセリング協議会・不登校児対応専門能力検定
全国webカウンセリング協議会紹介
ネットいじめ・LINEいじめから子どもを救え
LINEいじめ対策
LINEいじめ
広がるLINEいじめ、LINEトラブル
LINEいじめ相談事例
リベンジポルノ
リベンジポルノから身を守る対策
リベンジポルノ相談が増えた理由
リベンジポルノ相談事例
リベンジポルノ対策
全国webカウンセリング協議会設立
2014年7月24日(木)毎日新聞 <青森高2死亡> LINEでトラブル「いじめ自殺の可能性」
http://sp.mainichi.jp/select/news/20140724k0000m040104000c.html
2014年7月22日(火)NHKあさイチ 要注意 自撮り画像でトラブル
http://datazoo.jp/tv/%E3%81%82%E3%81%95%E3%82%A4%E3%83%81/771423
2014年7月18日(金)NHK福岡 特報フロンティア 危ないネットの友達 あなたの子ども
は大丈夫?
http://www.nhk.or.jp/fukuoka/frontier/back/back_140718.html
2014年7月12日 (土)日本経済新聞 LINEいじめ、親に通知 ベンチャーが見守りサー
ビス
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG12003_S4A710C1CR0000/
2014年7月12日 (土)東京新聞夕刊 親に通知 いじめ防げ LINE不適切やりとり
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2014071202000242.html
■親と子のホッとネット大作戦
http://www.pref.ishikawa.lg.jp/kyoiku/syougai/hottonetto/hottonetto.html
2014年7月4日(金)TBSあさチャン
スマホに潜む危険・LINEいじめの実態
http://jcc.jp/news/8503572/
LINEいじめの実態を被害者が語った。LINEいじめ相談件数(全国webカウンセリング協議会)。LINEトラブル紹介(兵...
リベンジポルノから子どもを守る
http://webcounseling.biz/page18
リベンジポルノの恐怖
http://webcounseling.biz/page29
スマホで性被害急増
http://webcounseling.biz/page23
リベンジポルノ被害拡大
http://zenkokuwebcc.com/page33
復讐ポルノ被害拡大
http://npozenkokuweb.net/page13
リベンジポルノ
http://netijimesos.org/page24
◇問い合わせ先:全国webカウンセリング協議会
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