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ひきこもりがいる家族への支援

厚生労働科学研究費補助金こころの健康科学研究事業
「思春期のひきこもりをもたらす精神科疾患の実態把握と
精神医学的治療・援助システムの構築に関する研究(H19-こころ-一般-010)」
(研究代表者 齊藤万比古)  

4-3 家族への支援
 
家族への支援の対象となるのは主として親(実父母あるいは養父母)であることはいう
までもありませんが、稀には祖父母や同胞、さらには親戚である場合もあります。また、
相談や治療の場を最初から本人が単身で訪れ、家族が登場しない場合もあるでしょう。後
者の場合には、当事者が成人であるなら原則として図 3 の個人的支援段階にすぐに入って
いくことになります。しかし、未成年の不登校・ひきこもり事例はもとより、家族につれ
られてしぶしぶ家族と一緒にやってくる成人のひきこもり事例や、そもそも家族だけしか
相談に来られない事例では、支援は図 3 の第一段階である家族支援段階から開始し、順を
追って当事者が中心の支援段階へと進んでいくことになります。
 
4-3-a 家族しか来談していない事例の相談
 
4-3-a-i 来談当初の受けとめ方
家族に対する個別面接の意義と目的としては、
 
1) ひきこもりの子どもを持つ親の苦悩が受容された体験を得る
2) 家族面接を通じて当事者への影響が期待できる
3) 親が共同支援者としての冷静さと意欲を持つことができる
4) 両親間の協力関係が構築される
 
などを挙げることができます。
来院当初は、この意義と目的へのスタート地点にあたります。初回面接は、情報収集の
ための面接となりますが、単なる情報収集の場としてだけではなく、養育過程での良い思
い出や当事者との関係についての振り返りを含めた穏やかで伸び伸びとした場となること
が大切です。親が子育ての時代を思い出し、良いこともうまくいかなかったことも同様に
受け入れなおす場として初回面接を含む相談開始直後の何回かの面接が機能すると、その 36
後の相談継続の動機を高めることができます。親が話したいことを十分に話すことができ、
聴いてもらえたという実感を来談当初に持てるか否かに支援者は注目すべきです。親は多
くの場合、相談当初から「どうしたらいいでしょうか」と直接的な対処法についての質問
の答えを求めるものですが、支援者は魔法のような万能的な対処法は存在しないこと、相
談はまず状況を十分理解すること、特に親子がたどってきた実際の生活の歴史を詳しく知
ることから始まることを静かに伝えましょう。こうして支援者と親の双方が得るひきこも
りに対する理解は少しずつ当事者にも影響を与えるだろうことも伝えるべきでしょう。
 
4-3-a-ii 家族のみの相談の場合それを当事者に伝えることの是非
ケース・バイ・ケースですが、可能なら相談を始めることを事前に知らせるべきでしょ
う。しかし、家族がその決意をできない時に無理強いすべきではありません。家族への暴
力や支配が激しい場合は、相談へ行ったことを知るとさらなる暴力の悪化を招くこともあ
ります。そのような場合は、知らせずに時期を待つことも大切でしょう。このような事例
では、家族が相談を続けている事実を当事者に伝える気持ちになるまでのプロセスを大切
にしましょう。家族が相談に動いたという事実は、しばしばそれだけで、常態化し硬直化
したひきこもり状態に変化をもたらす刺激となるでしょう。また、当事者が親の変化を求
めて、親を相談に来させているに違いないと感じられる事例もときどき見られます。当事
者に家族が相談に行った事実や次回は一緒に行かないかといった誘いをどう伝えるかにつ
いては、当事者が必ず納得する魔法の言葉があるわけではありません。家族自身の言葉で
相談にいったこと、相談担当者からなにを言われたか、家族はなにを感じたかなどについ
て語ることが大切でしょう。
 
4-3-a-iii 家族だけの相談が長期間になってきた際の対応
家族だけの来談が長期に及びはじめた場合には、漫然とそれを続けるのではなく、なぜ
当事者は登場できないのかについての評価をあらためて詳細に行うべきでしょう。家族か
らの情報を通じてしか得られない当事者像ではありますが、それが変化しつつあるのか否
か、生じているとすればどのような変化なのかなどについて検討すべきです。大半のひき
こもり事例は何らかの精神障害と診断できる可能性が高く、中には専門治療を速やかに開
始すべき統合失調症である場合もありうることから、支援者は家族からの情報に限られる 37
とはいえ、診断という観点から慎重に評価する視点を持ち続けましょう。そのためにも、
ひきこもりに関与する支援機関は精神医学的・精神保健的な専門性を持ったスタッフを必
ず含むべきです。
家族のみの面談が長期化する背景に、親が自らの出身家族との問題や葛藤、あるいは夫
婦間のそれを強く持っており、まずその問題を解決しないと支援者のひとりとして動けな
いという事情がある場合も考えられます。このような場合、面談では当事者の話はほとん
どでずに原家族や夫婦間の葛藤に関する話題に終始することがよくあります。そのような
場合、「関係のない話」と切り捨てずに耳を傾けましょう。そのような面談がくりかえされ
る間に、その親の葛藤に果たしていた当事者の役割が徐々に明らかになっていくことが少
なくありません。支援者がそれに気づく頃、当事者が相談に登場してくるということも珍
しくありません。
それでも当事者が現われず、家族も手の打ちようがないという気持ちになっていくよう
な展開となれば、アウトリーチ型の当事者との接触も考慮すべきタイミングでしょう。評
価を通じて統合失調症のような精神病性障害が疑われる状況でありながら、当事者がいっ
こうに現われない場合には、保健所や精神保健福祉センターなどの精神保健相談へつなげ
ることを検討しましょう。
 
4-3-b 家族に向けた心理・社会的支援法
 
ひきこもりや不登校の当事者はなかなか相談や治療・支援の場に現われませんので、子
どものひきこもりや不登校の状況に直面して解決を求める家族はしばしば自分だけで相談
を続けるしかありません。いうまでもなく、当事者が参加している事例でも、家族支援は
欠くことのできない大切な支援となります。図 3 の家族支援段階およびそれに続く段階で
の家族への心理・社会的支援は、家族内のコミュニケーション・パターンや家族関係に注
目しつつ、それらを変化させることを通じて当事者の変化を促すことを期待する家族相談
と、当事者に生じている事態や背景となっている精神医学的問題、適切なはたらきかけな
どについて家族の理解を深めるための心理教育が組み合わされたものとなるでしょう。ま
た、家族支援の構造という観点からは、個別面談、集団療法的アプローチ、そしてアウト
リーチ型の支援があります。なお、アウトリーチ型支援は別の項で詳しく解説します。  38
 
4-3-b-i 家族への個別面談の意義と進め方
我が子が不登校・ひきこもりになったとき、親は自分の養育法を後悔し、自責的あるい
は他罰的になるなど、情緒的には混乱しがちです。家族に対する個別面談で重要なことは、
養育をめぐる親の失敗や責任を探索し暴くことではなく、何が起きているのか、そして今
どうすべきかを中立的に考えることのできる落着きと心の余裕を得ることができるよう支
援することです。こうした親のエンパワーメントがある程度進んでこそ、親は当事者の養
育過程での苦い体験や、それに関わる自らの特性について率直に話題にできるのです。支
援者が忘れてならないことは、親は罪悪感によって子どもを支えることはできないという
ことです。めざすべきは、親が支援スタッフとしての誇りと自信を持って当事者のひきこ
もりに伴走でき、支援できる心境になることではないでしょうか。
個別面談に関与する支援者が、穏やかな中立的姿勢で当事者の支援をめぐる家族の言葉
に耳を傾け、当事者と家族の歩んできた道の険しさに共感し、静かに「一緒に考えていきま
しょう」と語りかける面接状況は、家族の心を癒し安定をもたらすことが期待されます。そ
して、共感され受容される体験を家族が持つことは、家庭における当事者への家族の姿勢
に好ましい影響を与えることにつながる可能性があります。もちろん、家族の対応や姿勢
と当事者の不登校・ひきこもりとを直線的かつ因果論的に関連づけた「親原因論」的な決
めつけは有害でこそあれ、何の利益ももたらさないことを肝に銘ずべきです。同時に、当
事者に対する学校や会社の対応にもっぱらひきこもりの原因を見ようとする家族の他罰的
な心性(もちろんそれは我が子のひきこもりをめぐる苦悩の結果です)に安易に迎合すべ
きではありません。真実はゆっくりと現われてくるものと心得て、そこにアクセスしてい
く家族の心の旅に同行するのが個別面談の機能の一つです。
初回面談とそれに続く数回の面談は評価を主な目的とする支援の第一段階ですが、単な
る情報収集だけではなく、子育ての楽しかった思い出や当事者との幼い頃からの交流につ
いて振り返ってもらい、ひきこもりをめぐる親の悲しみや当事者の心を理解しようとした
努力や工夫について語ってもらいましょう。大切なことは家族が当事者の本当の気持ちを
理解していくプロセスであり、直接的な対処法の教示はしばしばその場しのぎに過ぎませ
ん。
回を重ねるにつれて、支援者はときどき個人面談における話題の向かっている方向をふ 39
り返りましょう。当事者の困った行動に話題が集中している面談が続いている場合には、
「当事者がひきこもることでこの家族はどのように変化したのでしょうか、そのような観
点に立って家族全体を見直してみると、そこに何が見えてきますか」といった家族療法的
な観点を家族に提示し、話し合ってみるのも有益です。
毎回の面談は予約を前提とし、必ず次の予定を決めて終るという形で個別面談の連続性
と恒常性が得られるようにしましょう。同じ意味で、面談の間隔は1ヵ月以内とすべきで
しょう。
 
4-3-b-ii 家族へのグループ活動の意義と進め方
家族の個別面談を続けていると、「同じ悩みを抱えた親の話を聞きたい。語り合いたい」
という希望が聞かれることがしばしばあります。グループ活動を通じて親同士で辛い思い
を分かち合い、様々な工夫を共有しあえる仲間との語り合いで支えられるというピア・カ
ウンセリング的な意義は大きいものがあります。親が精神的な安定を得られることは、子
どもの状態の改善に役立つ可能性を高めることはいうまでもありません。
グループ活動には、担当する支援者が毎回の活動に必ず加わるものと、家族だけで運営
される自助グループ的なものがあります。前者には、基本的に支援者が毎回の話し合う課
題などを決めて議論を引っ張っていくグループ活動と、自由討論を基本とし、支援者があ
まり介入しないものとがあります。現在でも、思春期青年期のひきこもりの子どもを抱え
る親を対象とした「グループ親ガイダンス」などを実際に行っている機関がすでに少なか
らず存在します。
ある力動精神療法的に運営された「グループ親ガイダンス」は、支援者(治療者)が適切
なリーダーシップを発揮することでグループに参加する親一人一人の個を尊重する構造を
作り出すことができました。その構造の中で、親は守られた感覚を抱きつつ、自分の親と
してのあり方や親子の交流を客観視することができるようになり、自分の問題点を理解す
ることが可能となっていきました。この集団親ガイダンスでは、セラピストは集団力動(集
団が作り出す関係性の質と量)の展開をコントロールして、穏やかな陽性転移感情がグル
ープ内で持続し、集団陰性転移の発生を制御しました。このグループ活動は同時に、精神
分析的発達論の枠組みをもつセラピストが共有する発達の正常と異常に関する専門的な知
識を親に提供する子育て心理教育のプログラム(回数が決まっている)を用意し、グルー 40
プ親ガイダンスに参加している親に提供し、よい成績をおさめています。
また、専門的支援スタッフが親のフリーディスカッションの流れにタイミングよく介入
することで、参加メンバー全員がなんらかの発言を通じて能動的に参加でき、グループ活
動から成果を得られるよう工夫された集団精神療法的なグループ活動もあります。このグ
ループ活動も、目標は親が同じ悩みを共有できる仲間の中で支えられ、精神的安定を得る
ことで当事者との関係性に変化が生じることにあります。このような集団精神療法の考え
方を基礎としたグループ運営を担当する支援者はリーダーとサブリーダーの 2 名が必要と
されています。また、グループ活動に並行させて親の個別面接を続けることが推奨されて
います。
また息の長い支援となる相談の開始段階で、ひきこもりに関する知識や情報、あるいは
子どもの発達過程に関する知識、対処法や支援法あるいは地域の社会資源に関する情報な
どをコンパクトにまとめて伝達することで、ひきこもりをめぐる知識や情報のベースライ
ンを底上げし、その後の支援活動に資することを目指した心理教育プログラムも有益なグ
ループ活動の一つです。
こうした親のグループ活動は期間や回数をどのように設定すべきでしょうか。多くのプ
ログラムはひとまず期限を設けるか回数を限定しています。このグループ活動プログラム
にくりかえし参加することも可能としている活動もありますが、プログラム終了後はより
自助グループ的側面が大きなグループ活動に引き継いでいくというシステムも考えてよい
でしょう。
一回ごとの時間は 90 分から 120 分とするのが適当です。120 分を越えることは集中力の
持続という点で無理があり、推奨できません。また参加する支援スタッフは原則として固
定すべきですし、参加するメンバーも途中で随時加わってくる構造よりは、1 プログラム
に参加するメンバーを固定する活動のほうがグループ活動としての安定性は格段に高くな
ると言われています。プログラム参加希望者は上記のような自助グループ的なグループ活
動に属しながら待機するような工夫も必要です。
各地で「親の会」などの自助グループが独立に活動しています。家族の精神的な安定に
資するという効果が期待できますが、専門家の参加やスーパーバイズを得るといった形で
議論が独善的にならないよう工夫することが求められます。親の会の中には当事者が参加
したり、親の会そのものが当事者のための居場所を運営していたりするケースもあります。 41
いずれにしても長期にわたることの多いひきこもり支援では、家族の動機を維持するピ
ア・カウンセリング的な機能を持った支援が大切であることはいうまでもありません。

子どものスマホ・トラブル対応ガイド

2016年4月11日発売。 知っていますか? スマホの危険と対処法 教育現場・家庭で明日から実践できる情報が満載!...
発行年月日 2016年04月11日
定価 2,160円
(本体:2,000円)
 
編著者名 全国webカウンセリング協議会 理事長
安川 雅史/著
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フリースクールみらいのつぼみ

 

フリースクールみらいのつぼみ

現在、不登校、いじめ、意欲減退、学力不振、家族・対人関係、ネット・ゲーム依存など、生徒とその家族を取り巻く地域社会は様々な課題をかかえています。

フリースクールみらいのつぼみは「課題を抱える生徒や保護者の方に寄り添い、支援を行うこと」「地域とのかかわりにより生徒や保護者の課題を解消し、社会で活躍できる人材を育成すること」を目的として開校しました。

私は教員時代に、様々な子ども達と接する中で、表層に表れない1人ひとりの苦悩や葛藤を深く感じていました。家族の事、友人関係の事、学校での事、自分でもよく分からない辛い事など、本人ひとりでは、立ち向かえない環境にいる子ども達とたくさんかかわりました。

そこで、私は、何かできる事があるのではないか、自分だけでも寄り添えるのではないか、という想いで今の活動を始めました。

学校現場を離れ、養護施設や少年院、児童自立支援施設、知的障害者の施設へ訪問すると、様々な子ども達が一生懸命生きていました。執拗ないじめにあった子ども、家族から見放された子ども、虐待にあった子ども、自分が必要とされていないと信じている子ども、結果として学校に通えなくなった子どもを、日々目の当りにし、子ども達には、心のよりどころ、安心できる居場所や支える人が必要だと痛切に感じました。

絶望してしまいそうな境遇の中、ひたむきに生きている子どもにもたくさん出会いました。私はこのような子ども達や保護者のために、私も成長し続けながら、力になりたいと想い、活動を続けています。

今の社会・世間の荒波を「自分の力で」乗り切り、将来、社会で自分らしく生きていける(貢献)できるよう、子ども達とその家族を支えていきます。

フリースクールみらいのつぼみは、私のこのような想いを実現できる「居場所」として活動して参ります。

リベンジポルノ関連情報

リベンジポルノから子どもを守る
http://webcounseling.biz/page18
リベンジポルノの恐怖
http://webcounseling.biz/page29
スマホで性被害急増
http://webcounseling.biz/page23
復讐ポルノ被害拡大
http://npozenkokuweb.net/page13
リベンジポルノ相談
http://www3.hp-ez.com/hp/web7/page14
リベンジポルノ
http://netijimesos.org/page24

リベンジポルノニュース

東京新聞‎
嫌がらせで、元の交際相手や配偶者のわいせつ画像をインターネットに流出させる「リベンジ(復讐(ふくしゅう))ポルノ」の被害が後を絶たない。投稿者が摘発されても、流出画像を消し去るのは至難の業だという。
 
リベンジポルノの土壌は日本でも広がりつつある。警察庁によると、2013年に児童ポルノ禁止法違反(製造)容疑で摘発された797事件のうち、18歳未満の被害者に自分で撮った画像を送らせたケースは318件。前年の約1・3倍に増えた。
ふられた腹いせに、交際していた相手のわいせつ画像をインターネット上に流出させる――。「リベンジ(復讐〈ふくしゅう〉)ポルノ」と呼ばれる被害が増えている。いったん画像が流出すると拡散を防ぐのは難しい。被害者の大半は、10代の子ども ...
リベンジポルノ」に対する法整備について取材しました。:交際中に撮った相手のプライベートな画像をインターネット上に流出させる、
いわゆる「リベンジポルノ」が、今、社会問題化しています。...

 

ネットいじめ・LINEいじめニュース

広がる“リベンジポルノ” - NHK 特集まるごと - NHKオンライン

 
2013/11/21 - 鈴木 「“リベンジポルノ”ということばを、ご存じでしょうか。 今、若者を中心に起きている問題なんです。 “リベンジ”とは“仕返し”という意味ですが、交際中に撮った相手のプライベートな画像、体の写真などを、ふられた恨みから、インターネット上に ...

日経新聞 インターネット「元交際相手らが『リベンジポルノ』」=消せぬ画像 ...
 
日経新聞 2014年3月17日(月) P.43 社会面 連載『フォローアップ』 『元交際相手らが「リベンジポルノ」』=消せぬ画像「性暴力」= 別れた交際相手や配偶者の私的な画像を、恨みなどからネット上に投稿する「リベンジポルノ」が問題になっ ...

流出画像 消えぬ傷 元交際相手の復讐投稿 絶えず

東京新聞‎
嫌がらせで、元の交際相手や配偶者のわいせつ画像をインターネットに流出させる「リベンジ(復讐(ふくしゅう))ポルノ」の被害が後を絶たない。投稿者が摘発されても、流出画像を消し去るのは至難の業だという。

親子で正しいネットの知識を リベンジポルノなど被害防止
日本経済新聞
スマートフォン(スマホ)の普及を受け、子供のネット上のトラブルを未然に防ごうとする取り組みが広がっている。自治体が保護者を対象にした講座を開催したり、警察官が子供向けの出張教室を開いたり。いったんネットに投稿された情報は ...

ふられた腹いせに「リベンジポルノ」被害拡散
読売新聞 ‎
ふられた腹いせに、交際していた相手のプライベートな画像、写真などをネット上で公開する「リベンジ(復讐(ふくしゅう))ポルノ」の被害が広がっている。

衆議院TVインターネット審議中継
青少年問題特別委員会

安川雅史(参考人 全国webカウンセリング協議会理事長)
http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=43961&media_type=
2013年09月13日 (金)リクナビ進学ジャーナル悪質化が止まらないネットいじめ。身を守るにはどうしたらいい!?
20138月27日(火)産経新聞手口巧妙化、減らない書き込み 監視にも限界
20138月26日(月)産経新聞ネットいじめ・・・消してもまた…無間地獄で人間不信に
20138月25日(日)産経新聞急増LINE 仲間内でエスカレート 自殺後も「お通夜NOW」
2013年8月4日(日)産経新聞LINEいじめ”の構造 届かぬ外部の目 「学校裏サイト」との違いは
20132月25日日経新聞わが子どう守る ネットいじめ・トラブルの実態  
ネットいじめ対応アドバイザー養成講座
全国webカウンセリング協議会・不登校児対応専門能力検定
全国webカウンセリング協議会設立
全国webカウンセリング協議会設立
全国webカウンセリング協議会設立

葬式ごっこ、裸の画像…中高生「LINEいじめ」の実態
http://dot.asahi.com/aera/2013120300029.html
LINEトラブル深刻 いじめや暴力の契機に
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/52231
進化するネットいじめ 今、怖いのはLINEの“外し”
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131017-00010003-jisin-soci
広がる“リベンジポルノ”
http://www.nhk.or.jp/ohayou/marugoto/2013/11/1121.html
わが子をストーカーからどう守る
http://www1.nhk.or.jp/asaichi/2013/12/16/01.html
リベンジポルノ:被害拡大 元交際相手の写真、ネットに
http://mainichi.jp/select/news/20131219k0000m040120000c.html
<子どもとネット>「ラインいじめ」 使い方 ルール決めさせて
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130913.html
<子どもとネット>トラブル防ぐには フィルタリング 親の責務
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130830.html
ネット依存の子どもたち<上> 「つながり」に縛られ
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130815.html
ネット依存の子どもたち<下> 絶対悪視は逆効果
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130817.html
下記から、東京で行われました人権シンポジウムの模様を見ることができます。安川は、LINEいじめについてお話させていただきました。
人権シンポシンポジウムin TOKYO
ネット依存 - ニュースJAPAN - フジテレビ
誰も見ていないなら何をやってもいいのか?
全国webカウンセリング協議会各種講座
不登校児対応専門カウンセラー養成
全国webカウンセリング協議会の紹介ページ
全国webカウンセリング協議会活動内容
全国webカウンセリング協議会いじめSOS
ネットいじめ・LINEいじめから子どもを救え
LINEいじめ
広がるLINEいじめ、LINEトラブル
LINEいじめ相談事例
リベンジポルノ
リベンジポルノから身を守る対策
リベンジポルノ相談が増えた理由
リベンジポルノ相談事例

リベンジポルノ対策
2013年10月18日 - ネット犯罪は、監視の目を避けるため“隠語”を使うなど、より巧妙になってきている」と、「 全国Webカウンセリング協議会」の安川雅史理事長は言う。 サイトの掲示板では、以下 のような、援助交際の取引を暗示させるメッセージが横行している ...

◇問い合わせ先:全国webカウンセリング協議会
【本部事務局】
〒105ー0014
東京都港区芝1ー5ー9住友不動産ビル2号館5階
TEL:03ー6865ー1911
FAX:03ー6865ー1918
URL: http://www.web-mind.jp/
Mail:info@web-mind.jp

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